時間と距離(2)への応援コメント
> 「三崎さんファンクラブ♡ 仕事も妊娠出産育児もバリバリなイケメン男性社員、絶対応援したいじゃないですか! 会員は男女合わせて現在65名いるんです」
凄い! 会員が65人もいるんですね。
╰(*´︶`*)╯♡
ファンクラブ会員No.66 小田桐礼司、、
嘘っ! 自宅まで来たなんて、、∑(゚Д゚)
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
柊、一部で有名人のようですね♡柊が育児奮闘中ということのみならず、夫はイケメン副社長で男子双子は愛らしく成長中。いろんな意味できゃあきゃあ言われそうな立ち位置ではあります(*´꒳`*)(笑)
小田桐、何考えてるかわからないし粘着度高そうで怖いですよね……´д` ;💦
曲者への応援コメント
子供たちが可愛くて癒されます。
╰(*´︶`*)╯♡
>「もう一度言いますが、俺は、人助けには賛成です。彼とあなたの関わりについて、あなたのことを責めたりする気はありません」
わ、わ、柊さん。(><)
ちゃんと話し合いましょう。
このままでは苦しいです。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
子供達に可愛いとのご感想、めちゃくちゃ嬉しいです!♡幼い子供を可愛く描写するのって本当に難しいなあ……と毎回かなり苦労しつつ描いています^^;
柊、感情的になりかけるのを何とか収めようとしていますが、言葉の激しさは止められていませんね💦お互いに本心をしっかりぶつけ合わなければ、こういう状況は半端にやり過ごしても関係が悪化するだけですよね……´д` ;
時間と距離への応援コメント
ああ、この二人がいてくれた!とちょっと風穴の空いたような気持ちになったけれど……タイミングが悪すぎましたね。あと一日待っていれば……
どうかこれ以上拗れないで欲しいと願うばかりです。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
宮田と須和は、いつでも大らかに受け止めてくれる二人ですね(*´꒳`*)宮田はああいう蛇男時代を経ていますから、大抵のことはさらっとふわっと受け入れられる器の持ち主です(笑)
追い詰められた現状から脱出したい柊の行動と、自分の躊躇を全部突き破りたいという樹の決意。同じタイミングになってしまいました💦この先の彼らの行く末は……
時間と距離への応援コメント
樹さんとちょっと拗れた時、宮田さん須和くんはすごくちょうどいい立ち位置にいてくれますよね。
お互いに頭を冷やすのは大事だと思いますが、今の樹さんにはこれだけでだいぶダメージになるかも……?
さらに悪い方にいかなければいいなと思います(><)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
こういう位置にいてくれる温かい友人は有り難いですよね。宮田は思考が自由すぎるほどに自由なので(笑)、「これじゃダメ、こうじゃなきゃダメ」という檻から解放してくれる点でも救われますね✨
真っ直ぐに向き合えていないという微かな不信感がどんどん育ってしまう。厄介ですよね´д` ;繋がりそうでありながら、互いの手をしっかり掴めないままの柊の家出。樹にとってはかなりきついでしょうね……💦
圧力(樹side)への応援コメント
これは樹さんにとって苦しい状況ですね。
相手が明確に敵意や害意を見せてくるのであればまだ対応しやすいですが、少なくとも表向きは友好的なので、下手な動きもできない……
菱木さんまで取り込んで、外堀から埋められていくようで、落ち着きませんね。リーフレットの一文も不穏……(><)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。本性や本心を容易に晒さない小田桐、不気味です´д` ;大阪で樹へ仕掛けたあれこれを思い返せば、一筋縄でいくタイプではないことは少なくとも明白ですが……内面が複雑な相手というのは、思った以上に厄介かもしれませんね💦💦
曲者への応援コメント
ああ、ここで話を終わらせずに樹にちゃんと説明させてあげてほしかったなあ……
自己完結しちゃったら余計こじれるのに。というか最初に閉じちゃったのは樹のほうなんですよね。
こんなときお子達の邪念のない優しさが沁みそう。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうなんですよね。柊、恐怖感に負けてストップをかけてしまいました´д` ;ここは聞いてしまった方が良かったですよね……仰る通り、樹がこの段階まで引き延ばしてしまったことが一番まずかったのですが(>_<)💦厄介な感じに拗れてしまいそうな気配です……
重い不安と憂鬱に苦しむ柊、子供たちのまっさらな心に慰められる思いでしょうね(´;ω;`)
遠雷(2)への応援コメント
お、これは……小田桐さんは柊くんの方にアプローチしていく作戦なんでしょうか?
