カク ヨム 故に 我 あり

作者 えーきち

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    えーきちさん、お久しぶりです。

    この時期になると、カクヨムが気になって来てみました♪

    目指すものが似ていると、状況も似ていますね。
    今年は私もつばさの後に、初めて青い鳥にも応募しています!

    縁起を担ぐ意味で姓名判断を見て筆名をつけたので、michicoの名前は封印していますが(笑)

    青い鳥のほかにも9月末〆切のところで応募するので、とっても忙しいけど充実しています!

    お互いに作家になる日は近いかもしれないですね(*^^*)
    今年はめちゃくちゃプラス思考です。

    楽しみながら、いつの間にか受賞コースでいきましょう!



    ※追記※
    これ以上の返信の仕方が分からなかったので、追記で返信します。
    気が付くでしょうか(^^;

    今年の一月末〆切のものまでは、たぶんmichicoは私だと思います。
    今のところ、他に同じ名前を見たことがないので……。
    みらいでえーきちさんのお名前見つけた時は嬉しかったです♪

    そして、えーきちさんも今は違うお名前で応募なんですね!
    ではでは、お互いに受賞したら名前を明かしましょう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    おひさしぶりでございます!
    michico様も青い鳥に出されるんですねー。
    色々な公募の結果を見ていて気になっているのですが、michico様のお名前が方々の公募の通過者で見られるのですが、全部michico様なのでしょうか?
    気になって気になって(笑
    わたしも今年から別名義で活動していますので、カクヨムからは徐々に子供向けを下げている次第です。
    どんどん出して、楽しみながらの受賞コース、いいですね!
    わたしも負けてはいませんよー!(笑

    追記
    やっぱりそうなんですね!
    色んなところでmichico様の名前を見つけ、頑張っているなぁと思っていました。
    そうそう、みらい文庫大賞にもお名前ありましたよねー。
    『英 吉』は、実はえーきちとは読まないんです(笑
    今はこの表記でもないですけどね。
    それでは受賞後に(笑

    2021年9月3日 16:56 編集済

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    『結果発表の日すらいつなのか知らない』『どこに何を出してるのかも忘れていたり』という境地はすごいですね。
     私は、なかなかそこまで達観できません。確かに色々と応募すると発表予定日は覚えきれなくなりますが、だからこそ応募したコンテストを発表予定順にメモしていますし、しかもただ書き記しているだけでなく、毎日それを見て「もういくつ寝るとこれが結果発表、あれが結果発表」とワクワクしてしまいます。
     今この瞬間も「8月末発表予定」というのが目前に迫っているので、ドキドキの真っ最中です(……と言いながらも、内心では既に「受賞してれば連絡くるだろうし、まだ何もない以上、落選確定なのだな」とガッカリしていたり)。

    作者からの返信

    わたしは児童向け作家志望の方々と相互なので、誰かしら発表があったとつぶやいてくれるんですよね。それで確認しに行きます(笑
    最終選考まで残ると連絡がくるようなので、連絡なしで最終選考への発表があればダメだったんだな、と。
    あくまで落選した時のダメージ減らしなので、ワクワクしながら待てるのならそっちの方がいいですね!

    2021年8月30日 21:29

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    モチベーションよりも先にネタが尽きますねー、俺の場合は。

    作者からの返信

    ネタは絞り出してください(笑

    2021年8月30日 21:24

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    悔しかろうがなんだろうが、書き続けるしかありませんもんね~(><)
    でも悔しいものは悔しいので、1日、2日くらいはうじうじしてます(><)

    でもほんと、書いているとそれに集中するので、マイナスな気持ちはどんどん忘れていきますね~(*´▽`*)
    ……ときどきぶり返しますけど(苦笑)

    作者からの返信

    昨年までは公募の発表前はソワソワしていましたが、今年はあまりそれがありません。落ち込みもしばらく引きずっていましたが、今は切り替えが早いですね。
    とにかく新作を書かないと次の〆切に間に合わないので(笑
    ただこの方法、体力が続くかどうかが問題です(笑

    2021年8月30日 20:14

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

     落選して落ち込まなかったら、それは嘘ですよね。そして、「あーあ、やっぱりな」という作品で挑戦したくもないし。
     ぼくの場合は児童文学にも応募しますが、ラノベや一般も視野に入れて書いていますから、そういった意味で、「一択」になっていないのが少し救いですね。
     使いまわしもアリだと考えてますが、落選する理由が、おそらく一番多いのがレーベルのカラーに合わないからだと思うので、そこは悩ましい部分ですね。
     しかし、やはり一番大事なのは、面白い物を書くことだと信じて挑戦しています。

    作者からの返信

    まさに、ですね。
    落ち込みはします。けど、つばさ一本で書いていた時よりはだいぶ楽になりました。今書いているものに熱意を込めなきゃいけないので。
    とにかく一択にしないことは大切だと思います。
    わたしもバンバン使い回していますよ(笑
    キミノベルなんかは、使い回ししか投げていませんし。
    どこで何が認められるのかはわからないですしね。
    常に挑戦です!

    2021年8月30日 20:10

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    モチベーションの維持は難しいですよね。
    結果が発表されるまでは全く反応が無い公募というのは余計に心臓に良くない気もします。

    青・緑・オレンジの3強児童レーベル。
    いわゆるラノベレーベルよりも発刊点数が少ない感じがします。その分、競争が激しいのかもしれませんね。

    まだまだ暑いですが、執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    もうね、私は結果発表の日すらいつなのか知らない感じです。
    どこに何を出してるのかも忘れていたり(笑
    出した事は覚えているので、Twitterで誰かがつぶやいたら確認しに行く感じですね。

    児童向けレーベルは発刊点数はラノベレーベルに比べて少ないのかな?
    けど、シリーズ物が多いので、大体一作家様が年に三冊か四冊は発刊しますね。
    あと最近は、人気漫画のノベライズが多いです。
    みらい文庫→鬼滅の刃、かぐや様は告らせたい。
    キミノベル→魔入りました!入間くん。
    つばさ文庫→人気映画系(新海誠、細田守)。
    青い鳥文庫→カッコウの許嫁、オリエント。
    小学館ジュニア文庫→名探偵コナン。

    2021年8月30日 19:47

  • 第39話 心が折れないためにへのコメント

    えーきちさんが熱いぜ!

    作者からの返信

    書き続けるしかないですしねー。

    2021年8月30日 19:38

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

    私も児童向けに手を出してみようかと、数冊手に取ってみたのです。
    青い鳥とか、つばさとか。

    それで、やめておこう、と思いました。
    もうね。ピュアな心が枯渇していて、主人公が動きそうにありません。

    えーちき様が結果を出せることをお祈りしてます。

    作者からの返信

    あらら、そうですか(笑
    でも、へもん様の私の作品へのご指摘は的確だと思いますけどね。
    指先ガーディアンもへもん様の指摘を受けて、より主人公っぽくさせた改稿しましたし。結果はまだですけど。

    2021年8月2日 17:20

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

    よし、見習い天使で突撃だ!
    と思ったらどれも字数制限厳しいですね。
    5万字ですかー。さらっと一本書いてみようかなあ。

    作者からの返信

    なんなら、プロットで見習い天使を出したらどうでしょうか?
    プロットでBL表現はないでしょうし。
    または、さらっと五万文字書いちゃってくださいwww

    2021年7月31日 21:24

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    これは書き手の方も悩む問題だよなあと思って読んでいました。結局のところ、「アイディア」はゼロから生まれないと思うので。話を作るにあたり、刺激を受けるものはあると思います。あと「某作家」のような作品を書きたい、といった場合も然り。実際、非常に人気のある作家さんも先人の作品に触発されたということはよくありますから。
    そうした「刺激」と「真似」の境界、とても難しいと思います。書き手として怖いのは自分が引いたこの線引きが間違っていたらどうしよう、ということかなあと私自身は思ったりします。
    あとは無意識に真似てしまっていたら怖い、ですね。

    作者からの返信

    知らないまま話が(または設定が)似てしまったということもありますしね。
    その場合どうするか。
    よくありことだから気にするな!だそうですwww

    2021年7月31日 22:49

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

    こんなにいろいろと賞があるのですね!Σ( ゚Д゚)
    勉強になりました(*´▽`*)

    私はとりあえずカクヨムコン用の作品ですね~(;´∀`)

    作者からの返信

    これでも年々増えている感じです。
    子供向けを狙う方々も増えていますね。

    2021年7月31日 21:22

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

     さすが、きっちり調べてますね。
     

     上記のコンテストだと、ポプラキミノベルが、なんかライトノベル寄りな気がするんですよね。
     で、個人的印象ですが、青い鳥文庫は、なんか真面目なレーベルな気がして。

     やはり、つばさ文庫が応募しやすいなと、どうしても感じてしまう。

     まあ、そのまえに、きちんとした作品を書き上げないと話にならないんですが。

    作者からの返信

    今年はみらい文庫、ジュニア文庫、キミノベル、つばさ文庫、青い鳥文庫を網羅しようと思っているので(笑
    出版社の傾向を見るとわかりやすいと思います。
    みらい文庫→鬼滅の刃
    ジュニア文庫→ちょっと思い浮かばないですけど小学館系ですね。
    キミノベル→魔入りました!入間くん
    青い鳥文庫→若女将は小学生、カッコウの花嫁
    つばさ文庫→角川系ですね。

    2021年7月31日 21:21

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

    >一本話を書く自信がない方は、アイデアだけの応募をしてみてはどうでしょう?

