エリート変人&麗しき変人 ーA New Familyー

作者 aoiaoi

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 価値観へのコメント

    相手の正体を知ったとたんに…は~(;´Д`)
    対外的な謝罪より、息子の気持ちに向き合う方が大事だと私も思います~。

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    この変わりっぷりはみっともないですよね……´д` ;息子は冷ややかにそれを見つめているのに、父はその視線にも、自分自身のみっともなさにもに全く気づけない。神岡の言葉、まさに雷でも落ちたような衝撃だったのではないかと思います(>_<)

    2021年7月31日 23:59

  • 同志へのコメント

    人間ってコミュニティを作りたがるものだしそれが自分を守るすべというところもあるけど、何でも迎合するべきではないですよね。橘さんのように身近に辛い状況に追い込まれた人がいると、自分の信念を持つことの大切さを思い知らされるでしょう。お互いに守り合ういい友達ができましたね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    ママ仲間、なかなかに難しいものですよね´д` ;誰とでも心地よく付き合えるわけじゃないし、誰とでも仲良くしなければならない訳ではない。反りの合わない人とは無理に合わせなくていい。これも、自分の経験がなんとなく盛り込まれていたりします。
    そうですね。姉が辛い経験をしたことで、紗香の中に「ここは絶対に譲れない、迎合できない」という固い信念ができたのですね。自分の信念の通りに動くことで、不本意な人間関係を維持するという苦しみからは解放されますが、自ら距離を置いたママ仲間からの目が怖いといえば怖く……やはり人間関係とはとても難しいものだという気がしますね´д` ;💦

    2021年7月29日 19:09 編集済

  • 分かち合うへのコメント

    いい会社ですね。しかもポイント加算というのが賢いし前衛的なやり方で面白いです。社会の中で何が優先されるか、歯車が複雑になるほど根源的なことがおろそかになるのでは。このあたりのくだりは特に筆者さまの強い信念を感じます。

    作者からの返信

    柊さんの仰る通り、ここは自分の主張みたいなものをがっつり書いてみました(笑)男性の育休取得が進まない理由に、休んだ分昇進に悪影響が出るという点があるんですよね。取得しやすい環境を作るだけでなく、取得するメリットをしっかり可視化するのはいいアイデアではないかと。家でのんびりゴロゴロしていなかったか、真剣に取り組めているかをチェックするシートも必要かな、なんていろいろ考えたりしています(笑)

    2021年7月26日 12:57

  • 肉を食え!!へのコメント

    宮田がなんとかっこいいこと!樹を挑発するようなことを言ってまでも柊を守りたいって心が伝わります。これは友情というよりは人間としての愛情なんですよね。じんときました。

    作者からの返信

    そうですね。宮田は柊の疲労困憊を目の当たりにして、樹に柊のピンチをしっかり伝えなければ危険だと感じたのでしょうね。夫婦(夫夫)がお互いに気を遣い合っているだけでは、そのしわ寄せを食らうのは子供達だと二人に気づいてもらわなければ、家庭が崩れてしまうと。とても大切な助言ですよね。

    2021年7月26日 12:37 編集済

  • 見失うへのコメント

    育児編いきなりブルー展開ですね。感情が麻痺するほどの疲労... 。一人で背負い込んで追い詰められている心情が迫ってきました。宮田が救世主に見えます!

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんです……特に産後間もなくは、乳児の世話は半端ない重労働で´д` ;まずまともに睡眠が取れないことが、一番心身を追い詰めるんですよね……双子の場合は余計に忙しいはずで(>_<)💦
    自分自身の判断や思考を冷静に把握できなくなるのは、本当に怖いです´д` ;
    宮田、いつもと変わらぬラフな自然体ですが、むちゃくちゃかっこいいですよね……(*´꒳`*)(笑)

    2021年7月26日 12:21

  • スタートへのコメント

    大島が大変身している!手作りなんてよっぽどじゃないとできないことですよね。感化されるものが大きかったんでしょう。
    人生の一大イベントを通して周りのあたたかさがしみますね。
    このあとの育児編、今までとは違う大変さがありそうですが...。二人の頑張りを応援しています!

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    大島、変わりましたね!彼はこれまで人と深く交わし合う温もりや愛情というものに飢えていたのかもしれません。自分を受け入れてくれる柊と樹の温かさ、そして二つの新しい命に触れることは、彼にとってこの上なく新鮮な喜びなのだろうと思います(*^^*)
    そうですね。多くの人に祝福されての出産、これほど嬉しく幸せなことはありませんね(*´꒳`*)
    育児編でもいろいろなことが待ち受けておりますが、よろしければどうぞ彼らを応援してやってくださいませ!(*´∇`*)✨

    2021年7月22日 16:52 編集済

  • 祝福(2)へのコメント

    双方の両親が本当にいい人たちだなあと...。タイプは違うけど、考え方に柔軟性があって、ちゃんと向き合ってくれますよね。
    それにしてもなんと贅沢なプレゼント!この二人の息子でよかったですね~。うらやましい...(笑)

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。どちらの両親も、息子達の気持ちを細やかに汲み取り、受け止める懐の大きさがありますね。「こうあるべき」、「〜してはいけない」と親が子に対してしばしば抱く気持ちは、本当に子供にとって意味のある助言かどうか、単なる親のエゴではないかと、私自身子供達に接するときにいつも考えたりします。親の都合を子供に押し付けるのは違うぞ!と。

    本当ですね!なんと恵まれた双子でしょう(*´꒳`*)✨彼らもいずれいろいろなものを背負う時が来るでしょうけれど……💦

    2021年7月20日 13:35

  • 突破口(2)へのコメント

    わー、盛り上がってる(?)ところで次回へ続くー!
    続きが待ちきれませんっ💦
    お母さんの態度がちょっと変化してるように感じます。味方になってくれるのかな…
    須和くん頑張って!!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    盛り上がってる真っ最中で「つづく」になりました💦すみません!!(>_<)
    母親、今日は父と一緒になってギラギラしてはいませんね……何か心の変化が起こったのか?
    翔吾の奮闘をどうぞ見守ってやってくださいませ!✨

    2021年7月18日 18:12

  • 吸う、吸われるへのコメント

    新生児の様子が目に見えるようです。生まれたばかりの赤ちゃん抱くのはこわれものみたいでおっかないでしょうね。必死でミルクを飲もうとするところが人間の本能を感じていじらしいです...!

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    生まれたばかりの赤ちゃんって、本当に小さくて、手足の指の小ささなんか本当に驚愕です(笑)でも、なんというか、その小さな体一杯に生命の力が漲っているというのでしょうか……ただひたすらに生きようとしている温かい体を腕に抱くと、何か崇高とでも呼びたいような不思議な感覚に揺さぶられるんですよね。命の大きさ、強さは、むしろ自分よりもはるかに勝るような……。
    母親になった瞬間から、私は自分の人生がスパッと切り替わったような気がしています。自分以上に大切な存在ができるって、本当に凄いです。
    そのくらい、子供の存在って母親には大きく尊いものなのだと、改めて思ったりします(*´꒳`*)✨

    2021年7月17日 22:13

  • 突破口(2)へのコメント

    親の立場からすると、すんなり受け入れることはできないかもしれませんが、翔吾さん、頑張りましたね。(^^)
    家族というのは、確かに他人よりも厄介なものかもしれません。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。柊たちのメッセージにも背中を押され、翔吾は全力で両親と向き合っています。親とぶつかり合うのはとても怖いことだと思いますが、頑張りました(*^^*)✨
    母親もですが、父親もなかなかに癖のある人です´д` ;……家族関係というのは、時に他人同士より難しくて複雑ですね。

    2021年7月16日 18:57 編集済

  • 初乳へのコメント

    先生の説明がリアルで思わずうなりました。メカニズムとはいえお母さんの体はすごいですね...
    でも搾られるって怖すぎます。あと絶対見られたくないですね!

    作者からの返信

    母体というのは本当にすごいですね。その激しい痛みに耐え抜く母親というのも、本当にすごいです……
    出産を二度経験しましたが、自然分娩の陣痛も強烈ですね。到底耐えられない痛みを無理やり耐えさせられている感じです……´д` ;´д` ;(笑)
    搾乳、痛いだろうなあ……考えただけで冷や汗が滲みます💦仰るとおり、これ以上羞恥を感じるシーンはないかもですね^^;そして、絶対見られたくない柊と絶対見たい樹……(笑)

    2021年7月14日 13:13

  • 誕生へのコメント

    ああー、元日生まれの双子!予期しなかっただけにこの誕生日が余計におめでたいですね。
    こういう時ってなにもできない樹の方が不安でいっぱいですよね。無事に生まれた姿を見たら絶対涙腺崩壊してしまいます...!

