第16話 ほのか、変身!への応援コメント
なんと見応えのある変身シーンだろう・・・!
一旦燃え尽き、また炎がまとわりつく。
すごいな。こんな迫力ある変身をみせつけておいて、あの口上。
かみまくり笑!
面白かったです。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
台詞を噛む
ニャーちゃんから罵声を浴びる
涙目になる
夫婦漫才中に攻撃受ける
たぶん、毎度のパターンです。
第15話 小学生よりは強い! たぶんへの応援コメント
スロー再生で30秒も!?
は、裸・・・!
小学生はドキドキかもしれません笑
アヴィルムは某おもちゃメーカー〇ンダイとかで発売開始になるといいな!
作者からの返信
島村さんっ
変身シーンってたぶんどのヒロインも短いと思うんですよ。
でも、映像尺は長くて、
ウィンクしたり、カメラ目線になったり、あはっ、うふっ、とか、あれが一瞬だと思うと、どう考えてもおかしかったりもするんですけどね。
昔のアニメは変身で裸になるのもあって、わたしは女子ながらドキドキでしたよーー。
玩具展開、後に作中で触れますーー。
アイキャッチ パターンBへの応援コメント
ニャーケトルも出るんだ。
いいですね!
作者からの返信
島村さんっ
自分で見返してみて、アイキャッチのAもBも、なんかそれっぽいなーと思ってしまいました。
どんどん古いものが抜け落ちていっている現在のわたしには出ない発想かも知れません。
第14話 マーカイ獣、出現!への応援コメント
マーカイ獣・・・そんな恐ろしい風貌なのに、更にその上層部がいた。
極悪帝ヤマーダの副将軍コスゾーノ・・・ではヤマーダもまだいるのか。
なんか、旧にほのぼのから逸脱してしまった!
急展開が面白いですね。
ほのかちゃんが電信柱の陰からこっそり様子を見ている場面が可愛い!
いいですね、純な心を奪う怪獣。しかも献上するために。
このアニメ、これだけでも十分一つの作品になる面白さです!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
完全に1年もの女児向けアニメのノリですー。
ほのかちゃん、ほんわかしてて良い子ですね。
でもここでようやく敵が現れてしまった。
純を守るため、戦いますっ。
第13話 続・バケツは友達への応援コメント
ほのかちゃんが可愛いですね!
またしてもバケツ廊下になってますが。
この廊下でバケツ持ったまま友達と話をするシーンが好きです。
ラストの水をかぶるオチに安心感すらあります。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
ほのかちゃん、優しいですよね。性格もおっとり。
後はこれで、変身して強いのかどうかですが。
第12話 ほのかの家への応援コメント
ここのエピソード好きです。
夜の空から場面が代わり、一室に焦点があたって・・。
ほのかちゃんとニャーケトルのドタバタに、お父さんが割り込む感じがいいですね!
全部情景が浮かぶ。
こんなアニメつくったのか。すごいな・・・感慨深いです。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
ちょっと失敗と思うのは、昭和ならこの手のアニメは父母と兄弟がいるものだよなーということ。普通の家に住んでおきながら二人暮らしはなんだか違和感。
でもお父さんのキャラは、良い味が出てるような気はしますー。
第11話 いつもバカバカいわれてるんですがへの応援コメント
自分で自分の頭にこつんとするやつ、懐かしい。
作者からの返信
島村さんっ
そういえば、このしぐさは昭和ですね。
わたしにとって自然すぎて、古いとか現代とかまったく考えてませんでしたっ
第10話 好きなんですよへの応援コメント
そうなんだー!!
うんうん。いいエピソードですね。こころ温まる。
妹の面倒をみてくれていたっていう話は昭和アニメあるあるっぽい気がします。
学園の恋バナのエピソードも入っていて、充実した物語ですね!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
わたしはちゃんとした恋愛が書けませんが、昭和のアニメはお決まりパターンがありますからそれに乗っかってしまいました。
第09話 好きなんですか?への応援コメント
フフッ。
耳元に口を近づけて大声出したら、ああなりますね。
しかも彼女に集中していたので。
学園モノあるある、いいですよねー!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
昭和に主流の、打ち切られない限り1年4クールのアニメ。
その中から1話を選んで作ってみた感じです。
ので、ちょっとダラダラ。
Aパート 日常と、ちょっとだけ敵の動き
Bパート 戦い
という感じですっ。
第08話 宇宙とはなんだへの応援コメント
宇宙か。スケールでかいですね。雑談の。
それを「巨大なタコ焼き」と言ってしまう。
すばらしいキャラ設定です。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
このあたりの雑談をだらだらやってしまうところが、定夫くんが切り捨てられなかった構成の甘さの部分。ラノベなら問題ないですけど、もともとテレビアニメ尺として話を作ってますからね。
でも雑談のしょーもなさに、仲良し感は伝えられたのかなと。
第06話 闇にうごめく者たちへの応援コメント
この難しそうなセリフをちゃんと演じ切るとは。演技指導のあつこちゃんがいたお陰でしょうか。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
筋トレと、演技指導、間違いなく効果あったはずです。
もともと、何度も何度も録音して、良さそうなの採用するつもりでしたが、1000回チャレンジするところ100回くらいで済んだのかも知れません。
ネチョネチョ声は、どうしようもありませんでしたが。
第05話 人生うぉーみんぐあっぷへの応援コメント
跳び箱で子供の頃を思い出してしまった。
あれ、一度派手に転倒すると、つぎから意を決して走るのが怖くなるんですよね・・・。
手をつくとこ、頭を打ち付けるとことかの細かい描写で思い出しました。
ほのかちゃん、みんなに心配かけないよう振舞っている。やさしい。
作者からの返信
島村さんっ
わたしも跳び箱は苦手でした。飛べる時は飛べるので見合った筋肉はあるのでしょうけど、怖くて速度を落としてしまい、前の方に手をついてしまうから飛び越せるはずもなく。
まあ運動が全体的に苦手でしたけどー。
ほのかちゃんは、チャレンジ精神があるのは良いですね。
第04話 バケツは友達への応援コメント
ほのぼのとした学園もので、セリフも軽快でいいですね。
バケツもって立たされる風景が、なぜか違和感全くなくて自然にイメージとして浮かんできました。
ニャーケトル かわいいのに、野太い声
島田悟がネチョネチョ声だ笑
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
前半ほのぼの後半にバトルという、昭和王道な構成です。
声担当は、もちろんあの3人+1人ですー。
わたしけっこうバケツ廊下に校門で竹刀のジャージ体育教師、などなど描いてしまいます。
第02話 OP「MY TREASURE!」への応援コメント
世界観の伝わってくる素敵なOPでした!
