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  • 第35話への応援コメント

    枝葉末節だけど。。。
    アホ勇者の言動しか見えてない(心情不明)から、よく分からないけど、ちょっと不憫かもと思う。
    アホ勇者視点では、シンは目標達成後にその国に裏切られて報復に魔力を奪った形に見えてて、その後再召喚。前例を見てる分、身の安全を確保するため暴挙(時の権力者だけを抹殺)に出とも取れる。アホ勇者からすれば、報復にほぼ文明を奪った(現代で言うと電気使えなくしたみたいな)シンの方がよっぽど非道で、自分のやらかしの方がマシ(下々には手を出していない)と思っても不思議じゃ無い。
    なんか身を守るために持てる武力を行使したってところで戦国自衛隊を思い出した。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「『その国に裏切られて』の部分の認識は違うと思われます。ルーブル王国は艦長の後に召喚した勇者に対しておそらくですが、『魔王を倒してくれた勇者(シン)にルーブル王国は誠実に対応したのだが、その勇者が無茶な報酬を要求してそれを叶えることができなかった。その腹いせで、魔力の源を盗んで逃げた』という感じの説明をしていることでしょう。それはそれとして、立場によってモノの見方、見え方に違いがあるのは当然でしょう。しかし、だからといって何をしても良いわけではないのです。少なくとも艦長の判断はそうなっているのでしょうね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    この世界の収納魔法で収納された物って、その術者が亡くなったらどうなる設定なもでしょうか?

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「艦長にその旨、質問してみました。『個人の収納空間にアクセスできるのは、本人だけ。基本はモノを入れたままの状態で術者が死ぬと、術者専用の異空間はそのまま中身とともに消滅する。但し、死んだときに自動で死んだ場所に出現させる設定を入れたモノごとにすることはできる。こうなってる理由は、『術者を殺せば手に入る』って考えの者から術者が身を守るため』だそうです。フフフ」

  • こう言う話はいいですねー。
    一番関わりのある(会話機会のある)女性って、ぶっちゃけローラ(人妻)だった気がしますし。ランジュとリンジュなんてほぼ会話が無く第二、第三夫人ですから…。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「描写がないので伝わらないのかもしれませんが、艦長はちゃんと妻たちや子供たちとのコミュニケーションに時間を割いています。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    皆の年齢(寿命)的なモノはどうなってるんだろう?
    エルフ三姉妹はエルフだから問題ないとしても、ローラやシルクは種族は多分語られてなかったから人だと仮定して、それなりの歳だと思うのだが。

    また、人と比べると短命に描かれる事が多い獣人(ミウ)も。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「皆、普通に歳をとっていますね。子供も成長していますし。フフフ」

  • 第37話への応援コメント

    むしろシンを召喚しないで魔王がいた方がマシにな可能性のが高い…。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「それはどうなのでしょうか? 世界が魔王に支配されることは人の絶滅、良くて家畜化ですから。フフフ」

  • 第35話への応援コメント

    デリーとミウに男女的なサムシングがあるのかと思ったけど、そんな事はなかったか。

    ならばシンと数年離れるのはいいの?とも思ったけど、転移とか勇者的な何かで会いに来るから問題は無いみたいね。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長のデタラメさが全てを解決してしまうのかもしれませんね。フフフ」

  • 第18話への応援コメント

    ローラさん。
    流石にそれは逆恨みが過ぎるでしょう?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ローラさんにはローラさんの理屈があるのでしょうね。サンゴウはご指摘に賛同しますけれど。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    気長にお待ちしてます😄

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「他の方への返答と被りますが、先のプロットだけはある作者は、2024年の12月に続きを書こうとして、でもそうせずにこの作品のリメイクに舵を切ってしまいました。いずれ、こちらで続きを書くのか? それとも、リメイク版(3月18日時点で29話まで投稿されています)を追いつかせて続きとなる先を書くのか? さて、どうなるのでしょうね。フフフ」

  • 第54話への応援コメント

    ↓同意、ブチギレて王国ぶっ壊すまであるかも😡

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長が王国の罠に気づかなかったことが、サンゴウの修復や漂流状態からの脱出に繋がっているので、なんともコメントし辛いですね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    サクサク進んで大変面白かったです!
    蛇足部分も楽しみです😊

