異世界勇者の親友役になりました

作者 桶丸

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第155話 仲間へのコメント

    やったか()

  • 第16話 ヤンデレと抗えない掟へのコメント

    そっちのヤンデレかい

  • 第50話 最弱だから修業頑張るへのコメント

    近接格闘戦闘……もといゴリラへの道は床ペロから始まります。
    そういえば某金貸し魔術師の名作も、簀巻きにされて縛ったタオルで顔面をぶたれるところから始まってましたね。
    理由は『目の前に何か迫っても、決して目を瞑らない』ためだったかと

    カウンターメインは超期待です。

    作者からの返信

    某金貸し……オー○ェン?実は見た事が無かったのですが、調べたらほんのり設定が似ていてぐむってなりましたw
    お察しの通り、貧弱なミツクニは勝つ為には「相手の力を使う事」が必要な事に辿り着きました。これは、リアルに異世界転移した人間が考えつく一つの手段なのでは無いかと思います。

    蟹野さんのコメントもそうなのですが、この作品にコメントを下さる方は、本編には書いてない本質を突いて居て、返答するのが楽しいです。
    内容も考察対談みたいになっているので、他の方にもこのやり取りを是非見て貰いたい。そうすれば、本編がより楽しめると感じました。

    2021年2月9日 20:18

  • 第14話 眼鏡っ子は眼鏡を掛けて居ても…へのコメント

     哀しいかな。ぼっちになる陰の薄さと隠行術は別物ですw

     大事な事なのでヤマトを二回紹介するミツクニ君が笑えます。
     それにしても人間と魔物との争いの根底にあるものが見えて唸らせられました。
     随分と根が深い事情にミント達と仲良く出来るミツクニ君が特別な役割があるというのもあながち的外れではないように思えましたね。
     

    作者からの返信

    別物でしたか……残念です(笑)
    今後もまずまず出てくるのですが、ミツクニとこの世界の人間では、常識自体がずれている事があります。それが良く作用する事もありますが、ミツクニを孤立させる要因でもあります。
    現に、魔物と仲良くしているミツクニは、学園の一般生徒と会話をするシーンかほぼありません。
    勇者ハーレムとコミュニケーションを取って居るので気付き難いのですが、ミツクニは全体的にみれば、異質で嫌われ者の状態なのです。

    2021年1月31日 17:13

  • 第13話 和猫も良いがここは洋猫へのコメント

     訓練するミツクニ君、才が人より劣ってようが努力は裏切らないものです。
     戦闘に役立たなくても、例えば戦線から離れて助けを呼びに行くのに普段から体を動かしているといないとでは体力の限界に大きな差があるというものです。
     まあ、焦るあまり人から教わった事を頭で分かっていながらやらないのはどうかとは思いますけどね。
     

    作者からの返信

    物語が進む毎にミツクニの精神の弱さが見え始めて居ます。結局の所ミツクニは凡人であり、自分勝手な要素が多々あるという一つの現れですね。
    最近のファンタジーは頭が良くて妙に達観した少年や、俺TUEEEEで何でも解決する主人公が多いと思うのですが、私の作品は一般的な高校生が頑張る物語を書きたかったので、こうなりました。

    2021年1月31日 17:00

  • 第12話 第一次世界崩壊へのコメント

     確かに力は無いのかも知れないけど、状況を把握して次に起こりうる事態を推察するミツクニ君の姿に頼もしさを覚えました。
     これってどこかの魔法遣いのように“弱いヤツが成長するとムードメーカー”になりつつあるのでしょうね。だってヤマト君もミツクニ君を心の支えにしている様子ですしね。

    作者からの返信

    ダ○の大冒険……(ニヤリ)
    この回でも分かるように、実は現時点の勇者には、ハーレムを統率する力や決断力が無い事が示されて居ます。何だかんだでハーレムもミツクニが仲介しているので、信頼度もあまり高くない状態です。
    それにしても、やはり若年様は鋭いですね。既に今後のミツクニの展開も見えて居るのではとドキドキしてしまいます。

    2021年1月29日 14:38

  • 第11話 男も家事をする時代へのコメント

     そうですよね。勇者ハーレムを作るのが目的ですが、自身が人と人との繋がりを疎かにしては、人の厚意を無下にしては仲介役なんて出来ようはずがないですものね。
     しかし、必要に迫られたからとはいえ自分から料理を覚えようと行動するミツクニ君は偉いと思います。やらない者は家がゴミ屋敷になろうとも家事をしませんからね。そして努力する姿を評価する人はいるものなんですよね、今回のサラさんのように。