     その理由で私も『青い鳥文庫プロット大賞』に出していますが、軽く応募作品を(厳密には応募者を)チェックしてみると「この『青い鳥文庫プロット大賞』応募作品しか投稿していない」という方々がかなりおられる様子。きちんと数えていませんが、応募者の半数を超えているのではないか、と感じるほどです(実際にはそこまででもないのでしょうけど)。
    『青い鳥文庫プロット大賞』のためだけに NOVEL DAYS に登録した方々が、それほどたくさんおられるのですね! 「プロットだから応募しやすい」というのに加えて、児童文学に興味ある方々が多い証でしょう。
     とはいうものの、応募作品を読むと「これが児童文学? ラノベと何が違うのだろう?」と感じる場合もあり、改めて自分が児童文学の分野に疎いことを思い知らされました(そもそも私のラノベ観も時代遅れかもしれませんが)。

    作者からの返信

    児童文学、児童向け文庫、ラノベは違いますね。
    児童文学は必ずしもエンターテイメント性が高くなくてもいいです。
    青い鳥文庫は児童向け文庫なのでラノベよりの児童向けと思って頂ければ。
    ただし、やっぱり児童向けは児童向けなのでラノベでもないですけど。

    公募になると一定数いるんですよ。
    取りあえず出しておけ的な考えで、内容がレギュレーションからずれていても応募する人たちが。

    2021年7月31日 21:18

  • 第38話 日本の夏、公募の夏へのコメント

    フレー! フレー! 
    え・え・き・ち!
    がんばれがんばれ!
    え・え・き・ち!
    がんがれがんがれ!
    え・え・き・ち!
    ワーワッ!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年7月31日 21:15

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    えーきちさんのエッセイを見て、初めてこの問題を知りました(遅い)。
    調べてもなかなか出てこなくて、ちょっと困りましたけどね……(他にも結構同じ事例があるということなのですが)。
    しかし、よく編集部はGOサイン出しましたね、本当。
    私はそれらの作品は詳しく読んではいませんが、それでもその担当編集者とか作者が知ったら、あまり良い気分がしない設定の様な気がしますが。
    パロディをするなら、最大限の経緯を払うべきでしょう。

    パロディもピンからキリまでありますよね。
    そして、どこまでがパロディで、どこからがそうではないのか。
    この判断は非常に繊細で難しいところがある気がします。
    だからこそ、作品で著作権侵害というのが認められにくいというのがあるのだと思います。
    某シミュレーションゲーム(かなり昔だし、知らないかもですが)でも同じ裁判が起こりましたが、かなり酷似したところが多々あるそのゲームでさえ、著作権侵害は認められませんでした。
    それでも、最近は昔よりはまだ法律でも基準が緩和されてきましたけどね……。

    でも、私も、完全なるオリジナル、というものは無い気がします。
    私自身、自分が書いた作品はオリジナルで書いていると胸を張って言えますが、きっと数ある作品の中で、こういう設定が他にもある、見たことがある流れ、という場面はあると思いますし。
    私は魔王や天使の設定が好きですが、これだって多くの方がこれらをテーマに作品を書いていますし。
    完全なるオリジナルは無い。
    えーきちさんの仰る通り、意図的でなければ構わないと思います。
    それに、ある程度知っている単語があった方が、読みやすいですしね。神話とかも良い例です。

    って、あの面白かった七不思議がパクリと言われたのですか!?びっくりです!
    そして、知らなかったです……本当疎い……(それとも私が忘れているだけなのか……)。
    恐い世の中です。
    というより、そういう言いがかりは本当にどうかと。
    人が真剣に書いた作品に対してよくぞそんなことが言える。
    しかも、盗作までされたことがある、と。
    ……。

    ……えー、ごほん!
    改めて、信念を持って作品を生み出していきたい。
    そう思わされる一幕でした。

    作者からの返信

    作者が悪いと言うより、編集部が悪いと思うのは私だけでしょうか?
    新人賞じゃあるまいし、企画が通ってから書くわけですし。
    ちょっと意味不明すぎますねー。

    和泉様のファンタジーはオリジナル色が強いですよね。
    既存のモンスターが出てくるわけでもないですし。
    意図的と言うか、悪意がなければいいのかなー。
    (悪意がないは、悪気がないとは違いますよね)

    ええ、二次選考で落選してしょぼーんとなっている時に、追撃されました(笑
    まあ、世界のばんかじゃないですけど、悪意を持ってパクったり言いがかりをつけたりしている方は、因果応報が待っている事でしょう(笑

    2021年7月1日 18:02

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    今回の騒ぎはなかなか難しいところに敢えて突っ込んでいったんだろうなと思ってます。
    あれを許しちゃうと、パロディの名に2次創作し放題になっちゃいますからね。しかも、設定を改変すればするほどセーフになるという……。
    ただ、厳しくすると、えーきち様の言うとおり、異世界ファンタジー書けなくなっちゃう。職業設定とか、究極的には古のD&Dやその派生からの転用ですからね。

    打ち切りは、パクり元が人気作だっただけに、そっちの編集部からスーパー怒られが発生したんでしょう。

    作者からの返信

    あれはファンだけじゃなく、出版元も作者も怒りますよねー。
    編集部は何を考えてGOを出したんでしょう?

    2021年7月1日 17:57

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    えーきち様が書かれているように、何もかもが完全にオリジナルな作品は書けないですよね……(><)
    ただ、もしパロディをするとしても、元の作品に対する敬意は絶対に必要だと思います(><)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    完全なオリジナル作品って、本当に面白いのかどうかもよくわからないかもしれませんよね。
    パロディだったらパロディでまだいいと思うんです。
    そこに悪意があったらもう、パロディではなくなってしまいますしね。

    2021年6月30日 20:47

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    へええ、そういう言いがかりをつけられることもあるんですねー。
    私はぱくりともぱくられとも無縁の創作を続けていますが、いつまでも平穏である保証ないですもんね。

    作者からの返信

    ハッキリと言いがかりをつけられましたね。
    すぐに相手が書き込みを消したのですが、それを読んだ私としてはものすごく気分が悪かったです。

    パクりとかパクられじゃないですけど、私のセイギノミカタのパッションは、ゆうすけ葉桜から生まれましたからね。
    あのベタな叫ぶシーンを書きたかった(笑

    2021年6月30日 18:59

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

     昔、「リスペクトしている」という言葉を「真似している」という意味だと誤解していた雲江斬太です。

     盗作になるかならないかは、難しいですね。盗むつもりで書いたら完全にアウトですが、「ああいう作品を書きたい」とか、わざとどこかで見たことあるようなキャラを出して遊ぶとかは、よく見かけますね。
     本来は何かの作品のオマージュであっても、そこにオリジナルのアイディアや、元となった作品へ対する愛があれば、炎上したりはしないと思います。

     ドラマ『古畑任三郎』なんかも形式は『刑事コロンボ』のオマージュで、エピソードによっては、まんまコロンボのトリックが使われたりしてましたからね。

     ぼく自身も、作中でパクリやオマージュは多用してます。登場人物に「嘘だ! ドンドコドーン!」とか「そう簡単に人が死ぬかよ、ゲームでさ」とか叫ばせたこともあります。



     そういえばず若いころ本屋でバイトしていたときに、おばあちゃんに大真面目な顔で問い合わせを受けたことあります。

    「ポプラ社のルパン三世はどこですか?」

     いまや本家よりも有名のようです。

    作者からの返信

    確かに細かいことを言えば難しいと思います。
    斬太様のはパクりじゃなくてリスペクトじゃないですか?
    その元作品を貶めるような書き方はしていないと思いますけど。
    と、考えると……パクりは単に悪意があるって事なのかもしれません。

    最後の一文(笑
    本家を超えましたか。

    2021年6月30日 18:57

  • 第37話 テッテレッテー♪(隠語)へのコメント

    あれはひどかったわ!

