概要
6月など……わたくしなど、いらない者なのでございます……(涙)
シクシク……シクシク……
二日酔いに苦しむ朱里(あかり)は、ある朝誰かの鳴き声で目が覚める。
そこで泣いていたのは、しょぼくれたおじさん……6月だった!!
二日酔いに苦しむ朱里(あかり)は、ある朝誰かの鳴き声で目が覚める。
そこで泣いていたのは、しょぼくれたおじさん……6月だった!!
応援ありがとうございます。やさしいあなたにいいことがありますように!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?