    作者からの返信

    若年様の言う通り、この回ではヒロインがミツクニにどう接したいのかを示して、それにミツクニが気付かされると言う物語でした。
    そして、私はヒロインの中でサラがトップクラスに好きです。ですので、この回は作者の贔屓回でもありました。

    2021年1月29日 14:24

  • 第10話 後輩キャラは大抵元気へのコメント

     何気にミツクニ君、うまいですね。
     ヒバリちゃんにちゃんと自分の悪い部分を認識させた上で反省させるとは、親友役も大分板についていたようですね。
     否、既に名実ともに親友でしたね、失礼しました。
     というか、また自分でヒロインのフラグ立ててますねw

    作者からの返信

    若年様も気付いた通りに、この辺りから大分調子に乗って来ているミツクニが現れ初めています。
    ミフネ登場の回からも分かるように、ミツクニは実はお調子者で女の子が好きと言う内心を示した回ですね。
    引きこもりが女子と話せるようになって調子に乗ると、こんな状態に陥り安いのではと考えました。

    2021年1月29日 14:06

  • 第9話 親友役として望む事へのコメント

     間違った方向に行きそうになっている友達を荒療治でも糺す事ができるからこそ親友なんじゃないですかね。確かにミククニ君の仕掛けでしたが、きっと彼の中には使命だけではなくヤマト君への友情もあったはずだと思いますね。だから作戦が終わった後に罪悪感というか自己嫌悪に陥っているんでしょうし。
     ゲーム的にはヤマト君はエリスの好感度を上げつつ連携技を修得したってところですか。
     最後のリズとのシーンでは、二人は二人で絆を深めているようで読み手としても嬉しく思いました。

    作者からの返信

    この回のミツクニは正直やり過ぎだなと思っています。勇者に気付いて貰う為とは言え、仲間を怪我させておいて被害者を演じて居ますので。
    しかし、ミツクニが親友として万能では無く、むしろ劣った所がある一般人なのだと言う所を感じて欲しくて書きました。

    2021年1月29日 13:56

  • 第8話 ヒロイン側にも悩みはあるへのコメント

     ミツクニ君、君がヒロインとフラグを立ててどうするの?

     彼は彼なりに楽しそうに異世界ライフを過ごしていて安心しました。

    作者からの返信

    何だかんだ言いながらも、異世界を満喫しているミツクニが居ます。たまにゲスい事もしますが、鼻で笑って頂けると幸いです。

    2021年1月27日 20:00 編集済

  • 第7話 狂科学者は案外普通へのコメント

     洗濯機の為に親友を売る主人公が笑えました。
     たまにはこういったボーナス回も有りですね。
     最初は当たりの強かったリズがたまに主人公に同調して笑うだけで魅力的に見えてくるものなのですね。そういう計算でリズを設定されていたとしたら私の読み手としての未熟さで彼女を否定的に見ていた事になります。いや、お恥ずかしい限りです。

    作者からの返信

    ボーナス回に気付いて頂けて嬉しいです(笑)
    若年寄様は読者様として本当にありがたい存在です。私がそうありたいと思った話の流れに気付いて、応援してくれる。それだけで、この小説を書いて良かったと言う気持ちになります。
    まだまだ文章は未熟ですが、沢山の方に楽しんで貰えるよう頑張りたいと思います。

    2021年1月27日 19:58

  • 第6話 大和撫子はうっかり属性へのコメント

     侍系ヒロインのミフネさん、心が綺麗なのかミツクニ君にも好印象を持っているようですね。噂で左右されないのは良いヒロインの証です。
     リズも最初はどうかと思いましたが、まだ六話ですが読み進めてみて、少しずつ可愛く思えてきました。
     考えてみたら自分が創作したキャラクターじゃないのに失礼なことを述べたことをお詫びいたします。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    作品を公式の場に出している限り、様々な意見があるが当然だと思います。ですので、若年寄様が感じた事も正しいものであり、作品に対する評価だと感じておりました。
    私の作品は万人に受ける物では無いと思います。それでも、若年寄様がこれを読んでくれて、応援してくれるメッセージを頂けた事が、何よりも嬉しいです。

    心からの感謝を。これからもお互いに頑張りましょう!