    作者からの返信

    まあ、忘れますよ。

    2021年6月30日 18:52

  • 第36話 下読みさんのお仕事へのコメント

    うをー! 応援してます!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2021年6月30日 01:02

  • 第36話 下読みさんのお仕事へのコメント

    5月に二つ落選しました~(;´∀`)
    お知り合いの方のお名前を見れたのは嬉しかったですね~!(≧▽≦)

    まあ、書き続けるしかないのでこれからもばりばり書いて頑張ります!٩(๑•̀ω•́๑)۶

    作者からの返信

    コメントを見逃していました、すいません。
    綾束様はそれでもコンスタントに選考通過していますからね。
    最近は周りがどんどん表に出て行ってしまうので、私も頑張らねばという思いでいっぱいです。

    2021年6月30日 01:02

  • 第36話 下読みさんのお仕事へのコメント

    えーきち様

    拙作をご紹介頂きありがとうございます。
    分析されているように、ある程度成熟して飽和したものとは違う方向感だったのが効いたのかもしれません。今まではニーズに合わずに全く顧みられない状態でしたので、正直よく分からないのですが。

    下読みさんのtwitterですが、たぶん同じものを私も見たと思います。自分ではアカウント持ってないのですが、まとめサイトに流れて来てました。
    割とぶっちゃけ話で面白かったですよね。設定集はいらんとか。

    作者からの返信

    改めて、おめでとうございます!
    書籍化、さらにその先まで期待しております!
    どこにニーズがあるのかって、なかなか計れないですよね。
    でも『酔っぱ買い』はまさにピントが合ったんでしょう。

    お、へもん様も読まれましたか、下読みさんのTwitter。
    歴史上の人物をもじったアカウント名の方なんですけど、本当にかなりぶっちゃけられていたと思います。
    色々なジャンルに渡って、かなりためになる感想でした。
    あらすじが面白いものは面白いって。
    これはプロットが面白いものは面白いと同義でしょうね。
    そんな知識を踏まえつつ、へもん様に続けるように頑張ります!

    2021年5月31日 20:38

  • 第36話 下読みさんのお仕事へのコメント

    私は落ちちゃった方ですが、カクコン、嬉しい結果発表がたくさんありましたね。興奮しすぎて受賞者の方へのメッセージで語彙が崩壊しました。

    えーきちさんの初夏色、とってもよかったです。旧軽銀座を思い出しながら、某珈琲屋さんや、端っこにある味のある雑貨店などを思い出しながら読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    悔しい気持ちもありますが、やっぱり仲良くされている作家様が入賞すると嬉しいですよねー!

    軽井沢銀座って、私は高校の頃からよく行っていたので思い出深い場所なんです。舞台になった喫茶店も。
    今はアウトレットの方も人気ですが、私は未だに旧道の方が好きですね。

    2021年5月31日 20:31

  • 第35話 誰に読んで欲しいのか?へのコメント

    読者を想定するのって大事ですよね。僕は基本的に同じような感覚を持った人(僕の精神年齢は高校生から変わっていないので、年齢は不詳です)に読んでもらいたいのですが、そのような場合はどうやって発表する媒体を選べばいいのでしょうか……。えーきちさんは比較的僕のエッセイで笑ってくれたりするので、近い気はしています。いい意味で笑 (すいません、めっちゃコメントのゆうすけさんの名前に釣られて間違えました) ゆうすけさんも、同じ感じはしてます。笑

    作者からの返信

    あすきゅー様の場合は自分の感覚に近い人、という読者を想定している。でいいかと思います。なので、変に飾らないから求めている人たちには刺さる。
    発表する媒体としては今のままでも読者は増えるんじゃないでしょうか?
    色々隠していませんし、それがクセになりますし。
    公募を狙うのなら男の恋愛ものを多く出している出版社が狙い目かと。そちらは詳しくなにので『ここ』とは言えませんが。
    恋愛ものは時にベタな展開を気にしつつ結ばれる方向へ向かっていきますからね。変態に振った予想外の行動は新鮮じゃないかなぁって思います。
    まあ、私も(ゆうすけさんも)感覚は近しいものがあるとは思います。
    前に、めっちゃ誘惑されるのに絶対に手を出せない(出してはいけない)男の話を考えたことがあるので(笑

    2021年5月1日 17:34

  • 第35話 誰に読んで欲しいのか?へのコメント

    主要な読者層ですか。
    あまり意識してこなかったので、ちょっと考えさせられます。

    作者からの返信

    上手く書けている作品はいいのですが、作者として意識した方が話に筋が通って書きやすくなると思うんですね。
    その点『酔っぱ買い』はへもん様が意識していなくても、ポイントは掴んでいると思います。
    俗に言われる今までなろう系ファンタジーを読んできて飽きてしまったファンタジー好き、もしくは最初からなろう系が好きになれなかったファンタジー好きが読者層じゃないですかね?
    レビューを読んでいると、まさにそんな感じがしますけど(笑

    2021年5月1日 17:26

  • 第35話 誰に読んで欲しいのか?へのコメント

    えーきちさん、いつも12000字くらい書いて10000字まで削ってたのに、今回は6000字なんですね。皆勤達成は今のところ竹神さんと薮坂さんとえーきちさんの三人かな。
    俺はもう少し練り込みが必要です。10000字超えそうです。

    作者からの返信

    今回はどこまで話を広げるかを考えていたので、最初から削ったエピソードが多いんですよ。回想を長くしたくなかったのと、根幹から物語を逸らしたくなかったのと。
    五行のあらすじで一万文字超えますかwww
    楽しみに待っています!

    2021年5月1日 12:17

  • 第35話 誰に読んで欲しいのか?へのコメント

    児童文庫のレーベルでも、そんなに差があるんですね!Σ( ゚Д゚)
    勉強になりました(*´▽`*)

    二次……。一度も通ったことがないので、通ってみたいものですが……(><)

    作者からの返信

    差はものすごくありますね。
    なのでつばさで一次が通過しなかったからと言って、他で通過しないとは限らないんですよ。
    一時期は使いまわしはするなって言われていましたけど、可能なら使いまわしをしてもいいんじゃないかなと思います。

    2021年5月1日 12:10

  • 第34話 目的地はどこなのか?へのコメント

    私の作品をご紹介いただきましてありがとうございます。

    えーきち様の長編がカクヨムで読めないのは残念な気もしますが、短編は引き続き公開されるということで、筆致企画楽しみにお待ちしてます。

    作者からの返信

    子供向け公募は、名義を変えてWEB公開なしで行こうと思っています。
    が、実はエブ〇スタで新子供向けを募集していたりするので、名義を変えてそっちには過去作を出すかもしれません。
    もちろん短編はカクヨムで公開するので、またお越しくださいません(笑

    2021年4月30日 12:15

  • 第33話 大切な話をしよう(緊急告知)へのコメント

    書かれてないけれども背後にあるものは透けて出そうですね。
    ゆうすけ様が前に作品舞台の町の地図まで書いてあるっていうのを見て感心したことがあります。

    誤字報告です。
    「会社で調べるこ事が可能でした。」⇒「こ」が衍字でしょうか。

    作者からの返信

    誤字の指摘ありがとうございます!

    私は結構いい加減に書いているんですけど、やはり突っ込んで書いた方がより説得力が出るのは確かですね。
    この作品は本当に面白かったです。

    2021年4月30日 12:11

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

    開くか開かないかは気分です。
    なるべく同じ作品中では統一するようにはしてますけどね。
    馬鹿、バカは自分の中でのニュアンスが違うので使い分けてます。

    作者からの返信

    一本の作品を書くよりも、色々な作品を書くと開くか開かないかがごっちゃになってしまいます。子供向けはこうしよう、それ以外はこうしようと決めた方がいいのかもしれません。

    2021年4月30日 12:09

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    うぐぐ。
    冒頭見事に騙されました。

    作者からの返信

    バイクの表現はなかなかなかなか(笑

    2021年4月30日 12:07

  • 第28話 平和主義へのコメント

    戦闘描写は、相手に向かっていくところで切って、次のエピソードでは敵が爆発してるっていうのをやったプロ作家がいます。
    テクニカルですけど、テンポはやいし、ストーリー上そこはどうでも良かったんだと唸りました。

    作者からの返信

    それは英断ですね。
    ストーリーに関係する戦闘シーンならそれも可能だと思います。
    事細かに戦闘シーンを書かれても目が滑りますしね。

    2021年4月30日 12:07

  • 第27話 続、プロットへのコメント

    6万字で放棄を2作ですか。
    それはきついですね。
    私も2万字程度を2作凍結してます。1作は解体してエピソードを連載中の作品に転用したのでまだ被害が少ないですが……。

    作者からの返信

    Twitterで某編集者の方が言っていたのですが、おもしろくないプロットの小説で面白くなったためしはない、とのこと。
    エタった事が全部無駄になったとは思いませんが、自分の時間を守るためにもプロットは必要なのかなと感じました。

    2021年4月30日 12:06

  • 第26話 ウチのネタは新鮮だよ!へのコメント

    アイデアは掛け算と捻りだと思ってます。
    もう、完全に誰も見たことのないネタってないんじゃないかな。

    作者からの返信

    完全に斬新なネタはウケない。なんて言われますからね。
    斬新なネタを織り交ぜつつ、展開を王道に持っていくとか、そういった工夫が必要みたいです。

    2021年4月30日 12:04

  • 第23話 感想を書くへのコメント

    フィン感はあちこちで目にしていましたが、臆病者なのでお願いしていません。
    よほどメンタルが安定している時じゃないと、こちらがもたないです。

    作者からの返信

    フィン感は確かに怖いです(笑
    評価の高低は関係ないですからね。
    ただ私のように何作も出していると、作品としてよりも、私個人のクセなんかが見えてきて面白いですね。

