応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 料理が覚めて→料理が冷めて

    作者からの返信

    コメントありがとうございます・・・というより御指摘ありがとうございます。先ほど修正しました。
    単純な変換ミスです、すみません。

  • これ罰ゲームの立場が逆転しちゃいましたねぇw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     たしかにそう捉えられなくもないですね。正直に言いますけど黒猫ポチ自身が気付いてませんでした(笑)

     大成君自身は石狩月形先輩の真意に気付いてました。また、石狩太美さんの態度から、妹の緑ちゃん同様に『素直になれない人』だと理解してました。その辺りは第121話に書いてあります。
     あくまで黒猫ポチの考えですけど、青葉ちゃんたちが尾行してたのに無視してたのは、石狩太美さんの好きにさせていたためで、大成君なりの配慮という事です。ただ、青葉ちゃんたちがいる前で石狩太美さんが爆弾発言をしたため、自分の本音を言うのを躊躇った結果、周りに青葉ちゃん達がいるという事を暴露した、という考えで書いてました。
     大成君の本音は第146話で語られます。

  • 更新お疲れ様です
    さて、こんなところに呼び出した本当の理由は?
    次回も楽しみにしてます

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     石狩先輩がどうして大成君と試合をしたのか、石狩先輩と鶴沼先輩が何故大成君を呼び出したのか、その答えは間もなく分かります。
     青葉ちゃんを呼ばなかった理由もその時に分かります。
     また、過去に登場した意外な人物が間接的に関係している事も分かります。

  • 更新お疲れ様です
    あぁやはり大成君それなりにもててますか
    でも、女の子に呼び出されたことは青葉には言えないですねぇ
    また次回を楽しみにしております

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     たしかに「女の子から呼び出された」とは言い出せないですよね。
     大成君がそれなりにモテるという表現は、今話に出てくる1年生の1学期の時の話、それと青葉ちゃんの台詞から分かります。

     この3年生が言っていた、大成君に会って欲しいという人物が誰なのかは次号に描かれます。

  • 更新お疲れ様です。
    問題がひとつ片付いたら、今度は別の問題で波乱の予感ですね
    本来大成君ってハイスペックな男ですからね
    冷静に見ればもてないはずがないですよねぇ
    まぁ呪い騒ぎで色々敵に回しているのでおおっぴらにはいかないかもですが・・・
    さて3年女子はどんな用事なのかなぁ
    次回も楽しみにしております

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

    この3年生が誰なのか、何の為に大成君のところへ来たのか、それは次回以降に描かれますが、想像通り波乱の幕開け(?)です。


  • 編集済

    生徒会長を教師が指名とかあるの?

    丁寧なお返事をいただきありがとうございます。
    すみません、小説の中の設定という意味でなく
    実際の高校で生徒会長を教師が指名するという話を聞いたことが無く
    リアリティの問題としてどうなのかなと思っただけです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     今章は過去編(大成君の回想)になっています。

     次話以降に答えが出てきますので、ここで答えたくない、というのが本音ですが・・・。

     青葉ちゃんが生徒会長になったのは『第19話 大成、青葉を信じる事にする』に少し書かれていますが、恵比島先輩が会長候補を辞退したからです。何故恵比島先輩が辞退したかは『第46話 大成、優雅な振舞いをする美少女に見惚れる』で広内金先輩が語っている通りで校長の孫、先代理事長のひ孫というのが影響しています。では、恵比島先輩が何故会長候補になったのか、どうして広内金先輩が風紀委員長になったのか、などの生徒会メンバー6人が選ばれた理由を明かすのが今章になっています。
     また、もしかしたら気付いているかもしれませんが、会長選挙で唯一の不信任を投じた人物が誰なのかも今章で明らかになります。

     実は、青葉ちゃんが会長になった理由(原因?)は公開済の部分で既に言ってます。
     かなり遠回しに言ってるので、もしかしたら今章が終わっても気付かないかもしれません。分かったら凄いですけど。

     ご質問の「生徒会長を教師が指名とかあるの?」という部分の回答は黒猫ポチの別の小説『僕は普通の高校生活を送りたかったのにMIKIが引っ掻き回して困っています』『俺の元カノが義姉に、今カノが義妹になって、家も学校も・・・』と同じ設定になっている、と言ってしまえばそれまでですけどね。


     追加します

     黒猫ポチの中学、高校では学校側が立候補者を調整していました。自分から会長・副会長に立候補する人は皆無に等しかったので、学校側が候補者を出して実質信任投票でした。そのため、黒猫ポチの小説では「自分から立候補する人がいなかった時は職員会議で推薦した人を信任投票する」としています。
     小学校では6年生6クラス各1名の立候補者(自分で立候補する人はほとんどいなかったので担任推薦)を3年生以上の投票で最多者が会長、次点者が副会長などとなってました。

     黒猫ポチ自身は小学校(クラス担任推薦。但し実際には5年生の冬⇒6年生の夏まで。つまり前期)と高校(生徒会顧問の指名。こちらも前期)で副会長をやっています。
     

    編集済
  • 理不尽な世界だなぁ…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     この作品のタイトルは『俺は会長の幼馴染兼秘書兼下僕兼ボディーガード兼・・・兄貴??』です。
     大成君は青葉ちゃん、というより他にも大勢出てきますけど女性たちから振り回されます。まさに『下僕』です。


  • 編集済

    で、この場合青葉のデートはどうなるんだ?