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「サンゴウの今後の活躍にご期待ください。フフフ」

  • 第38話への応援コメント

    出でよ 神の理由 そして願いを 叶えて チョンマゲ
    (笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「願いが叶うと良いですね。フフフ」

  • 第35話への応援コメント

    回避行動がより精練されて行くのだった。
    → 回避行動がより「洗練」されて行くのだった。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者がいそいそと『回避行動がより向上し、熟達して行くのだった。』と表現を変更しました。フフフ」

  • 第25話への応援コメント

    サンゴウの回避行動はどんどん精練されて行く。
    → サンゴウの回避行動はどんどん「洗練」されて行く。

    じゃないかな?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者がいそいそと『回避行動はどんどん向上し、熟達して行く』と表現を変更しました。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    魔力0を読んでからこっちへきて半日かからず読了。
    続きあるんかい!?
    あるならさっさと!

    って、一応書いておきます。

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「先のプロットだけはある作者は、2024年の12月に続きを書こうとして、でもそうせずにこの作品のリメイクに舵を切ってしまいました。いずれ、こちらで続きを書くのか? それとも、リメイク版を追いつかせて続きとなる先を書くのか? さて、どうなるのでしょうね。フフフ」

    編集済
  • 第79話への応援コメント

    時間かかったけど読み返せましたー、やっぱ面白いわ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「読み返しの完走、嬉しいです。フフフ」

  • 第69話への応援コメント

    誤字報告します。

    某アニメの5番目の使途を思い浮かべても良い。

    某アニメの5番目の使徒を思い浮かべても良い。


    だと思います。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「誤字報告を受信。修正完了しました。フフフ」

  • 第1話への応援コメント

    リメイク?版を読んでもう一度読み直したくなってやって来ました

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「いらっしゃいませ! フフフ」

  • 第67話への応援コメント

    だ〜れも知らない、
    知られちゃいけ〜ない〜
    デビ…

    そんなノブナガ君が
    強く逞しく育って欲しいので
    〇大ハムを贈りたいのですが
    受取り方法は玄関先に置き配、
    宅配Box、直接手渡しのどれが
    イイですか?


    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「大人の事情の部分はそっとしておくとして、ノブナガ君はそのお気持ちだけ受け取るそうです。フフフ」


  • 編集済

    第60話 記憶喪失元勇者編への応援コメント

    12歳って小学生か
    それなら、あのはっちゃけぶりは
    しょうがな…い?のか?
    記憶が残ったままで日本に
    帰ってたらヘタすると精神的に
    やばかったでしょうね


    で、女教師とのアレやらコレやら…
    途中期待したのにw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ソコに期待していたのですか。別作品で採用されるかもしれませんね。フフフ」


  • 編集済

    第54話への応援コメント

    シンってホント我慢強いよね
    俺なら
    「そうかぁ…
    魔王城ってココに有ったんだぁ」
    って、王城で暴れて
    「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ
    悪を倒せと俺を呼ぶ…
    呼ばれんでも俺がヤルッ!」
    「「「いま、必・殺・のっ!
    全消滅スラ〜ッシュッ!シュッ!シュッ!」」」
    (連打)

    …あ、コレだとソコでお話
    終わってサンゴウにも
    嫁〜ずにも会えないじゃん!
    プロローグで終わってら(;TT)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「自己完結されていらっしゃいますね。作者は『天』『地』『人』とくると、真空の台風的なモノも思い出すそうですよ。フフフ」

  • このフフフで何かに目覚めたような…ないような気がします…

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「この作品のパワーワードですから。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    魔力0の271話を読んでこちらを応援してなかったのを思い出したw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「思い出してくださって嬉しいです。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    あぁ…読み終わってしまった…
    つ、続きを、早く続きを…!
    き、禁断症状が…
    あ、魔力0も楽しく読ませてもらってますんで、
    無理の無い範囲でお願いしますw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「今は魔力0のほうを完結に向けて頑張っているので、こちらはお待たせすることに。フフフ」