    2021年4月30日 12:03

  • 第20話 カクヨムに巣くうバケモノどもよへのコメント

    名前を挙げられていた増黒 豊さま。
    なんか覚えがあると思って検索したら、「雪を解く熱」を拝見してました。
    ひらがなで四季がタイトルになっている作品。やさしい情景を描かれる作家様ですね。

    作者からの返信

    増黒様の物語は実に硬派です。
    それでいて優しい情景を書かれたり。
    雪を溶く熱にも参加されていましたね。
    素敵な作家様です。

    2021年4月30日 12:02

  • 第17話 涙の表情へのコメント

    私も涙もろいですね。人の死を理由にした涙は安直だという気持ちもよく分かります。

    とかいいながら、小学校で黒澤明の「生きる」を見せられて号泣しました。で、教室が明るくなったときに号泣していたのは自分だけ。めちゃくちゃ恥ずかしいのと同時に、こいつら血が流れてないんじゃねえかと思いました。

    作者からの返信

    や、私も安直だといいながら、ベタなストーリーで涙を流したりもしますよ。そこへつなげる展開に説得力があるんでしょうね、きっと。

    2021年4月30日 12:01

  • 第16話 えーきちは文明の利器を手に入…へのコメント

    父が新しもの好きだったもので、最初に触ったコンピューターは、8ビットマシンでした。記憶媒体は磁気テープ。
    ふへへ。こりゃ世代を隠し切れないですね。

    作者からの返信

    うはははー、出ました磁気テープ!
    ありましたねぇ、フロッピーの前ですよね。
    そう言えば、磁気テープでもパソコンのゲームってあったよなぁ。
    へもん様のお父様は、なかなか時代の最先端を行っていたんですね。

    2021年4月27日 22:45

  • 第15話 プロットへのコメント

    プロットにも濃淡があるんでしょうね。
    えーきち様のは特濃なんだと思います。

    作者からの返信

    このやり方はハイリスクだということを最近学んだので、『続、プロット』では書くことを推奨していますね。
    私は書きあがってから公開するのでみなさんにはわからないのですが、書き始めて六万文字くらいでエタったことが何度かあるんですよ。

    2021年4月26日 22:18

  • 第12話 音楽を食らって生きる者へのコメント

    残念ながら私は音楽の素養が無いようです。
    そのせいかあまり聞いて来なかったですね。

    楽器が演奏できる方は純粋に羨ましいです。

    作者からの返信

    楽器を演奏できるだけで幅も広がりますしね。
    私は演奏よりも聴く方がメインですけど。
    コンサートとかにもよく足を運びますよ。

    2021年4月25日 18:15

  • 第10話 物語の価値 ~Never E…へのコメント

    小説はラストですね。
    終わりの決まっていないまま話を書き始める私が言っても説得力ゼロですけれども。

    BTTFの話の構成は理想形ですね。
    各話が独立して面白いのに通しでスッと1本線が入ってて唸りました。

    作者からの返信

    酔っぱ買いは終わりが決まっていないんですか?
    それは凄いなぁ。
    シーンの移り変わりに無駄がないんですけど。
    連載できる作家さんって凄いと思います!

    BTTFは本当に理想の構成です。
    独立一話もトップクラスに面白い。

    2021年4月25日 18:12

  • 第4話 大人と子供と児童文学へのコメント

    児童向けを書くのは難しいですね。
    えーきち様の言う制約が私には大きすぎる。
    特にエロ。

    描写するかどうかは別にして小学校高学年のガキは十分エロですからね。
    「ラピュタ」に関して宮崎監督がパズーの行動力の源泉はシータの胸だと書いてあるインタビューを見てひざを打ちました。だよなって。まあ、宮崎監督ですけど。

    作者からの返信

    昔はまいっちんぐマチコ先生みたいなアニメもあったんですけどね(笑
    気を遣う箇所が多いのは確かにだと思います。
    が、鬼滅とかを園児が見たりもしているので、結局は出版社の意向なんでしょうね。

    2021年4月25日 18:07

  • 第2話 ★0の旅人へのコメント

    流行り廃りとか、場との相性はあると思うのです。

    ラーメン博物館に来たお客さんに日本蕎麦勧めても反応悪いでしょうし、家系が流行っている時に、昔ながらの鶏ガラしょうゆラーメンが受けるかと言えば……。
    でも、私は鶏ガラしょうゆが好きです。

    作者からの返信

    流行り廃り、場の相性、色々な要因を含めて読まれない人っていますよね。
    結構交流が重要だったりすると思います。
    投げっぱなしでは誰も読まない。
    筆致企画のような企画に参加したりすると、自然に読まれるようになりますよね。
    ただ、それでは読み専さんがこない。
    読み専さんが集まる話は面白い話なんだと思います。

    2021年4月23日 17:34

  • 第1話 カクヨム新人、読者選考について…へのコメント

    遅ればせながらお邪魔しに参りました。

    薮坂さまの筆致企画へのコメントを見たもので。
    えーきち様の作品楽しみにしてます。
    筆致は被るのは仕方ないと割り切ったもん勝ちです。

    こちらもゆっくり追いかけさせて頂きます。

    作者からの返信

    ああああ、ありがとうございますー!
    最新話で酔っ買いを語ってますけどね(笑

    筆致企画は今回、綺麗じゃない話を目指していますー!

    2021年4月23日 17:29 編集済

  • 第34話 目的地はどこなのか?へのコメント

    へもんさんのあれバズりましたよね。
    俺も読んでみようかな。

    作者からの返信

    面白いですよ!
    場面転換がめっちゃ早いです。
    もう、英断?と言えるくらい、バッサリ次のシーンに移ったりします。
    そのためか、グイグイ読めちゃいますね。

    2021年3月31日 23:49

  • 第34話 目的地はどこなのか?へのコメント

    春! 新年度! だんな様も私も忙しくて、いろいろ疎かになる季節……、です(;´∀`)
    今のご時世、一冊本を出せても次が出せないとか、ざらにあることらしいですもんね……(><)
    そのスタートラインにすら立てなくて足掻き続けていますけれども(><)

    作者からの返信

    そうですね、書籍化作家様も必死です。
    なのでその必死を超えるくらい必死じゃないと入賞はできないんじゃないかなぁなんて思います。

    2021年3月31日 23:48

  • 第33話 大切な話をしよう(緊急告知)へのコメント

     カクヨムって、いろんな世界のいろんなプロの方々がいらっしゃるので、教えて!って頼むと、めちゃくちゃ教えてくれる人がいますよね。
     よく分からないから、ここは書かない、なんて言わずに聞いてみるがいいかもしれないですね。

    作者からの返信

    斬太様も航空シミュレーターでしたっけ?経験して書いている訳で、よくわからないから書かないなどと言わず、教えてもらえるなら教えてもらった方が世界が広がると思います。
    もちろん、自分で経験できる事はした方がいいんですけど。

    2021年2月25日 15:12

  • 第33話 大切な話をしよう(緊急告知)へのコメント

    えーきちさん、早速ありがとうございます!
    印刷関係のことを色々と教えて頂き、本当にありがとうございました。

    今回はエッセイで告知&作品の魅力も伝えて頂いて…ありがとうございます!

    作者からの返信

    今度は目指せ映画化です(笑
    ちょうど昨日、某印刷機メーカーのオンライン展示会があって、最新機種の印刷機のプレゼンを見ました。
    今やもう、凄い事になっています(笑

    2021年2月25日 15:09

  • 第33話 大切な話をしよう(緊急告知)へのコメント

    自分の知識が役に立てて、しかも結果が出るなんてこれほどうれしいことはありませんよね。
    自分のお仕事は守秘義務の塊だから、公式HP以上のことはお答えできないですが_(´ཀ`」 ∠)_ 

    作者からの返信

    印刷の話はできる。
    何を印刷しているかは言えない(笑
    仕事ってそんなもんですよねー。
    達見ゆう様なんかは特に守秘義務が……

    2021年2月25日 15:08

  • 第33話 大切な話をしよう(緊急告知)へのコメント

    「ミュゲ書房」は拝読していませんが、えーきち様も関わられた物語が書籍化されるのですね! おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    関わったって言っても、質問にお答えしただけですけどね。
    それでも応援していただけに嬉しいです!

    2021年2月25日 15:07

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

    こんにちは。
    やっとここまできました|ω・)

    凄く熱く色んな事を語っていらっしゃって、凄いなと読ませてもらっています(*´▽`*)

    日本語、綺麗ですよね。
    今、私の中でアツイのは「可惜夜」という和語(古語?)です。

    また、少しずつ読ませて頂きますね(`・ω・´)

    作者からの返信

    アツいと言うか、愚痴交じりの考察ですけどねー(笑

    「可惜夜」……私、この言葉知りませんでした。
    いい言葉ですね。
    これも、英語とかでは表現できなさそうだ。
    やっぱり日本語は美しい!

