異世界出稼ぎ冒険記 一億貯めるまで帰れません

作者 黒月天星

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 (いつかどこかの)プロローグへのコメント

    キャッチコピー企画に参加していただきありがとうございます。

    ☆キャッチコピー
    お布施代一億円――法外な請求は、お布施という名前にすり替わったらしい。

  • 第4話 フラフラ歩くと捕まりますへのコメント

    あらすじ企画に参加していただきありがとうございます。

    ☆あらすじ

    それは、女神の与えたゲームだった。
    「アナタがゲームをクリアしたら、アナタが崖から落ちた時になるべく近い時間に戻すわ。それでどう?」
    ――参加以外の返事はないよな。
    「アナタへの課題は、“ワタシへのお布施代一億円を払いきること”。異世界の通貨と日本の通貨を両替することになるけど、その際には手数料を頂くからヨロシク」
    ――俺の異世界転移にかかる法外な請求書は、お布施というまともそうな名前にすり替わったらしい。
    俺はすこぶる壮大なボッタクリにあっているのかもしれない。

    ついでに言いたい。
    何で転移早々、牢屋送りの目に遭うんだよ!


    元のあらすじとはあまり場面は変えずにセリフを抽出して書いてみました。個人的にはあまり長いあらすじは好まないので、大分セリフを端折ってます。

    作者からの返信


     コメント感謝です!

     自分以外の人にあらすじを書いてもらうというのはなんとも新鮮でこそばゆい感じですが、書き方一つで大分変わるものですね。

     参考になります。

    2021年2月11日 21:48

  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その一へのコメント

    おや、噂のゲーム参加者か

    作者からの返信

     感想感謝です。

     さてさて。一体誰なんでしょうね?

    2021年1月4日 11:47

  • 第180話 迫る炎 現れる盾へのコメント

    殺したくないはともかく、できるだけ傷つけたくないはこだわりとしては捨てるべきじゃないかな
    結局、話の通じない相手は無力化しないとどうしようもないわけで、下手なこだわりをもってると足元が疎かになる。
    殺人に対する忌避は帰る気なら必要だけど、向かってくる脅威への自衛はどっちの世界でも必須事項だもの。
    まあ、主人公力というか勇者ムーブ的には間違いじゃないが
    それはそれとして院長が医者でメカニックなチートお婆ちゃんなのは過去に何があってそうなったんだろう?

    作者からの返信

     感想感謝です。

     時久はある意味極端な所があります。相手が生き物であるなら凶魔だろうが傷つけるのを躊躇ったり(牢屋でのネズミ凶魔の初戦など)、逆に生き物でないならほとんど躊躇わなかったり(ダンジョンでのスケルトンとの一戦など)です。

     自分の中で線引きがはっきりしていて、そこから逸脱する行為を嫌う類ですね。

     そこがどう変わる、あるいはどう変えられるかがここから先ちょっと重要になってきます。

     エリゼさんは……まあ長く生きていると色々あるのです。

    2021年1月4日 03:12

  • 第179話 炎熱と氷雪へのコメント

    ヒャッハー、高額商品が転がり込んできたぜ!
    とっ捕まえた報酬として市長から貰おうぜ

    作者からの返信

     感想感謝です。

     貰いたいのはやまやまですが、都市長も欲しいのでくれません。代わりの報酬でご勘弁を。

    2021年1月4日 03:00

  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒…へのコメント

    やはり、明は訳ありか

    作者からの返信

     感想感謝です。

     訳ありです。一体何者なんでしょうね?

