県知事様はライトノベルが書きたい

作者 崩紫サロメ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 一緒に面白い注釈書を読みたいへのコメント

    ずっと微笑ましく、時に眼から鱗な気分になり、時に深く考えさせられるやり取りに一気読みしてきましたが、スレイマン様の予想外の発案の数々に、とうとうコメント書き込まずにはいられなくなりました。
    こちらは外伝のような部類になるのでしょうか?
    読み切った暁には本編の方もお邪魔させていただこうと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます~!
    自分でもどれが本編なのかわからない作品群なのですが、これの続きにあたるのが多分、『猫は神を知り、人は神に背く』です。いろいろな人物目線で、いろいろな時代の話を書いています。テイストも様々なので、気になったところからで大丈夫です!

    2018年6月27日 21:43

  • 第5話 趣味は趣味だが全力で書きたいへのコメント

    恋愛話を参考に。( ´艸`)

    作者からの返信

    ありがとうございます、参考になるかわかりませんが(笑)

    2018年4月19日 16:22

  • 第16話 ほんわり幸せな結末!?へのコメント

     こんにちは!こちらの議論も面白く読ませてもらってます。
     スレイマン様の言う「ほんわり幸せ」というのがわかるような、わからないような…。とにかく「何百年先も侵されない聖典」を思う、普通の人からすれば途方もないと思えるほど先を見据えている人なのだなあ、と思いました。その長さに気が遠くなりそうで、でも同時に爽快さも感じます。

    作者からの返信

    お読み頂いてありがとうございます~!

    書き手としては、スレイマン様の言い分に共感できてもできなくても、なんとなく「ほんわり」を感じてもらえるようなものを目指して書いたので(実際イブラヒムもそうですからw)、そう言って頂けると嬉しいです~!

    500年後はともかく、25年後くらいに悲劇に見舞われる二人なので、ほのぼのしておいてもらいたいのです(涙)

    2018年3月10日 16:42

  • あとがきへのコメント

    面白かったです~! もう、各話タイトルの時点で面白くて笑

    スレイマン王子、王族ならではの世間知らずゆえか、本人のキャラクターによるものか、発想がちょっとズレているところが可愛いらしいですねw

    続編もあるとのことなので、また読みに伺いますね!

    作者からの返信

    おつきあい頂き、ありがとうございました〜!

    各話のタイトル、結構考えてみたので、そう言って頂けると嬉しいです!

    スレイマン様は、何なんでしょうね(笑)
    王族で世間知らずで本人のキャラなんでしょうね、きっと(笑)

    勉強会の行方は『猫は神を知り、人は神に背く』なのですが、相変わらず真面目にボケています(笑)

    いや、本当、感想頂けて嬉しいです!

    今後ともよろしくお願いします〜!

    2018年3月7日 23:04

  • 第10話 恋愛とは何なのだ、定義しろへのコメント

    二人のやり取りが小気味良くて面白いです笑

    作者からの返信

    わあい!
    漫才みたいなコンビですねw

    2018年3月7日 23:00

  • 第1話 妹への手紙は検閲されるへのコメント

    スレイマン王子、好きです。笑

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    創作のメインですので、今後もおつきあい頂けると嬉しいです!

    2018年3月7日 22:59

  • 第17話 見習い法学者の葛藤へのコメント

    猫だ猫! ゴロゴロと喉を鳴らしながらスリスリと身体をこすりつけ、「さあ、触って下さいにゃあ」と誘惑してからの……ばりっ

    まあ、そのツンデレ加減がまた可愛いのだ……とイブラハムが思ったかどうか(笑)

    作者からの返信

    そうなのです、無自覚に猫化してるので、口説く方も大変です(笑)

    ばりっ

    への反響の大きさに、私自身、びっくりしてます(笑)

    2018年3月1日 17:48

  • あとがきへのコメント

    崩紫さん、ほんわか幸せな気分を満喫させていただきました(*^^*)

    まだ皇帝でもなく、パパのセリム一世冷酷者が皇帝でもない、スレイマン様。親友イブラヒムとほんわかラブラブしていられた頃のスレイマン様……尊いです!
    スレイマン様が皇帝になった後イブラヒムが辿る未来を思えば「ああ……」となってしまいますが、その分崩紫さんの物語に救われます。この頃の二人は幸せやったんや……。

    作者からの返信

    そうなんです、末路がああですからね、せめて束の間の(と言っても数十年いちゃいちゃするんですが・笑)幸せを書いてみたいなぁ、と。

    ありがとうございます!

    2018年2月28日 16:18

  • 第17話 見習い法学者の葛藤へのコメント

    おっ、イブラヒムのハンサムな顔にスレイマン様(=^・^=)の反撃が……! 

    作者からの返信

    スレイマン様、猫科なので…(笑)

    2018年2月28日 16:17

  • 第2話 ただし主人公が気に入らないへのコメント

    スレイマン様、ムヒッビーですものね。そりゃあ至らないヒーローがいたりしたら、IF小説を書いてみたくもなりますよ。

    ペルシア文学についはあまりどころか全く詳しくないのですが、「葡萄園」も読んでみたくなりました。ここまでダメだしされるバハラ―ムがどんな男なのか確かめてみたくなってきた……。

    作者からの返信

    そうなんです、ムヒッビー(笑)

    この葡萄園というのは、『薔薇園』のパロディで・名作を勝手に創作した三文小説という設定です(笑)流石に古典を貶めるわけにはいかない(笑)

    主人公がクズな小説にダメ出し&二次創作をして欲しい、というだけの話です(笑)

    2018年2月28日 16:16

  • あとがきへのコメント

    「ほんわり」幸せになりました(笑)
    他のお話もフォローして、読みに行きますね!

    作者からの返信

    うわ~~~、そう言って頂けると本当に嬉しいです!
    この、後日譚みたいなので、『猫は神を知り、人は神に背く』というのも書いています。

    2018年2月15日 19:32

  • 第19話 読者のために生きているのでは…へのコメント

    読者www
    だんだん毒されてきたようですね!

    作者からの返信

    毒されてしまいました(笑)

    2018年2月15日 19:31

  • 第16話 ほんわり幸せな結末!?へのコメント

    はじめまして!
    スレイマン様がかわいい。
    そして、鋭く本質を穿つ。
    素敵な人だなぁ(笑)

    作者からの返信

    お越し頂きましてありがとうございます!

    スレイマン様、偉い人なのにこんな描き方でいいのかなあ、と思いながらも、やめられません(笑)「かわいい」と「素敵」両方言って頂けて嬉しいです!

    2018年2月15日 19:30

  • 第17話 見習い法学者の葛藤へのコメント

    ラストにフキますw

    作者からの返信

    汚れなき白猫…いや、少年に不埒なことをしようとしたらばりっとやられるのです(笑)

    2018年1月30日 20:08