    2021年2月8日 18:20

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

    変換は迷いますよね。私はその日の気分で漢字にしたくなったり、ひらがなにしたくなったりするのでブレブレです。なるべく統一したいのですけどね、表記ゆれしまくりですよ。読むほうでは、実はあまり気にしたことないですね。短編とかでよほど目を凝らしていたときは気づきますけど、表記ゆればかりで読みにくいと思ったことはないかも(皆さん気を付けて書いているのでブレがないだけかもですけど)。

    作者からの返信

    やっぱり皆さまこの問題に関しては一概にこれといった答えをもっていないようですね。
    ああ、確かに読んでいる分にはそれほど気にしたりはしませんね。
    ただ一人称の揺れは極力注意しています。
    僕がぼくって書いてあると、別の人のセリフみたいになってしまう事もあるので。

    2021年1月31日 21:47

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

    今回のエッセイ、とても読みやすかったです。
    いろいろ考えていらっしゃるのですね。
    悩んだぶんだけ、いいものができあがるんだと思いました。わたくしは
    小学生向けの本を読んで、読みやすいと思った作品の表記をマネします。
    カクヨムにあげた作品も、そのうち丸っととっかえたりするかもしれません。9

    作者からの返信

    一番は読みやすいか。
    対象になる読者が、混乱せずに読めるか、だと思っています。
    子供向けはなるべく開いた方がいいのもそのせいでしょうね。
    しかし、ひらがなが多すぎても読みづらいですよねぇ。

    2021年1月31日 21:45

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

    俺は漢字は基本的に開く派ですねー。野々ちえさんが俺と近い感性で漢字表記開いているんで、いつも参考にしてます。実は。しばらくを暫くとは絶対書きませんからね。

    あと、ケツの穴は開く派ではありません。笑

    追記

    え?えーきちさん全開派じゃなかったんですか?笑

    作者からの返信

    書いている物語にもよるんでしょうね。
    私自身、きらりと空走では漢字表記の難しさが全然違いますしね。
    あと、そんなものを開く派の方はいるのでしょうか?(笑

    2021年1月31日 21:43

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

     ぼくはほぼ考えてません。変換任せに近いです。
     全部漢字だとそれは読みづらいから、一部ひらがなにしてます。

     でも、校正する人が、「わけ」だったり「訳」だったり「理由」だったりするのは表記ゆれだ!と指摘していたのを見て、ちょっと驚いてます。
     え? そんなルールあるんですか?と。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    全部漢字だと読みづらいんです。
    それで意識してひらがなにしていると、今度はひらがなが続いてしまったりして、イーッてなってます。
    表記揺れはルールとしてあるのかはわかりませんが、どうなんでしょう?
    「訳」と「理由」は意味するものが狭くなっているので問題はないと思うのですが。ひらがなだったり漢字だったりは指摘されますねー。
    統一した方がいいって事だと思いますけど。

    2021年1月31日 21:42

  • 第32話 む~す~ん~で、ひ~ら~い~てへのコメント

    私も作品ごとに漢字とひらがな表記が違っているので、よく混乱しています(><)

    さらっと読んでもらいたいコメディよりの作品はひらがな、重厚な感じを出したい時は漢字、あと、コンテストの文字数内に収めたい時は、一文字でも削りたいので漢字、とか(笑)

    たぶん、気をつけていてもいろいろと混じっているでしょうね……(><)
    最近は少し成長(?)して、打ち込んでいるワードの末尾に、よく出てきて、どちらか迷う言葉を、ひらがなと漢字のどちらにするのか、一覧を作るようにしています!(≧▽≦)

    作者からの返信

    なるほど、作品ごとに一覧を作って書いているんですね。
    綾束様は同時進行があるからその方法じゃないと確かに混乱しそうですね。
    しかし、やっぱり作品ごとに変えるのか。
    変えるよなぁ、うん。

    2021年1月31日 21:37

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

     えーきちさま、あけましておめでとうございます。

     日本語は、すごいですよね。すもももももももものうち、で文章になっているところが凄い。また、音が自然界のノイズに近いので、日本人は鳥のさえずりや川のせせらぎを耳にすると、言語中枢が反応するらしいです。
     月や風、雲にいくつもの名前があり、色の名前の異様な豊富さ。驚かされます。

     小説は小説として読むのが一番。同感です。
     そこをあえて、文章では難しいとされる動き、格闘やアクションを文字で表現して映像を越えようと足掻くこと幾星霜。それがぼくの執筆のスタイルです。

     『電影竜騎士団』宣伝ありがとうございます。それ以上に読んでいただけることが嬉しい。本来やってはいけない、どういう話か皆目見当もつかない物語であり、特にアクションものとしては鬼門である展開も多いのですが、それでも読み続けてください読者の方がいてくれて、すこしホッとしています。

     『君の膵臓を食べたい』は本を読んで、実写映画も見ました。タイトル回収に関しては、映画の方がすっきりしていた印象がありました。
     そして、浜辺美波ちゃんが可愛かった(笑)。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    ことしもよろしくお願いいたします!

    外国人が日本語が難しいと思うのには、同音異義語もあるようですね。
    『こうしょう』という感じは四十八種類あるとか。
    斬太様のおっしゃられているような情景を表す名前や色も。
    それを使い分け、流れるような文章を作れるようになりたいと、常日頃から思っております。
    アクションって、ある意味上手く書けば映像よりも面白いんじゃないかなぁ、なんて私は思います。
    映像だと一瞬のできごとも、文章だと描写できるとか。
    テンポや流れを崩さずにアクションを描写するのはとても難しいんですけど。
    今年も斬太様のエッセイで勉強です!(笑

    『電影竜騎士団』、面白いですね。
    どんでん返しからのどんでん返しで、大元の秘密までなかなかたどり着けないです。想定内、想定外を含めて、ラストが楽しみの作品です!

    2021年1月2日 10:16

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

    lager様の小説は、以前話されていたあのタイトルがついに! と大興奮しました(笑)
    今年も大変お世話になりました~(*´▽`*)
    来年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    ことしもよろしくお願いいたします!

    lager様の作品ね、めっちゃキャラが立っていますよね。
    物語の展開はわかりませんが、キャラがどういう行動をするのか想像できたり。
    最初の方で読者をつかむキャラを出せるのは強みですね!

    2021年1月2日 10:08

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

    えーきちさんへ
    わたくしも「天気の子」を読んだとき、小説は小説のままがいい、と感じました。
    3日、「天気の子」を録画予約しました。。
    うちは父が延々とTVを占領するので自由に映像が観られません。
    みゃうー;;
    日本語の美しさに言及なさるところが、
    えーきちさんの生き方そのもののように思えます。
    例えば御作の中で、章の初めや終わりの方によくみられる純文学的な詩的表現のうつくしさ、印象深いものでした。
    これからも楽しみにしています。
    お疲れの出ませんように!

    8水木レナ

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    ことしもよろしくお願いいたします!

    日本語って好きなんですよ。
    こう、英語にはない空間の広がりを感じるとか、わびさびとか。
    それを上手く表現するにはまだまだですけどね。

    2021年1月2日 10:07

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

    短編新作の予定があるんですねー。げっ歯類みたいな?(笑)
    今年も筆致企画など楽しかったですね。来年もよろしくお願いします。良いお年を!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    今年も竹神様の作品を楽しみにしております。
    フォローだけして読みに行けてないなぁ……

    齧歯類(笑
    動物は出てこないですけど、新作はスッゲーくだらない話にはなると思います。
    今年も筆致企画や公募にお互い頑張りましょうねー!

    2021年1月2日 10:05

  • 第31話 日本語って美しいへのコメント

    今年はお世話になりました。

    BLねえ。なんでBLになっちゃったんでしょうね。柊木とケンジローがほぼ初対面の川田由乃さんの家に行って偶然ユアの写真を見つける、という展開にしたかったんですよ。
    どうすれば3人で自然に由乃の家に上がり込むことができるかめっちゃ考えた結果がスプレー浴びた副作用でBL性癖丸出し、となったわけです。それこそハゲるほど考えましたよ。
    節トキさんの作品、読んでみますね!
    来年もよろしくです!尿道には気をつけてよいお年を!

    作者からの返信

    どんな挨拶やwww
    見習い天使、面白いですよ。
    あの神回のコメントがまたwwwwww
    トキ様の作品もハゲみになると思いますよ!
    来年も筆致企画を盛り上げていきましょうねー!

