コンビニよりも多い神社の謎

作者 東樹

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

    話の途中からクリスマスとか、ハロウィンとか、バレンタインデー、お盆、お祭りとか色々ごちゃまぜな日本を思い浮かべました。
    とても分かり良かったです。
    ところで、江戸時代の日本の食卓からは獣害駆除で獲った獲物以外の動物たちが消えて、まるでイスラム教のような食卓になります。また、お婆ちゃんが朝、昼、晩、寝る前に神棚にお参りしているのを何度か見たことがありましたが、日本とイスラム教の関係ってあるのですか?
    応援コメントなのに変な質問してスミマセン。
    もしご存じなら、またいつか教えて下さい。

    作者からの返信

    湖灯様 コメントありがとうございます。

    中世日本の食事と神道に、イスラム教の影響がなかったと言い切る事は出来ません(世界はどこで、どのように繋がっているかわからないので)

    また、私はイスラム教には疎いので、自信はありませんが、個人的な意見は影響は少ないと思います。

    中世日本の食事は仏教の影響が強く、動物を食べる事は禁忌であるという思想が強まっていきます。
    また、武士などは野生動物は狩り食べていたそうですが、数が減ったので、豊富にとれる魚介類に移行したようですね。

    また、湖灯様のお婆様が日々三度、神だなにお祈りを捧げていたという事ですが。

    イスラム教は決まった時間にメッカの方角に向けて礼拝する、サラートは有名なのでご存知だと思いますが、これとお婆様のお祈りに関連性はないのかなと思います。

    元々神社や神だなに祈りを捧げるという行為は、祈願成就させるものではなく、自然の恵みや、生かしてもらえる事への感謝の意を示すというものです。
    対して、イスラム教において礼拝は、イスラム教徒が死後、アッラーに近づける方法、ざっくり言うと天国に行く方法と思っていいかもしれません。

    このように、根本的な目的が違うわけですね

    また、お婆様の年齢はわかりませんが、戦前の日本の学校教育では神道を教えて、天皇陛下を天照大神の子孫であるという教育が行われていたそうです(諸説あり)。

    戦後、アメリカによって宗教と政治を切り分ける祭政分離によって今の日本があるわけです。

    つまり、戦前の日本は神道と政治の結びつきが強く、戦争前後に産まれた方は、現代人よりも神道に対する姿勢というのは違い、日々熱心に神前にてお祈りを捧げていたのではないのかなと思います。

    2020年1月13日 17:05

  • 第6話、頑張れば誰でも神様になれる!?…へのコメント

    今でも新しい神社(というか神様)を作ることはできるのでしょうか?
    新しく作る場合、どのようなプロセスで作るのでしょう。旧憲法下では天皇が神教のトップにいたわけですが、現行憲法下では政教分離の原則があるので日本政府は作れないと思いますが、伊勢神宮や出雲大社あたりが決めるのでしょうか?
    キリスト教における教皇のような立場の人(トップ神主)はいるのでしょうか?

    □追記
    ご丁寧なご回答ありがとうございます。
    すみません、質問の仕方が悪かったようで、新興宗教が作れるかではなく、「神道において、新しい神様や神社を作ることができるのか」を知りたかったのです。

    作者からの返信

    hiro様コメントありがとうございます。

    返信が遅れてすいません。

    自身の執筆の都合と、hiro様の非常に内容の深いご質問にですので、ちゃんと答えるためにお時間をいただいた次第です。


    Q、今でも新しい神社(というか神様)を作ることはできるのでしょうか?

    A、出来ると思います。有名なのでご存知かもしれませんが、アメリカでの事例です。2005年に『空飛ぶスパゲッティ・モンスター教』という一風かわった宗教が誕生しました。
    この宗教の祭神は『空飛ぶスパゲッティ・モンスター』です。この宗教が誕生した背景には「人類や宇宙は高次元の存在によって創造された」という、キリスト教の教義が公共教育現場に進出してきた事の批判と皮肉を込めて、ある物理学者が「お前達の言っている事がまかり通るなら、この世界は『空飛ぶスパゲッティ・モンスター』が創ったと主張してもおかしくない」と言ったところ、宗教として確立したという嘘から出た真のような宗教です。
    このように、新たらしい神様が生まれてもおかしくはありません。


    Q.新しく作る場合、どのようなプロセスで作るのでしょう。旧憲法下では天皇が神教のトップにいたわけですが、現行憲法下では政教分離の原則があるので日本政府は作れないと思いますが、伊勢神宮や出雲大社あたりが決めるのでしょうか?