     ヒントを挙げるなら、砂時計のメンツとは無関係です。

    2021年1月4日 02:58

  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒…へのコメント

    無自覚爆弾投下
    やはり奴はプロか

    作者からの返信

     感想感謝です。

     さあて何のプロなんでしょうかね~。

     ブ〇ックサンダーはこのルートでも大活躍なのです。

    2021年1月4日 02:54

  • 第165話 儲けを諦めない商人と心配す…へのコメント

    ショッピングは制限このままだとかなり使い辛いな
    他にもいろいろ機能ありそうだし、制限緩和も条件があったりするのだろうか

    作者からの返信

     感想感謝です。

     実は周りに言っていないだけで切り札的な機能があります。ただ本人的にはあまり使いたくないので隠しています。

     制限緩和については……まあ方法がなくはないとだけ。

    2021年1月3日 23:33

  • 第164話 能力のおさらいと試食会へのコメント

    常に背中を隠すのは、背後からの奇襲を警戒してである。
    これが高まると背後恐怖症になり、最終的にデュークな狙撃手のように誰彼構わず背後をとった存在を自動迎撃するようになるゾ
    エプリが太眉劇画タッチになる日も遠くないやも知れぬな

    作者からの返信

     感想感謝です。

     実は裏設定として、エプリは混血であることとは別に背中にコンプレックスを抱えています。

     なので背中を誰かに預けるようなことがあれば、それはかなり信頼度が高いです。

    2021年1月3日 10:42

  • 第163話 語らなかった秘密と優越感へのコメント

    微笑ましいなぁ、良き良き

    作者からの返信

     感想感謝です。

     ニヤニヤ笑ってお楽しみください。

    2021年1月3日 10:34

  • 第157話 手間暇かかった良い品は高いへのコメント

    大規模電気街に初めてやってきたオタクのような反応だな。
    それはそうと、あの貯金箱って投げても手元にすぐ戻せるし、耐久クソ高いし、鈍器にもなるし、使いこなせれば武器としては優秀だよね
    あれだね、初期装備が特殊武器だったけど性能高いから装備変更しないままでラスボスまでいくみたいな
    ・・・トキヒサにとってのラスボスってアレか? 母ちゃんに引き摺られて帰る遊び足りない子供みたいな絵面になりそうなんだが

    作者からの返信

     感想感謝です。

     地味に貯金箱優秀なんですよね。実を言うと、耐久力だけなら伝説の武具クラスです。武器じゃないのに。

     ラスボスはまあ母か妹か相棒の三択ですね。

    2021年1月3日 10:31

  • 第156話 身分証明は異世界でも大事へのコメント

    武器屋か・・・
    「店主、彼女たちに合う装備(ビキニアーマー)を頼む」(指パッチン)
    ができるな

    作者からの返信

     感想感謝です。

    「店主、ボジョ用の装備(とんがりぼうし)でも良いぞ」というやつですね。

    2021年1月3日 10:22

  • キャラクター紹介(第五章終了時点)へのコメント

    ジューネちゃん、こうして行動整理されると完全にワーカーホリックやな。八面六臂の大活躍をしてるともいえるが・・・
    ヒースは挫けずに頑張れとしか(遠い目)

    作者からの返信

     感想感謝です。

     商人は儲け話に関しては無限に近いスタミナを持つものですので。

     ヒースに関しては本当に頑張れとしか言えないですね。

    2021年1月3日 10:15

  • 接続話 女スパイはお出かけを提案するへのコメント

    剣聖を護衛に引っ張り出すイザスタ姉さん、マジパネェッス

    まあ、天命の石を手に入れるには国を出し抜かないといけないかな。
    ヒュムスは「凶魔は魔族が原因で増えている。魔族死すべし、滅ぶべし」ってスタンスで勇者呼んでるし
    デムニスからすれば勇者は百害あって一利なしな存在だし
    ヒュムスに知られずにデムニス側に寝返る位の真似しないと無理じゃない?
    少なくとも一方の側からみた現実しか見えてない現状は何をするにしてもマズイ。
    そういう意味ではトキヒサはラッキーだな。中立都市の中で着実に地盤固め出来てるし、両方から見た価値観とか混血の扱いとかも知れたし、下手に勇者に紛れ込んで身動き取れなくなるより、自由に行動できるしな。