まだ彼の腹づもりが読めないので、あんまり油断できませんね(そわそわ)
とうとう最新話まで追いついてしまいました!
続きも楽しみにしていますね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
すずめさん、大変長い作品を一気に最新話まで読み進めてくださり、ありがとうございます。作者としてこれほど嬉しいことはありません!!(´;ω;`)✨
作品へたくさんの☆もいただき、心より感謝申し上げます!!m(_ _)m💐
小田桐はまさに現在進行形で書き進めているところなのですが、モンスター的に暴れてもらおうかどうしようか?と……得体の知れない思考回路と予測不能な行動をうまみたっぷりに描けると良いなと思っております♡(笑)
かなりゆっくりペースで更新しておりますが、よろしければここからも彼らを応援してやってくださいませ!(*´∇`*)✨
勝負(2)への応援コメント
>僕には、あんたに間違いなく勝ってることが一つだけある。
それは、自分自身がどうしようもないクズだと理解している点だ。
宮田さんカッコよすぎました……!
彼もいろいろ乗り越えた上で、今があるんですもんね。そういう人が一番強いです。
ちゃんと須和くんを取り戻せて良かった(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
宮田のこの点はある意味最強ですね。自分の至らないことを知り、それを認めているからこそ、どんな時も相手を蔑むことなく寄り添えるし包み込める。宮田のこういう愛情を向けてもらえる須和は間違いなく幸せだろうと思います(*´꒳`*)
この上なく嬉しいご感想、ありがとうございます!!✨
鳥籠への応援コメント
須和くんがそっちでしたか!!(ガターン‼︎
でもいつもヘラヘラしている宮田さんの真剣な顔を引き出せるのは、須和くんだけですもんね(*´Д`*)
やっと二人が素直に向き合えて、ちゃんと結ばれて、ホクホクしています(●´ω`●)
作者からの返信
須和がそっちでしたっ!(ガタ-ン!!
そうなんですよね。宮田のガチ耽美な顔を知ってるのは須和だけなのですね……須和も、宮田の美味しいとこを知ってるのは俺だけ!!という昂りが止まらないことだろうと思います(エロコメント笑)
時間が経ってもずっといい付き合いができそうな二人、ここからもニマニマ書いていきたいです(*´꒳`*)♡♡
闇を破るへの応援コメント
ああああ良かった……本当に良かった……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
柊くんからの電話が、いろんな意味で樹さんを引き戻して救ってくれたんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
(小田桐さん相当なクズでしたが、いろいろ抱えて拗らせていそうなのと素の状態だと訛りが出ちゃう点で、素晴らしいうまみを感じました本当にありがとうございました)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*´∇`*)✨
良かったですよね本当に……柊の電話が大ピンチを救いました!!(T ^ T)✨
小田桐、隙のないクズっぷりで樹をギリギリまで攻め立てて参りましたが、土壇場でどんでん返しを喰らいパニクって訛りが!💦なに、可愛いの?アホの子なの!?と作者自身もズキュンでございます´д` ;(笑)
お盆休暇への応援コメント
だんだん成長していく双子くんの様子に、私もニヨニヨが止まりません(*´Д`*)
うつ伏せで頑張ってる赤ちゃん、めちゃくちゃ可愛いんですよね(*´Д`*)
離乳食もひたすら大変だった記憶がありますが、今となっては懐かしいです。
私も親戚のおばちゃんみたいな気分で見守ってます。笑
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!こちらのコメントへのお返事が抜けており、順番がちょっと前後しちゃいました。すみません!💦
そうなんですよね。うつ伏せの姿勢で重たい頭をうんうん持ち上げてなんとかしようとしている様子、愛くるしすぎて身悶えますね(*´∇`*)♡(笑)