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんです、なんともめでたい日が誕生日!✨前もってそう設定したつもりは全くなくて、ずーっと描いていくうちにそうなったという……なかなかにめでたい感じですよね!(笑)
    樹は不安だったでしょうね。出産ってやっぱり何が起こるかわからないところがあって、しかも柊は前代未聞の男性の出産で……手術室に入る柊を見送った樹は、一人置き去りにされるような強烈な不安があったかもしれません。母子ともに健康でよかった!!!✨

    2021年7月14日 13:01

  • Holy Nightへのコメント

    誕生日が結婚記念日になり、二人だけで過ごす最後のクリスマスで。一生の中でも大きな一日になりましたね。名前のセンスも素敵です^^

    作者からの返信

    そうですね。正式に結ばれた喜びと、子供たちの名前が決まったことと。一生の中で決して忘れられない誕生日になるのだろうと思います(*^^*)✨
    晴と湊。きっと名前にふさわしい男前になっていくのでしょうね。というか、彼らならきっと名前どおりに育てられるはず。少しずつ成長する二人をニマニマと楽しみながら書いている作者です(*´꒳`*)♡(笑)

    2021年7月8日 01:12 編集済

  • 幸せの作り方へのコメント

    沢木さん、久しぶりに登場してくれたらまたまたカッコいいセリフ聞かせてくれましたね!家族のくだりはおっしゃる通りだと思います。あと自分が祖父だから分かる感覚もあるでしょう。「将来が...」なんて考えていても実際に孫の顔を見ちゃったら全然違うんだろうな...。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。沢木はいつも柊の心を深く感じ取り、大切なことを教えてくれますね。まさに、自分自身の経験があるからこそ、柊の苦悩が手に取るようにわかるのだと思います。
    私も、沢木の言葉にうんうんと頷きながら書いていました。実際に孫の顔を見たら、その愛おしいものたちの心を踏みつけにしてまで何かを強制するなんて多分とんでもない!になるんじゃないかな……と(笑)

    2021年7月8日 01:04 編集済

  • 変身へのコメント

    変身ってそういう意味か(笑) これは宮田らしい発想ですね。
    樹は行き届かないことをすぐ気にしますけど、他人だからこそ気がつくことってありますよね。この人にはパートナーとしてどんと構えていて欲しいです。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんです、物理的な変身でした(笑)宮田、こういう斜め上のいたずらを思いつきそうなタイプですよね^^;
    樹は、大切な人を助けられない自分を常に責めてしまうところがありますね。かつて自分の身勝手で恋人を苦しめてしまった後悔が残り続けているのかもしれません´д` ;他人に先を越された気持ちになってしまうのは彼の悪い癖ですね。
    このケースも、むしろ第三者だから気づけた思いつきで。樹も、これから苦労しながら少しずつずっしり余裕のあるパパに成長していくのだろうと思います(*´꒳`*)✨

    2021年7月4日 15:39 編集済

  • 悔いるへのコメント

    ふう...思わずため息が...。分からないって感覚はその部分が穴のように抜け落ちているような感覚なのかなと思うんですが、ひとはその穴を常識で武装するように埋めるのかも知れませんね。
    母親と話ができたことで、もっと柔らかいもので穴が埋められたように感じます。柊にとってはトラウマでしょうからすぐに関係改善とはいかないかもしれませんが、この彼の訪問は大きな価値のあるものですよね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    わからない、というのは、厄介な感覚だという気がしますね。どういうものだかわからないから、自分自身の判断力も働かせようがない。その結果、常識的な声にひたすら同調し、常識の外に見える人々をただ攻撃するしかないのでしょうね。相手が抱える苦しみを想像できないことが最も恐ろしいと思います。
    人間ひとりひとりが抱える、人を愛する苦悩というものを、大島はやっと母から感じ取ったのでしょうね。生々しく感じたそれが、彼の中の寒い空洞を温めたのだろうと思います。
    柊は大島の荒んだ態度に苦しめられましたが、彼の言動の理由を知ったこと、彼の心の空洞が埋まりつつあることに、柊自身の傷も癒されるのかもしれませんね。

    2021年7月2日 14:17

  • 敵意(2)へのコメント

    樹が副社長ってこともやっぱり嫉妬の大きな理由ですよね。人は他人の一部分しか見えないものだし。柊はよく反論したけれど、それでも変わらないものは変わらない気もします。自分の親に訊いてみろという台詞が素晴らしかったです。
    しかし菱木さんが現れなかったらと思うと...ぞっとしますね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。大島の苛立ちには、相手が副社長の樹であることも大きく影響していますね。能力のみならず、権力的にも圧倒的なものを手にした柊への強烈な嫉妬心が、一層激しく柊を追い詰める原因になったのだと思います。
    自分の親に訊いてみてほしい。これは柊の心からの訴えでしょうね。
    菱木がこのタイミングで来たから良かったですが……大島、自分が何をしたか、こうなって初めて気づきましたね……´д` ;

    2021年6月29日 07:03 編集済

  • 困難へのコメント

    「回避したつもりの重圧に、この先ますますのしかかられるだけ」そうですよね、もっともです。避けられないものにはちゃんと向き合おうとする芯の強さがかっこいいです。
    子どもたちの将来のことはちょっとフライングだったのかなとも思いますが、自分の人生を振り返ったら両親に言わずにはいられなかったでしょうね。ちょっとしこりが残ったけれども、樹さんの気持ちを両親が知るいい機会だったかもしれません。
    菱木さんが応援してくれるのは心強いけど、このあとの社内の反応が一番気になりますね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    目の前の問題から逃げたとしても、その先にある困難が全て消え去ってくれるわけではありませんね。一度逃げてしまっては、そこから先がますます進みづらくなることを、柊はしっかりと理解しているようです。
    周囲から期待される重さを、樹は身にしみて知っているのでしょうね。そうやって自分の子供たちに過大な期待をかけられるのは、樹自身にも大きな重圧なのかもしれません。両親の期待が育たぬうちに予防線を張る。柊の体調は微妙でしたが、二人の意向は両親に伝えられましたね。
    そう、会社がですね……誰もが身内のように理解のある人間ばかりではない場所での報告、どうなりますか……💦

    2021年6月25日 16:38

  • 突破口へのコメント

    味噌汁美味しそう♡
    須和くんちの家族会議の行方が〜
    まだ安心できませんね^^;

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    味噌汁美味しそうですね!私も書きながらめちゃくちゃ飲みたかった……!^^;(笑)
    翔吾の母親も父親もなかなかに強烈系だと思われますから……うーん、家族会議どうなるでしょうか……´д` ;💦

    2021年6月24日 21:59

  • 胎動へのコメント

    うーん、付随してくるものを想像すると憂鬱な気持ちになるの分かります。周りの目とか親の思惑が余計なプレッシャーになってほしくないですね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    だんだん腹囲は大きくなるし、人知れずそっと出産、というわけにはいきませんよね。祝うべき事であると同時に、いろいろな摩擦や偏見も表裏一体となってついてくる……その辺を全部ふんわり平和に書いてしまうことも考えたのですが、いややっぱりそれは違うよなあ……と´д` ;
    彼らの周囲は今後もあれこれと波立ってまいります……(>_<)💦

    2021年6月23日 14:48

  • 驚愕へのコメント

    絶句の瞬間が...(笑) そりゃ驚愕しますよね。でもすごく話の分かる両親でよかった。孫ができるっていう喜びの前にはその他もろもろは吹っ飛んじゃうのかも知れませんね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね!もし自分の息子がこういう状況で実家に挨拶に来たらどんなリアクションになるだろうかと想像しながら書きました。もちろん驚愕なのですが、最終的には明るい喜びしかないだろうな!と。遠からず孫に会えるというニマニマは抑えきれないでしょうね(*´꒳`*)♡

    2021年6月21日 07:15

  • グッドニュースへのコメント

    パズルゲームのボケが一回入るところがwww こういうお約束嬉しいです。しかし樹さんはことごとく男前ですね。優しい。おあずけを食らうのがかわいそうですけど、母体(?) は大事ですもんね。

    作者からの返信

    懐妊ボケ&ツッコミ、楽しんでいただけて嬉しいです!(*´∇`*)♡
    樹は常に愛情深く、大切な人のための努力を面倒がらない、というかむしろ楽しく向き合えるタイプのようです。ラストの大ショックはちょっとかわいそうでしたけどね……ここはぐっと我慢です!^^;(笑)

    2021年6月18日 17:36

  • 兆しへのコメント

    うわーー、おめでとうございます!
    狙ってる時じゃなくて意外とこういう時にできるものなのかも知れませんね。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    お祝いコメント嬉しいです〜!(*´꒳`*)苦しいほどに拘ってる間はさっぱりだったのに、他の事に取り紛れて何となく執着が遠のいた頃にひょこっと叶う……結構いろいろなことがこんな風に起こる気がしますね。

    2021年6月18日 17:28 編集済

  • 相談へのコメント

    妊活がリアルですね。確かに作ろうと思ってできるものじゃないし、気持ちに余裕がなくなっていくのもなんか分かるような気がします。
    相談相手に久々の宮田が登場するとは!嬉しい驚きでした!性格は変わってないようだけど言うことは鋭いですね。この人に話して正解でしたね。こういうのありがたい悪友っていうんでしょうか。

    作者からの返信

    柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。妊活は、欲しいと強く思えば思うほど焦りが生まれてうまくいかなくなりやすい、とても難しいものだという気がします。夫婦仲が拗れてしまったりするケースもあるらしく……「焦らずほどほどに」という夫婦双方の心の余裕が何より大切なのかもしれませんね。(あ、この二人は「夫夫」ですね♡笑)
    宮田の思考は常に予想外で斜め上、ということを、柊は経験で知っているのでしょうね。今後もこういう時に突破口を作ってくれる、頼もしい悪友になってくれそうです(*´꒳`*)✨

    2021年6月15日 14:54 編集済

  • 決めた!へのコメント

    その後のふたりを読みにきました。いやあー、大胆な設定ですね!どんな風に書かれるのか気になりましたが、脇から固められるような妙なリアル感があります。読み進めると本当にありそうに思えてくるからすごい。このあとどういう経過を経ていくのか、ちょっとずつ読ませて頂きますね。
    でもこれって幸せですよ。小説だからできること、楽しませてくださいませ!