    2021年1月27日 19:44 編集済

  • 第4話 家庭的ヒロインは影が薄いへのコメント

     面白いです。上手くは例えられませんが恋愛ゲームの中にいながらゲームの主人公(勇者)を操作(行動選択)しているような感覚ですかね?
     ただ協力者に対するリズの行動に疑問が残ります。
     また鉄球……世界が滅びるかどうかの話なのに、殺意を疑われても仕方ない攻撃を“腹が立った”でしますかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。序盤の話の流れはそのような感じだと思います。そして、話が進むにつれてどんでん返します。
    リズに関しては本当に賛否両論です。ただのドS突っ込み役と見る人も居れば、その行動にイライラする方もおられたりなど、読んだ方によって大きく印象が変わるキャラのようです。
    後半になるにつれて、各キャラの心情や行動の理由も見えてくるので、それで印象が変わる事もあるかと思います。

    2021年1月25日 14:45 編集済

  • 第3話  ツンデレヒロインは鉄板へのコメント

     鉄球……鉄球?!

     勇者にハーレム築かさせる役目を無理矢理負わせて、しかもミッション失敗したら世界が滅ぶというのに、その担い手に三キロの鉄球をぶつけるって……(ドン引き)

    作者からの返信

    鉄球です。フィクションなのでぶっ飛んだ突っ込みにしました。これから何度も鉄球を食らいますが、フィクションコメディなのでミツクニは死にません。
    ※話の途中でミツクニも「現実で絶対にやるなよ」と注意喚起してますので、よろしくお願いします。

    2021年1月25日 15:01

  • 第2話 ファーストコンタクトへのコメント

     許嫁ですか。
     ヒロインよけ(?)としては有効かと。
     ただまあ、古来より「嘘から出た真」と云いますからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。リズも「ヒロインよけ」の為に言った言葉だと思います。でもちょっと古典的な展開かなぁと思いながらもそのように書きました。

    2021年1月25日 14:56

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

     のっけからエラい事に巻き込まれている主人公が憐れです。
     ですが引き込まれますね。
     今後、彼が勇者の当て馬に終わるのか、幸せを掴むのか、ゆっくりと読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    当て馬w
    確かにそうかもしれません。

    読んで頂いてありがとうございます。

    2021年1月25日 14:51

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

    プロローグから惹き付けられました!
    脇役が主人公というのはどんな感じか気になります!

  • 第46話 異世界の人間とバレましたへのコメント

    メンバー入れ替えですね。
    仕方ないとはいえ、ウィズは一緒に来れなさそう。
    残念。

    作者からの返信

    ウィズは物語でも重要な人物です。今は離れてしまったけど、きっとまた会えます。それを楽しみにして頂ければ嬉しいです。

    2021年1月24日 13:47

  • 第38話 洞窟と肉と獣耳祭へのコメント

    旅立ちはしましたけど運命的な物からは逃れられていない感が……
    女の子を助ける、普通に考えれば異世界転移で王道の展開ですけどね。
    けどそれがここまで考えさせられるとは……

    作者からの返信

    38話ですか……ここまで見て頂いて、本当にありがとうございます。

    蟹野さんは序盤だけ見た方には分からない、この物語の「本質」に気付き初めてくれました。それが心から嬉しいです。
    まだミツクニの旅は始まったばかりですが、その道のりが蟹野さんの望んだ形になれば幸いです。
    これからもミツクニの事を、宜しくお願いします。

    2021年1月18日 21:17 編集済

  • 第4話 家庭的ヒロインは影が薄いへのコメント

    ラブコメ作品を見ている人を後ろから見ている感じがして面白い。

    作者からの返信

    確かにその通りですねw
    ありがとうございます。他人のキャッキャウフフを遠くからお楽しみ下さい。

    2021年1月8日 16:16

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

    まさかの展開が主人公にやってくるとは。
    思わず吹き出しそうになりました。
    楽しそうな冒険になりそうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もう完結はしていますが、更に読み安くなるように微修正しております。
    これからもお互いに良い作品を作れるように頑張りましょう!

    2021年1月7日 18:45 編集済

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

    発想が秀逸!
    勇者が主人公の話はたくさんありますが、勇者の「お友達」に光を当てるというところ、笑えました。いや、笑ってはいけない。お友達をバカにしてはいけません。
    ギリシア神話のパトロクロスから19世紀ロンドンのワトソン博士まで、お友達こそが勇者を支えるのです。面白い話になりそうです。

    作者からの返信

     応援ありがとうございます。
     しかし、rider-kさんの作品の奇抜さも本当に凄い。この作品はもう完結しましたが、まだ手直しはしてるので、是非参考にさせて頂きたいと思います。

    2020年12月21日 23:19

  • 第2話 ファーストコンタクトへのコメント

    女の子じゃなく勇者と仲良く( *´艸`)
    さらっと文章が入ってきて、場面が頭に浮かびます。
    プロローグもでしたが、きっぱりとした物言いの(一話目の『優柔不断男嫌』が(笑))強引なリズが可愛いですね。

