第60話 記憶喪失元勇者編への応援コメント
12歳って小学生か
それなら、あのはっちゃけぶりは
しょうがな…い?のか?
記憶が残ったままで日本に
帰ってたらヘタすると精神的に
やばかったでしょうね
で、女教師とのアレやらコレやら…
途中期待したのにw
作者からの返信
サンゴウからの一言。「ソコに期待していたのですか。別作品で採用されるかもしれませんね。フフフ」
編集済
第21話への応援コメント
迂回侵攻軍は前線の陽動が不完全だった為に被害が想定以上に出たとみるべきじゃないかな。仮に無防備宣言した惑星を攻撃しなかったとしても、前線から援軍が来ないとは考えられない。
敵側が後方に限界戦力が抽出されてる間、前線司令は何をしてたんだーとかならないのだろうか。
超巨大要塞はロマンだけど、ろくに動けないならいい的なのでは…いや、ナンデモナイデス。 ロマンダイジ。
作者からの返信
サンゴウからの返答。「前線ではない場所には感覚的に表現をすると、軍相当の部隊は置かずに、警察の機能相当の部隊が置かれています。暴力装置対処はある程度傭兵ギルドが担う形ですね。侵攻軍の規模に対処するには纏まった数の戦力が必要。でも、それが有るのは最前線だけで、そこから無理矢理抽出すれば、それだけで被害が増えます。ですが、それをわかっていても後方(民間人)を見捨てられない感じのお話。超巨大要塞は同盟の建造コンセプトは絶対的な拠点確保の防衛戦力を優先する事です。フフフ」
第35話への応援コメント
枝葉末節だけど。。。
アホ勇者の言動しか見えてない(心情不明)から、よく分からないけど、ちょっと不憫かもと思う。
アホ勇者視点では、シンは目標達成後にその国に裏切られて報復に魔力を奪った形に見えてて、その後再召喚。前例を見てる分、身の安全を確保するため暴挙(時の権力者だけを抹殺)に出とも取れる。アホ勇者からすれば、報復にほぼ文明を奪った(現代で言うと電気使えなくしたみたいな)シンの方がよっぽど非道で、自分のやらかしの方がマシ(下々には手を出していない)と思っても不思議じゃ無い。
なんか身を守るために持てる武力を行使したってところで戦国自衛隊を思い出した。
作者からの返信
サンゴウからの返答。「『その国に裏切られて』の部分の認識は違うと思われます。ルーブル王国は艦長の後に召喚した勇者に対しておそらくですが、『魔王を倒してくれた勇者(シン)にルーブル王国は誠実に対応したのだが、その勇者が無茶な報酬を要求してそれを叶えることができなかった。その腹いせで、魔力の源を盗んで逃げた』という感じの説明をしていることでしょう。それはそれとして、立場によってモノの見方、見え方に違いがあるのは当然でしょう。しかし、だからといって何をしても良いわけではないのです。少なくとも艦長の判断はそうなっているのでしょうね。フフフ」