    作者からの返信

     感想感謝です。

     イザスタさんですから! 大体その一言で片がつきます。

     国同士の対立は厄介ですからね。出し抜こうにも今の『勇者』達には足りないものが多すぎるという状態です。

     まあ時久はラッキーかもしれませんね。牢屋に捕まったりダンジョンに吹っ飛ばされたり魔力の受け皿になる云々を度外視すればですが。

    2021年1月3日 10:07

  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その八へのコメント

    ゲーム参加者はどうなのかな?
    勇者召喚では死に瀕した者を呼び出すらしいし、天命の石みたいな誤魔化しアイテム必須なんだろうけど
    てか、トキヒサは間違いなく死にかけてたような・・・まあ、一応はアンリエッタが治療したらしいし、性格とか何の神かを考えれば、誤魔化しはしても嘘はつかないから大丈夫か
    勇者(4人)、ゲーム参加者(引っ掻き回し役っぽいチートな8人目含む)、よく分からん奴(現状1人)
    の三種類の異世界転移者がいるし、なかなかにカオスな状況( ꒪ͧд꒪ͧ)

    作者からの返信

     感想感謝です。

     ヒントを挙げるなら、三種類の転移は一部の例外を除いてそれぞれ別口です。

     例えば『勇者』は死にかけの者が対象ですが、参加者は完全に担当の神の独断です。

    2021年1月3日 09:45

  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その四へのコメント

    明が不穏やな
    1人だけやたら強くなってるし、それに対して本人も何か含みがあるっぽいし
    元々あったものを取り戻してるのか、あのチートな相棒とかみたいにそういう立ち位置にいたのか、それとも某人物のように召喚に割り込んだりしたのか
    少なくとも他の勇者とは確実に違う立ち位置っぽいな

    作者からの返信

     感想感謝です。

     推察の通り、明はとある事情で他の『勇者』とは立ち位置が違います。

     ただ優衣を始めとする『勇者』達を何とかしたいという気持ちは本物です。

    2021年1月3日 09:38

  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その一へのコメント

    勇者は国民から好意的に受け取られてるねぇ
    勇者って言ってみれば、どっかの国に拉致され、戦争のための兵士として利用されてる外国人と大差ないんだけど
    勇者にされた人間が元々、無関係な異世界人で強制的に呼び出された事実を巧妙に隠蔽されてるのか、はたまたそういう状況でも自分たちの為に戦おうとするから好感を抱かれてるのか
    どっちなんだろうか?

    作者からの返信

     感想感謝です。

     勇者とは国民からすればヒーローですからね。

     おとぎ話で語られ、国教にミックスされて身近に根付いた者。

     それが本当に現れたとあっては最初から好感度は高いです。

    2021年1月3日 09:30

  • 第153話 希少性、実用性、そして危険性へのコメント

    粉末にしたってことはアルミニウムの発熱実験の流れを追ってしまったのか
    それはそうと地球の硬貨を銭投げしたらどうなるのかね。
    爆発力の基準が希少価値なのか金銭価値なのかによって変わりそうだけど
    そもそも通貨として流通してない時点で信用のない金属メダルとしか認識されず不発かな?