    作者からの返信

    柊さん、続編へお越し下さり、ありがとうございます!とても嬉しいです(*´∇`*)!
    私も、この作品を超リアルに描いていくことに目下はまっている感があります(*^^*)♡(笑)ある意味ぶっ飛んだテーマであるから余計に、嘘っぽく話を進めるのがとにかく嫌で。できるだけ目の前で見ているような細かな描写で書き進めるうちに、いつしか「これでもか!」というほどリアルに書き込むのが楽しくなりました(笑)
    よろしければ、超ハッピーな「もしもの世界」をどうぞ楽しんでやってくださいませ(*´꒳`*)✨✨

    2021年6月11日 16:35

  • 騒動(2)へのコメント

    翔吾君辛い立場ですが、負けないで欲しいですね。(>_<)

    子供の無邪気な笑顔に、重苦しい雰囲気が救われます。(*´ー`*)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。今の状況は、翔吾にとって辛いことだらけかもしれません……(>_<)でも、俯いたままでは何も変わっていきませんね。負けるな翔吾!💦

    晴の無邪気な笑顔は、暗くて重い場面を救ってくれましたね(*´꒳`*)✨

    2021年6月9日 11:57

  • 騒動(2)へのコメント

    翔吾くん、逃げちゃダメだぞ!

    「うきゃきゃきゃっ」←コレ、癒しポイントだから☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうです、負けるな!立ち向かえ翔吾!!٩( 'ω' )و✨

    この「うきゃきゃきゃっ」は、お腹をぐりぐり&すーはーされてくすぐったかったのでしょうね♡癒されていただけて嬉しいです(*´꒳`*)♪

    2021年6月8日 18:25 編集済

  • 騒動(2)へのコメント

    柊くん、一生懸命言葉を選びましたが、やっぱり須和くんにはズドンと来ましたね…(失恋💔)
    すごく憂鬱でしょうけど、これからのために家族会議頑張ってほしいですー。

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    柊は翔吾と母親それぞれに向けて大切な言葉を精一杯伝えたつもりでしたが、やはり翔吾にとってはほぼ全部がグサグサくるものだったでしょうね……´д` ;💔これが大人になる、ということかもしれません(>_<)
    最高に憂鬱な家族会議、負けずに立ち向かえ翔吾!!

    2021年6月8日 18:18 編集済

  • 騒動へのコメント

    須和くんのお母さん、失礼な方ですね。
    須和くん、^_^; 言っちゃいましたね。w

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    こういう人たちは、自分の考えや行動が絶対、という深刻な病にかかっていますからね……
    翔吾、言っちゃいました💦母親の陰湿な卑怯さに怒りが爆発してしまったのでしょうね……レベルの低い親を持つ子供の苦しみ、翔吾には何とかして跳ね返して欲しいです。頑張れ!!(>_<)

    2021年5月25日 13:16

  • 騒動へのコメント

    わー、まだ冷戦で済んだかもしれないところに油注いじゃったー!Σ(゚д゚lll)
    これご近所に丸聞こえでしょうか?わー…(チーン…)
    う、うまく収まりますように…!ヽ(´o`;

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    翔吾、怒りに任せて全部ぶちまけてしまいましたね´д` ;母親の卑怯なやり方に堪りかねたのだと思います。こうなっちゃうのも分かる!分かるんだけどね……💦
    翔吾も、家族との関わり方に突破口を作らねばならない時が来たのかもしれません(>_<)果たして穏やかに収まるのかどうか……

    2021年5月25日 06:49

  • 騒動へのコメント

    翔吾くん、若々しさが溢れてますねぇ。
    それが良いんですけど☆
    ママの冷酷な反撃が怖いですね。

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    翔吾はまさにぴちぴちな大学生ですね♡後先考えず感情のままに……この状況に恋しい人はかなり困惑していますが、まだそのことに気づけていないようです´д` ;
    この騒動を受け、両親は一体どんな反応をするのか……うう〜怖いですね(>_<)💦

    2021年5月24日 17:49 編集済

  • 晴れ間へのコメント

    ママの集団も怖いですよね。
    自然とグループになり、学生みたいにハブいたり、虐めと同じです。
    合わない人に無理に合わせる必要はないと思いますが、人間関係って本当に難しい。
    (>_<)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    本当にそうですね。知らないうちにグループができていたり。故意に外されている訳ではなくても、すごい疎外感を感じたりします。ましてや、外したいターゲットがいる場合など、格好のいじめの道具になりますね。
    悪意を手軽に形にできてしまう点で、LINEはある意味でトラブルメーカーだとも言える気がします´д` ;
    少なくとも、ひとりで孤立する形さえ免れれば、最悪の状況からは救われるのではないかと思います……虐めを根絶だけはできないのでしょうから……(>_<)

    2021年5月10日 15:37

  • 晴れ間へのコメント

    ハラハラしましたよ〜。心臓に悪い💦
    全員は無理でも、最低限の居場所ができた、今はそれだけでも十分ですよね(^^)
    どんな集団にも、合わない人たちはいるもの。
    そこも割り切って、うまく過ごしていけるといいですね。
    なにげに赤ちゃん語の翻訳がツボです♡

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まどかの戦いっぷりは凄かったですね……作者も「まどかすげえ!」と思いました。(笑)
    特にこういうテーマで話し合った時、みんながぴたりと同意見になるのはすごく難しいのだろうな、と思います。食べ物の好みなどと同じで、嫌な人はきっと「嫌だ」という感覚を消せないのだろうと。
    同意見の仲間が数人いて、意見が合わない人とも穏やかに共存できるならば、もう不足は全くないんじゃないかという気がしますね(*^^*)
    湊と晴のキャラのコントラストなどを出したくて赤ちゃん語を翻訳していますが、子供達の心の声を楽しんでいただけて嬉しいです!(*´꒳`*)♡(笑)

    2021年5月10日 13:39

  • へのコメント

    まどかさんもまた、すごく勇気ある人…
    私だったら絶対帰らなかったとは言い切れないです。
    誰だって、自分の知らない世界に足を踏み入れるのは、しかもよくないイメージに触れたことがある領域に近づくのは怖くて仕方ないはず…。
    話、聞いてもらえてよかったですー!

    それにしてもキッズジム、楽しそうです(^^)
    優愛ちゃんがお姉さんしててめちゃくちゃいい子!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    実は私もそう思っていました……神岡にあんな指摘をされても逃げ出して、家で「だって仕方ないじゃん……」とオロオロ挙動不審になっている自分が浮かんで青ざめます´д` ;💦紗香さんは何とかして助けたいけど、未知の世界に触れる恐怖感、そして自分もママ仲間から外される恐怖感も同じくらい強い気がします。こういう件は本当に難しい問題ですね……(>_<)
    まどかさんが強い人で良かった!✨

    キッズカフェ、絶対楽しいですよね(*´꒳`*)優愛ちゃんは明るくしっかりした本当にいい子です!♡

    2021年4月28日 11:46 編集済

  • 負ける気がしないへのコメント

    双子ちゃんの成長振りが可愛いですね。
    小さな子供の描写がとてもリアルでほっこりします。
    (*´▽`*)

    作者からの返信

    a y a neさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    子供達の成長をリアルに可愛く描くのがこの作品のひとつのキモだな、と毎回腕まくりをしながら書いています(笑)健やかな成長ぶりを感じ取っていただけて嬉しいです!(*´꒳`*)✨

    2021年4月25日 17:00

  • 負ける気がしないへのコメント

    あっという間に中ジョッキ(笑)
    天使を見ながら、そこを想像してしまうのが面白いじゃないですか☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    柊、どうやら子供たちが愛おしすぎて、「娘が彼氏連れてきた日にはお父さん泣くぞ!」的な切なさが既に胸に芽生えつつあるようです……重症ですね〜´д` ;(笑)

    2021年4月12日 14:43

  • 負ける気がしないへのコメント

    ママ友との話し合い、うまく行くいくといいですね…!
    こういう人間関係ってほんと難しいですよね。考えただけで胃が痛くなりそう…
    でも、可愛い双子ちゃんに会ったらそのママ友もあっという間にメロメロになっちゃうんじゃないでしょうか。
    すべてのしがらみを吹き飛ばす愛くるしさですもんね(*^o^*)

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですよね。紗香が脇にじっとり変な汗をかく気持ちが本当によくわかります。一方的な偏見や弱者への虐めが、蔑まれる人の心をどれほど深く傷つけるか。それを想像すらできず、攻撃を加えて平然としている人々の残酷さを改めて思います。
    紗香の友人に変化が訪れると良いのですが……双子の愛くるしさはとりあえず最強ですね!(*´꒳`*)♡(笑)

    2021年4月11日 14:32

  • 衝突へのコメント

    どこもかしこも、「変わってる」ことを悪いことだと決めつける人たちばかりですがな…
    でも樹さんの言うとおり、ちょっとしたきっかけで流れを変えることはできるかもですね。あやふやなまま強い意見に迎合してしまう人も多いですから。
    完全解決は無理だとしても、こういう問題をきちんと話し合えるだけでもいい家族だなって思えます♡