  • 第10話への応援コメント

    第四の壁を再び打ち破る😆👍

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長ならどんな壁でも打ち破るかもしれません。フフフ」

  • 第6話への応援コメント

    素晴らしい小説👍

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者が感激していますよ。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    「あちら」の更新を願うべきか、こちらの更新を祈るべきか。
    ……よし、両方にしよう!(無理

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者は勇者でも超能力者でもない凡人なので、二作品同時には無理です。【1%ノート】もありますしね。フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    めかみーゆさん「どうしてこの宇宙はこんなに詰んでるんですか???」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「どうしてなんでしょうね? 艦長の持つ勇者の運命力とかかもしれません。フフフ」

  • 第37話への応援コメント

    インガオホー!ゴウランガ!!(日本語で喋れや

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は搾取されるのが大っ嫌いですから、きっちりやってますね。フフフ」

  • 第36話への応援コメント

    >10歳
    どうして子供にしてしまったんですか?(電話ねこはいます

    というか、子供になったくらいじゃ能力に変化ないのね。大部分が魔力依存だからか。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「召喚時に肉体が再構成される仕組みで子供になってしまっています。艦長のレベルが下がるわけではないので、能力が新たに付与された分で、むしろ強くなっています。フフフ」

  • 第35話への応援コメント

    ミウさんの件、なんでいきなり残るか云々言い出したのかちょっとよく分かりませんでした。
    話を遡ってみても、別段親戚というわけでもないようデスし。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ミウはデリーを庇護対象と勝手に決めていただけですね。端的言えば、単なる我が儘です。フフフ」

  • 第34話 への応援コメント

    >でっかい機械の騎士
    思わぬところにお隣の世界()との繋がりが!?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「お隣の世界ですって? 艦長、事案です! フフフ」

  • 第33話への応援コメント

    でーじょーぶだ。アホとポンコツヘタレには天と地、あるいはサメとブラックバスくらいの差があるから(謎

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「そんな差があったとは知りませんでした。学習しました。 フフフ」

  • 第32話への応援コメント

    >帝国軍1個軍相当
    現実には帝国軍まるごと33個相当!!そんなバカな!?(宰相並感

    >こーてーへーか
    だ、駄目だ。まだ笑うな…。こらえるんだ…。し…しかし…

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「皇帝陛下は耐えきりましたね。フフフ」

  • 第29話への応援コメント

    ここまでぶっ飛んでると、最早「触らぬ何とやらに祟りなし」。
    というか、某王国はよくもまあ転移トラップなんていう博打に頼ったもんですな。万一失敗したら世界滅びそうなのに。
    全力で頭下げるって安全策にいかなかったのは、所詮異世界の平民に下げる頭なぞ無い!!、っていう要らんプライドの産物だったのでしょうかねえ。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者のメタ発言によれば、艦長が転移トラップでやられる直前に持っていた能力は、サンゴウと邂逅した時より劣るそうですよ。フフフ」

  • 第28話への応援コメント

    兵数もそうだけど、弾数も間違いなくパワー。力こそパワー!
    マシンガンの発明が戦場を変えてしまったのは伊達ではないんですよ!!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「面制圧って伊達じゃないですよね。サンゴウのは空間制圧になりますけど。フフフ」

  • 第27話への応援コメント

    ドラゴンちゃんの超絶スーパーウルトラハイパーファインプレイ!!!
    一体何なの?アカシックレコードにでも繋がってるの??

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「キチョウはキチョウで超生物ですからね。フフフ」

  • 第23話への応援コメント

    見切り発車ァ!!!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は見切り発車でもなんとかしてしまうのです。勇者ですからね。フフフ」


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    王侯貴族そのものに憎悪に近い偏見持ってそうな超人を貴族に据えて大丈夫なのだろうか。元勇者現魔王降臨的な意味で。
    我DESSAは訝しんだ。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「そのあたりは艦長の胸三寸の部分ですね。 フフフ」

  • 第9話への応援コメント

    リア充は末永く爆発するべき。そうすべき。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「エネルギー収束砲でもぶっ放しましょう。フフフ」

  • 第17話への応援コメント

    超能力からこちらに来ました

    無理は承知の相談もやればできるねと笑うサンゴウ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サンゴウからの返答。「大人の事情で触れないネタはさておき、作者がこちらも読んでいただいていることを喜んでいますよ。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    読み切ってしまった。たのしかった