離乳食をなかなか食べてくれないことにも悩みました。動画とか見るとみんな手づかみでもりもり口に入れてるのに、うちの娘は口元へ持っていっても喜ばない……的な(T ^ T)(笑)
子供達を可愛く描くのって思った以上に難しく、その辺もあれこれと苦労しつつ書き進めております^^;(笑)
分かち合うへの応援コメント
副社長自ら道を切り拓いていく、そのパワーが素晴らしいです(*⁰▿⁰*)
こうして前例ができれば、後に続く人も増えていくでしょうね。
職を持ちながらも子を産み育てていきやすい世の中になればいいなと、心から思います。
作者からの返信
樹のメッセージは、今の日本の社会に欠かせない姿勢ではないかと、強く思いますね。家事や育児は女がやること。雑用であり、価値のないこと。今の日本社会は相変わらずそういう空気が根強い気がします。
女は妊娠で社内の戦力から外され、出産したら育児と家事を一手に任される。女性の社会進出を重視する声ばかり大きいですが、女にとって育児家事と仕事の両立がしやすい社会からは程遠いですよね。女は再び仕事を始めても相変わらず子供の世話と料理洗濯掃除を担わねばならず、仕事+家事でいっぱいいっぱい。女ばかり負担を背負い込む仕組みは相変わらずです。
そういう部分の根本的な体質改善が進まないと、女性の地位向上や出生率など改善するわけがありませんよね。
わー、いつのまにかストーリーから完全に外れたコメントに‼️(゚o゚;;普段感じてる怒りが思わず噴出しました💦長文済みません´д` ;(笑)
見失うへの応援コメント
新生児のワンオペ育児、一人でも気が狂いそうになるのに、双子はツラい……(><)
宮田さんが素晴らしすぎますね。来てくれて良かった(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
本当にそうてす!手助けのないひとりきりの育児は凄まじく辛いですよね。柊の陥った不安感や恐怖感は実は私の実体験を思い起こしつつ書いたものです。苛立ちや腹立たしさが沸騰し、自分が子供を本当に愛しているかわからなくなるような恐怖感……´д` ;
このエピソードの宮田は作者的にも最高に格好良いのです。ガチで惚れます♡♡(笑)
忘我への応援コメント
あの、子どもの喧嘩を思い出していました。二歳差のきょうだいなのに、相手を「バブちゃん」というと、言われた方がなくという……。どういうシステムなんだろう。それから、第一子を産みましたときは、三時間ごとで実は大変だった記憶もあるのですが、それよりもかわいかったと思えるほど、歳月がたったのですね。
作者からの返信
いすみさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
これは、私自身の記憶を掘り返して書いた部分が少しだけあるのです。
娘が何をどうしても泣き止んでくれなかった時や、気合を入れて作る離乳食を全く食べてくれない時。「どうして!?」と一人きりで叫んでしまった瞬間や、子供用のプラスチックのお椀をシンクに乱暴に叩きつけてしまった時。自分は、この子を本当に愛しているのだろうか?という恐怖感が背筋から登ってきたことが数回ありました。もしかしたら、愛情はこのまま消えていき、何もかもを放棄して子供を殴り出す瞬間が来るんじゃないか?と。
けれど、そんなことはありませんでした。再び娘をぎゅうっと抱きしめた瞬間、自分の中の薄暗い妄想がすうっと消えていくことを感じました。
出産や育児とは、本当に大変な大仕事ですね。だからこそ、母親にとって子供は何ものにも変えられない、命より大切な宝物となるのだと思います。
肉を食え!!への応援コメント
宮田くん最高!!
「あの子は貴族」という小説で、ライバルの女性を思いやる歌舞伎?の話を「女の義理」(かな?うろ覚え)と言っていたのを思い出しました。
宮田くんの男の義理ですね。
作者からの返信
蜂蜜の里さん、コメントをありがとうございます!(*´∇`*)♡
宮田は普段は薄っぺらくチャラい曲者ですが、情に厚い一面を隠し持っていますね。人の気持ちを敏感に察知し行動できる男です。
これまで柊や樹とは実にいろいろありましたが、そんな不穏な腐れ縁みたいだったものも、時を経て強い結びつきへと変化してきているのでしょうね。男として、人として果たすべき義理をしっかりと果たすところ、男前です!