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    自分と生き方の違う他人について、なぜ人間は「誤り」と感じてしまうのでしょうね。それが多数派になれば、その傾向は一層強くなり、少数派はまるで「不良品」のように非難や攻撃の的になる。柊のように、男性ながら同性と結ばれて出産までした存在が近くにいたら、まずは「えっ!?」と引く人間がほとんどだろうなあ、などと想像しながら書いています´д` ;
    今回は、須和家と神岡家の対照的な空気がはっきり描かれた気がします。投げやりで冷ややかな夫、一方の誠実で愛情深い夫……こうして問題に向き合い、努力を重ねなければ、最善の形で解決はできないのではないかと思いますね。

    2021年3月31日 13:21

  • 衝突へのコメント

    紗香さんの「グループ外し」
    学生の虐めも、社会に蔓延る虐めも、なくすことは本当に難しいですよね。
    神岡副社長の言葉は心強いです。

    作者からの返信

    a y a neさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。弱いものを虐げる行為は、動物の本能的な何かである気もしますね。いじめを「社会から完全になくす」というのは、きっと無理なのだろうと思います。それでも、他人を思う心を持つはずの人間が「仕方ない」と諦めては、絶対にいけないですよね。
    神岡の言葉は、とても明るく心強い情報だと思います(*^^*)

    2021年3月29日 10:22 編集済

  • 敵対へのコメント

    多数派であることが、正しいこととは違う。
    確かにそう思います。
    学校でも社会でもその『多数派』に属するか『傍観者』になるのか。
    SNSも普及し、このようなことは現実的にありますよね。
    考えさせられる問題です。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    多数派が決して正しい訳ではないのに、「少数派=劣る存在」というような目で見られる。セクシャルマイノリティの問題に限らず、これは全てのことに言えますね。多数派であるというだけでなぜか強い力を持ち、少数派の「自分達と違う点」を蔑み、嘲笑う。仮に少数派の苦しみを知っていても、手を差し伸べるのは怖くてただ黙って見ているだけ……人間の残酷さがはっきりと見える部分だという気がします。

    便利に情報をやり取りできるSNSも、使い方を誤れば人を孤立させ、精神的に追い詰める道具になりますね。現代社会の闇の深さを改めて思わずにいられません。

    2021年3月16日 22:40 編集済

  • 敵対へのコメント

    いやー💦
    こういうの、現実にあるから余計につらい…💦
    いえ、直接は知らないんですけど、LINEで別グループ作って仲間に入れない、ってあるみたいですよね…
    世の中、色んな人がいるのに、そのたびにこうやって仲間外れを形成していくんでしょうか。こういうのって、明日は我が身だと思うんですが…。
    紗香さん、打ち明けるのにもそうとう勇気が必要だったでしょうね。

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんですよね。自分達と馴染もうとしない存在を「仲間はずれ」にする。全くレベルの低い話ですが、人間って集団化するとこういう行動をせずにはいられない生き物なんでしょうね。そして、グループ内の空気を乱したりできない、ボス的存在の意見に逆らえない的な怖さもあるのかもしれません。それをやったら自分も仲間はずれ……この悲しい構造は、どうにもなりませんね´д` ;
    紗香さん、柊に打ち明けるまで悩んだでしょうね……でも、柊と樹はこういう時にネガティブにいじける人たちじゃない、という信頼関係があったからこそ告白できたのだろうと思います(*^^*)

    2021年3月15日 18:30

  • 敵対へのコメント

    ママたちの世界もシビアですね。こういった形で攻めてくるのは想定内でもありましたが、やはり実際に出てくると胸が痛くなります。この問題は世界レベルで解決しなければならないものでもあるので、今後の綴り方が非常に気になります☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。私も子育て時代を経験して色々感じましたよね。なんというか、良くも悪くも力を持った癖の強いボスみたいなのがちょいちょいいるんですよね。そして、そういうボス的人間が往々にして自己中かつ傲慢、というのが社会の残酷な現実だという気がします。
    マイノリティを偏見の目で見る社会。容易には改善していかない根の深い問題ですね。どのように描いていこうか、難しくも取り組みがいのあるテーマだと感じています。

    2021年3月15日 18:12

  • 成長へのコメント

    ちびっ子は可愛いし、二人はラブラブだし。( ´艸`)

    ラストの一文(;゚д゚)
    神岡さん不在の間に何が……?

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    子供たちの成長も順調、ラブラブっぷりも一層盛り上がってまさに順風満帆(*´꒳`*)……と思いきや💦
    一体何が……?´д` ;

    2021年3月3日 13:02 編集済

  • 成長へのコメント

    二人のあつあつラブラブっぷりに「ムフッ♡」とニヤけておりましたら、最後に不穏な一行が! 何が起こっちゃうのでしょう!

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    熱々ですね♡お互いの大切さを再確認した二人、ラブラブ再沸騰も止む無しかなと^^;(笑)
    最後の一行が不穏ですね……実は作者もとても心配です!´д` ;(笑)

    2021年2月28日 21:10

  • 成長へのコメント

    久しぶりに見るスーツ姿は、そりゃもうカッコいいでしょうね…♡
    でも、今度は一体何が起きるんですかー!?
    楽しみなような、怖いような(笑)

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    イケメンプリンスの半年ぶりのスーツ姿、それは見惚れちゃいますよね……♡
    不安要素が少なからず浮遊していますし、何があるのかちょっと心配ですね……うん、楽しみでもあります!♡(笑)

    2021年2月28日 21:07

  • 夏の終わりへのコメント

    もー、はーちゃんみーちゃんがパパたちのラブラブの犠牲になってますがな!笑
    元旦が誕生日なので、月齢計算も楽ですねー。
    ちょこまか動き始めるのも、きっともうすぐですね♬

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    うーん、パパたちのバカップルっぷりに息子たちが難色を示す日も近いかと……何はともあれ仲良きことはいいことですね!(*´꒳`*)♡(笑)
    そうなんですよ!元日からカウントできるなんて実に素晴らしい設定だと、最近ますます思うようになりました♡(笑)そろそろハイハイさせて、伝い歩きさせて、片言も喋らせて……楽しいこと盛りだくさんでいきたいと思っています(*´∇`*)💖

    彼らを見守ってくださる温かな思いのぎゅうっとこもったレビューと、たくさんの☆もくださり、ありがとうございます!!心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨

    2021年2月23日 17:09 編集済

  • 戸惑いへのコメント

    確かに母乳育児は大変なんですよね~。
    もうすっかり大きく元気に育ってるし、粉ミルクにしちゃっても問題ないですね♬
    あと何ヶ月かでミルクも終わるんだし。

    須和くんに美容師・宮田を紹介してはどうでしょう(笑)なんつって。
    みんな仲良く、幸せに暮らせますように^^

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですよね、母乳を与え続けるか切り替えてしまうかで、楽チン具合は全然違いますね。柊がここまで母乳で二人を育てた努力は、既に充分実っていると思います(*^^*)

    すっきりしない薄い靄がもやっと……すれ違いってこういう微かな気持ちの食い違いから始まるよなあ、なんて思います💦みんな仲良くが一番なんですけどね〜´д` ;

    2021年2月21日 23:37

  • お盆休暇へのコメント

    可愛い育ち盛りちゃんたちに、双方のジジババメロメロっぷり、楽しませていただいてますー♬
    もうすぐ、ハイハイや立っちを始めたら、ますます大騒ぎになりますねー!それも楽しみ!
    今度は学生さんが、メロメロしに来るのですね?(笑)
    どんどん賑やかになっていきますね♬

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    双子の成長と周囲の溺愛っぷり、楽しんでいただけて嬉しいです〜(*´꒳`*)♡これからハイハイや立っち、片言のおしゃべりなんかも……う〜〜ん、描きたくてウズウズしてきますね♡(笑)
    学生さんのニューカマー登場しました。須和くんも今後いろいろとメロメロしに来る予定です……お楽しみに!♪♪(笑)

    2021年2月17日 13:31 編集済

  • 夏の終わりへのコメント

    パパたちのイチャイチャに巻き込まれた双子ちゃんたち、可哀想だけど可愛い~! その光景が頭に浮かびます。痛いの痛いの飛んでけ~。あー双子ちゃんをあやしたいっ♡

    晴くんと湊くん、そして陸くんで、陸海空とそろった感じですね(*´ω`*)
    須和くんも何か吹っ切れた感じでしょうか。

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    困ったパパ達です^^;(笑)自分達のテンション上がったら二人の目の前でもお構いなしにイチャイチャしそう……「バカップルが!」と息子達から罵声を浴びる日も近いかと(笑)今のうちにいっぱいあやしてやってください〜(*´꒳`*)♡

    おお本当だ、陸海空!!全く意識をしていなくて言われて驚く作者です(゚o゚;;(笑)
    須和くんは……んー、どうなのかなあ……(歯切れ悪っ💦笑)

    2021年2月16日 07:31

  • 同志へのコメント

    公式腐女子誕生ヽ(´▽`)/

    …じゃなくて(笑)
    ママ友と必ず仲良くなんてできるわけないと私も思いますし、彼女のように、より心が近づけそうな人に自分から踏み出す勇気、とても素敵だと思います。
    そんな彼女を守ろうと思う二人も素敵です♡