    A.法律には詳しくないので少し自信がないのですが、お答えさせていただきます。新しい神社をつくる場合、伊勢神宮や出雲大社などの各神社の認可をいただく必要はないと思います。政教分離の原則があてはまりません。この場合、国の認可が必要になります
    既存の神様、もしくはまったく新しい神様を信仰する神社というのは宗教団体になります。
    この宗教団体を作るのは個人の自由ですが、一団体として国に認めてもらうには『一定数の信者がいる』『教義があり広めている』『特定の儀式を行っている』『祭場(神社、お寺、教会)がある』などの条件を満たしていなければいけません。
    個人的な意見ですが新興宗教というのは、信者を集めるのが大変だと思うので、まず多くの人々から認めてもらうのが最初だと思います。


    Q.キリスト教における教皇のような立場の人(トップ神主)はいるのでしょうか?

    A.ずばり天皇陛下です。天皇家というのは神話上のお話ですが、天照大御神様の子孫です。天皇陛下のお仕事というのは色々ありますが、国民の安全と幸せ、食に困らない事を願う儀式を多く行っており、神主のトップといえます。

    2019年12月18日 23:54 編集済

  • 第5話、日本オリジナルの仏が登場!?へのコメント

    こんにちは!自主企画から来ました麒麟屋です٩( 'ω' )و

    なるほど!明神というのは神仏習合からなんですか!
    桶狭間合戦の段で、車軸のような雨に「余の事に 熱田大明神の神軍かと申し候なり」とありますが、背景がわかり趣深いです。

    色々興味深いお話をありがとうございます!

    また後日、『麒麟屋さんの自主企画の本棚』へ感想のようなものを書かせて頂きます。

    ご参加ありがとうございます。

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

     私の頭の中でぼんやりと感じていた日本の宗教観がとてもよくまとまっていて、すっきりしました。ありがとうございました。
     天照大神のことなど、続編を期待しています。

    作者からの返信

    2059様

    ご拝読と、ご指摘ありがとうございます。

    誤字、誤用の方はすぐに修正させていただきました。

    このような間違いがないようにしていますが、当方一人で作業しており、校正校閲に漏れがあり、2059様だけでなく、読者の方々に読みにくい思いをさせてしまったのは、非常に心苦く思います。

    また、本当は投稿する前に歴史や宗教に精通した方に、目を通してもらうべきなのでしょうが、周囲に詳しい方がおらず、手探りの作業でした。
    今回博識である2059様からいただいた意見は、私にとって非常に貴重なものですので、是非参考にさせていただきます。


    東大寺や乃木神社、東郷神社に関してですが、当作品は『わかりやすさ』を重点においています。
    多く語るよりも、要点だけ絞ることにしました。

    故に私としては『書くべき所と、書かないところを、いかに見極めるか』が課題で、メジャーな例を厳選したしだいです(乃木将軍よりも、織田信長や安倍晴明の方が知名度が高いので)

    また、文字数を1万文字前後におさめるという目標がありました。

    しかし、草案を書き上げた時点で文字数が目標よりも、大きく上回ってしまい、出来るだけ文字数を少なくしました。

    結果として東大寺の所など、解説として不十分になってしまったかもしれません。

    この度はご指摘ありがとうございます

    2019年11月29日 00:11

  • 第9話、そして神社だけが残ったへのコメント

     ミスタッチ報告

    寺院、仏像、経典などが燃やれるだけでなく仏具を質に売られたり、海外に流出してしまい、国宝級の仏像や仏教建築まで、消失してしまいました。

      燃やれる → 燃やされる
      仏具を質に売られたり、← 意味不明  考えてもわからなかった。これこそくたびれ儲けの骨折り損(笑)

  • 第8話、神仏分離よって増えた神社へのコメント


     また、高圧的な態度や、高額なお葬式を強制させるなどをしていたので、民衆は不満をつのらせていました。

    誰がお寺に強制したんですか?
    お寺が信者に強制したんでしょ!?  「高額なお葬式を強制する」と書いてくださいませね。
    「させる」と「する」では、行為の主体が違います!

    それと「権現」が「権化」に化けてますよぉ!

  • 第7話、神様の数だけ神社がある。分社の…へのコメント

    本山ってお寺でしょ?
    神社は「本社」!

  • 第6話、頑張れば誰でも神様になれる!?…へのコメント

     ミスタッチ報告

    神道の特徴として偉業を残した人物、もしくは強い恨みを残し怨霊化した人物を神様として祭る事があります。 
     手塚治虫は漫画の神様として、例えられますが、この背景には偉業を成し遂げた人物は神として崇めるという神道の宗教観があるからです。

      偉業を残した → 偉業をなした   の方がいいんじゃないかと思います。
      成し遂げた人物は神として → 成し遂げた人物を神として崇める
      or 成し遂げた人物は神として崇める → 成し遂げた人物は神として崇められる

    他にも、東郷平八郎を祀る東郷神社、乃木将軍を祀る乃木神社。それに軍神広瀬中佐を祀る広瀬神社もあったような...... たしか、楠木正成を神として祀る神社もあったはず(笑)



