銃と火薬とアイスクリームと

作者 クロ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話『12月12日』へのコメント

     自主企画への参加、ありがとうございます。
     大変遅くなり申し訳ありません。 こちらの話を改稿し公開しましたのでご確認をお願いします。

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    企画参加ありがとうございます!
    1話目から怒涛の展開で驚きました!w

    話し始めの出来事で度肝を抜かれましたが、最後の方の消しゴムの描写を見るとなんだか察してしまって悲しい気持ちになりました。
    最後にかけての描写、とても上手いと思います。

    まだ一話目なのでこれからどんどんと読んでいきたいと思います!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    のんびり時間がある時にでも読み進めていただければ幸いです!

    2020年8月24日 04:10

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    こんにちは。「全部読みます」企画から参りました。

    ホラーとスプラッタとバトルとちょいミステリーが入り混じったような作品で、何とも不思議な読後感でした。
    先行きが掴みづらいですね。誰が死んでもおかしくない気がします。
    しかし、いじめ描写がえげつない!

    応援しています。

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    企画から参りました。
    ぶれない表現力がすごいと感じました。
    出来事が登場人物の内面というフィルターを通し、表現されており、その登場人物が陰鬱としているので、閉塞感がすごい!
    富士急ハイランドのすごくながいお化け屋敷の中のようです。読んでいる間、呼吸がしんどかったです(笑)
    表現力という暴力は確かにありますね。

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    キャッチコピーに偽りなし!ですね!!
    好きなものをガンガンに詰め込まれて作り込まれているのをヒシヒシと感じました。
    つまり私の好きなものがガンガンに詰め込まれておりました。

    また続きを楽しみにしております!!

  • 第5話『12月12日(4)』へのコメント

    うああ、陰鬱さに胸が痛くなる……怖い……でも読む(笑)

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    むっちゃくちゃ面白い……掴み、テーマ、描写力、掛け合い、キャラクター、そして構成と、どれをとっても褒め言葉しか出てきません。
    現代伝奇も吸血鬼もボーイミーツガールもしこたま読んだけど、それでもこれは、商業含めて、今まで読んだ物の中でも相当に私の肌に、いいや、「舌」に合います。
    どこから褒めればいいのかなんて、取り留めもなく全部としか言いようがありません。
    ともかく、この作品は私には、ずずっと心の奥底までブッ刺さりました。
     
    常々、人を動かす作品は誰かの心や価値観を癒す作品ではなく、それらを突き刺し、抉り、害する作品だと私は思っています。
    この作品は、確かに私のそれに突き刺さり、尚も流血を強いる素晴らしい作品でした。

    良い物を読ませて頂き、本当にありがとうございました。
    今後も追わせて頂きます。 

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    自主企画からきました、ご無沙汰しております、鴉です。
    改めて読み直しましたが、文章が緻密で読みやすく、めちゃめちゃ勉強になっております!

    いやー、カクヨムやっててよかった〜
    ^_^

  • 第17話『12月16日(2)』へのコメント

    あらすじの適当さ(?)とキャッチコピーに惹かれて、此処まで後追いで読ませて戴いております。

    月給制かよっ!ってツッコミを入れてしまいましたが、このようなディティールがこの物語に妙なりアリティーを持たせているのだと思います。

    続きもゆっくりですが楽しませていただきます。

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    さいごのセリフ、グッときました…!

  • 第12話『12月15日』へのコメント

    うわぁ…これは大変な方向に転がりだしましたね…

  • 第22話『12月17日』へのコメント

    誕生日の記載は何か意味があるのでしょうかね。いろんな意味でゾワります。

  • 第20話『12月16日(5)』へのコメント

    お待ちかねの展開。

    作者からの返信

    自分でも戦闘シーンはもう少し早めに出したかったですー。

    2018年8月1日 14:23

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    急激に面白くなってきました

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい申し訳ありません。
    自分もラファエラさんを書いている時が一番面白いです。中々うまく登場させることができませんが。

    2018年8月1日 14:11

  • 第6話『12月12日(5)』へのコメント

    うーむ、ざまぁみろ!と思いつつ、少し恐ろしい…
    いずれにせよ、先を楽しみにしつつ、次の話へと行きます。

    作者からの返信

    自分でも溜まっていた鬱憤が発散されて、ここから先は書いていて気持ちよかったです!