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    橘さん、辛い経験にどろついた感情を抱え込んでいるかと思いきや、思ったより逞しく人生を楽しめるタイプのようです……つまり腐敗脳は人を幸せにするということですね♡(そうなのか?^^;笑)
    まさにその通りですね。ママ仲間とのやりとりがなければ生活がうまく回らないと感じるのは誤った思い込みです。思考が合わない人とは合わないとはっきりさせていかなければ、自分が辛くなるだけですから´д` ;
    しっかりしていて明るい橘さん、いい関係を築いて行けそうです(*´꒳`*)✨

    2021年2月15日 00:36

  • 夏の終わりへのコメント

    おチビちゃんたちがごっつんこするくらい、絶賛再沸騰中。( ´艸`)ww

    夜空に上がる大輪の華。
    綺麗でしょうね。

    (今年は花火大会があるといいなあ)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    もともとおしどり夫夫(?)なのが、ここにきて再沸騰……どんだけ甘々なのか!?^^;子供たち、いい迷惑ですねー💦(笑)

    花火大会の様子を描きながら、何だか懐かしく切ない気持ちになりました。ワクチン接種も広がりつつありますし、一日も早く元の賑わいが戻るといいですね✨✨

    2021年2月13日 21:05 編集済

  • へのコメント

    可愛らしい双子ちゃんに癒されておりますー♡(*^^*)
    パパと父さん、二人そろえば育児もバッチリですね!
    と思ったら、またも問題発生??
    どうした宮田ーー!?💦

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    わあー♡双子に癒されていただけてますか?めちゃくちゃ嬉しいですっ!(*´꒳`*)✨
    そうですね♪二人がかりでいけば双子育児もきっと順調に……とはいかない気配!?💦宮田、樹に何の話をするつもりでしょう……´д` ;

    2021年2月9日 16:50 編集済

  • 薄闇へのコメント

    好きで好きでどうしようもないからこそ、相手に横恋慕してる人のことも敏感に察知してしまうのですよね。
    子育てでクタクタになっても、それほどラブラブということですね?
    神岡さんに盛大に惚気られた気がしますが( *´艸`)仲直りできてよかったです!

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね、神岡も会社で日々忙しく副社長やってればいっそ悩まなかったはずで^^;……愛おしい人を間近で見つめ過ぎるのも良し悪しかも知れませんね💦(笑)パートナーが年若い子に情熱的に想われていることに気づいてしまったら、私も心穏やかで過ごせないかもなあ、などと想像しつつ書きました。樹に突然疑いの目を向けられた柊も、不安だったでしょうね……(>_<)
    無事仲直りできて、作者もほっと落ち着きました(*´꒳`*)(笑)

    2021年2月4日 00:23 編集済

  • 本当に大切なことへのコメント

    ですよねーー!!
    同性パートナーを認めるなら育休だって!
    やったぜ神岡工務店!

    宮田がイケメンすぎてどうなるかと思いましたが、これで樹さん家庭内イケメン復帰ですね^^
    きっといいパパになってくれると思います!!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですよね!同性婚や男性の育休取得等、愛情や命を育てるという最も重要な部分の理解に関しては完全に後進国な日本。大企業が率先して動くというのは、社会全体を動かす大きなきっかけになるのではないかと思います。
    宮田、イケメン過ぎました……(笑)柊への愛が何だかんだで深いのですよね、もう昔みたいな獰猛な欲求ではなく、ひたすら守りたいという気持ちに変わっている気配が何か切ないです……宮田にもいずれ幸せを味わわせてやらなきゃと思う作者です(笑)
    イケメンカップルのどっぷり子育て、果たしてどうなりますか♡(笑)

    2021年2月1日 23:54

  • 薄闇へのコメント

    やっと誤解が解けましたね。
    「一生バレない嘘」
    (*´ー`*)同感です。

    やはり二人にはラブラブでいてもらわないとね。( ´艸`)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    一生バレない嘘、共感していただけて嬉しいです(*´꒳`*)どうしてもつかなければならない嘘ならば、大切な人に一生漏らさない決意で。変な話ですが、そんなことを思います。
    やはりこの二人はラブラブでいてもらわないと、作者も甚だ居心地が悪いですね´д` ;(笑)

    2021年1月30日 22:15 編集済

  • スタートへのコメント

    大島さんの変貌ぶり、楽しいですよね〜!
    まさかスタイ手作りとは^^
    まるでお祭り騒ぎみたいに賑やかな神岡家周辺。
    ヘルプ志願者がたくさんいるから何かあっても安心ですね♬
    育児編も楽しみです。
    本当の戦いは、これからだ…!(笑)

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。お祝いムードでいっぱいの神岡家……こんな和やかな空気でいられるのも今のうち……かもしれず(⁉︎´д` ;笑)
    ここからも次々にやってくる山や谷を、彼らがどう乗り越えるのか。よろしければどうぞ見守ってやって下さいませ(*´∇`*)✨

    2021年1月28日 21:31

  • 祝福へのコメント

    双子ちゃん可愛いですねえ♡
    パタパタ動くたびにこっちもニマニマしちゃいます(*^^*)

    真剣な重い話は、何も今ここでしなくても…と思ったけど、肩の荷が下りるような内容で、結果的にはよかったかもですね!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    双子をいかに可愛く描写するかが、ここからの一つの重要ポイントかと思っています。読んでくださる皆様をがっかりさせないよう頑張りますっ!(笑)
    そうですね。重苦しい話ですが、ずるずると先延ばしにするよりも、寧ろ早めに見通しを立てられて良かったのかもしれません。大切な将来のことが、ひとつ明るく開けました(*´꒳`*)✨

    2021年1月25日 23:32

  • 誕生へのコメント

    もうね、予定日を聞いた途端に「あ、これ元旦だ♡」って思いましたよ〜ヽ(´▽`)/
    柊くん、樹さん、おめでとうー!!
    漢字一文字家族ですね!
    しかもみんな自然由来の名前でとても素敵です♡
    双子ちゃん育児のドタバタがこれから楽しみですねっ!(^^)v

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    お祝いコメント嬉しいです〜(*´꒳`*)ありがとうございます♡そうなんです、元日!でもこれ、元日にすべく逆算したとか一切してなくて、ほんとに偶然の流れでたまたま元日になったのでびっくりしたんですよねー^^;(笑)
    双子の名前をそのように感じてくださって嬉しいです!全員自然由来の一文字……黒須さんのコメントで初めて「おお、ほんとだ!」と思った作者でした(笑)
    ここからは、人生の山やら谷やらを4人でわっせわっせと進んでまいります。よろしければどうぞ応援してやってくださいませ!(*´∇`*)✨

    2021年1月21日 01:16

  • 足掻く(2)へのコメント

    育児ばかりしてると、ふとこんな感情に襲われますよね。

    えっ、ギクリと硬直!
    (;゚д゚)

    もしかして須和君と話してたこと、バレてます?

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。育児の忙しさに加えてパートナーと噛み合わない不安感がのしかかってしまっては、こうなっても仕方ないかもしれません……´д` ;
    柊に嘘をついて外出したことがバレたと知った樹、内心どんな思いでしょうか……そして、樹は柊と須和が一緒にいたことを知っているのか?この後の二人のやりとりは一体どうなるでしょう……💦

    2021年1月15日 22:10

  • 変身(2)へのコメント

    ちょ、このシチュエーション面白すぎですww
    誰が見ても妊婦さんな柊くんと、お久しぶりのイケオジ沢木店長!!しかもお孫さんつき♬
    何かと制限多い妊娠中。マタニティライフをエンジョイしてる柊くんを見ると、なんだか嬉しくなっちゃいます♪

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    この場面はちょっとコメディですよね♡ここまでの緊張を緩めたいという気持ちもあって、ふんわり優しく描いたシーンです。沢木さん、腰抜かさなくて良かった〜!^^;(笑)
    この孫くんがまた、柊おねえさん(?)を将来お嫁さんにしてあげる!というプロポーズ♡(笑)柊にとっても楽しい時間になったでしょうね(*´꒳`*)✨

    2021年1月14日 21:14

  • 悔いるへのコメント

    大島氏のご両親も色々あったのですね。
    目に見えないけれど確かに存在している愛情、しっかりと知ることができてよかったです。
    これを機会に、社内の嫌な意見も一掃されるといいなあ…
    まあ、誰がなんと言おうと樹さんと柊くんとベビーたちが幸せなら、それで十分なんですが♡

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんです。彼にも事情が……自分自身の寂しさや孤独感が、知らず知らずに周囲に対し冷酷で攻撃的な行動を取らせていたのでしょうね。どす黒い空気を醸していた一因が、これで消えました(*´꒳`*)✨
    そうです!周囲がどうであろうと、自分達が幸せならばそれでいい。今後もその気持ちを失わずに前を向き続けることが、彼らにとって大切になるんだろうなと思います。

    2021年1月11日 15:27

  • 敵意(2)へのコメント

    うわーん、ただでさえ双子はリスク高いのにー💦
    菱木さん、ファンクラブじゃなくて警備隊作ってー!もう絶対不穏分子を近寄らせないでー!
    とにかく絶対安静に…!もうずっと入院した方がいいかも?
    心配ですーヽ(´o`;💦

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    うーん、タチの悪い伏兵がすぐそばに潜んでましたね´д` ;柊もこういうところで逃げたくないタイプですから、大変なことに……💦
    菱木が来てくれてよかった!
    この後柊の容体は……(>_<)