    2020年12月31日 19:22

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    指……ひえぇぇぇ……。

    身体の一部がなくなるのは経験したことないとわからないですよね。どんな反応をしてしまうのか、生活がどれだけ不便になるか、は想像ではなかなか難しい部分があると思うので、取材するか経験してみるのが一番だと思います。が、それにしても痛い!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かろうじて爪は残ったので、症状としては一部欠損になります。これで、爪がなくなるくらい切断だと欠損となります。
    今はちょっと指も爪ものびて(人間って凄い)いますが、細かい作業はできなくなってしまいました。
    と言うように、実際に落とした人の話を聞かないとわからないですよねー。

    2020年12月15日 18:14

  • 第30話 指摘するということへのコメント

    どっかの編集長さんは、編集の意見は半分聞いて半分聞かないくらいでちょうどいいって言ってましたっけww

    おおむね、えーきちさんのおっしゃるとおりだと。
    でもぶっちゃけ、作者自身の実力にもよりますよね。いや、おまえはもうちょっと人の言うことを聞け! みたいな(ぐはあ、ブーメラン!?)

    作者からの返信

    まあ、指摘する方もされる方も、作者自身の実力によると思います。
    感想から先、自分はこう思ったで変更するならすればいいんじゃないでしょうかねー?

    2020年12月1日 18:39

  • 第30話 指摘するということへのコメント

    指摘する時は、できたら自分なりの改善案も……。とは思います。
    筆致企画は参加していないので、私の場合、おつきあいのある方で、望まれた方にしか意見はお伝えしませんけれども……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    指摘と提案はセットが必須ですよねー。
    しかし、それを変えるのも作者の好き好きって事で。

    2020年12月1日 18:37

  • 第16話 えーきちは文明の利器を手に入…へのコメント

    オセロ盤持ってこい! は笑いましたwww 確かにアホみたいな通信速度ですよね……。

    それにしても、スマホを初めて手に入れた時は衝撃ですよねぇ。僕も大学生の時にスマホデビューしましたが、その時の「デバイスの進化が手の中にある」感はすさまじかったです。

    とはいえ、気絶しすぎも大変だと思いますので、お時間があるときに少しでも休めるといいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    時代というものですね。
    本気でオセロ盤があった方がお客の入りがよかったと思うのですが、それだと別の部活になってしまいそうで(笑
    今思えば、たったバキュン年前(ここが重要なんですけど)の出来事です。
    文明の進歩はすさまじいと思います。

    年のせいで時間がもったいないと思う癖を何とか直していかないといけませんね(笑

    2020年11月2日 23:57

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    お久しぶりです~(*´▽`*)
    えーきち様のことですから、カクヨム外で頑張ってらっしゃるんだろうなぁと思っておりました(*´▽`*)

    えーきち様がおっしゃるように、経験はなくても書けますが、あったほうがいいですよね。物書きはあらゆる経験が無駄にならないと思います(*´▽`*)

    ただ、知識や経験に耽溺せず、ひとりよがりにならないように書くとなるとまた別の技術が必要な気がしますが……。

    作者からの返信

    カクヨム外で頑張ると言うか、今後はカクヨム外がメインですかねぇ。
    カクヨムは短編くらいで。
    経験がなくとも書けますが、あった方がいいでしょう。
    それを、経験は必要ない、と言うのはまた違いますよねぇ。

    2020年11月1日 23:00

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    えーと、バイクが曲がるときはハングオンと言って、車体を傾ける。
    自転車じゃないんだからハンドルを切ってはだめ。
    事故の元で、体が巻き込まれて死ぬ。
    ということだけ、憶えてます。
    その節は、ありがとうございます。
    えーきちさんの文章は実話の重みがこれでもかと詰まっていて、感動します。
    応援しております。

    作者からの返信

    正確にハングオンって言うと、レーシングバイクの乗り方(ちょっと違う)になってしまうのですが、ハンドルを切って曲がるのは止まっている時ですね。
    これは教習所で習います(笑

    2020年11月1日 07:56

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    冒頭の文章に騙されました。おお、かっこいい! さすがバイク乗りは違う! と思ってしまった。

    えーきちさん、指……切り落としたことがあるのですか!?

    作者からの返信

    『バイクに乗る』だけでは表現しきれない箇所ですよね。
    オレンジ11様は、わからないところは徹底取材の方なので、そういった方は皆さんの見本になると思います。
    指は、『印刷屋さん』の第一巻でそんなシーンがありましたよね?
    あれは実話です。

    2020年11月1日 00:11

  • 第29話 経験は必要なのか?へのコメント

    冒頭のバイクの短文、えーきちさんいしては変なの書くなあと思ったらわざとだったんですね。
    さてさてカクコン用の長編、12月の応募開始までに7万字まで書くというスケジュールで進めてますが、4万5千字書けてるんで、これは行けそうだなーと個人的に安心しています。あとはできるだけ磨いて面白くしていくことに全力を尽くすだけですね。

    作者からの返信

    ええ、バイクに乗った事がないとわからない文章を書いてみました(笑
    こういった細かい所って、調べただけじゃわからなかったりしますからね。
    ゆうすけ様のカクコン用作品、楽しみですねー!
    ナンセンスの具合はどうでしょうか? 気になります(笑

    2020年11月1日 00:09

  • 第28話 平和主義へのコメント

     連続でご紹介ありがとうございます。

     この場で語るのもなんなんですが、戦闘描写って、完全に解説になってしまう場合もありますが、解説が足らなくて意味不明になっているパターンもありますね。とくにそれ、描写の達者な人に多い。ああ、ここで一言解説を付け加えれば分かりやすいのにという場面に何度かで会ったことがあります。

     解説8描写2くらいがいいのでしょうかね。ぼくもそこまでは分からないのですが……。

    作者からの返信

    説明臭い、意味不明……どちらも身に覚えがありすぎて(汗
    斬太様のエッセイのように、戦闘描写も理屈で説明されると物凄くためになります!
    いつもありがとうございます(笑

    2020年10月1日 22:58

  • 第28話 平和主義へのコメント

    戦闘描写は葉桜で三年分くらい書いたのでしばらくもういいです。笑
    でも戦闘描写書くと字数増えちゃいますよね。

    作者からの返信

    つくづく文字数が増えると実感しましたね。
    こっちは短く収めたかったのに~!
    雪熱のカーバトルは楽しかったです(笑

    2020年10月1日 22:57

  • 第28話 平和主義へのコメント

    ええっ!? 夏の次は冬なんですか!?Σ( ゚Д゚)
    私は秋が好きです~(*´▽`*)
    おいしいものもいっぱいですしね!(笑)

    戦闘描写、私もすごく苦手ですが、つい物語の中に入れてしまうんですよね……(><)
    なんのために必要なのか、ちゃんと考えたうえで入れないとですね!( ・`д・´)

    作者からの返信

    だって、もう寒くないですか?
    ライダースも衣替えの時期です!

    戦闘描写はなるべく短い方がいいらしいです。
    と、某編集様が言っていたそうです!

    2020年10月1日 22:55

  • 第28話 平和主義へのコメント

    ラストがブラック調www

    作者からの返信

    ブラックじゃないです。
    現実です!
    コロナにかからないように!!

    2020年10月1日 22:53

  • 第27話 続、プロットへのコメント

    間違いとは言い切れない考え方にも関わらず、先に進めていらっしゃるの、とても素敵です!

    プロットが無くても面白い作品を書けるは真理だと思いますが、だいたいの文字数を見たり、時間効率の悪さを解消したり、面白くない展開に気づけるキッカケになるのは間違いないでしょうね。

    また、プロの編集さんに提出するという話など、色々考えていくと似たような答えに行き着くものなのかも知れません笑

    プロットを組んだ上で登場人物が生き生きと活躍できるオチが書けるーーいわば良いとこどりみたいな事ができたらなぁ、なんて読みながら思いました笑

    作者からの返信

    プロットって最初に書いたから絶対というワケではないので、途中色々と変えちゃいますね。
    やはり執筆期間はながいので。
    ただ、やっぱり最初に面白い話をプロットで書いておくと、効率的にはいいかもと思いました。
    エタるの怖いです(笑

    2020年8月24日 17:42

  • 第15話 プロットへのコメント

    私もこういうプロットの書き方の方が好きです。

    だって、プロットを組んでる時よりも、執筆中の方が様々な事を考えて書いているんですもん。
    そこで考えたことの方が優れているのは間違いなくて、とても素敵なプロットの書き方だと思いました!笑

    作者からの返信

    >執筆中の方が様々な事を考えて書いている

    これは本当にそう思いますね。
    執筆作業一か月あれば、話もいいアイデアが浮かんできたりするものです。
    今現在読んで頂いている九尾もプロットなしで書きました。
    ただ、この方法、難点もあるんですよねぇ。

    2020年8月24日 17:40

  • 第27話 続、プロットへのコメント

     プロットについて、きちんとした理屈が分かれば『プロット講座』として書くんですが、いまだにぼくも、書くたびに新しい発見があるので、なかなかこうだとは言い切れませんね。
     ただ、ぼく自身、書く作品によってプロットの作り方を変えざるを得ないので、人によって自分なりの作り方を見つけなければならないのかもしれません。

     また、思いついたことがあれば、エッセイで書きます。

    作者からの返信

    斬太様的にまた『きちんとした理屈』ではなくても、あのエッセイの読みごたえは凄いと思います。
    今回のつばさ文庫作品二作を書く前に、何度か寄らせていただきました。
    本当は戦闘描写も紹介したかったのですが、思いのほか文字数が多くなってしまったので今回は断念しました。
    また題材に上げさせていただきたく思います!