    2018年8月1日 14:25

  • 第4話『12月12日(3)』へのコメント

    不穏な気配が漂ってますね…

    僕の作品なんかより、心情描写上手いなぁ…

    めちゃくちゃ参考になります。

    さてさて、どうなることやら…

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい申し訳ありません。
    参考になると言って下さり光栄です。
    ありがとうございます。

    2018年8月1日 14:08

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    このたびは、私の自主企画にご参加頂きまして、まことにありがとうございました。

    本日書評の方を公開させて頂きました。こちらでのコメントをもって、読んだ箇所の報告と代えさせて頂きます。

    作者からの返信

    素敵な感想をありがとうございます。
    この感想を糧により一層精進させていただきます。
    ありがとうございました。

    2018年6月26日 11:19

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    お初にお目にかかります
    企画より参りました

    引き込まれる出だし、先がきになるやつです。

    一つだけ。

    ぎしっ×9という表現を、ぎしっという音が何回かしたという風にしてはいかがでしょう。

    では、失礼します

  • 第2話『12月12日(2)』へのコメント

    私の拙作に応援ありがとうございました。

    丁寧な感情描写で読みやすい作品だと思います。

    愚案かもしれませんが、1話と2話は併せた方が引き付けられるかもしれません。
    9行目の「破砕音」から一気に物語が進む印象を受けたもので、1話目に入れた方がいいのでは……と思った次第です。

    素人考えですので気に障った場合はご容赦ください。

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    どうも。岩倉澪音と申します。

    今回は自主企画にご参加いただきありがとうございました。

    早速感想に移りますが、序盤からテンプレートのような陰鬱な展開が続き、自殺して化け物になって復讐する。まるで中学生のころの妄想のように捻りのない展開でした。なにか独自要素や魅力的なシーンがなければ一次通過は難しいでしょう。今のままでは先を読みたいと思わせる力がありません(最初の首吊りの引きも早々に使ってしまったので)。文章は可もなく不可もなくでもっと削れそうなところが多々ありましたが、いちいち抜粋すると長くなってしまうので割愛します。
    最後に不幸な境遇に翻弄される女の子の小説という側面が強く、群像劇要素があまり感じられませんでした。無論、そこまで読み進めていないと反論されることを加味して予め言っておきますが、現状主人公はなにかしらの化け物になっていて、既に吸血鬼という存在が出ていますね。どちらも化物です。もしかしたら主人公も吸血鬼になってしまったのかもしれません。これだと遠からず二人が関わりそうな未来が見えます。逆張りでまったく関わらない可能性も無きにしも非ずですが、全く何もないとは言えないでしょう。そこで考えてもらいたいのがこの作品の群像劇は予想外の要素が見当たらないというところです。商業作品の群像劇だと縁もゆかりもなさそうな人が急に交わることで物語がおかしな方向へ転がっていくのが味なわけですが、こちらの作品に今のところ誰とも関係のない人はいないのではないでしょうか。吸血鬼や化物と関係ない、言うなれば第三の軸がない状態では群像劇として楽しもうと思っても楽しむのは難しいと思いました。
    小難しい話をしてしまい申し訳ありませんでした。

    以上です。

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    ストップモーションでの、心理描写と心理作戦、ブレない攻撃的なエナジーの間断ない持続力が凄いです。
    たしかに、いじめをモチーフとした運命に嘲笑されてしまったら、さらなる不幸、不運の餌食となってしまいますからね。
    ブレないやさしさと強さは、同じものなのかもしれません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    ここまで読で下さり、本当にありがとうございます。感謝の言葉しかありません。
    心理描写にはかなり力を入れました。
    心の動きの静と動を明確にかき分けることをコンセプトにしていたので、伝わっていれば幸いです。

    2018年4月23日 12:24

  • 第27話『12月17日(6)』へのコメント

    最後の文が悲しい……。迫力を十分に持った心理描写があるからこそ、光る作品ですね……。

    作者からの返信

    コメントの返信が遅くなってしまい申し訳ありません。
    心理描写を意識して書いてきたのですが、自分の中では結構うまくいったんじゃないかなーと思っています。
    それが伝わっているようで、とても嬉しいですね。

    2018年4月23日 12:20

  • 第26話『12月17日(5)』へのコメント

    いやあ、綿密な描写で読みごたえがありますね!面白いです!

    作者からの返信

    本当にいつも応援コメントありがとうございます!
    描写に力を入れて書かせていただいたので、そう評価していただき嬉しいです! ありがとうございます!