    この国は滅亡確定だけど自業自得だから仕方ないネ!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「宇宙獣に呑み込まれるでしょうね。フフフ」

  • 第71話への応援コメント

    シンの毒牙じゃないねん
    作者の毒牙やねん

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「不可抗力です。フフフ」

  • 第69話への応援コメント

    望まずとも行く先々で嫁をつくる……

    「勇者ですから」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「勇者の正妻であるロウジュさんの気苦労を考えると。フフフ」

  • 第65話 放浪編2への応援コメント

    エルフはスレンダー ダークエルフはばいんばいん
    いいね、この世界はわかってらっしゃる

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はドワーフさんに会えないのがご不満のようです。フフフ」

  • 第59話への応援コメント

    よめがふえたよ!
    やったねシンちゃん!!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「増えてしまいましたね。フフフ」

  • 第57話への応援コメント

    惚れたなら仕方ないね
    しかもシンくん優良物件だからね、ほんと仕方ないね
    さらに元皇女様から見えてた価値はほんの一部でしかないという事実

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「本人の判断はともかくとして、国や親からの視点だと『艦長が優良物件か?』は意見が分かれるかもしれません。フフフ」

  • 第56話への応援コメント

    セレンちゃんゲットならず……
    と思ったら皇女ちゃんゲットの可能性浮上

    現地妻ぁ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長の持つ運命力は伊達ではないのです。フフフ」

  • 第55話 放浪編への応援コメント

    まぁ普通に考えたら、ふらっと侵入してきた相手が銀河ギリギリぶっちぎりの凄い奴とは思わんよなぁ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は最強勇者ですから。フフフ」

  • 第54話への応援コメント

    ああ、余剰経験値が貯まりまくってたのね
    そりゃ神様(?)も真っ先にレベル上限開放くれるわ……

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「制限の解除は、ご褒美でもあり、解除自体が必要でもあったからですね。フフフ」

  • 第52話への応援コメント

    こりゃ後に国ごとざまぁになったことを知ったシンくんはホント嬉しかったろうなぁ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「そうなりますね。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    完! ~全消滅スラッシュクロスは犠牲となったのだ~

    おもしろかった
    まだもうちっとだけつづくんじゃよ?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「以降は蛇足みたいですけれど。フフフ」


  • 編集済

    第47話への応援コメント

    旅に出た鉱物生命体さんはいずれどこぞの惑星で脳量子波持ちと邂逅して開花してそう

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「新天地で一からやり直しですね。フフフ」

  • 第46話への応援コメント

    バニシング生体宇宙船だと……

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「過去の試作実験機と、次点案的な未来の試作実験機のデータを常時共有して比較していたことが仇になりました。フフフ」

  • 第37話への応援コメント

    うむ、因果応報

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はやられたらやりかえしたい性格です。フフフ」

  • 第36話への応援コメント

    見た目は子供!頭脳は大人!!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は眼鏡っ子ではありません。フフフ」

  • 第31話への応援コメント

    貴族の中でも推察力ある人だと察してそうだけど、真実を明らかにするメリットは何もないから黙ってるだろうしな

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「優れた能力の持ち主なら、皇帝が苦悩している段階で察して動くかもしれません。フフフ」

  • 第29話への応援コメント

    (´・ω・`)もうあいつひとりでいいんじゃないかな

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長の持つ力はデタラメ過ぎます。フフフ」

  • 第26話への応援コメント

    鉱物生命体……対話は出来なかったか……
    嗚呼、ヴェーダ……

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「意思疎通手段がありませんから。フフフ」

  • 第24話への応援コメント

    もふもふハーレムかと思ったんじゃが…(´・ω・`)

    でもミウちゃん残ったからヨシ!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は女性関係だと押しに弱い傾向があるようですね。フフフ」

  • 第23話への応援コメント

    次はケモミミハーレムパラダイスですか
    さすが勇者、爆発せよ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「英雄色を好む。フフフ」

  • 第22話への応援コメント

    いやこれ元◯玉かもしれん

    帝国軍艦のみんなー!オラにちからをわけてくれー!!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「帝国軍の全ての力を受け取りました。フフフ」