    2020年8月24日 17:38

  • 第7話 公募について考えるへのコメント

    最初に断っておくのですが、私の言葉は受け入れ難い言葉だと思います。
    しかし、残念ながら真実である可能性が高いので書いてしまいますが、この世界では面白い物語よりも、シンプルで受け入れやすい作品の方が売れます。(東野圭吾やワンピースや鬼滅の刃が話題になるのを見れば伝わるでしょうか?

    これは公募であっても正直に言うと同じ結果になる可能性があります。
    なぜなら、編集部という奴はプロの仕事屋であり、本が売れなければ給料が出ないからです。

    つまるところ、面白い作品よりも、売れる要素や可能性の高い作品が公募を通過する可能性の方が高いのです。

    いや、化け物レベルに、この世の傑作だと言えるレベルの作品であれば間違いなく通ると思うのですが、仮にそんな作品と、同じぐらい面白くて、それにプラスして売れる可能性の光る作品があった場合、選ばれるのは結局のところ後者になるだろうということです。

    ……ここに書かれていることも間違いではなく、自分にとって面白い作品を書くことは正しいことで、むしろ私の言っている事の方が心情的に間違っていることは百も承知です。

    しかし、この考え方が絶対に正義だと思い続けて仮にプロになったとして、その後に悩むのは「自分の面白い作品は何故売れないのか?」という絶望かも知れません。

    つまるところ、大事なのは、自分の面白さをどのように読者に届けるのか? そのためにどこをシンプルで分かりやすくするのか、などの試行錯誤であると私は考えていたりします。

    ……結局のところ、私の考え方が間違っている可能性も間違いなくあるので、そういう考え方もあるのか、ぐらいに捉えて下さいね大汗 
    気分を害されたようであれば、こんなコメントは削除してしまって下さいね!!!
    お見苦しいコメントをすみません!

    作者からの返信

    気分を害すなんて、とんでもないです。
    私は星浦様のおっしゃっていることの方が正論だと思いますよ。
    ただ、凄く面白い物語はやっぱり売れると思うんですね。
    その『凄く』を目指す必要もあるんじゃないかなぁと。
    出版社は売れると判断しなければ本を出しません。その通りです。その『売れる』という門をこじ開けるのも、作家様の務めではないでしょうか?
    この辺の判断が、難しいですよね。
    自分の売れると、出版社の売れるが同じでないと、公募は通らないワケですし。
    けど、最終的にできるのは、自分の面白いを、周りが引き込まれるくらいの面白いにブラッシュアップさせなきゃいけないのかなぁなんて思います。

    2020年8月24日 10:40

  • 第1話 カクヨム新人、読者選考について…へのコメント

    私も公募を目指している人間ですので、自分の話が読者選考に向いていないなぁと思う(一冊のオチまで含めて評価してほしいなぁと考える人であったりする)のですが、そういった話の序盤が弱くなるのも甘えである事も事実ではあります。

    何故なら、終盤が面白いだけの物語よりも、序盤と終盤の両方が面白い作品の方が価値があり、素人だらけのネット小説界隈では、読んでいない終盤が面白い可能性が高いのは序盤が面白い物語であるからです。

    つまるところ売れる作品を書くためには序盤も面白くする必要があるのですが、終盤の流れも逆算すると、それが本当に難しいですよね大汗

    なかなか執筆自体が大変ですけれど、お互いに頑張りましょう!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    終盤の面白さの可能性を序盤ではかるというのは、確かに納得できます。これは最初はゆっくりした展開だからとかは関係ないんですよね。いかに序盤で物語の魅力を引き出せるか。それが終盤の期待につながるのではないかなぁと思います。

    お互い頑張りましょうと言ってくださる作家様がいると、心強いです。
    頑張りましょう!

    2020年8月24日 10:33

  • 第27話 続、プロットへのコメント

    たゆまずご自身をアップデートなさっていてすごいですね!(≧▽≦)

    私も次回のカクヨムコンは期間中に完結する作品で挑みたいな~と思っていて、夕べだんな様とおしゃべりしていて、ネタに育ってきたので、次はプロットを作らないとな~と思ってます(*´▽`*)

    私の場合、プロットの前に「タネ」と「ネタ」の段階もあるので、なかなかプロットの段階まで行けず……(><)

    プロットのことを学ばれるのでしたら、創作指南の本を読まれるのもいいんじゃないでしょうか?
    『アウトラインから書く小説再入門』とかオススメですよ~(*´▽`*)

    作者からの返信

    私はプロットを書けとは言い切りませんけど、やはり必要だからあるんですよね、プロットって。と思いました。
    とにかくプロットはあった方が書きやすかったです。今回初めてヘボヘボなプロットを書きましたけどね。

    一度指南書とか読んだ方がいいのかなぁ。
    ただ、指南書も色々ありそうで、なにが自分に合っているのかもあるでしょうね。

    2020年8月23日 23:58

  • 第27話 続、プロットへのコメント

    >走っている時は平気だったのに、信号待ちの数分間に死を垣間見ました。

    大変! 熱中症になりかけだったんでしょうか? 気を付けてくださいね。

    ご推薦のエッセイを2話だけ読んできました(ミッドポイントの回と最新話)。
    私はミッドポイントとラストを重視して書いているように思います。
    真ん中でどんな事件を起こすか、読者さんを驚かせるか、そして最後どうやって着地させるか。
    そこに付随する要素を付けるとプロットの簡易版はできる感じです。

    作者からの返信

    やー、暑くてどうかと言うよりも、灰になりそうだたんですよねー。
    私はかなり暑いのは平気な方なので。
    直射日光が怖いですけど。

    オレンジ11様も計算してミッドポイントをずらしたりされる方ですよね。
    私はまだまだそんな段階になれていませんが、目指すところでもあります。
    ミュゲ書房は変更前も読んでいたので、かなり勉強になりましたね!

    2020年8月23日 23:55

  • 第4話 大人と子供と児童文学へのコメント

    はじめまして。
    子供が読んで単純に楽しい、大人が読むと考えさせられる、そんな作品を読みたいし、書きたいですね。

    作者からの返信

    はじめまして。コメントありがとうございます!
    私はもう何年も児童向けの公募に応募していますが、これがなかなか難しいです。
    単純さって大切ですよね。なかなか単純にはならないんですけど(汗

    2020年8月7日 20:18

  • 第8話 一人称多視点についてへのコメント

     人称視点は、ややこしい話なんですが、たしかに、小説作法として間違っているという論拠で否定してくる人はいますね。

     が、一人称多視点否定とかは、たぶん初心者向けの小説の書き方で解説されることであり、つまりは出版社が投稿者へ対して「読んで意味が分かるようにしてね」という思いで伝えているコツですから、小説としての禁止事項ではないですね。

     なぜそれが駄目かというと、人称が混同すると、文章の意味が変わってしまうからであり、小説のルールというよりも、もっと根源的な問題だと思います、個人的に。

    作者からの返信

    結構いますね、否定してくる方は。
    文章の意味が変わってしまうのですか?
    コロコロ人称が変わることによって、感情移入しづらくなるという話は聞いた事があるのですが。
    どちらにしろ、今現在は人にオススメはしていないです。
    私もあまり一人称多視点は使いませんし。あ、昨年のセブンワンダーズは一人称多視点でした。

    2020年7月17日 19:21

  • 第26話 ウチのネタは新鮮だよ!へのコメント

    斬新な題材を見つけるのは本当に大事ですね。ただ全く新しいものを作り出すのは本当に難しい……というより不可能なのではないかと思っています。アイディアっていうのは、結局「組み合わせの妙」なのかなあ、と。

    つばさ文庫に限った話をすると、つばさ文庫は「普段本を読まない子向け」のレーベルらしいので、「わかりやすさ」がとても重視されます(今の子は「わからない」と思ったらそこで読むのをやめてしまうそうです)。
    編集さんによる指摘は文章の質を高めるというよりも「わかりやすくする」こと、さらに「子どもたちに刺さる」ようにすることを目的としているように感じます。
    「全体のボリュームを半分にしてください」「地の文を全体的に口語体に書き換えてください」「キャラの個性を出すためのエピソードを加えてください」といった要求に応えるために、自作にズバズバとためらうことなくメスを入れることのできる精神力、も必要かもしれません。幸い(?)私はありませんでしたが、キャラの名前の変更とかキャラの削除、性別や年齢の変更などもよくあることですね。
    文章力そのものは求められていないかもしれませんが、要求に応えることができる地力があるかどうか、は見られているかもしれません。