    2018年4月14日 21:19

  • 第26話『12月17日(5)』へのコメント

    激しい展開ですね。好物です。

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます!
    自分もこういう展開が最高に好物です。気があって嬉しいです!

    2018年4月14日 21:17

  • 第23話『12月17日(2)』へのコメント

    この場面での情景描写と心理描写は、特にインパクトありました。
    ・・ザクロのように赤黒い小さな肉片、は目に浮かぶようでした。
    ・・笑顔という「信仰」については、凄まじいまでの逆上を感じました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    心情描写に力を入れて書かせていただきましたので、そう言っていただけると嬉しいです!

    2018年4月14日 21:16

  • 第14話『12月15日(3)』へのコメント

    その代わりくらいにはなって──のところが個人的に好きです。
    白夜に頼れる人が現れて良かったぁ~と思ったら……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。感謝です。
    色んなタイミングが合っていれば、白夜はこんなことになっていなかったのかもしれませんね。

    2018年4月5日 21:03

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    「加害者側の時はヘラヘラ笑ってやってたんだろ、被害者側の時も笑って死ね」、最高の言葉!ゾクゾクしました!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    自分の中ではラファエラさんが一番好きなキャラです。
    なぜなら、台詞回しが非常に楽だからです。
    ですが、身近にいて欲しいかって言われたら、うーん、と唸りますね。
    動物園に行っても、檻の中で動物を見たいとは思いませんもんね。

    2018年4月5日 21:02

  • 第14話『12月15日(3)』へのコメント

    ちなみに再会が再開に……。
    我ながら細かくて穴に入りたくなる……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    それとご負担をおかけしてしまい、申し訳ありません。
    このコメントを見た瞬間に、即座に訂正させていただきました。
    見つけていただきありがとうございます! 感謝です!

    2018年4月5日 20:43

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    最後の一言、鶴にならないんだ、がとても良かったです。
    虚無感とか人間やめちゃった感みたいなものを感じました。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    自分もその一言が大好きですので、良いと言っていただけて嬉しさでいっぱいです。

    2018年4月5日 20:46

  • 第6話『12月12日(5)』へのコメント

    気持ちィイイー!

    とか思っちゃ駄目なんですよね、ホントは。
    さてさて続き続き。

    もしかして「片手にベンチに腰掛けと、」には「る」が抜けてたりしますか?
    細かいこと言ってすいません、悪い癖で……。

    作者からの返信

    コメント&ご指摘ありがとうございます!
    いやー、誤字脱字を指摘していただけるのはめちゃめちゃ助かります。
    一応、そこそこ確認はするのですが、どうしてもゼロにはできなくて。
    すごく助かりました。また何かお気づきの点等ありましたら、お気軽に仰ってください。本当に助かりますので。

    復讐劇って気持ちいいですよね、わかります!

    2018年4月5日 20:38

  • 第2話『12月12日(2)』へのコメント

    いやー、胸が痛くなります。
    自分の父と重なる場面があり、なんとも言えない気持ちになりましたが、なぜか続きが見たくなります。
    さあ次だ次だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここの描写は重くなりすぎず、軽くなりすぎずのバランスが難しかったです。
    作者としましては感情移入をしていただき、嬉しい限りです。
    ありがとうございます。

    2018年4月5日 20:42

  • 第2話『12月12日(2)』へのコメント

    学校に早く来る伏線回収ですかね?参考になりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、お気づきいただき、ありがとうございます!
    ちょっとした伏線にしてみました。

    2018年4月5日 20:35

  • 第24話『12月17日(3)』へのコメント

    和月は、花のようないい匂いがするのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    す、するみたいですね! 書いてあるから間違いなくします!
    和月は花の匂いがするという設定を忘れないようにします!