    作者からの返信

     感想感謝です。

     火には水という当然の対処に対してのこれですからね。危険物扱いされますとも。

     金属性に関してはちょっとややこしいのですが、その投げた貨幣の価値をその世界のヒトがどのくらい認識、信用しているかによって変動します。

     例えば仮に金魔法が日本でも使えたとして、そこでは皆円の価値を知ってはいてもデンの価値は知らない。なのでデンを投げたとしても貨幣扱いされずにほぼ不発で終わります。

     という訳で異世界で日本円を投げたとしても、ただの金属メダルとして不発に終わります。

     まあ仮に一つの国、あるいは少し大きい町レベルで流通していて、なおかつその近くの場所であれば貨幣と見なされて発動はするでしょうが。

    2021年1月2日 23:13

  • 第149話 身の上話の語り合いへのコメント

    最初からクライマックスな女とハードラックとダンスっちまう男が出会ってしまったか

    作者からの返信

     感想感謝です。

     出会ってしまったのです。相乗効果でとんでもないことにならなければ良いのですが。

    2021年1月2日 22:58

  • 第140話 修業は子供の頃からへのコメント

    まあ、勇者の召喚なんてのが認知されてる時点で勇者や転移者くらいはいただろうし
    ケモナーがいたら、獣人モフモフランドに居着いてもおかしくない
    というかゲームの参加者は早いと20年前からやってきてるみたいだし、その辺りから痕跡を辿れば他の参加者を探せるかもね。
    しかし、イザスタ・・・スター・・・星
    いや、流石にないよな
    というか、砂時計の人達は8人目のアイツを知らんっぽいし、ある意味で砂時計集団が1番訳分からないな。運営実行委員会?

    作者からの返信

     感想感謝です。

     実を言うと、獣国は相当古い時期から影響を受けています。それこそ少なくとも数百年以上前から。一体どこの誰の影響でしょうね?

     砂時計組は……そうですね。ちょっと立ち位置が微妙なのですが、どちらかというと運営側にあたります。

     と言っても対象への対応は、基本的には各々の裁量に任されているといった具合ですが。

    2021年1月2日 22:52

  • 第137話 女性の買い物は多くて長いへのコメント

    格安護衛契約や奴隷契約を1番信頼のできる形で出来たのも富と契約の御利益というか縁的なものが作用してるかもね
    それはそうとクラウンは外道な上に銭ゲバ属性まであるのか・・・

    作者からの返信

     感想感謝です。

     まあ出会いなどの大半は時久が元々持っている幸運ですが、契約云々に関する補正くらいはかかっているかもしれません。一応女神なので。

     クラウンは銭ゲバというほどではありません。ただそれなりに大金を使える立場であり、その上である程度金銭感覚がしっかりしているだけです。

    2021年1月2日 22:36

  • 第136話 五分で分かる読み聞かせへのコメント

    つまり、圧政を敷く現地有力者に対して、海外から治安維持部隊が派遣され、政権は打倒されるも後任がいなかったことからそのまま駐留し、治安維持と臨時政権を請け負ったということか

    作者からの返信

     感想感謝です。

     まあ堅苦しい言い方をするとそうですね。

     と言っても本人(神)達は正義のためとか秩序のためとかはあまり考えてはいなかったでしょうけど。

     あくまで一時的な滞在であり、それがヒトのスケールで見たらとんでもなく長いからこの世界の神が居なくとも安定してしまっているというか。

    2021年1月2日 22:30

  • 閑話 探し続ける者達へのコメント

    マジで大体解決してしまいそうな相棒よ

    作者からの返信

     感想感謝です。

     来たばかりで色々と繋がりが出来始めて居ますからね。

     合流出来れば一気に話が進展します。

    2021年1月2日 19:28

  • 閑話 都市長と用心棒の食事会へのコメント

    都市長の経歴と凶魔化に対する反応的に何かしら繋がりあるとは思ったが・・・

    作者からの返信

     感想感謝です。

     都市長とディラン以外にも、地味に色んなヒト同士で繋がりが有ったりします。

    2021年1月2日 18:33

  • 第112話 言語翻訳の落とし穴へのコメント

    ドンピシャなのを自ら否定していくスタイル

    作者からの返信

     感想感謝です。

     ここでもう少し突っ込んでいたらまたちょっと展開が変わっていたんですけどね。

    2021年1月2日 17:10

  • 第105話 濃ゆい面子と診察結果へのコメント

    かさぶたか
    或いはイボをコロりする的な?