    2021年1月7日 21:28

  • 本題(2)へのコメント

    aoiさん、あけましておめでとうございます㊗️
    今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    楽しい雰囲気の中で、一番言いにくいことを話すのは二人ともものすごく勇気が必要だったと思います。
    この話は、さすがに少し時間がかかりそうですね。
    ご両親がゆっくり考えて、いい返事をしてくれることを期待しましょう^^

    作者からの返信

    黒須さん、明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願い申し上げます(*´꒳`*)💖

    やがては大企業の跡継ぎというポジションを周囲から期待されるであろう子供たち……子供達もその親も、一般的な家庭とはまた違うあれこれに向き合わなければなりませんね💦将来的な話は、すぐに答えを出すことは難しく、それぞれの立場を大切に思えば思うほど慎重に進めるべき問題ですね。じっくり考えていきましょう……(>_<)

    2021年1月5日 14:47 編集済

  • 足掻くへのコメント

    ああ、なんだろう。
    幸せなのに、二人とも焦れったいですね。
    素直に想いを吐き出せば楽になれるのに。

    宮田くんの自虐ネタがウケました。ww

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    お互いに、決して互いへの想いを揺るがすことなくここまで歩いてきた二人でしたから、こういう微妙な展開には耐性が全くないのかもしれませんね……この微かなぐらつきが大きくならなければいいのですが´д` ;💦
    宮田、自分のことをよくわかっていますね……ヘンタイ蛇男ですが相当な切れ者です^^;(笑)

    2020年12月31日 17:44

  • 性別へのコメント

    二人のラブラブ幸せっぷりが伝わってきて、もう…(*^^*)♡
    順調に育ってて何よりです♬
    さて、もう性別もはっきりしたみたいだけど、樹さんの胸中は…?

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    順調ですね♡けれど、実際に新たな命を迎えるとなると、漠然としていた問題も同時にあれこれと浮上してくるようで……これからだんだんと二人の前に壁が立ち上がって参ります(>_<)

    2020年12月31日 17:29

  • そう来たかへのコメント

    ひやーすごい!∑(゚Д゚)
    一人妊娠でも大変なのに、双子ちゃんですか!!
    わー、楽しみです。男女どっちだろ〜。なんて名前にするんだろ〜。
    ベビーベッドに、双子ちゃん用ベビーカーに、チャイルドシートに、ベビー服も二人分用意しなきゃ!
    やることがいっぱい!わー!
    ε===(っ≧ω≦)っ

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうなんです、双子なのです(*´꒳`*)!男女どちらで、名前は……どうなるでしょうか?♡なかなかにハードな道のりですが、よろしければどうぞ見守ってやってくださいませ〜!(*´∇`*)✨

    2020年12月27日 18:09

  • 努力へのコメント

    柊くんが妊活スペシャリストになってるー!!(笑)
    細かい活動(体温とか食事とか)と、すぐに結果が出ないモヤモヤがまんま妊活中の奥様で…微笑ましいやら、ハラハラするやら💦
    年齢的に早い方がいいとはいえ、どうか無理はしないでー、とよしよししてあげたいです〜。

  • 検査結果へのコメント

    まさかこんなことになるなんて(//∇//)
    ニマニマが止まりません、どうしましょう♡
    作っちゃえ!ベイビー!

    作者からの返信

    黒須さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさに、こんなことになるなんて!な展開です♡(笑)
    愛する人との赤ちゃんを迎えられる可能性があると知った柊と樹、これからどうするでしょうか……(*´꒳`*)♡

    2020年12月19日 21:53 編集済

  • 戸惑いへのコメント

    ちびっ子たちは順調に成長しているようでいいですね。
    (^ー^)

    神岡さんが須和くんとのことで?
    まさかそんな不安は無用ですよね。^^;

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    ベビーたちはすくすく順調ですね(*´꒳`*)✨将来のイケメンの片鱗もちらちら見え出す頃でしょうか♡ (笑)
    神岡の様子に微妙な違和感……柊はかなり戸惑っていますね。彼の心の中がよく見えないせいで、柊の不安は余計に膨らんでしまいます……(>_<)

    2020年12月17日 23:13

  • 微かなざわめきへのコメント

    「育児が楽になる方法を選んでもいいんじゃないかな」
    離乳食も始まったしそう思いますが、双子ちゃんを育てるのは大変でしょうからね。
    (^ー^)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    神岡、ミルクへの切り替えに賛成のようです。母体は楽になりますよね。お酒もコーヒーも解禁は素直に嬉しい!(*´꒳`*)✨

    2020年12月2日 18:22

  • 微かなざわめきへのコメント

    作者さまの「それに」と、愛宕の「それに」は、きっと違うだろうなぁと思っちゃった☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    なんですと……!?
    愛宕さんの「それに」の解釈が気になり過ぎて、部屋をウロウロしそうになっております……(゚o゚;;(笑)

    2020年12月2日 18:18

  • 手花火(2)へのコメント

    須和くんの精神的な苦しみが軽減されるといいですね。
    須和くんはとても素直でいい人だと思います。
    (^ー^)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    須和は、親の言動の浅薄さや冷ややかさに長く苦しんできたようです。彼自身がマイノリティであることに気づいてからは、余計に辛かったでしょうね……(>_<)
    でも彼は、そういう家庭環境に負けない真っ直ぐな人間性を持っていますね!✨

    2020年11月17日 07:50

  • 手花火(2)へのコメント

    「世間に顔向けできるように」は他者評価ですもんね。叱るとき「〇〇さんに怒られるからダメ」と言うようなモヤモヤ感が。須和くんの心理的負荷が想像できます(T-T)
    柊くんパパさん、素敵なアドバイスをありがとう!

    そしてますます双子ちゃんは天使度を増している! 
    抱っこしたい~ぷにぷにしたい(*´▽`*)♡←みーちゃんに泣かれるタイプ

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    「恥ずかしい」や「世間に顔向け」などというのは、まさに他人からの評価にしか注目していない言葉ですよね。他人の評価に合わせ続けては、やがて自分自身がいなくなるのに……須和は、両親のそんな日々の圧力に押しつぶされそうになっていたようです。柊の父は、そんな檻に閉じ込められることなく自由に生きていいのだということを彼に教えたかったのでしょうね(*^^*)

    双子、可愛くなってきましたよね!(*´꒳`*)作者も二人を描きながら萌え萌えし始めております♡(笑)
    湊は可愛らしい外見ながら中身はわんぱく坊主、というギャップ持ちになるのだろうか?と目下モワモワ妄想中です……^^;(笑)

    2020年11月15日 19:22

  • 手花火(1)へのコメント

    手花火(^ー^)いいですよね。
    毎年夏になると、庭で手花火を楽しみます。

    須和くん、可愛い~
    ( ´艸`)

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    花火は、夏になると一度はみんなで楽しみたくなるものですね。
    須和は、両親への不信感や疎外感に孤独を募らせているはずなので、柊の両親の暖かい空気が一層嬉しいのではないかと思います(*´꒳`*)

    2020年11月4日 15:33 編集済

  • お盆休暇へのコメント

    7ヵ月、可愛い盛りですね。
    うん、これは奇跡,゜.:。+゜
    ( ´艸`)孫を見つめるご両親の優しい眼差しに、こちらまで幸せな気持ちになります。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさに、樹はなかなか手に入らない奇跡を味わっているところなのでしょうね。本当は、ごく当然のことと認められる社会が遠からず来てほしいと心から思いますが……´д` ;
    柊の両親も、自分の息子たちがしっかり幸せを築いている様子に大きな喜びを味わっているのだろうと思います。そして、「孫は目に入れても痛くない」は本当なんだろうなあと✨(笑)

    2020年10月15日 14:07 編集済

  • お盆休暇へのコメント

    あああ、今日も晴くんと湊くん、天使…(*´﹃`*)♡
    ぷっくぷくのおててとあんよが目に浮かぶ〜♡

    柊くんのご両親の嬉しさも、ものすごく伝わってきました。孫は可愛いし息子は幸せそうだし義息子は心身ともにイケメンだし、遊びに来るのもいっそう楽しいでしょうね。
    地味にちゃんと自分たちでホテル取ってるところにも、気遣いを感じました(*´▽`*)

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    二人を天使と言っていただけてめちゃめちゃ嬉しいです〜!!(*´꒳`*)✨ふっくらまん丸なほっぺや澄んだ瞳の天使たちが眉間にちっちゃなシワ……作者的に死ぬほどキュートだなと感じるツボを描いてみました♡(笑)

    それぞれに必死に目の前の困難に向き合ったからこそ、それぞれが納得できる答えに辿り着いたでしょうね。柊と樹のそんな充実した様子は、両親を幸せな気持ちにするのだろうなあ、と思います(*^^*)
    ただでさえてんてこ舞いなのに自分たちががっつり宿泊なんてあり得ない!ということは、両親もきっと感じているのでしょうね^^;

    2020年10月15日 13:21 編集済

  • 舅と姑へのコメント

    5ヵ月(^ー^)可愛い時期ですね。

    祖父母の深い愛情を感じます。
    我が家にもトランポリン、ジャングルジム、ブランコ(子供用)、ありましたね。笑

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    可愛い時期ですよね!祖父母も大企業の社長夫婦という特殊なポジションにいますが、孫への愛情は普通のおじいちゃんおばあちゃんと全く変わらないのですね。
    カラフルで可愛い玩具の置かれた部屋、まるで遊園地みたいになりますよね。うちもそうでした(*´꒳`*)✨