  • 第21話への応援コメント

    あー、また勇者ビームの犠牲者が出るのか……南無……

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はデタラメですから。フフフ」

  • 第19話への応援コメント

    サンゴウさんただでさえ子沢山だったのに、
    玉のような子まで……(※惑星です)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「惑星は子供ではありませんよ。フフフ」

  • 第18話への応援コメント

    シルクちゃんは奪われたのではない……
    元から王族なんぞにはもったいない逸材だったというだけの話よ!!
    (ドドーン)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「皇太子が愚か過ぎましたから。フフフ」

  • 第16話への応援コメント

    姉 妹 丼 完 成

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「完成してしまいましたね。フフフ」

  • 第14話への応援コメント

    フフフフラグなんですよフフフ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「フラグを立ててしまいましたね。フフフ」

  • 第13話への応援コメント

    専属メイドさんゲットだぜ?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ゲットしてしまいましたね。フフフ」

  • 第12話への応援コメント

    子機ちゃん未確認飛行物体である

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「鳥でも飛行機でもなく、子機です。フフフ」

  • 第10話への応援コメント

    姉妹丼ルートではなかったか……いやまだワンチャン……

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「先へ読み進めると答えがでるかもしれません。フフフ」

  • 第9話への応援コメント

    周りに酷い扱いを受け(魔王討伐の為の拉致、そして処分)
    魔女の力を借り(神様にチートを授かり)
    カボチャの馬車に乗り(生体宇宙船)
    身分ある美人をゲット

    勇者様こそシンデレラさ!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ガラスの靴はありませんけれどね。フフフ」

  • 第8話への応援コメント

    チートや!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は勇者ですから。フフフ」


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    この世界のエルフは!胸が!控え目なんですね!?
    すばら!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「控え目です! フフフ」

  • 第6話への応援コメント

    「勇者の嫁取り計画が、いきなり露見したんじゃ〜」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「掻っ攫いに行くのでしょうか? フフフ」

  • 第5話への応援コメント

    元世界の神様グッジョブ!
    というかホント良い人(?)だな神様

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「神と思しきものは良い仕事をされたようですね。フフフ」

  • 第4話への応援コメント

    セバスちゃん!

    ……サンゴウの子機と合体(意味深)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「なにかの暗号でしょうか? フフフ」

  • 第3話への応援コメント

    美人エルフさんとお話!
    むしろお金を払う必要があるのでわ!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はお金を要求されたら払いそうですね。フフフ」

  • 第2話への応援コメント

    小惑星「ギャー!」

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「小惑星、どうされましたか? フフフ」

  • 第1話への応援コメント

    なるほどボーイ(シン)・ミーツ・ガール(サンゴウ)ものか

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「正解です。フフフ」

  • 第38話への応援コメント

    テエナカヲ イガネテシソ ウユリノミカ ヨデイ チョンマゲ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「なにかの暗号でしょうか? フフフ」

  • 第29話への応援コメント

    多分だけど某スーパーな野菜の星の人よりも強いよね?

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「直接対決させてみないと確かなことはわかりませんが、サンゴウは『なんでもあり』の条件下で『艦長に匹敵する強さの生物はまずいない』と考えています。フフフ」

  • 第23話への応援コメント

    非業の最後を遂げそうな子供ばかりで戦慄する

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は歴史に実在した姫の名を知っていても、個々の人生の結末についての知識は持っていないそうです。フフフ」

  • 第38話への応援コメント

    嫁さん達がショタコンに目覚めないか心配ですw

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「目覚めてしまうと、10年、20年後に離婚の危機ですね。フフフ」

  • 第24話への応援コメント

    ミウも、残ってしまったのだ!
    結婚して赤ちゃんが出来たら必ずけもっ子になるの確定な訳ね。
    ………爆発しろ(ニッコリ)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「もし子供が生まれたらそうなりますね。フフフ」

  • 第14話への応援コメント

    気づけ、シンよ!