    作者からの返信

     感想感謝です。

     どちらかというと歯や髪の生え変わりに近いですね。

    2021年1月2日 08:52

  • 第93話 そうだ。町へ行こうへのコメント

    ょぅι゛ょに駄目にされることを警戒するトキヒサ氏は一度は追放されたいマンだった

    作者からの返信

     感想感謝です。

     何でも言うことを聞いてくれる奴隷って人を駄目にしそうなんですよね。

     まあ時久は幸いそうはならなかったようですが。

     追放されたいと言うか、警戒し過ぎて一回転したって感じですね。なったらなったで仕方ない的な。

    2021年1月2日 02:20

  • 接続話 そして……奴はやってきたへのコメント

    相棒がヤヴァイ

    作者からの返信

     感想感謝です。

     一言で言ってそういう人です。

     実際時久と合流した場合問題の大半は解決します。

     ただし時久はブッ飛ばされます。

    2021年1月2日 02:13

  • 第82話 置き土産へのコメント

    相棒、何者なんだろう

    作者からの返信

     さて。どんな人なんでしょうね。

    2021年1月2日 01:55

  • 第79話 甘ちゃんだのと言われてもへのコメント

    硬貨袋がテロのマストアイテムである時間差式爆弾になるって時点で金魔法ヤバいわ

    作者からの返信

     感想感謝です。

     と言っても時久の場合は、適性昇華で金属性の威力が跳ね上がっているから使い物になるといった所ですけどね。

     同じ威力を普通の金魔法で出そうと思ったらその数倍の額が必要になりますし、手元から離れてから起爆できる時間なんかも普通ならずっと短いです。

     それなら普通に他の魔法を使った方が効率が良いし、テロにしても他にやりようは沢山あるということで不遇扱いです。

    2021年1月2日 01:21

  • 第70話 別れへのカウントダウンへのコメント

    マッタク、ケーブスライムナンテシラナイナー

    作者からの返信

     そうですねぇ。きっと勘違いか何かなんでしょうね。

     上級指定のモンスターをそう簡単にテイム出来るはずないですもんね。

    2021年1月1日 23:25

  • 第12話 立つ人跡を濁さぬようにへのコメント

    はじめまして、自主企画「予想外の展開がある話」から参りました。こと。です。

    牢獄から始まるのがいいですね✨
    まさか、壁にスライムが擬態しているとは思いませんでした。

    企画へのご参加ありがとうございます。

    作者からの返信

     コメント感謝です。

     ウォールスライムは大人しくしていたらただの壁と同じですからね。普通は気付きません。

     牢獄篇はまだ続きますが、出てからが本番ですのでお楽しみに。……まあ普通には出れませんが。

    2020年5月28日 20:17

  • 第1話 (いつかどこかの)プロローグへのコメント

    神様同士のゲームに選ばれた……これほど絶望する言葉はないかもしれない

    作者からの返信

    コメント感謝です。

    勝手に選ばれる方としては堪ったものじゃないですね。

    唯一の救いとしては、時久がその危険性を分かった上で尚了承する人間性だという所でしょうか。

    2020年3月25日 10:58

  • 閑話 長い長い月夜の終わりへのコメント

    面白かったので一気に読み終わってしまいました!これからはなろうで読もうと思います。ただ応援♥️はしていきます。

    作者からの返信

    コメント感謝です。

    なろうの方でもよろしくお願いします。

    2020年3月22日 09:59

  • 第43話 赤い砂時計へのコメント

    同一勢力か……

    作者からの返信

    コメント感謝です。

    同一勢力ではありますが、実は二人が探している人は少しだけ違ったりします。

    2020年3月22日 09:50

  • 閑話 嘘を見抜く男へのコメント

    お前もか。イザスタの雇い主も多分そうなんだろうけど、同一勢力なのかもだけど思った以上に探してる勢力や人が多いな。それが達成条件の参加者か、あるいはよっぽどの事を前から来てる参加者がやってその関係で探してる勢力か。本当に先が楽しみです。

    作者からの返信

    コメント感謝です。

    その点についてはもう少し先で明らかになりますので、ご期待ください。

    2020年3月22日 09:04

  • 第13話 出所は女スパイと共にへのコメント

    必要かは分かりませんが誤字報告
    また百五?センチになっています。

    作者からの返信

    報告ありがとうございます。訂正しました。

    2020年3月21日 08:23

  • 第3話 不安だらけの出発へのコメント

    誤字?報告
    身長百五?センチ→身長百五十?センチでしょうか?身長105センチで高校生だと病気を疑うレベルなので。
    追記次話で百五十になってますね。

    もらった加護が戦闘系ではないのは、大変そう。これから楽しみです!一気に読み進めれるかは分かりませんがちょくちょく読んで行きたいです。

    作者からの返信

     報告ありがとうございます。訂正しました。

     少々長めの話になるので、自分のペースで読んでもらえれば幸いです。

    2020年3月21日 08:13

  • 第1話 (いつかどこかの)プロローグへのコメント

    分かる!古い地図見つけたら確かに探したくなりますね!