    2018年4月5日 20:33

  • 第3話『12月13日』へのコメント

     結構ヘヴィーな走り出し、そしてどこか詩的な文章。流れるように文章が読めてとても面白いと思いました! 一人称視点の文章を書くことのない私としては勉強になりました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    自分も普段は三人称を使うことが多かったので、一人称の練習として書き始めたのがこの小説になります。

    書き出しは読者様の目を引きたかったので、インパクトを重視しました。

    2018年4月3日 14:21

  • 第14話『12月15日(3)』へのコメント

    痛々しく、悲しき独白ですね。
    再会が今少し早ければ……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    確かにもう少し早く再会していれば、色んな惨劇を回避できた気がしますね。

    2018年4月3日 14:16

  • 第23話『12月17日(2)』へのコメント

    実際の傷を開いて、中にある異物を取り出して、洗い流す。
    というのが、過去の記憶のこととリンクしているという表現でしょうか。
    深いですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    少しだけ傷と記憶を関連付けられたかなと思います。
    過去についた傷跡も消えているので、傷跡が関連する嫌な記憶はゆっくりとですが少しずつ薄れていくと思います。

    2018年4月3日 13:29

  • 第13話『12月15日(2)』へのコメント

    三角座りって何かと思ったら、大阪弁なんですね。
    白夜が何故イジメられてるのかも気になるところです。
    とりあえず白夜が笑顔になれて良かった。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    調べてみたら、体育座り、が一般的な名称ですね。
    ご指摘ありがとうございます。
    完全に手癖で書いてしまいました。

    白夜が最終的にずっと笑顔のまま過ごせるようになればいいなー、と思います。

    2018年4月3日 13:33

  • 第23話『12月17日(2)』へのコメント

    背筋が凍るほどの描写が光ってますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分の中でのバランス取りが大変でした。
    あまり痛そうに見えても読んでくださる方が引きそうですし、グロくなりすぎても同じく引かれてしまうので……。
    このシーンは書くのに割と時間がかかった記憶があります。

    2018年4月3日 14:10

  • 第23話『12月17日(2)』へのコメント

    狂気的な心理描写が光る回でしたね!やはり、小説というものはよいものです。

    作者からの返信

    いつもコメントしていただき、ありがとうございます!
    このシーンに関しては、傷と記憶をテーマに描写してみました。
    小説を読むと、様々な人の人生を擬似体験出来るからいいものですよね。

    2018年4月3日 14:03

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    読ませていただきました。
    タグにある銃や吸血鬼が今後どう絡むのか気になる「読ませる文章」だと思いました。興味を惹かれます。
    これから、少しずつ拝見させて頂きます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    読ませる文章と言っていただけて、非常に嬉しく思います。
    お時間のございます折にでも、読み進めていただければ幸いです。

    2018年4月1日 11:35

  • 第22話『12月17日』へのコメント

    最後の一文字が無意味に改行されているところがたくさんあるのですが、私だけそう見えてるのかな??

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    当方でもいくつか見つけることができたのですが、どうやっても改善が出来ませんでした。
    誠に申し訳ありません。

    2018年4月1日 11:25

  • 第22話『12月17日』へのコメント

    ダークですね。吸血鬼との斬新な世界設定が伝わってきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ダークの中にも明るさを入れたいのですが、中々難しいですね。
    これからも精進させていただきます。

    2018年4月1日 11:23

  • 第21話『12月16日(6)』へのコメント

    心情描写に変化を加えたのですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤字脱字を見つけた際に、たまにですが心情描写を少しいじったりしてます。

    2018年3月30日 14:38

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    読者の裏をかくような場面やら会話やら、いいですね。
    懺悔室が斬新。

    作者からの返信

    聞く分にはこういうガラが悪い会話が凄く好きなので、書いていて楽しかったです。

    2018年3月30日 14:34

  • 第15話『12月15日(4)』へのコメント

    奇想天外な設定と、ディテールな所作描写があか抜けてて面白いと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    普段設定に力を入れることはないのですが、珍しく力を入れた作品です。お褒め頂き光栄です。

    2018年3月30日 14:32

  • 第21話『12月16日(6)』へのコメント

    眼に余る戦闘シーンですね。続きが気になります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    出来るだけ二日に一回程度は更新していきたいと思いますので、時間が空いた時に読んで頂ければ嬉しく思います!

    2018年3月30日 14:29

  • 第21話『12月16日(6)』へのコメント

    読みました。
    いつ読んでも迫力があります。
    私の小説にも、描写を参考にしたいです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私のような者でも誰かの参考になれるんだ、と素直に嬉しく思います。
    応援コメントを戴く度にもっと頑張ろう! という意欲が湧いてきます、本当にありがとうございます。

    2018年3月30日 14:27

  • 第3話『12月13日』へのコメント

    吸血鬼というのもクールでいい感じですね!