勝負(2)への応援コメント
宮田に全部持って行かれた……セリフの切れ味が抜群でした。
主張することと押しつけることは別物ですが、そこを混同すると傲慢になる。正しいという気持ちは厄介ですね。
ひとつ荷が下りてよかったです。非常に濃厚な回でした。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
きゃー、柊さんからこのような嬉しいご感想をいただき、喜びに舞い踊っております!!(*´∇`*)✨
おっしゃる通りですね。書きながら、他のいろいろな状況についても同じことが言えるかもなあ、と思いました。例えば、子供にいい道を歩ませたくて、親が子に猛勉強させてハイレベルな私立中学に入れたりするのはよくありますよね。まだ自力で判断できない子供を有無を言わさず厳しい中学に入れ、子供は必死に勉強についていかなければ取り残される。いい成績の取れない子を親がまたガンガン責め立てる。これ、愛情でもなんでもなく、単なる親のエゴの押し付けでしかない気がします。今、教育虐待という言葉がありますが、まさに虐待や暴力に等しいと思います。
宮田の中にも、自分自身を肯定する気持ちがようやく生まれたようです(*´꒳`*)✨
新しい年への応援コメント
>「小学校の授業じゃないんですから、このままあとどれだけ我慢させる気ですか?」
宮田さん、真面目ですね。笑
二人の想いが通じ合ってよかったです。
お正月、晴くんも湊くんももう2歳なんですね。可愛い盛りです。(^^)
宮田さんからのメール、これはニマニマしてしまいますね。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
いつものチャラくてアバウトな宮田はどこへ行ったのか💦いざ自分自身の大切なこととなると、途端に不器用に成り果てるタイプですね´д` ;(笑)しかしなんだかんだで相性の良さそうな二人にニマニマしておる作者です♡(笑)
晴も湊も2歳!ここからがますます可愛くなる年頃です(*´꒳`*)
昨日須和の相談に乗った翌朝にこのメッセージ。ニマニマが止まりませんよね!(笑)
鳥籠への応援コメント
>「情けないクズ男に縛られるより、クズなんか蹴散らして君の思い通りに自由に飛んでいってほしいと、そう思った」
かなり自虐的ですね。
宮田さん、素直になりましょう。
>「俺の恋人になってくれますか」
除夜の鐘を聴きながら。
(//∇//)す、須和さん……。
そ、そっちなんですね。ポッ w
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。宮田も苦しかったと思います。自分のような底辺レベルのおっさん(とにかく自己評価低いヤツです)が須和のような前途揚々な子を縛っていいのか、というのは本音なのだろうな、と´д` ;
一方の須和は、これまで窮屈な両親に縛られていた分、宮田の与えてくれる自由に心地よい幸せを感じているようです。そういう意味ではパズルのピースのように補い合う二人なのかもしれませんね♡
須和は何気にそっち希望のようです……♡宮田も元々ネコポジションの人だったようですし、その辺もノー問題でしたね♡♡(笑)
鳥籠への応援コメント
須和くんが攻の方だったのか~♡
BLって、たまに「え、そっち?」って驚く時があるけどそれもまた楽しいんですよね(笑)
読者的にも長い付き合いの宮田のハッピーが嬉しいです。本人におめでとう!とお伝えください♡
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうなんですよね、書いているうちに宮田が何となく色っぽい姫化していく感じが自分でも面白かったです♡♡(笑)須和はなかなか男らしく頼れる一面もあり、いずれスパダリに成長していく予感がしますね(*´꒳`*)✨宮田、幸せ者だ〜!(笑)
ここまで泥道を歩いてきた宮田に温かなお祝いコメントをいただき、めちゃくちゃ嬉しいです!♡ありがとうございます!!(*´∇`*)💐
わかれ道(2)への応援コメント
>「違います!!
彼は全然悪くない。全部あなたのせいですよ! あーもう、ほんといちいち腹立つ!!」
ほんと、焦れったいを通り越して腹立ちますね。(^^)
それでも「自分から、壊したんだ。君が明らかに嫌がるだろう方法を選んで、君を遠ざけようとした」宮田さんの本心が聞けてよかったです。
作者からの返信
ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
宮田、自分自身のことになると鈍すぎるし不器用すぎるようです´д` ;これまで徹底的に自虐しかしてこなかった宮田ですから、どうしたらいいのかわからない、というのは本音なのでしょうね💦
それでも、大切な人が目の前にいて、このまま逃げたら二度と彼を引き戻せない。退路のない状況で、とうとう自分の本心を全て晒す決意をしたようです。
ローストチキン(2)への応援コメント
ここにいる面々が宮田の本質を見透してくれてるのがありがたいですね。
でもそんな間に須和君に誘惑の手が伸びているとは......
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。メンバーの誰もが、人の心の内側に潜む弱さや脆さ、痛みのようなものを知っているのでしょうね(*´꒳`*)
一方の須和の方は、何やら出来る男の匂いのする先輩が接近中……?´д` ;まずいんじゃないか宮田!?💦
迷う(2)への応援コメント
最後の神岡のセリフ、まさにそう思いながら読んでました(笑) 宮田って意外と自虐的だったんですね。本気の恋が暴いた本性なのかしらん?