    作者からの返信

     コメント感謝です。

     時久はどちらかと言うと、宝そのものよりも冒険自体を好む所があるので長く続いています。

    2020年3月21日 08:21

  • 第64話 人は引っ張り、骨は押すへのコメント

    すこすこのすこ

  • すべてのエピソード 40
  • 第1話 (いつかどこかの)プロローグ 3
  • 第2話 大“借”金持ちになってしまった
  • 第3話 不安だらけの出発 1
  • キャラクター紹介(序章終了時点)
  • 第4話 フラフラ歩くと捕まります 1
  • 第5話 牢屋の沙汰も金次第
  • 第6話 突撃! 隣のお茶会へ
  • 第7話 魔法はやっぱりロマンです
  • 第8話 変な同居人と不機嫌女神
  • 第9話 王補佐官の暗躍
  • 第10話 知らない間に極悪人
  • 第11話 お隣さんにバレちゃった
  • 第12話 立つ人跡を濁さぬように 1
  • 第13話 出所は女スパイと共に 1
  • 第14話 出所前夜は静かに過ぎて
  • 閑話 暗躍する者達
  • 第15話 襲撃!? ネズミ軍団
  • 第16話 初戦闘はネズミ退治
  • 第17話 内緒話とデートのお誘い
  • 第18話 怪しい二人
  • 第19話 足手まといにはなりたくない
  • 第20話 フードの下は……
  • 第21話 遅れてきた男
  • 第22話 凶魔化
  • 第23話 決着は突然に
  • 第24話 助けるための戦い
  • 第25話 金の意外な使い道
  • 第26話 俺の魔法は金食い虫
  • 第27話 お別れは笑顔で
  • 閑話 ヌーボのお手柄
  • 閑話 ある『勇者』の事情 その一
  • 閑話 ある『勇者』の事情 その二
  • 閑話 ある『勇者』の事情 その三
  • 閑話 ある『勇者』の事情 その四
  • 接続話 女スパイの報告会
  • キャラクター紹介(一章終了時点)
  • 第28話 起きる者と眠りにつくモノ
  • 第29話 久々の換金タイム
  • 第30話 寝た子を起こすは危険です
  • 第31話 勢い任せのプロポーズ(に似た説得)
  • 第32話 短い間の協力者
  • 第33話 エプリのアドバイス
  • 第34話 予想外の遭遇
  • 第35話 即興軍師エプリ?
  • 第36話 新技だけどなんだかなぁ
  • 第37話 その男、用心棒につき
  • 第38話 商人と用心棒
  • 第39話 気になる箱
  • 第40話 再会の道のりは遠く
  • 第41話 取引成立?
  • 閑話 嘘を見抜く男 1
  • 第42話 思うだけでも禍の元?
  • 第43話 赤い砂時計 1
  • 第44話 あの人はとんでもない人でした
  • 第45話 どっちもどっち
  • 第46話 初めてのダンジョン考察(初級編)
  • 第47話 箱の中身は幸運と呪い
  • 第48話 破滅の呪い
  • 第49話 一緒に行こう
  • 第50話 進むべきか、休むべきか
  • 第51話 約束
  • 第52話 隠し部屋
  • 第53話 コンセプトの違和感
  • 第54話 走れっ! 駆け上がれっ!
  • 第55話 避けられない戦い
  • 第56話 無双(に見える耐久戦)
  • 第57話 落下
  • 第58話 その手を掴み取ったのは
  • 第59話 混血
  • 第60話 商人の道理
  • 第61話 名付けと夢の中の出会い
  • 第62話 ダンジョンコア
  • 第63話 コアの力
  • 第64話 人は引っ張り、骨は押す 1
  • 第65話 外の世界へ
  • キャラクター紹介(第二章終了時点)
  • 第66話 用心棒と調査隊
  • 第67話 交渉事は苦手なのに
  • 第68話 投げっぱなし隊長
  • 第69話(半ば捨て身の)同盟成立
  • 第70話 別れへのカウントダウン 1
  • 第71話 マコアの思い
  • 第72話 手紙。そして突然の……
  • 閑話 風使いは月夜に想う その一
  • 閑話 風使いは月夜に想う その二
  • 閑話 風使いは月夜に想う その三
  • 閑話 風使いは月夜に想う その四
  • 閑話 風使いは月夜に想う その五
  • 閑話 風使いは月夜に想う その六
  • 閑話 風使いは月夜に想う その七
  • 第73話 追いかける理由
  • 第74話 突然のスカイダイビング
  • 第75話 仲間
  • 第76話 頼られた男
  • 第77話 俺がやるべきことは
  • 第78話 壁(影)は乗り越えるためにある
  • 第79話 甘ちゃんだのと言われても 1
  • 第80話 解毒剤を手に入れろ
  • 第81話 それは転移などではなく
  • 第82話 置き土産 1
  • 第83話 奴隷と暴走
  • 第84話 消えた貯金と三角関係(嘘)
  • 第85話 影の嵐への突入
  • 第86話 生まれついての奴隷
  • 第87話 助ける理由
  • 第88話 魔力の受け皿
  • 第89話 薄れゆく意識の中で
  • 閑話 長い長い月夜の終わり 1
  • 第90話 思い出と朝チュンとツンデレ?
  • 第91話 主人の名は