    作者からの返信

    クールでホットこれが吸血鬼なんですよね! 
    コメントありがとうございます! 
    ぽんたさんの作品、刀が好きなので少しづつですが読ませていただいております。

    2018年3月28日 07:30

  • 第20話『12月16日(5)』へのコメント

    凄い。
    詳細な説明。
    略奪感あるアクション。
    これが、カクヨムでこうレビューをもらう者の書いた作品なのか…

    作者からの返信

    生まれてから人生で一番褒められた日として、カレンダーに印をつけたくなるくらいzero52さんに褒められた気がします。
    これからは面接などで一番あなたを褒めてくれた人は誰ですかという問いに、迷わずzero52さんですと答えられそうです。
    ありがとうございます!

    2018年3月28日 07:35

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    かっこいいぜ姐さん…!

    作者からの返信

    目の前で言われたくはないけど、こういう台詞回しとかが好きです。

    2018年3月28日 07:48

  • 第12話『12月15日』へのコメント

    強力な力を持ってしまった少女の行き着く先は、復讐…
    俺復讐する物語が好きです、これからも楽しみにしています

    作者からの返信

    弱者が強者になって復讐していく話にはカタルシスがありますよね。
    自分も大好きです!

    2018年3月28日 07:52

  • 第10話『12月14日』へのコメント

    学校内での凄惨ないじめ…多分彼女は大量殺戮を犯す感じがします

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    白夜がどんどん壊れて行く…
    同級生の体が壊れて行く描写が淡々と過激に書いている文章が美しいです

    作者からの返信

    正直、書いてて気持ち良かったです。ストレス発散出来ました。

    2018年3月28日 07:56

  • 第6話『12月12日(5)』へのコメント

    白夜の体に何が…いじめてた少女ざまぁ笑

    作者からの返信

    きっもちいい!

    2018年3月28日 07:52

  • 第5話『12月12日(4)』へのコメント

    白夜がいじめられていた…大体の予測が付いてましたが、これは酷すぎます。白夜がいじめの魔の手から逃れられて、心の底から笑みを浮かべるの日が来ますように…

    作者からの返信

    笑みは浮かべますね、間違いなく! 

    2018年3月28日 07:53

  • 第4話『12月12日(3)』へのコメント

    白夜の体の異変…
    読みやすいですね、私の書いた作品よりも断然、心理描写が難しい高校生の心理をうまく書いているのがいいです。参考になります。

  • 第3話『12月13日』へのコメント

    吸血鬼二人組のコミカルな掛け合いが面白いです、俺も吸血鬼もの、書いてみようかなあ…

    作者からの返信

    吸血鬼にはロマンがあります。
    書くだけでだいたい楽しくなりますよ、恐らく、きっと!

    2018年3月28日 07:42

  • 第2話『12月12日(2)』へのコメント

    DV親父の暴言…
    文章が過激ですね!
    優しかった父親に戻る日は来るのか…続きが気になります

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    私の小説の応援ありがとうございました。
    文章ですが読みやすく、抜けがありません、私のとはえらい違いです。

    初めの話が後でどうつながっているのか気になります、また読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    好きなタイプの小説だったので応援させていただきました。
    戦闘機が好きなので! 戦闘機、空中戦、ロマンを感じます!

    お褒め頂きありがとうございます。
    続きもよろしくお願いしますと書こうと思ったら、既に全部読まれていたでござる……有難うございます、有難うございます!

    2018年3月28日 07:24

  • 第17話『12月16日(2)』へのコメント

    余計なお世話だったらすみません。
    あまり機械に詳しくないのですが、オートバイにイグニッションキーはないのではないかと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 
    確かに! と一瞬思って調べてみましたら、大型バイクにはちょいちょいあるみたいです!
    指摘ありがとうございました! 気になる点がありましたら、ドシドシ突っ込んでください。

    2018年3月27日 20:07

  • 第20話『12月16日(5)』へのコメント

    ついに銃の登場ですね。
    人外相手に特殊な弾丸はやはり熱いものです。

    作者からの返信

    大きい銃とスペシャルな弾丸が大好物です。

    2018年3月28日 07:08

  • 第15話『12月15日(4)』へのコメント

    情景描写に力を入れた回ですね〜
    伝わってきます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気合を入れて書きました!

    2018年3月28日 07:08

  • 第20話『12月16日(5)』へのコメント

    精密な知識によって構成された銃の解説、初心者の僕でも分かりやすかったです!

