第64話 閑話 ロウジュの気持ちへの応援コメント
こう言う話はいいですねー。
一番関わりのある(会話機会のある)女性って、ぶっちゃけローラ(人妻)だった気がしますし。ランジュとリンジュなんてほぼ会話が無く第二、第三夫人ですから…。
作者からの返信
サンゴウからの一言。「描写がないので伝わらないのかもしれませんが、艦長はちゃんと妻たちや子供たちとのコミュニケーションに時間を割いています。フフフ」
第60話 記憶喪失元勇者編への応援コメント
12歳って小学生か
それなら、あのはっちゃけぶりは
しょうがな…い?のか?
記憶が残ったままで日本に
帰ってたらヘタすると精神的に
やばかったでしょうね
で、女教師とのアレやらコレやら…
途中期待したのにw
作者からの返信
サンゴウからの一言。「ソコに期待していたのですか。別作品で採用されるかもしれませんね。フフフ」
編集済
第35話への応援コメント
枝葉末節だけど。。。
アホ勇者の言動しか見えてない(心情不明)から、よく分からないけど、ちょっと不憫かもと思う。
アホ勇者視点では、シンは目標達成後にその国に裏切られて報復に魔力を奪った形に見えてて、その後再召喚。前例を見てる分、身の安全を確保するため暴挙(時の権力者だけを抹殺)に出とも取れる。アホ勇者からすれば、報復にほぼ文明を奪った(現代で言うと電気使えなくしたみたいな)シンの方がよっぽど非道で、自分のやらかしの方がマシ(下々には手を出していない)と思っても不思議じゃ無い。
なんか身を守るために持てる武力を行使したってところで戦国自衛隊を思い出した。
作者からの返信
サンゴウからの返答。「『その国に裏切られて』の部分の認識は違うと思われます。ルーブル王国は艦長の後に召喚した勇者に対しておそらくですが、『魔王を倒してくれた勇者(シン)にルーブル王国は誠実に対応したのだが、その勇者が無茶な報酬を要求してそれを叶えることができなかった。その腹いせで、魔力の源を盗んで逃げた』という感じの説明をしていることでしょう。それはそれとして、立場によってモノの見方、見え方に違いがあるのは当然でしょう。しかし、だからといって何をしても良いわけではないのです。少なくとも艦長の判断はそうなっているのでしょうね。フフフ」