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。この台詞は、書き進めるうちに神岡がナチュラルに呟いた一言だったので、「おお、そういえばそうじゃん!」と(笑)
宮田も自分でビビったのではないでしょうか。年齢も学歴も性格もおよそ釣り合わない相手にこれほど恋していたなんて💦(笑)
それにしても、ガチな恋に向き合う自信のなさが凄まじいですよね。自分自身をクズだと嘲笑うことで成立していた人生だったのかもしれません´д` ;(笑)
衝動への応援コメント
パパに駆け寄る晴と湊がめちゃくちゃ可愛いです! たくさん遊んであげてー!(≧▽≦)
互いを求め合う樹と柊の空間にドキドキさせられました。aoiaoiさまの筆致が美しすぎる……!
作者からの返信
羽間さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
この頃の子供って、ますます可愛さが増してくる時期ですね。大人の言葉を理解し始めて、自分の語彙や意思表示もどんどん増え、片言で一生懸命お喋りしようとする姿はもうズキュンの連続だったりしますね(*´꒳`*)
そして、久々の二人の熱々シーンにも嬉しいお褒めのお言葉をありがとうございます!喜びに思わず頬がゆるゆるになっております(//∇//)♡♡
打開(2)への応援コメント
目的がいつの間にか本来のものからずれて、怒りの発散場所になってるってこと、ありがちだと思います。この人たちがそれに気づいてよかった。
それにしても樹は小田桐に対して器がデカすぎる。なんと出来た人でしょうか!
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。何が反発の目的だったのかいつの間にか見えなくなってしまい、ひたすら苛立ちや怒りに呑み込まれてしまう。一度勢いがついてしまうと、正誤を見分けるのは難しい気もしますね💦プロジェクトメンバー達の誠実で真摯な対応に、小出と下田もギリギリで目が覚めたようです(*´꒳`*)
樹は、小田桐の微かなSOSに気づいてしまったのですよね。助けを求め、支えを求めていることに。今は、自分が小田桐を救えるならば、という気持ちに変わっているのではないかと思います。こんなに無警戒に受け止める姿勢取って大丈夫か?と少し心配ですけどね´д` ;(笑)
現実(3)への応援コメント
何という予想外に黒いヤツの登場だった!
ここからまだまだかき回されそうですね。
「どうすればいい」
地域住民もそうですが、大企業となると社員たちの生活にも責任がありますからね。
解決策を見つけなければ、と必死になってしまいますね。
でも、一人で悩んでも解決できなければ頼れる奥様(笑)が、さらにたくさんの助けがあることを思い出すのです!
作者からの返信
出っぱなしさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
予想外にブラックな男でしたね´д` ;そういう魂胆で近づくとは、樹の立場になればストレス100倍増しではないかと💦
誰一人漏れなく救う、というのは、いかに難しいことなのか、改めて考えさせられます。計画の撤回など副社長としては決して選択できないはずで。誰にとっても利益になるような解決策をうまく考え出せなければ、小田桐の提案がチラチラする極限状態に追い詰められてもやむなしかも知れませんね……´д` ;
そうです!一人きりで戦っているわけじゃないんですよね。頼れる妻や周囲の支えを思い出して欲しいです!(>_<)
現実(2)への応援コメント
住民の皆さんの言い分もわかってしまう…自分が住民だったら、やっぱり反対派に傾くかも知れないです。
保育園などもそうですね。必要としてる層がいる一方で、それまでの生活を壊されてしまう層もいる。難しい問題です。
いつかは、街が変わっていくのを受け入れなければならないわけですが…もしも自分の家の目の前にでっかいマンションが建つとなると、うーん…。アパート経営も間違いなく追い込まれるでしょうし。
胃が痛いですね。若い新キャラは、何か事態を動かす力を持っているのでしょうか。
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですよね。違法ではないと説明されても、影響を受ける側は日々それを我慢しなければならないわけで、納得がいかないという気持ちになりますよね💦必要としている人の裏側に、我慢を強いられる人がどうしても発生してしまう。本当に難しいです(>_<)
樹に接触を図った若い男。彼は樹に何を話すのでしょうか?
現実への応援コメント
ついに最新話到着です!