    2020年10月8日 13:02

  • 同志へのコメント

    イケメン二人がベビーカーを押していたら、ウットリしちゃいますよ。
    ( ´艸`)素敵すぎます。
    良き理解者が増えてよかったです。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    しますよね!!私もじーーっと観察&妄想してニマニマします(完全に変態…´д` ;笑)
    橘さん、素敵な女性ですよね。マンション内の冷ややかな空気も大分凌ぎやすくなりそうです(*´꒳`*)

    2020年10月3日 17:11

  • へのコメント

    家族でお散歩いいですね。
    (^ー^)
    二人とも素敵です。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    二人とも、男性が妊娠・出産というレアケースに挑む困難さは承知の上でここまできているはずですが、やはり社会の目というのは冷ややかで残酷な一面がありますね。
    聡明な彼らならば、きっと大丈夫……かと💦(笑)

    2020年9月29日 18:50 編集済

  • へのコメント

    (//∇//)きゃは、甘い~
    ドキドキです。

    作者からの返信

    甘いですね……男性同士ですと、互いに性的衝動は女性より激しいのかもしれず、もしかすると異性同士よりも情熱的に盛り上がるのかもしれないな……とか思うことがあります(淡々とコメントしてみました´д` ;笑)

    2020年9月27日 17:47

  • パパと父さんへのコメント

    ニマニマが止まりませんね。
    「パパ」も可愛いですけど「おとーしゃん」と呼ばれるのも可愛いですね。
    ( ´艸`)
    幸せそうで何よりです。ww

    作者からの返信

    全くおしどり夫夫ですねいつも!^^;(笑)
    常に互いを思い合い、大切なことをしっかり見つめられる二人だからこそ、どんな困難も乗り越えていけるのだろうなと思います。
    「おとーしゃん」……可愛い……♡早く呼ばせたくなってきました!(*´꒳`*)♡(笑)

    2020年9月27日 17:37

  • 苦悩へのコメント

    赤ちゃんの反応の描写がリアルで目に浮かぶようです。可愛い(*´ω`*)♡彼らは自分の反応に大人たちが一喜一憂するなんて思ってないんですよね 笑

    諏訪くんのご両親の陰口は、溜め息ですね…
    特に子供に聞かせちゃうのが(# ゚Д゚)
    でも結果としてそれが息子くんを柊くんたちと知り合わせてくれたと考えると、優しい翔吾くんへの神さまのご褒美に思えます♡

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    双子達の描写は、できるだけ二人の様子が目に浮かぶように可愛らしく楽しく描けたらいいなと努めている点なので、そう言っていただけて嬉しいです〜!(*´∇`*)✨

    翔吾の両親は、きっと「不快な話をしている」という自覚がないのかもしれませんね´д` ;自分たちはいつも上位にいて、自分たちの見解は常に正しく、周囲の人間が皆愚かで間違っている、という意識しかない……翔吾がそれを不快と感じる真っ直ぐな人間性を持って生まれたことは幸せでしたね(*´꒳`*)最高のご褒美キターー!!(笑)

    2020年9月26日 13:59 編集済

  • 苦悩へのコメント

    新たな青年の登場で、子育てムードにプラスアルファの楽しみが増えましたな☆
    面白い登場のさせ方です。神岡さんも、冷静にね(笑)

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    翔吾くん、ニューカマーです♡ 偶然出会ったその時に、柊が彼の人柄や家庭環境などを全て知り得るようなシチュエーションを考えました。柊も安易に他人との接触を深めていくタイプではないので……柊の警戒心を解くに足る事情のあるステキ男子を!と(笑)
    神岡、自分のセレブっぷりはどこかへすっ飛ばしてすぐやきもちを焼きます^^;(笑)

    2020年9月24日 14:28 編集済

  • 同志へのコメント

    橘さん♡心強いお友達が増えてよかったです!
    天使ちゃんたちのためにも、悪意に顔を曇らせているより、善意に感謝してニコニコしていたいですもんね…せっかくのイケメンパパ(ママ)ですし💕
    私も橘さんと「お二人、今日もステキね〜っ!」とうっとりしたいです〜笑

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    橘さん、いい人ですよね♡ヒソヒソちらちら嫌な感じのママたちに内心怯えていた彼らですが、温かいママ友達の存在で日々がぐんと明るくなるでしょうね(*^^*)私と橘さんとなら何時間でもお茶したりお酒飲んだりできそうだなあ〜✨(笑)

    2020年8月12日 16:40

  • すき焼きとロックへのコメント

    「とぐろを巻いていた蛇男」に噴きました(*´▽`*)
    いや、本当に憎たらしかったですからね…ごめんなさい、宮田さんw

    天使な双子ちゃんたちが「we will rock you♪」とリズムに乗ってたら、ますます可愛すぎて奇声上げちゃいそうです 笑 柊くんもノリノリでおむつ替えできそうなセレクトですね♡

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    今回はすき焼き会でしたが、宮田は何気に恋を失って、いつも本心が掴みずらい男なんでどれだけ悲しんでいるかはよくわからないのですが……少し寂しさの漂うパーティになりました💦プレゼントは宮田らしい斜め上ですね^^;
    そう言っていただけて嬉しいです!(*´∇`*)we will rock you♪でノリノリな双子達、早く描きたい〜!とムズムズいてまいりました♡(笑)

    2020年7月21日 12:33 編集済

  • 『通例』を疑えへのコメント

    成長はパラダイムシフトの繰り返し。問題に「気づく」「気づかせる」ことの大切さが伝わります☆

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    高齢化・少子化は現代社会の深刻な問題ですよね。一刻も早く状況を変えなければならないところへ来ても、長い時間をかけて刷り込まれた文化とはつくづく頑固だなあと。
    日本はまた特に柔軟性の低い文化を持った国だという気がしてならず……こういう生きのいいトップが躍り出てくれないものかいう強い願望ですね^^;(笑)

    2020年6月21日 00:56

  • 見失うへのコメント

    「親の心、子知らず」とは、よく言ったものだなぁと読み手を感心させる上手い綴りっぷりです☆

    作者からの返信

    子供を本当に愛しているのか?私も育児中そんなことを思う恐怖体験をしまして……そんなふうに自分自身を疑ってしまうほど、育児というのはどろりと重たい辛さがありますね💦特に、まだ意思疎通のできない時期の乳児は、本当に意味不明な生物に見えたりしてキツイです……ひい〜´д` ;´д` ;

    2020年6月16日 23:47

  • 忘我へのコメント

    宮田くん、まさかのファインプレー連続で前頭から大関まで昇進したイメージです☆

    男性らしい意志の強さというか頑固さというか、子育てに対する覚悟がビシッと出てますが、実際の母親って、それ以上に強い気持ちで臨んでいるんでしょうね。頭が下がります (*´∇`*)

    作者からの返信

    愛宕さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    宮田、ずいぶん男前になりました!良き仲間を得ることは大切なことですね♡
    柊は、持ち前の真面目さというか頑固さが、微妙に悪い方向へ出始めているようです。気づいた時には容易に引き返せないほど心身も疲労し……という状況を、まだ知らないのですね。やろうと思えば全部自分でやれるのだ!と疑わずにいます。
    特に双子の育児はできる限り多くの手が必要なのですが……(>_<)

    2020年6月16日 23:40

  • へのコメント

    確かに神岡さん、頼り甲斐がさらにパワーアップで素敵っぷりもマシマシですね♡
    いきもの全体を見渡せば、オスが子供を産める体に変化することもあるし、オスのペンギンカップルが愛情深くヒナを育て上げたりもするし。
    心無い言葉を吐く人は、心無い世界ばかり見ているのでしょう。
    ここでひっそり応援してる人もいますよ~神岡さん&柊くん! 
    そして宮田さんステキ~!♡(*´▽`*)

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    「あなたは、随分変わりましたね」←これ、宮田が勝手に言いたがったセリフでした(笑)そう言われてみて、おお、そうじゃん!頼もしくなったな樹!と改めて胸が熱くなった作者です^^;(笑)
    そうなんですよね。ペンギンのゲイカップルが放置された卵を温めてヒナをかえした話、本当に感動しますよね。自然って、本来そういうものなはずなのに……人間は結局、ただ知能レベルが高いだけの野蛮な生き物ではないかと。最近はそんな風にすら思えてしまいます。
    宮田、enagaさんに褒められたよ〜!最近随分いい男になっちゃって……♡(笑)

    2020年6月16日 17:42

  • パパと父さんへのコメント

    ようやく追いつきましたー!
    ハッとさせられるような台詞の数々に胸を打たれております(*´艸`)

    私も双子だったので、母は大変だったと聞きました。ひとりが泣けば、もうひとりも泣く。
    父は当時、長距離トラック運転手だったので家にいなかったそうで、まだ10歳だった姉がお手伝いをしていたそうです。

    いやー、しかし!この作品は本当にすごいです!
    私はとても感動しています✨

    作者からの返信

    いふさん、かなりの量の作品をどどっと最新話までお読みくださり、ありがとうございます!大変でしたよね……💦(笑)