  • 第92話 女神と風使いの意地悪っ!
  • 閑話 ゲームスタートと女神の思惑
  • 閑話 ある『勇者』の現状報告 その一
  • 閑話 ある『勇者』の現状報告 その二
  • 閑話 ある『勇者』の現状報告 その三
  • 閑話 ある『勇者』の現状報告 その四
  • 閑話 砂時計達の定例会議
  • 接続話 これからの予定とたらればの話
  • 接続話 そして……奴はやってきた 1
  • キャラクター紹介(第三章終了時点)
  • 第93話 そうだ。町へ行こう 1
  • 第94話 ゴメン。忘れてた
  • 第95話 入国審査みたいなもの
  • 第96話 町中でのアクシデント
  • 第97話 セプトは人気者?
  • 第98話 なにやらきな臭い話
  • 第99話 驚きの値上がり千倍
  • 第100話 口説かれるラニーさん
  • 第101話 都市長ドレファス・ライネル
  • 第102話 都市長の頼み事
  • 第103話 バックアップもしてくれますか?
  • 第104話 教会と見舞い
  • 第105話 濃ゆい面子と診察結果 1
  • 第106話 都市長さんの成り上がり
  • 第107話 試作品と治療法
  • 第108話 添い寝。それもロマン……なのだけど
  • 第109話 彼女の地雷にご用心
  • 第110話 気になるあの子のテーブルマナー
  • 第111話 やるべきことを整理しよう
  • 第112話 言語翻訳の落とし穴 1
  • 第113話 馬の代わりに羊はいかが?
  • 第114話 一人目はおじいちゃん
  • 第115話 地下の展示室
  • 第116話 護衛と言うより観客で
  • 第117話 ジューネの過去(お試し版)
  • 第118話 二人目はもろに……
  • 第119話 のほほんキツネは重役キツネ
  • 第120話 世間話と三人目
  • 第121話 やっぱりもふもふは偉大です。
  • 第122話 解呪師の居場所
  • 第123話 勉強会の約束
  • 第124話 稼ぐ理由は人それぞれ
  • 閑話 名もなきスライムが名を得るまで
  • 閑話 都市長と用心棒の食事会 1
  • 閑話 探し続ける者達 1
  • 接続話 たまにはぶらり観光を
  • キャラクター紹介(第四章終了時点)
  • 第125話 もしもばれていなくても 
  • 第126話 一円玉の底力
  • 第127話 金の生る木
  • 第128話 誰かの要らない物は誰かにとっての良い物
  • 第129話 金で繋がった関係
  • 第130話 横やりは石貨で
  • 第131話 気になる相手にペアリングを
  • 第132話 これはご褒美か尋問か?
  • 第133話 やましいことはしていません
  • 第134話 忘れていた値打ちもの
  • 第135話 三人娘に囲まれて
  • 第136話 五分で分かる読み聞かせ 1
  • 第137話 女性の買い物は多くて長い 1
  • 第138話 尾行は中々大変です
  • 第139話 ああ。ラーメンは偉大だな
  • 第140話 修業は子供の頃から 1
  • 第141話 二人っきりのカミングアウト
  • 第142話 エプリの過去と俺の家族
  • 第143話 妨害者
  • 第144話 昔話の真実
  • 第145話 盗品と文明の利器
  • 第146話 事件を事件にさせないように
  • 第147話 菓子で繋がる絆
  • 第148話 センパイと後輩
  • 第149話 身の上話の語り合い 1
  • 第150話 後輩はラブ話がお好き
  • 第151話 これってハーレ……な訳ないよね
  • 第152話 もし加護が無くても
  • 第153話 希少性、実用性、そして危険性 1
  • 第154話 ちょっとした金持ちになりました
  • 第155話 塵は積もって……
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その一 1
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その二
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その三
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その四 1
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その五
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その六
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その七
  • 閑話 ある『勇者』の王都暮らし その八 1
  • 接続話 女スパイはお出かけを提案する 1
  • キャラクター紹介(第五章終了時点) 1
  • 第156話 身分証明は異世界でも大事 1
  • 第157話 手間暇かかった良い品は高い 1
  • 第158話 新素材の持ち込み先は
  • 第159話 鑑定からの転売は控えめに