    作者からの返信

     ありがとうございます。
     実はリズに関しては賛否両論で、別次元のサイトでは叩かれて居たりします。
     まあ、その理由が分かるのは当分先なんですが‥‥私はリズが好きです。
     でも、この小説には女性がゴロゴロ出てくるので、好きな女子を愛でて下さい。

    2020年12月21日 18:24

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

    軽快なテンポの文章が小気味良いですね!
    これから読ませていただきます(*゚∀゚*)
    こういうホヤホヤした感じの主人公好きです。

    レビューありがとうございました!
    いただいたの初めてで、どこでお礼を言えば良いのかわからず、コチラヘ……
    わかりやすく、魅力を伝えてくださる素敵なレビューをありがとうございました!
    励みになります( 〃▽〃)

    作者からの返信

     こちらこそありがとうございます。
     金目猫さんの作品は内容もさる事ながら、タイトルからもう面白いです。
     小説投稿サイトの中でも希少なジャンルだと感じたので、皆に見て欲しいと思い、勝手ながら★と共にレビューも書かせて頂きました。
     お互いに読者様が楽しめる作品になるよう、頑張りましょう!

    2020年12月21日 17:51 編集済

  • 第1話 冴えないプロローグへのコメント

    非情、非情な転生モノですね。
    うまいところを勇者に持っていかれるなんて、哀れ主人公!
    サポート役がいいって言ってくれる子もきっといるはず。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    うちの主人公はどんな状況でも頑張りますので、ぜひ物語をお楽しみください。