    作者からの返信

    そう言っていただけるとありがたいです!
    説明過多にならないように気をつけてみました。

    2018年3月28日 07:06

  • 第19話『12月16日(4)』へのコメント

    続きが気になりますね!
    ウイルス性の吸血鬼ですか……。
    僕の書いている吸血鬼とはまた、趣が異なる吸血鬼ですね。感染という特徴が、これからどんな展開を生むのでしょうか。あと、関係有りませんが、四月になったら「吸血鬼モノ集まれ!」(仮)という、自主企画をカクヨムに出そうと思っていますので、もしよかったら参加されてみては如何かと……。

    作者からの返信

    続きが気になると言ってもらえて光栄です!
    自主企画にはもちろん参加させていただきます!
    四月が待ち遠しいですね。

    2018年3月26日 09:02

  • 第16話『12月16日』へのコメント

    なんか、えげつない姐さんと言いますか……、ラファエラさん。

    作者からの返信

    割とこういう喋り方をする人が好きなので(近くにはいて欲しくないですが……)出してみました。

    2018年3月26日 09:04

  • 第13話『12月15日(2)』へのコメント

    哀しそうな眼ですか……。
    想像するのは、容易ですね。

    作者からの返信

    状況ややったことを考えると、一生、哀しそうな目をしてそうですね……。

    2018年3月26日 09:14

  • 第12話『12月15日』へのコメント

    彼女が手にいれたのは魔性の薬ですね……。どうなってしまうんでしょうか。

  • 第11話『12月14日(2)』へのコメント

    鶴……。彼女のキーワードですね。

    作者からの返信

    はい、鶴は物語に定期的に関わってきます。
    どうでもいい事ですが、自分は鶴を折れません……不器用なので……。

    2018年3月26日 09:06

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    うーん。エクセレント。グロ描写がいい感じに怪奇小説っぽさを上げていってますね。すごく面白いです。

    作者からの返信

    自分はグロ描写を書くのが割と好きなのかもしれません。
    その部分は楽しく書けました。
    面白いと言っていただき光栄です! ありがとうございます!

    2018年3月26日 09:08

  • 第6話『12月12日(5)』へのコメント

    はえ?

    吸血鬼モノ特有の怪奇さがにじみ出てますね。とても好きです。

    作者からの返信

    不気味さのようなものが出せたらなーといつも考えながら書いているのですが、中々に難しいですね。これからも精進していきます!
    このような拙作を、好きと言っていただきありがとうございます!
    素直に嬉しいです。

    2018年3月26日 09:09

  • 第5話『12月12日(4)』へのコメント

    リアルな心理描写が印象に残る回でしたね!陰鬱展開の書き方がうまいです。

    作者からの返信

    お褒め頂き光栄です!
    テンションを上げながら陰鬱な展開を描くのにほんのり苦労します!

    2018年3月28日 07:11

  • 第3話『12月13日』へのコメント

    吸血鬼モノは、僕も書いているので、参考になります。

    作者からの返信

    吸血鬼モノいいですよね! 
    自分も大好きです!
    あと銃が好物です!

    2018年3月26日 09:01

  • 第2話『12月12日(2)』へのコメント

    い、い、陰鬱ッ。
    (好みです)。

    作者からの返信

    リアルであったら、心が折れそうですよね!

    2018年3月26日 09:10

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    読んでて疲れない文章ですね。見習います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでいて疲れないのは、書いてある情報量が少ないからかもしれません。

    2018年3月26日 08:59

  • 第5話『12月12日(4)』へのコメント

    いじめいくないです(´・ω・ `)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いじめダメ、絶対!!

    2018年3月26日 08:57

  • 第17話『12月16日(2)』へのコメント

    >教会はそういった外部の人間と社員契約を結んでいる。なので私は月給制だ。

    この章は三人称で書かれてますよね。
    ここの「私」は「ラファエラ」でしょうか。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます!
    すぐに直させていただきました。
    ミスを見つけていただけて、本当に助かります! 感謝です!

    2018年3月26日 09:12

  • 第19話『12月16日(4)』へのコメント

    消し忘れでしょうか。
    冒頭に《ルビを入力…》と。

    挑戦すると言って人に毒見させるとは、蒼太はなかなかに良い性格してますね!