    (ニセサンゴウ)
    それで気づかないのがイニシエから伝わるオヤクソクというものなのですよ。
    フフフッ
    フフフッ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「オヤクソクは大切ですよね。フフフ」


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    ロウジュ告白からの見事なサンゴウのフォロー。
    そして一気に一線越えの朝チュン。。
    普通はここで主人公がヘタレて、うやむやになり読者から石投げられるのですが。
    シンはアノ意味でも勇者なのでした。
    男らしいぜ、素晴らしい。
    そしてロウジュもアノ意味でもエロフなのでした。いろんな意味で素晴らしい。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長はヘタレですからね。積極的なロウジュさんに協力するのみです。フフフ」


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    金たま紹介からきました。
    サンゴウはぼっちの間に乗務員確保のシュミレートしてそうな予感。好感度の上げ方とか艦長の押し付け方とか学んでたらだいぶ面白い性格性質にこじれてそうな気がしました。
    なのでちょこちょこ読み進めようと思います。つかみはオーケーなんだぜっ

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「ぼっちの時間の過ごし方は秘密です。フフフ」

  • 第35話への応援コメント

    今日から読み始めました!
    金色のって、KOGかよと思ったら、起動する戦士と五つ星で吹きました。
    てか、キチョウもすでにLEDなみですかね?w
    もっとも今は名前変わってるんで何が何になったとかごっちゃになってるんですが。あ、五つ星がですけど。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「いろいろと思い浮かべて読んで下さっているようでなによりです。フフフ」

  • 第15話への応援コメント

    スーパー食いしん坊ネタにニヤニヤしちゃいました。
    小ネタも含めてすごく楽しませて頂いてます!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者の年齢がバレバレのネタが、随所にちりばめられています。フフフ」

  • 第19話への応援コメント

    シンとサンゴウの子(惑星)w

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「我が子のように慈しんで行きましょう。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    魔力0一気読み後、こちらを読み始め79話まで読了しました。
    再開を楽しみにしています。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「『2作品共に読んで下さってありがとうございます』と作者が感激しています。フフフ」

  • 第19話への応援コメント

    勇者が単身で特攻して魔王軍を倒すのは様式美だしな

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「様式美は大切です。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    レビューから来ました、一気読み…幸福タイムが終わってしまった(´;ω;`)ウッ…
    続きも気になりますが、作者様の他作品が気になるのでそちらに移行します!

    宇宙ハーレムとか壮大でしたね!
    嫁達との日常が少ないのでその辺間話でもっと見たいです、特にメカメイド(ノ∀`)
    メカチラして恥ずかしがるとかあるとモアベター!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「作者は感謝と共に、他のも読んでねとチラ見しています。フフフ」

  • 第79話への応援コメント

    まとめ読みと思ってしばらくぶりにサンゴウとの交信を試みた結果…
    『只今不慮の太陽黒点異常発達による時空波の乱れが発生中、通信が出来ません』と返信が来たのですが、受信の結果で返信出来てるじゃねーか、と。
    どうやら魔王降臨で取り込み中なんですね、と理解しました。
    魔王降臨の問題解決をお待ち致します。
    さーて、サン○イズ風味を楽しみに別世界へワープしますね。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は魔王様には勝てません。フフフ」

  • 第67話への応援コメント

    日本人って、大半の人が、契約というものを理解していないよね(笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「艦長は完璧勇者ではありませんので。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    メカミーユとジンの関係がよく分かってきました
    青い未来の狸型万能ロボですよね(笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「たぶん。きっと。おそらく。フフフ」

  • 第42話への応援コメント

    根絶やし…女神のセリフじゃない(笑)

    作者からの返信

    サンゴウからの返答。「駄女神ですね。評価対象の銀河ではないのが強気の原因です。死者数がマイナス評価にならず、味方からの信頼(信仰)が彼女の力の源に化けるのです。フフフ」

  • 第50話への応援コメント

    楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「もう1作品、別のもありますよ! フフフ」

  • 第48話への応援コメント

    キチョウサンが強化されるんですね。

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「されちゃいますねぇ。フフフ」

  • 第47話への応援コメント

    光の速度を超えたブラックホールという謎。突っ込み待ちとみた!

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「宇宙は謎と不思議で満ち溢れています。フフフ」

  • 第43話への応援コメント

    キチョウ探偵に任せればまるっと解決しそう

    作者からの返信

    サンゴウからの一言。「残念ながらキチョウはそういった事に興味を示さないのです。フフフ」