    あぁぁ・・・
    大成君が石狩太美さんとデートかぁ・・・

    作者からの返信

     コメントありがとうございます

     たしかに、青葉ちゃんの相手は誰になるんでしょうねえ。

    ①石狩月形先輩は体育の時間に負傷したので「試合放棄」「不戦敗」
    ②大成君は代理で試合をした妹の石狩太美さんに「1本負け」

     二人共、試合に勝っていないですからね。

     では、ここで逆に伺いますが、石狩先輩は「誰と誰がデートする」と言ってますか?

     そう、第80話を読めば分かりますが石狩先輩は「自分と青葉ちゃんがデートする」とは全然言ってないですよ。全ては青葉ちゃん、大成君、広内金先輩の「思い込み」です。石狩先輩は「デートしてもらう」という非常におかしな言い方をしています。これが意味する事は、間もなく分かります。

     

  • もう大成君負け扱いで良いな
    こんなヒロインは見知らぬ男とデートして嫌な目に合えばいい…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     結果的に青葉ちゃんの暴走が試合結果を左右する事になってしまいました。もちろん、これは小説上の設定ですので、実際の試合で審判が選手を平手打ちしたり第三者の意見を聞いたりすることはありません。
     ただし、2000年のシドニー五輪での有名な誤審の対策としてビデオ判定が導入されていますが、あくまで『微妙な判定の時』なので、今回のような事例でビデオ判定が使われる事はありません。

     この結末(オチ?)は第98話に描かれます。
     

    編集済
  • 相手が女の時点でその辺考えなかった教師陣が悪い
    この指導にはちょっと納得いかないかなぁ

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     一部の女子強豪選手が男子相手に練習しているのは事実です。

     女子柔道部顧問の野花南先生や部長の浜中さん、男子柔道部顧問の鬼峠先生や部長の目名君は試合中の大成君の態度を問題視していません。また、対戦相手の石狩太美さんも普段から実兄と練習しているくらいなので、こちらも問題視していません(むしろ本気で叩き潰す気でいるくらいです)。これは今章を読めば分かります。
     まあ、一般の生徒たちは悪役の大成君がどういう形であれ負ければいいと思ってるのは、第89話、90話などを読めば分かりますよ。

     何故青葉ちゃんが大成君の行動をここまで問題視するのか・・・ヒントになる言動は第42話にあります。
     要するに、青葉ちゃんの〇〇〇です。野花南先生が青葉ちゃんの気迫に負けて自身の判定を取り下げたという事です。当然ですが、鬼峠先生は野花南先生の判定を正しいと思っています(これについては、今話の中頃を読めば分かります)が、鬼峠先生は審判ではないので、野花南先生から意見を求められた時にも自身の意見を述べていません。これも正しい判断です。

     予告になりますが、このあと、青葉ちゃんの〇〇〇はさらにエスカレートします。

    編集済
  • かっこいいなぁおい

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     第74話が今章の山場です。大成君の凄まじい能力を表現するのに結構頑張ったつもりですけど、今の黒猫ポチの文才では、この表現が目一杯です。
     別の人が書いたらもっと上手く表現できたかもしれませんけど、ここが限界ですね。

  • ひょっとして2刀・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大成君やジイ、鬼鹿先生が言っている『アレ』については次の第73話で明らかになります。

    今章のタイトルは『現代の宮本武蔵』ですけど、それが誰の事、何の事を意味しているのかは・・・まあ、予想はついている筈です。

  • 大成君…君どんだけ強いねん…w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大成君の身体能力の高さについては、第43話や第66話、第67話などでも触れています。

    剣道部顧問(剣道四段)の鬼鹿先生が第67話で大成君の事を「全国でトップ3」「1人で剣道部5人と対戦して欲しい」などと言ってます。そのくらいの実力だという事です。同時に柔道でも・・・

    けど、同時に青葉ちゃんも『ずば抜けた身体能力を持っている』という表現が何度か使われていますし、柔道の対戦や剣道のエキシビジョンマッチでも青葉ちゃんの能力の高さについて触れています。
    これが、「青葉=異母妹」という間接的な証拠として大成君を悩ませています。

    大成君の凄まじさについては次章以降で明らかになりますよ。

  • 華苗穂先輩がとても可愛いです。
    いつも楽しみに見てます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。

    今話で広内金先輩が言った『14年前の約束』、第61話でマスターが紅葉山さんに耳打ちした話は、いずれ本編に出てきます。どちらも物語の核心に関する事です。

    これからも頑張ります。

  • 幼馴染み感が半端ないです。こういう幼馴染みがいたら私の学生生活も楽しかったでしょう(/o\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    串内青葉という存在は私自身の願望でもあるのですが・・・実際には作者自身の学生時代にこういう子はいませんでしたよ。
    たしかに、こういう子がいたら・・・とリアルを嘆きたくもなりますね。

  • ラブコメ・ファンタジー限定の読み合い会から来ました。

    一話一話が読みやすい文字数で構成されていて、スラスラと読めてしまうところが凄いと思います!
    詰まるようなところもなかったので、面白かったですよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。励みになります。

    これからも頑張ります