     このように怒る御霊を静めようとする信仰を、御霊信仰ごりょうしんこうと言います。
     御霊信仰で最も有名なのは京都の祇園祭りでしょう。この祭りの起源は863年の事です。
     当時の人々は疫病の発生は、恨みや未練を残して死んでいった人々の霊の仕業だと考えていました。

      この祭りの起源は863年の事です。→ この祭りの起源は863年です。
      疫病の発生は、→ 疫病の発生を、

     そこで、朝廷は869年により徹底的に諸国の怨霊を鎮めるために、神事を大規模化させたのが祇園祭りの起源といわれています。

      → そこで869年に、より徹底的に諸国の怨霊を鎮めるために、朝廷が神事を大規模化させたのが祇園祭りの起源といわれています。


     格助詞や句読点を適切に使ってくださると、もっと意味が伝わりやすくなります。読み手も意味を探る為に頭を使わなくても済むようになります。ので、読んでいて疲れません。

  • 第4話、増えていく日本の神様へのコメント

    この思想が日本に広まった背景には、当時の天皇である聖武天皇が仏教に帰属したからです。
     そして、仏教の力によって国を守ってもらう鎮護国家を目指し、そうして造られらたのが、鹿だらけで有名な奈良公園にある東大寺の大仏です。

     神仏習合の影響で、神宮寺という神社に付属した寺院が現れます。また、神宮寺の逆バージョンで、寺院の中に神社を建てる鎮守社も出来ました。


    私の出身大学@専攻分野の課題レポートor卒論を彷彿とさせるテーマで、興味深く読ませていただいております。

     文章も達者でするすると読めるんですが、上にコピペした文章の意味がわかりません。
    歴史で習った記憶を辿ると「聖武天皇が深く仏教に帰依し、仏の力による鎮護国家を目指して全国に国分寺を建立させたため、仏教が日本全土に広まった」とのことでしたが.......
    たぶん、この定説を論破なさる意見がお有りなのだろうと愚考いたしますが、この文章ではさっぱり意味が伝わりません。ぜひ伝わるように書き直してくださいませ。
     蛇足ですが、「〜に帰属」という言葉は物や領地の所属先を表す単語ですので、人間ないし天皇の行為を表すことはできません。
     

  • 第2話、神社と神道の発展へのコメント

    ミスタッチ報告

     
     現代、鏡を御神体として祭っている神社は多いのは、このような歴史背景があったからです。 

       神社は → 神社が

  • 第1話、日本の神々と神社の誕生へのコメント


     さて社殿など神社建築の始まりですが、祭事の時、臨時の社殿が建てられ、終わったら崩していたようですが、次第に……

    今回の皇室の代替わり、儀式に必要な建物を新造して終わったら取り壊すのは無駄だと思っていたのですが、伝統だったんですね!?

  • 第4話、増えていく日本の神様へのコメント

    神宮寺と鎮守社の存在とそれができる歴史的背景が私も好きなのですが、話せる相手がいないので、同じ趣向の方がいらして、一人で勝手に嬉しくなりました!
    天部もシルクロード以前のヒンドゥー教から来ていて、辿っていくと本当に面白いですよね!!
    このシリーズ大好きです!

    作者からの返信

    百谷様

    ご愛読していただき、ありがとうございますm(_ _)m

    そうですね。なかなか仏教と神道に関して、お話出来る人は少ないと思います。

    そもそも、お寺と神社の違いがわかる人も少ないような気もします。

    共感してくれて、私も嬉しいです。

    2019年11月27日 10:55

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

    素晴らしいです。
    よく検証していらっしゃる。(*^_^*)

    ちなみに、江戸時代あたりまでの地勢図と神社(特に村社、郷社)の分布を重ねると面白いものが見えてきますよ(*^_^*)

    作者からの返信

    葛城煌様

    コメントありがとうございます。

    また、アドバイスしていただきありがとうございますm(_ _)m

    おかげさまで、自身の見識が広がりそうです。

    2019年11月17日 20:36

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

    東樹 さま

    Twitterでは関わっていますがこちらでは、はじめましてですね。

    作品を拝読させていただきました。
    興味を深いタイトルから、しっかりと神社の変遷が書かれていて読んでいて、自分が何も知らなかったことを知ることになりました。

    ところどころに出てくるポケモンやBASARAなどのネタで飽きずに、一気に読んでしまいました。

    素敵な作品をありがとうございました。

    また機会がありましたら、他の作品も読ませていただきます。
    執筆活動、頑張ってください。


    作者からの返信

    サンブン様

    コメントありがとうございます。

    わかりやすく、かつ楽しんでいただけるようにネタをちりばめながら書いたので、それが伝わってくれてよかったです。

    また、サンブン様の見識が広がるような作品が書けて私としても、とても嬉しいです。

    2019年11月17日 20:30

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

    大変参考になりました。
    分かりやすく読んでいて面白く楽しかったです。
    日本人として神道に興味はありましたが、何やら複雑で困ってました。
    特に仏教との関係は、大変勉強になりました。