    作者からの返信

    そうですね。いかに面白く組み合わせるかかもしれません。
    かなりネタとしては出尽くしてる感があるのですが、それでも面白い作品を書ける作家様はいるワケで、本当に尊敬します!
    なるほど、重要なのはわかりやすさですか。要求に答えるのも大変そうですね。でも、面白くなるなら泥水だってすする気概は持っています(笑

    2020年7月17日 19:25

  • 第26話 ウチのネタは新鮮だよ!へのコメント

    応援していますよー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2020年7月17日 17:56

  • 第26話 ウチのネタは新鮮だよ!へのコメント

    ネタは新鮮なうちに、って、この間実感しました。
    裸エプロン、誰にも使われたくなかったので、急いで公開しましたから。

    作者からの返信

    いや、誰が書くのさ、裸エプロンなんて(笑

    2020年7月17日 17:56

  • 第26話 ウチのネタは新鮮だよ!へのコメント

    とりあえず(販売部数的に)手堅いであろう流行りもので書き手を使い捨てにするところではなく、育ててくださる気持ちのある編集部に拾っていただけたら幸運でしょうね~(*´▽`*)

    文章力などではなく、キャラクターやアイデアや展開というのは、私も読んだことがあります。私は全部足りていないので、まだまだ精進しないとですけれど(><)

    ……というか。……やっぱり子ども向けで書いていて、それで「あの」設定なんですね…………。
    まあ、それはおいおい近況ノートで!
    夕べはいろいろ考えすぎて寝不足です……(笑)

    作者からの返信

    ラノベの出版社はよくわからないのですが、児童向けのレーベルはそういったところが多いようです。
    なので、次から次へと出版してますね。

    はい、設定は変わりませんね。
    これを変えてしまったらもう私の作品ではなくなってしまいます。

    2020年7月17日 19:28

  • 第25話 今年もアツい夏がやってくるへのコメント

    壁に耳あり障子に目あり

    あなたの背後にlagerあり……

    作者からの返信

    壁に耳あり障子にキャサリン

    ベストタイミングすぎです(笑

    2020年6月16日 02:24

  • 第25話 今年もアツい夏がやってくるへのコメント

    >私お得意の人外オス

    齧歯類?

    作者からの返信

    ああ、人外オスですね。
    鰤でもいいですよ(笑

    2020年6月16日 02:23

  • 第25話 今年もアツい夏がやってくるへのコメント

    涙が出てしまいました。
    待っていたんですよ;;
    寝なくてよかったー。
    えーきち節がきいてますねんv

    *ちがうのよ、やあね。
    えーきちさんが、寸暇を惜しんでエッセイを書かれたのだと思うと、ほろりときてね。
    お元気様!^^

    作者からの返信

    どどど、どこに涙を流す要素が!?
    物語を書くというのは楽しい事ですよ(笑

    2020年6月16日 02:22

  • 第25話 今年もアツい夏がやってくるへのコメント

    ついきゃす……?(。´・ω・)?
    SNS関係はほんとに疎くてダメですね(*ノωノ)
    とりあえず、えーきち様のお声はちらりと聞いてきました!(≧▽≦)
    渋くていいお声ですね!( *´艸`)

    エッセイを読んで「そういえば、私、大賞獲る気で書いてないや!」と初めて気づきました(苦笑)
    もちろん書籍化を目指していますし、受賞したいなぁとは思いますけれど、書いている時はただひたすら「読者様を楽しませる面白い話が書きたい!」と書くのに必死で、後のことなんて考えてないですね……(*ノωノ)
    書き上げてからのアップじゃなくて、書きながらの連載のせいかもしれませんけれど(笑)

    私は3度目のカクヨムコンも駄目でしたから、また次のネタを考えなくては……っ!( ・`д・´) 

    作者からの返信

    キャスの録音を聞いてしまったのですか……
    自分の声がどうなのかはよくわかりませんが、ただひたすら気持ちが悪かったです(爆

    Twitterのどこかのタイムラインで見たんですが、小説賞で大賞を取るのはゴールじゃない。というのがありました。
    もちろん読者を喜ばせる物語を書くのも大切ですが、入賞する作品と言うのは『売る、売れる』ことに特化した作品だと思います。
    素晴らしい作品だから売れる訳ではないんですね。
    なので、綾束様には大賞、それよりもっと上を目指して欲しいと思います。
    人気がある物語を書かれているといのは強みです。
    編集部がの前に、自分でこの物語は売れると思って書いてみてはどうでしょう?

    連載は人を楽しませる事ができますが、作品のバランスと完成度で言ったら相当書くのが難しいですよね。

    2020年6月16日 02:21

  • 第24話 筆致企画は最高の遊び場へのコメント

    筆致企画、楽しそうだな~と思いながら、短編が苦手なので参加していませんね(*ノωノ)
    皆様の作品を読みに回る余力もないもので……(><)

    でも、えーきち様が楽しそうで何よりです!(*´▽`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これはもう、短編を書かれる方には本当に面白い企画ですね。
    物語を作る練習にもなりますし、色々試せると言う。
    綾束様は短編を書かれないようなので残念ですが、lager様の葉桜とか面白くなかったですか?
    本当にたくさんのストーリーや筆致があって楽しいですね。

    2020年5月21日 18:12

  • 第24話 筆致企画は最高の遊び場へのコメント

    うん、えーきちさんがうれしそうで、胸がほこほこします。

    作者からの返信

    筆致企画って本当に楽しいですよね。
    書いているときは苦しんでたんですけど(笑
    エッセイに評価ありがとうございますー!

    2020年5月20日 13:20

  • 第23話 感想を書くへのコメント

    おお! こんなところに日本人、じゃなくって、フィン感とのなれそめが。
    そうですか。
    >有澤いつき様経由
    だったのですね。
    じゃあ、その有澤さまに書評を依頼なすったのは、決め手ってなんだったんですか?

    作者からの返信

    有澤様も作者関係なくその物語と向き合った感想をくれる方なので、お願いしましたね。今は書評はお休みされているようですが。
    あ、そう言えば「神小セブンワンダーズ」は有澤様の書評でなかなか高評価を頂きましたよ。

    2020年5月20日 13:19

  • 第22話 おめでとう、そしてありがとうへのコメント

    わたくしも身近なユーザーさんが書籍作家さんになってたりして、「今後話が合わなくなったらどうしようか」なんて、ピント外れなことを考えた時がありました。
    彼も彼女もまんまでした。
    だから、自分もそのまんまで、成長したいと思いました。

    作者からの返信

    変わったりしないですよ、それは。
    だからそのお相手様も自分もそのまま成長すればいいんです。

    2020年5月20日 13:17

  • 第21話 オレは物書きだ! キミは?へのコメント

    Rockers? ロックは聖闘士星矢の(つまりアニメ)OPテーマで初めて触れましたが、そういうのもありですか?
    二十年の時を経て、復活したロックバンドのCDを父(音楽といったらロックな人)に差し出して「いいことをした」って思ってるわたくしは、たんなるいい子なのでしょうか。
    アイデンティティーには悩むなあ。

    作者からの返信

    私はRockersなんで(笑
    ユーザーネームにも入ってるでしょ?
    アイデンティティは周りの評価ではありません。
    自分の中から滲み出てくるものだと信じています。

    2020年5月20日 13:16

  • 第20話 カクヨムに巣くうバケモノどもよへのコメント

    こみいった話になりましたので、休憩に入ります!

    作者からの返信

    めちゃ一気読みお疲れ様です。
    意外と文字数ありますよ、このエッセイ(笑

    2020年5月19日 19:29

  • 第19話 なんの為?へのコメント

    お疲れの出ませんように。

    作者からの返信

    疲れても、書き上げた時とか、皆さまに読んで貰った時に、その疲れは吹っ飛びますから(笑

    2020年5月19日 19:25

  • 第18話 ☆が欲しいか? ☆が欲しいな…へのコメント

    あ、気のせいや見間違いじゃなかったんだ。
    セブンワンダーズ、つばさの一次突破で注目されていたのをわたくしも見ました。
    えーきちさんていうのね、って思ったのです。
    親しみがわくお名前、って……。
    中身はハードなのかウェットなのかわかりませんけれども。
    ……硬派なの?(古い)

    *読みに行く!

    作者からの返信

    セブンワンダーズは小学生が主人公の七不思議のお話です。
    自分で言うのも何ですけど、面白いですよ(笑

    2020年5月19日 19:24

  • 第17話 涙の表情へのコメント

    え?
    と思いました。
    泣かせるよりも、笑わせる方がむつかしいですよ!
    泣かせる作品を書けているかは別として、今、笑える作品が求められると思って(勝手に)うんうん言ってるんです。
    ひとそれぞれですね(びっくり)。

    *うわ! 激! うらやましー!

    作者からの返信

    そうですか?
    私は泣かせる方が難しいかなぁ。
    基本、笑える作品ばかりなので(笑

    2020年5月19日 19:22