    2020年12月15日 20:56

  • 第99話 抜け殻の存在価値へのコメント

    がんばれミツクニ

    作者からの返信

    ミツクニは何度でも立ち上がる

    2020年12月6日 20:25

  • すべてのエピソード 29
  • 第1話 冴えないプロローグ 6
  • 第2話 ファーストコンタクト 2
  • 第3話  ツンデレヒロインは鉄板 2
  • 第4話 家庭的ヒロインは影が薄い 2
  • 第5話 敵ヒロインとロリ少女 1
  • 第6話 大和撫子はうっかり属性 1
  • 第7話 狂科学者は案外普通 1
  • 第8話 ヒロイン側にも悩みはある 1
  • 第9話 親友役として望む事 1
  • 第10話 後輩キャラは大抵元気 2
  • 第11話 男も家事をする時代 1
  • 第12話 第一次世界崩壊 1
  • 第13話 和猫も良いがここは洋猫 1
  • 第14話 眼鏡っ子は眼鏡を掛けて居ても可愛い 1
  • 第15話 猫が居るなら兎も居るだろう
  • 第16話 ヤンデレと抗えない掟 1
  • 第17話 天使は空から落ちて来る
  • 第18話 生徒会長は分かる人
  • 第19話 義妹でラブコメ感を取り戻そう
  • 第20話 親友役は裏でコソコソしている
  • 第21話 学園長は3タイプ
  • 第22話 第二次世界崩壊
  • 第23話 保健室の悪魔
  • 第24話 エルフの森にご案内
  • 第25話 親友役であると言う事
  • 第26話 宇宙人とシェフの気まぐれランチ
  • 第27話 錬金術師とアップルパイ
  • 第28話 魔法少女とCQB
  • 第29話 弱さと戦術
  • 第30話 罠と信頼
  • 第31話 アイドルとグレネード
  • 第32話 第三次世界崩壊 前
  • 第33話 第三次世界崩壊 後
  • 第34話 勝利の代償
  • 第35話 異世界勇者の親友役に疲れました
  • 第36話 後輩とオアシスの淫魔
  • 第37話 異世界全力坂
  • 第38話 洞窟と肉と獣耳祭 1
  • 第39話 白髪のリズ
  • 第40話 ギャップは卑怯だと思う
  • 第41話 シスターと猫師匠の倫理講座
  • 第42話 精霊王と死の天使
  • 第43話 攻戦の青月
  • 第44話 初めての予言回避
  • 第45話 土下座祭
  • 第46話 異世界の人間とバレました 1
  • 第47話 異世界人に階級無し
  • 第48話 893って言いたいだけ
  • 第49話 メイドイン武術研究会
  • 第50話 最弱だから修業頑張る 1
  • 第51話 メイドと泥棒とパルクール
  • 第52話 帝都の確執と鉄球訓練
  • 第53話 勇者が歩けば姫に当たる
  • 第54話 人間関係って複雑
  • 第55話 防戦の青月
  • 第56話 異世界混浴恋事情
  • 第57話 ヤマトナデシコ
  • 第58話 精霊街道の幽霊
  • 第59話 孫という名の宝物
  • 第60話 蹂躙のネクロマンサー
  • 第61話 魔物達のホープ
  • 第62話 竜将は百合属性
  • 第63話 娘さんを俺に押しつけないでください
  • 第64話 戦乱の赤月
  • 第65話 反則のボーンディフェンス
  • 第66話 割れる国。戻る仲間
  • 第67話 異世界勇者の敵になりました
  • 第68話 勇者ハーレムが攻めてきました
  • 第69話 学園アイドル三人衆(一人自称)
  • 第70話 ダンシング百鬼夜行
  • 第71話 狂人ハーレム達の遺跡観光
  • 第72話 異世界に雪が降る
  • 第73話 やりすぎ駄目、絶対
  • 第74話 管理職達の茶会
  • 第75話 どっちも大切だから
  • 第76話 青の予言と青桜
  • 第77話 戦という現実
  • 第78話 因果応報
  • 第79話 青い桜の道標
  • 第80話 話の節目に絶対彼女
  • 第81話 単純な事程聞きにくい事もある
  • 第82話 獣娘達と義父達の楽しい喧嘩祭
  • 第83話 恋に生きるハーレム達と愛の狂信者
  • 第84話 シスター最強説
  • 第85話 勝手にネクロミノコン渡してごめん
  • 第86話 英雄王の選択
  • 第87話 再開
  • 第88話 そして彼女は俺の手から離れた
  • 第89話 一番怪しい人は一番近くに居る
  • 第90話 有能な助手が居ると話が良く進む
  • 第91話 勘違いされたおっさん
  • 第92話 ニホンゴ、トテモムズカシイネ
  • 第93話 世界の歴史と先人達の温かい結婚生活
  • 第94話 予言回避の方法は様々あるみたい
  • 第95話 ミツクニシステム
  • 第96話 始まりの紫月
  • 第97話 繋がる世界と壊れる絆
  • 第98話 親友役は不必要になりました
  • 第99話 抜け殻の存在価値 1
  • 第100話 自ら役を背負い、俺は初めて人となる
  • 第101話 番外編 『100話までのまとめ』
  • 第102話 親友役はぬくぬく生きています
  • 第103話 親友役は相変らず弱いです
  • 第104話 親友役は誰とでも話せます
  • 第105話 再始動
  • 第106話 自分が自分で居られる場所
  • 第107話 ツンデレビンタ頂きました
  • 第108話 何をもって強さとするか
  • 第109話 だがしかし、娘はやらんぞ
  • 第110話 予言と言う名の伝言板
  • 第111話 天使って言葉にすると何か恥ずかしいよね
  • 第112話 白線一殺
  • 第113話 お姉さんのガチ説教
  • 第114話 青の強襲
  • 第115話 勇者ハーレムはビンタがお好き
  • 第116話 話の節目にはっちゃけ彼女
  • 第117話 勇者は案外パッとしない
  • 第118話 嫌われ者の境地
  • 第119話 対
  • 第120話 漢が命を張る理由
  • 第121話 王道勇者の勝たせ方
  • 第122話 戦いは終わり、俺達はただ笑う
  • 第123話 勇者に手向ける鉛玉
  • 第124話 敵前で美味しくご飯を食べるの巻
  • 第125話 異世界の話をしよう
  • 第126話 日本人は異世界に対する理解が早い
  • 第127話 知らないうちに指名手配
  • 第128話 逃走のカリスマ
  • 第129話 望まない彼女
  • 第130話 ハルサキ家は私情で動く
  • 第131話 ヒロインブースト
  • 第132話 生命力を奪うとはこういう事です
  • 第133話 優柔不断の一撃
  • 第134話 親友役にイチャコラエンドは訪れない
  • 第135話 番外編『今更登場人物まとめ』
  • 第136話 リズ=レインハート
  • 第137話 空っぽの勲章
  • 第138話 魔女とキモオタは仲良し
  • 第139話 パイナップルが空を舞う
  • 第140話 異世界勇者
  • 第141話 異世界テンプレは勇者を救う
  • 第142話 ツンデレは空気を読まない
  • 第143話 天使、悪魔、勇者、魔王、聖女、キモオタ
  • 第144話 勇者の御付きはゲス野郎
  • 第145話 話の節目に結局彼女
  • 第146話 第一回チートサミット
  • 第147話 負の連鎖
  • 第148話 壊れた勇者
  • 第149話 親友のデッドライン
  • 第150話 キモオタ、愛を語る
  • 第151話 片鱗の緑
  • 第152話 握手から始まる生体実験
  • 第153話 世界救済プレゼンテーション
  • 第154話 最後の世界崩壊
  • 第155話 仲間 1
  • 第156話 声
  • 最終話 世界は救われて親友役は逃げました