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます! 光の速さで消しておきました!
    蒼太って冷静に見てみると案外性格悪いんじゃないかな、って気がしてきました。

    2018年3月24日 00:39

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    行間に意味を感じさせる文章で、興味をひかれますね〜。

    作者からの返信

    そう言ってくださると非常に嬉しいです! 
    いや、感想をいただければどんな言葉でも嬉しいです、ありがとうございます。
    もしよろしければ続きも読んでくだされば幸いです。

    2018年3月24日 00:46

  • 第12話『12月15日』へのコメント

    君は何処に行ってしまうんだい、そんな言葉を思わずつぶやきました。
    彼女は、何処にたどり着くのか、如何なってしまうのか。

    とても気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    もしよければ時間がある時にでも続きを読んでいってくだされば幸いです。

    2018年3月24日 00:42

  • 第7話『12月12日(6)』へのコメント

    鶴が折りたかったのですね。
    さて、これは白夜にとって復讐ですらなかったのではないかと思わされます。

    超常的な力を得ても高揚感も感じさせず、淡々と畳むさまは儚くも恐ろしげな存在に受け取れました。

    作者からの返信

    鶴は複雑なので中々難しかったみたいですね。
    そもそも初手があれだと鶴を折るのは不可能なんだよなー……。

    2018年3月24日 00:44

  • 第4話『12月12日(3)』へのコメント

    読みやすさと、気になる展開がいいですね。
    白夜がどうなってしまうのか気になります。(^-^)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    私の拙作に時間を割いて頂き、コメントまで頂けて感謝です。

    もしよろしければ、時間が空いた時にでも続きを読んで頂ければ幸いです。

    2018年3月22日 11:49

  • 第15話『12月15日(4)』へのコメント

    こんばんは、企画からきました。
    いじめのシーン、描写が気合入ってますね。
    さて、得意なジャンル当てですがズバリ、ホラーだと思います!
    (殺人シーンがある作品を読んだせいでしょうか…)

    作者からの返信

    いっらっしゃいませ、コメントありがとうございます!
    早速答えさせていただきます、ホラーは好きですが自分の得意なジャンルはコメディです。

    2018年3月22日 12:02

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    面白くなりそうな
    展開です❗❗😆🎶✨

    作者からの返信

    返信が遅れてしまい誠に申し訳ありません!
    コメントありがとうございます。
    もしよろしければ、続きも読んで頂ければ幸いです。
    読んで頂けると、私が飛んで喜びます!

    2018年3月22日 11:59

  • 第13話『12月15日(2)』へのコメント

    二人の会話に思わず、笑ってしまいました!

    どんどん面白くなっていて、今後の期待が膨らみます。

    僭越ながら、誤字脱字の報告を……。

    十二月十二日(2) だけど、私は……残り三百六十五日間……八千七百六十時間……五十二万五千六百秒……三千百五十三万六千秒、

    五十二万五千六百分じゃないですかね。間違っていたら申し訳ないです。

    更新楽しみにしています!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。感謝の極みです。

    定期的に会話などで笑いを取りたいと思っていたので、そうやって笑っていただけると非常に嬉しいです。

    誤字の指摘ありがとうございます。
    こうやって指摘していただけると、本当に非常に助かります。
    直させていただきました。

    また続きを読んで頂ければ幸いです。
    ありがとうございました!

    2018年3月13日 09:40

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    名前に惹かれて読んでみると、とても引き込まれる作品で驚きました。
    次の話もぜひ読ませていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただき感謝感謝です!
    もう少しだけ続くので、ラストまでお付き合いくだされば幸いです!

    2018年3月12日 16:48

  • 第11話『12月14日(2)』へのコメント

    1話ごとの引きが素晴らしいと思いました……!
    話の区切りがついたらレビュー書くと思いますが、ここまででも話に引き込まれているので星評価失礼します!

    作者からの返信

    評価と嬉しくなるようなコメント、ありがとうございます!
    時間がある時にでも読んでいただければ幸いです。
    これからも楽しませられるよう、精進させていただきます!

    2018年3月10日 21:56

  • 第1話『12月12日』へのコメント

    読ませていただきました。

    文章に特徴があって読みやすく今後の展開も楽しみです。




    あと自分の誕生日が12月12日なので、その点にも気を惹かれました(笑)

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます! 
    感想を頂く事が出来て凄く嬉しいです。
    この小説の中では六話くらいまで12月12日が続くので、他の方より少しだけ楽しく読めるかもしれませんね!

    2018年3月6日 02:22