  • 第160話 プレゼントは贈る物? 贈られる物?
  • 第161話 商人少女と後輩(なりたて商人)
  • 第162話 打ち解けすぎて洩らしすぎ
  • 第163話 語らなかった秘密と優越感 1
  • 第164話 能力のおさらいと試食会 1
  • 第165話 儲けを諦めない商人と心配する執事 1
  • 第166話 荒事前に探しに行こう
  • 閑話 都市長と用心棒と衛兵隊長
  • 第167話 照明弾と予期せぬ来訪
  • 第168話 悪徳商人と再びの三人娘
  • 第169話 善意の対価はゴハンの奢りまで
  • 第170話 各自捜索開始
  • 第171話 同調の加護
  • 第172話 考察するエプリ
  • 第173話 名前の一致と人違い
  • 第174話 探し人は見つけたけれど
  • 第175話 喰らえっ! 皆に心配かけた分!
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その一
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その二
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その三
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その四
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その五
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その六
  • 閑話 風使い、後輩、三人娘(末っ子) その七
  • 第176話 ヒースの追っているもの
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その一
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その二
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その三
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その四
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その五 1
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その六
  • IFルート『もしも時久がイザスタと一緒に行くことを選ばなかったら』その七 1
  • 第177話 張り込みには餃子が一番
  • 第178話 見つかった敵を前に
  • 第179話 炎熱と氷雪 1
  • 第180話 迫る炎 現れる盾 1
  • 第181話 双剣対剣盾
  • 第182話 生まれつつある絶望
  • 第183話 追い込まれる者達
  • 第184話 即席のコンビネーション
  • 第185話 決死の引き付け役
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その一 1
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その二
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その三
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その四
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その五
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その六
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その七
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その八
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その九
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十一
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十二
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十三
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十四
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十五
  • 閑話 ある奴隷少女の追憶 その十六
  • 第186話 一瞬の油断に付け入る槍
  • 第187話 間に合った者と間に合わなかったモノ
  • 第188話 その名を忘れてなお
  • 第189話 風と影は夜に躍る