    先日、欧米人と話す機会があり(英語は出来ませんので通訳つきです)
    「君は仏教徒か」と尋ねられたので
    「仏教は信じているけど、君がイエス・キリストを唯一絶対神として信じるように仏教だけを信じてる訳ではないよ」と答えたら「じゃあ、あんたは何教なの?」と聞かれ「多神教だよ」と言ったらビックリしてました。
    多神教と言うと未開人と思うみたいです。
    実際未開人ですけど……。

    「じゃあ、日本でイエス・キリストの立場は?」と更に聞かれましたので
    「日本ではキリストも八百万の神のひとつだよ。だいたい皆そう思っているんじゃないの」
    「どんな存在?」
    「まぁ、クリスマスパーティーの幹事みたいなもんで、忙しいのは12月だけ。日本の神様は『外資系の神様は休みが多くていいなぁ、今度生まれ変わる時は外資系の神様に産まれようね』って言ってるよ」と答えたら
    「oh my god!」と言ってました。
    「そっちは神様ひとつかも知れないけど、こっちは八百万もいるんだ。ざまあ見ろ」です。
    おかげさまで更に理論武装ができましたので、今度会ったらもっと言ってやります。
    連載ありがとうございました。続きも期待します。

                                  結城てつや






    作者からの返信

    結城てつや様

    読んでくれて、ありがとうございますm(_ _)m

    返信まで時間がかかりすいません。

    非常に興味深いお話なので、よく吟味させていただいたからです。

    書いてあるとおり、神道というのは非常に複雑な歴史を持ち、わかりにくくなっています(私自身、まだ勉強不足な面もあります)。

    ただ、現在人々に自国の宗教に興味を持ってほしくて、この作品を書きました。

    多神教=未開人かどうかはわかりませんが「女教皇ヨハンナ」という歴史小説を読んだのですが、約1000年以上前のカトリック教会は北欧神話の神々を否定し、またそれを信じる民族をキリスト教徒にさせようとしたしうです。

    まあ、一神教、多神教も双方の考え方が違うので、相容れないので、相手の宗教に違和感を感じるのだと思います。

    個人が信じたい方を信じるのが、良いと思います。

    2019年11月17日 14:39

  • 第6話、頑張れば誰でも神様になれる!?…へのコメント

    明治神宮の神様が明治天皇だと知った時の驚きといったら!
    古事記に出てくるような神様が祀られていると思ってました。

    作者からの返信

    鎌倉時代から江戸時代まで約700年ほど、天皇家は武家に政権をとられていました。
    日本史の授業でも、平安時代を過ぎると○○天皇という風に名前は出てこなくなり、源家や徳川家といった武家の名前が目立つようになります。
    これは、当時の天皇家に目立った動きがないからです。

    しかし、江戸時代の終わり、明治維新によって、徳川家が明治天皇に政権を返上する大政奉還を果たして、今の内閣府が出来ました。

    つまり、明治天皇は旧時代と新時代の中心人物であり、激動の時代の天皇でもあるので、神様として祭られる要素はあります。

    それだけじゃなく、明治天皇が亡くなった時。
    最初は博物館を建てようと計画されていましたが、国民の強い要望により明治天皇の御霊を祭る神社を建てる事が決まりました。

    こうして明治神宮ができたのです。

    明治天皇の人気っぷりがわかる、お話です。

    2019年11月10日 14:14

  • 最終話、神道の本当の形へのコメント

    おもしろかったです!
    日本の宗教観念について、もっと深く学んでみたくなりました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    拝読ありがとうございます
    m(_ _)m

    私の解説で日本の宗教が理解していただけたのなら、幸いです。

    しかし、この解説は要点だけ話ているので、本当はより深い世界が広がっています。

    まだまだ、私自身が学びの途中です。これからも、精進していきます。

    2019年11月9日 23:29

  • 第3話、統一される日本神話へのコメント

    ネーミングが最高です!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    2019年11月7日 10:10

  • プロローグへのコメント

    なるほど、だから布教という概念があまり見られないのですね。

    長くなく、わかりやすい文章で、私のような者にも非常に読みやすいです。

    今書いている小説の資料になるかもと思い拝読させていただきましたが、素晴らしいです。続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    清水涙様、コメントありがとうございますm(_ _)m

    元々、自然を敬い感謝する、というのが神道のはじまりなので、布教のしようがないと言えるかもしれません。

    この解説は他の作家の方々に元ネタを提供出来たらいいな、と思いながら書いたので、是非活用していただけると、私も嬉しいです。

    2019年11月6日 18:22