最終話への応援コメント
面白かったです
第190話への応援コメント
読むのがつらい‥ハッピーエンドなのかな?
頑張って読む
第65話への応援コメント
毎回初めてのダンジョンに入る前に出てくる敵の情報を調べないのはわざと?
第113話への応援コメント
脳内の壁先生にまで励まし受けてるフォリアちゃん、可愛いスウォム(*≧з≦)
第48話への応援コメント
嘆きすら背後に残して、って格好良すぎる❤️
頑張れー頑張れー!!めっちゃ応援してる!!
第3話への応援コメント
初期SP10で、鑑定を覚えてなかったでしたっけ?
第84話への応援コメント
体持ってくれよ!
編集済
第81話への応援コメント
フォリアちゃん警察なんて信用しちゃダメ~
第64話への応援コメント
なんて素敵なダンジョン
第63話への応援コメント
こういう警察はほんと滅びろと思う
第43話への応援コメント
え!即死!?
第37話への応援コメント
ラーメンもトラウマもとあっさりめがよろしいようで
第27話への応援コメント
凄くイイ!
第26話への応援コメント
すげぇ、、、馴染むのはえぇ
第9話への応援コメント
カリバーを持ってきていればッッッ
第4話への応援コメント
ネカフェて、、、
編集済
第347話への応援コメント
誤字報告です
だがクレストの野太い一喝と共にその前身は激しく振動を繰り返し、
その全身は
一喝とともに
不出来なおもちゃのように肩を大きく振るわせ、
大きく震わせ
第85話への応援コメント
モノローグやらなんやらをいれるのは、多少ならいいけどあんまりしつこいと
そういうのはほどほどで済ませて、戦うときはできるだけ戦いに集中してほしい
と、思ってしまう自分がいる
第287話への応援コメント
ようやくここまで読みました。
設定ストーリーはとても面白いのですが、序盤の壁スライム~砂漠編ぐらいまでの理詰めでの試行錯誤ビルドアップと、
話の軽口とギャグと努力と根性の展開が痛快でバランス良く神がかってる一方で、
中盤からストーリーラインを進めることに引っ張られすぎててだんだんと話のテンポが悪くなってるなあ
とも思いました。
途中から主人公を中心とした「感情の吐露の話」があまりにも多いというか。
だから人によっては小気味よいテンポの序盤のスタイルが面白くて読んでいたのに、
小説のスタイルが変わってしまいドロップアウトするかも、とも思います。
作者からの返信
状況の悲惨さ、取り巻く人々の悲しみをアピールするため感情の描写を増やしていたのですが、確かにテンポの悪さやストーリーを進めることに意識が向きすぎていたようです。
また設定が少し面倒なのは私自身理解しており、読者の方に伝わっているのか不安でくどい描写になっているのかもしれません。
流石に丸きり書き直していくことは厳しいのですが、次話以降、そして次作等で意識させていただきます。
まだ物書きとしては一年を過ぎたあたりであり、学ぶことも多くこういったストレートな意見は大変ありがたい!
感想ありがとうございました!
第273話への応援コメント
琉希の利己的だと言って大切な人のためならその人を傷つけてでも止めようとするくだり、二人の意見の相違が心苦しいです。彼女の「人の心が一言で表せるわけないでしょう!」にいろんな思いが詰まってますね……ジレンマがつらい……。
師匠の言葉がこの大事な局面に繋がってくるのが、めっちゃ熱いです。剛力はいろんな面でフォリアに影響を与えてますね。
拳と拳で分かち合う友情、なんて言葉でいいのかはわかりませんが、二人のこういう関係が好きです。ボロボロになっても最後まで諦めなかった琉希の思いに、グッときました。
心身ともに強かった師匠のように、フォリアが覚悟を決められたのならきっと彼以上に強くなれます。
第256話への応援コメント
美羽を信じさせるにはこれまでちょろまかしていた不正を叩きつけるのが一番って、ある意味カナリアが一番彼女のことを理解しているのが笑えました。
信用できる仲間が増えたこのタイミングでの急展開と、これまで同様に危ない場面で発揮される琉希のスキルがもう、何でもありすぎてめちゃくちゃ頼もしいです。
初見時は私も思わず「なにそれこわい」とつぶやきました。
フォリアが動ける範囲内でダンジョンの扉がどんどん発見されて、戦力不足が不安感を煽りますね……。ドキドキします。
第248話への応援コメント
カナリアのことがどんどん好きになっていきます。ちょっとズレて噛み合わない会話をしているときと、芯を捉える発言をするときのギャップがすごく良いです。
しかし無事に帰ってこれたと思った矢先、フォリアの五感に異常が残っていたというのが、この世界のハードさを思い出させてくれます……。でも奏のユニークスキル情報のおかげで、少し希望が見えたのでちょっとだけ安心しました。
剛力の件からあの男がどうしてこの世界で暗躍するのかと疑問でしたが、こういう理由があったわけですね。
異世界の争いに巻き込まれてるだけのこの世界、とばっちりの度合いがやばくて笑えないですね……。
覚悟を決めたフォリアがこの絶望的な状況にどう立ち向かっていくのか、これからも目が離せません。
作者からの返信
とばっちりがとばっちりを呼んで地獄のような状況に…
この作品、一応ちゃんとハッピーエンドになる予定なのでご安心を!
編集済
第234話への応援コメント
琉希が希望の実を集めていたときから嫌な予感はしていましたが、まさか決死の行動に出るとは思わず驚きました。
友情という言葉で片付けられないほどの行動力です……。
彼女はしばしば予想外のことをして、その場を好転させますね。
そしてカナリアが切り札を使ってでも、二人を助けてくれたことにも驚きました。
こういうときに割りきって見捨てられない。そんなところが、彼女が優しい人だとよく分かってよいです……。
日常へと場面が移ってすぐに、カナリアがまじめに栄養面を考えた妙なケーキを作ろうとするのも面白かったです。やはりどこか感覚がズレていますね。
アリアが過去に「家族でいろんなケーキを食べた」と話していたことで、フォリアがケーキに執心していた理由がよく分かりました。
覚えていなくても、覚えていたんですね……切ない……。
母娘の会話でフォリアの後ろ向きな意識が、前向きになっていくのが良かったです。
しかし思いがけず、シリアスな場面での「もんじゃ」発言には笑ってしまいました。
母娘で似たようなことを言っているのはもう、血ですね。よく似た親子です。
聖夜の前に奇跡的な生還を果たした二人が、これからみんなで楽しくクリスマスパーテーをしてくれると思うと、安堵の息が出ました。
あと琉希のお母さんも個性的な方だったので、意外とカナリアとの相性がよいのではないか、と思ってしまいました。
作者からの返信
つかの間の安息(?)を楽しんでいただければ幸いです!
返答遅れて申し訳ない、感想ありがとうございました!
編集済
第3話への応援コメント
銀杏塩辛何それ美味しそう(´・ω・`)
第4話への応援コメント
この子。。。頭いいでしょ!!
6.25倍?とか出てこないよ(゜ー゜;三 ;゜ー゜)