    おお、いふさんも双子なのですね!そしてお母様と10歳のお姉ちゃん、素晴らしいですね!✨✨
    双子の出産・育児経験のある方やご自身が双子である場合等、実際の状況をご存知の方から見て「え、こんな感じじゃないけどなー」という興ざめ感ができる限り起こらぬよう、なるべく多くの資料や情報を参考にしつつ書き進めています。なので、いふさんからそのようなご感想をいただけるのは、もう飛び上がるほど嬉しいです!♡
    ここからもえっさえっさと男ばっかのジタバタ育児を楽しく描いていけたらと思っています(*´∇`*)♡

    身に余るお褒めのお言葉とレビューをいただき、天にも昇る幸せでございます!心より、深く感謝申し上げます!m(_ _)m💐✨

    2020年5月20日 15:27

  • パパと父さんへのコメント

    二人でしっかり育児に向き合い、お互いに向き合う時間、いいですね(≧▽≦)
    神岡家の場合は双子ですから、こういう流れ作業とか分担とかができるとストレスも効率も格段に違うことと思います(^^)

    授乳の喜びを味わえるのは母親の特権ですよね……って思っていたら、神岡さんの「いいなあ」は湊くんに向けたものでしたか!(//∇//)

    作者からの返信

    そうですね!柊の負担感は本当に天と地ほども違うと思います。そして樹も、息子たちの成長の一瞬一瞬をしっかり見守ることができる喜びを存分に味わっているのでしょうね(*´∇`*)♡

    そうなのです。樹の呟きは柊ではなく湊宛て……ここが非常に重要ですね!!(笑)

    2020年5月12日 18:05

  • 分かち合うへのコメント

    読むのが遅くなりました💦

    柊くんは一人で抱え込むことの苦しさから、神岡さんは一人で抱え込ませていたことの後悔から解放され、ようやく二人が同じ方向を向けるようになりましたね(´∀`*)

    社会を変えること、人々の中にある様々な形の価値観を尊重しあうこと、どちらもとても難しいことだと思いますが、少なくとも自分の望む形で家庭や社会と関わっていくことを認め合える世の中になってほしいですね!

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    まさにその通りですね。柊は自分が我慢することが最善という考えを固く譲らず、樹もその状況を打開できずに来てしまった……その食い違いが、ここでやっと解消できたようです。

    それぞれの価値観を、それぞれが受け入れ、認め合う。それこそが、社会をより良い方向へ動かしていくただ一つの方法かもしれませんね。画一的なものの見方、考え方を押し付け、強引にひとつの方向を向かせることは、決して社会全体の幸せには結びつかない。日本の社会も、柔軟性に欠ける古くからの固定観念を大きく見直すべき時が来ている気がします。

    2020年5月12日 17:58 編集済

  • 分かち合うへのコメント

    育児休暇、日本の企業ももっともっと取得するべきですね。

    二人の幸せな様子、こちらも幸せな気持ちになります。
    (#^ー^#)

    作者からの返信

    a y a neさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    本当にそう思います。日本はとにかく上からの押さえ込みが強すぎますね。全てにおいてそれが言える気がします。

    何かこうリアルもどこも不穏で息苦しいと、こういう温かいシーンが無性に描きたくなりますね♡♡彼らにはどんどんイチャラブさせていこうかと思います(//∇//)(笑)

    2020年3月31日 13:41

  • 分かち合うへのコメント

    柊くん、ホッとしたんですね…本当によかった(涙)
    樹さん、とても立派なパパさんですね♡
    イケメン&イケメンの子育て風景…麗しすぎて街で見かけたらガン見です。
    双子ちゃんも「抱っこ待ち時間」が減って嬉しいですよね(*´▽`*)♡

    作者からの返信

    enagaさん、温かいコメント、とても嬉しいです。ありがとうございます!(´;ω;`)✨

    柊、地獄から救われた思いなのでしょうね。樹もたくさんの苦難に直面しますが、これほどに愛する人と子供達のためならばまさに本望なのかもしれません。男前な父親です(*´∇`*)✨
    ここからは二人の子育て&エンジェルズの成長&イチャラブシーンをてんこ盛りにしていこうか!?などと妄想しておる作者です♡(笑)よろしければ、ここからもどうぞ彼らを見守ってやってくださいませ(*´∇`*)!

    2020年3月31日 00:47

  • 本当に大切なことへのコメント

    樹パパ、やはり大企業を牽引する社長さんだけあって、大局を見ることのできる方でしたね(*^_^*)

    柊君の苦しさは、育児に一人で奮闘する新米ママそのものですね(><)

    最近は男性の育児休暇についても話題にのぼることがありますが、まだまだ育児は母親がほとんどを担うことが多いですよね。
    様々な要因でそれは仕方がないことだし、結局のところ効率的だったりもするわけですが、やっぱり一番大変な時期を夫婦二人で乗り越えることは、家族にとってとても意義のあることなのだと改めて思いました(^^)

    作者からの返信

    ヒマリちゃん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。充は大企業の社長として必要な広い視野と柔軟性をしっかり持った人物です(*^^*)そして、息子が困難に向き合っている様子を側で見守りながら初めて気づき、教えられることも多いのかもしれません。

    女性が家を守り、男は外で働く。このスタイルは日本の伝統とも言える形なのでしょうね。ただ問題なのは、「それは女の仕事だ!」と任せきりで、女性の携わってきた「家の仕事」に価値を見出そうとしない男性側の意識なのかな、と。
    それに、せっかく授かった子供達の愛おしい成長ぶりをろくに見ずに過ごしてしまうというのは、実はとても勿体無いことをしていないだろうかとも思うのです。
    いずれ退職日を迎え、会社とはプツリと縁が切れる。その時、家族との間には大きな距離が……こんなに寂しいことはありませんよね。家族へ愛情を向けることは、本当は会社への忠誠よりもはるかに比重を置いていいことなのではないかと、そんな気がしてなりません。

    2020年3月19日 14:34 編集済

  • 本当に大切なことへのコメント

    最高に幸せ。
    死ぬほど幸せ。

    いい家族ですね。(^ー^)

    作者からの返信

    この二人は、どんな状況でも力を合わせて幸せに満ちた世界を作ることができる相性なのでしょうね。
    この二人を描いているとすごく癒されるのです(*´∇`*)♡(笑)

    2020年3月17日 21:31

  • 肉を食え!!へのコメント

    宮田さん、いいですね。
    (^ー^)気配りできる男性は素敵。

    作者からの返信

    ayaneさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    今回の宮田は実にかっこいいですね……強烈な曲者である反面、やるとなれば徹底的にとことん力を尽くすタイプでしょうか。今回はまさにスーパーヒーロでした(*´∇`*)✨

    2020年3月17日 21:26

  • 『通例』を疑えへのコメント

    さすが社長、ズバリ切り込んでくれました!
    少子化問題と言うわりに、ちっとも子育てに優しい社会になってくれませんからね…。赤ちゃん泣いたら嫌な顔する奴もいますし。みんな赤ん坊のときは所かまわず泣いてたんだっつーの!(`Д´)ノ  

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    日本社会のイライラポイントを充に思い切り言わせました!(笑)
    まさにおっしゃる通りですね。「少子化対策」とかもう口ばかり……かつて「保育所おちた日本死ね」的なツイートが大きなニュースになりましたよね。あの頃と状況は少しも変わっていないような。
    そう!そして今の日本社会はいちいちうるさがりすぎです(笑)除夜の鐘がうるさいとか、世も末……´д` ;
    おおらかさとか優しさとかがなくなっていったら、文明はしぼんで行くだけなのになあ、と思いますね。

    2020年3月16日 18:04 編集済

  • 本当に大切なことへのコメント

    ああ、良かった! 二人でなら育児の辛さも分かち合って楽になれますね。
    日本は、特に母親だけに(このお話は二人とも男ですけれど)育児と家事の負担がかかり過ぎだと私も思います。

    >日本の社会の意識というのは、なぜこうもビクビクと臆病に縮こまり、これほどに自由度や幸福度が低いのか。

    どうしてなのでしょうね。みんなが幸せと思える物事の進め方などを選ぶことを増やしていけばいいだけなのに。

    作者からの返信

    オレンジ11さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね!とうとう二人で育休を取れそうです(*´∇`*)
    本当に不思議ですね。夫婦や家族全体にとってより良いやり方を選び取れない。男が「主人」であり、女はそれに従い、かしずいて生きる。古くから続いてきた日本の封建的な空気はまだまだ根強く日本人の意識を占領している気がします。「変えていきたい」という主張を国民、特に若い世代がはっきり示していかない限り、これはなかなか改まらないのでしょうね。

    2020年3月15日 23:54

  • 本当に大切なことへのコメント

    本当に、今の日本の「こうあるべき」から外れた人や考え方への容赦ない叩き方は、この国の幸福度の低さの一因になっているのじゃないかと思います。
    厳しい声があっても、樹さんは負けませんよね…!

    そして充パパさんもカッコイイです(*´ω`*)♡
    これで柊くんはもちろん、宮田さんも(笑)安心でしょうか…♡

    作者からの返信

    enagaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    リアルな日本社会を見ても、横並び大好きで事なかれ主義、適切なリーダーシップの欠如、重要なシーンで迅速に動けない……有事における反応の鈍さを感じずにはいられませんね。
    樹はそういう周囲の空気などに取り合わない変人チックな一面もありますし、大丈夫かと(笑)充、いいですね〜このパワフルなリーダーシップかつ迅速なフットワーク♡
    宮田も、こっそり安堵の息をつくのではないかと……✨

    2020年3月2日 11:57 編集済