子育ての難しさ、楽しさ、そして世間の目と様々な部分に切り込んでいって素晴らしいです。
どんな状況になっても変わらない二人の関係、イチャイチャぶりも楽しませてもらっています。
変わらないことを望む老人たちとの戦いが始まりますね。
変わらないからこその安心もあるでしょうが、閉塞感からしぼんで消えていくのですが、どうなっていくのか楽しみにしています。
作者からの返信
出っぱなしさん、最新話までお付き合いくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡いつもひとつづつ応援マークをいただくのが、めちゃめちゃ嬉しかったです✨分量多くて大変じゃなかったでしょうか?´д` ;💦(笑)
そのようなご感想をいただけて、ここまで書き続けてきてよかったと改めて大きな幸せを噛み締めています(*´꒳`*)!物語もだいぶ長くなり、内容が冗長になっていないかと少し不安だったりもしていたので、本当に励まされる思いです。
彼らのような立場では、家の外の世界が相当にハードだろうなと想像され、その分家庭はふんわり温かく描いてやりたい、と思いながら書いています。双子もここからますます可愛く美少年に育つだろうな〜、と♡(病気が出かけています笑)
そうですね。少し面倒な案件に向き合うことになりそうな樹。大阪の説明会場は一体どうなるでしょうか……
別サイトではすでにこの先の1話分を公開済みなので、こちらにもこれから運んでまいります♪よろしければ、ここからも彼らを応援してやってくださいませ〜(*´∇`*)✨
現実への応援コメント
プラスチックのポケットつきスタイ!これめっちゃ必需品ですよね!笑
どんどん色んなものが食べられるようになって、頼もしい双子ちゃんですね♡
樹パパ、胃に穴開きそうなお仕事だけど、無理しないで頑張って…!(どっちなんだ)
作者からの返信
黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうなんですよね!このくらいの子供たちはほんと汚しますね^^;でもそれこそが成長の証!イライラしないで見守ろう!という育児雑誌の言葉に何度励まされたことか……💦(笑)そしてそろそろカラーの違う二人の美少年ぶりも描きたくなってきたなーなどと思う作者です♡(相変わらず煩悩塗れの脳味噌です笑)
樹の仕事は、想像するだけで重いため息が出ますね……反対派の住民には関西弁喋らせなあかんやろか?と悩んでいる最中です´д` ;(笑)
薄闇への応援コメント
お互いの心の内をはっきりと吐き出す。
これが愛情ある信頼関係なのでしょうね。
宮田が良いやつすぎる!
作者からの返信
出っぱなしさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね。隠し事をしたまま知らぬふり、気付かぬふりをしていても、いつか破綻する時がきてしまうのではないかと思います。お互いへの疑いが育つ前に全部吐き出して、互いにちゃんと理解し合う。それが良い関係を築くための最善の方法なのでしょうね。まさに「愛情ある信頼関係」ですね!(*´꒳`*)
いざという時に深い洞察力と行動力で柊&樹の悩みを救う宮田。こじれた一面を持ちつつもめちゃちゃ頼りになるいい奴です(*´꒳`*)✨
社会の体温(2)への応援コメント
樹の「舐められてたまるか」という気持ちを感じますね。彼のような立場であればなおさら、社会の体温に抗わなければいけない。仕事に対する前向きな充実感と同時に、自分の生活を顧みることも忘れて闘っている姿も見えてきます。柊の言葉で少し我に返ったのがひと安心ですが。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
樹の心情に共感していただけて、とても嬉しいです!(*´꒳`*)
樹のようなタイプは、理不尽な現状に黙って流されたくないという気持ちが人一倍強く働くかもしれない、と想像します。自分自身のためだけでなく対外的にも、自分の考え方や生き方を明確に示していきたいと欲する気持ち。同時に、「ほらみろ」と指を差されたくないという闘争心も半端じゃないだろうという気がしますね。柊の忠告で、自分のワーカホリックモードに気づかされた樹ですが、ストレスフルな仕事もこの先に待っており……💦
時間と距離(2)への応援コメント
樹さん、一人でどんどん思考の泥沼にはまっていってしまってる……(><)
そんな中、また小田桐さんが不穏な動きをし始めましたね。これはまたかき回されそうです(><)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
こんなふうに負の思考にはまっちゃうと、判断力がうまく働かなくなってきますね´д` ;樹、自分の思考の網にぐるぐる巻きになっております💦
そして、こういう隙間を察知して弱みを突いてくるのがうまい小田桐……一体何をしようというのでしょう?(゚o゚;;