歌詞も前向きだし、楽しそうです。
10点の答案用紙も吹き飛ばせ! 跳び箱もぶっ飛ばせ! ですね!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
かなり昭和チックなアニメOPです。
お話の構成にかなり「無駄」を作ってます。
構想を、定夫くんが削れず、ぐーんと伸びてしまったものです。30分もの尺が20分伸びました。
第01話 魔法女子ほのか、タイトルへの応援コメント
うわぁ、細かい描写です!
タイトルが出るまでの動き、すごくよく分かります!
目の前で映像が動いているようだ。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
昭和な感じのタイトルです。
第08話 さあ我が行くは無限の荒野への応援コメント
緊張の瞬間ですよね!!
これ、定夫くん達と、比べることすらおこがましいのですが・・・1年前、自分が初めてカクヨムに小説を投稿した日の事、まだ覚えているのですが、あれに似ているのかなと思いました!
あとは反応が気になりますよね!!
作者からの返信
島村さんっ
ネット小説投降の瞬間と確かに似てるかもです。
おこがましくなんてないですよー。素敵な宝石を一粒ネットの世界へ投入したということで、一緒ですっ。
第06話 むうう、かんむりょうへの応援コメント
たしかに感無量ですね。
アイキャッチまで作っての45分ですか?
完璧じゃないですか。(45分でもいいんです!)
これは一生、思い出になる作品となりましたね。
何度でも繰り返し見たいと思います!
4人ともおつかれさま。
途中で投げ出さないところが彼らがホンモノ(オタク)だという証拠ですね。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
アニメを公開して反応を得て、満足して、このお話は終了ですー。
嘘です。
第二部ともいえるお話へと進んでいきます。
確かに最後までやり抜いてしまうのが素晴らしいですね。一人だったら途中で投げ出してましたね。
第05話 オールアップ!への応援コメント
よくここまで耐えてやってきました。
あつこちゃんの指導のもと。
きっと素晴らしい作品に仕上がっていると思います。
放課後はもちろん、休み時間にまで集まって。
もう敦子ちゃんとは切っても切れない仲間となりましたね。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
かなりハードでしたが1グラムも痩せなかった彼らです
声も音も入れて、突貫でEDも入れて、ついに完成。
なお、作中で触れていないのですが、
途中でアイキャッチなども入る、よくある「テレビアニメ版」的な作品なのですが、尺を間違ってしまって、45分くらいあります。素人のため、考えた設定を削れずに、そうなってしまいました。
ともかく、次話は完成記念の打ち上げですー。
第04話 声は腹から!への応援コメント
あつこちゃん、なかなか厳しい特訓でしたね。
というか、三人の方がヘタレなだけかもですが。
ありがたいことです。こんなにいっしょについて鍛えてくれて。
それもこれも、全部アニメ制作のためと思えば、彼らも耐えられると思います!
作者からの返信
島村さんっ
三人が酷いですね。
わたしの思い込みかも知れませんが、重度なアニオタの人ってまったく体を動かさないですよね。かと思えばプロレスにはまっていきなり筋トレにめざめて器具を買ったり。すぐ冷めますけど。
第03話 ふ、ふ、ふた、ふた、ふたりきりっへの応援コメント
ふたりきりというタイトルを見ただけで、もう緊張が伝わってきました!
そりゃぁそうですよね!
ただ、あつこさんの取り組み方には頭下がります。
確かに、キャラをちゃんと理解してから挑むという姿勢、すごく分かる気がしますし、真摯に向き合うのが見ていて気持ちいい!
定夫くん、胸まで脂肪まみれだったのですか笑
中学の時に作ったという、敦子ちゃんの歌詞のラストの、「出会えたこの奇跡にどこまでも飛べる きっと」のところは、ちょっとめかまじょを彷彿させて、グッときました。
歌詞もつくって、結局曲もつくって、そんで歌う?
声優だけでなく。
すごい人が加わりました!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
定夫氏は胸の内も外も脂肪まみれですが、どちらかといえばトゲリンの方がムニョンムニョンで、定夫氏はちょい硬な感じでしょうか。
とにかくこれで、ED追加。絵は一枚を描いてゆっくり回転させるだけなので、それほど手間なくできます。
あとは、声ですねー。
第02話 あつこ殿への応援コメント
自分も初めにトゲリンが「敦子殿」と言った瞬間、おおっ!と思いましたよ!
なんか仲間感が出てきていいですね。
あつこちゃんの長いセリフ、まるで本人が台本読んでいるように(勝手じ自分の頭の中で抑揚をつけて)再生されました。
感動しますね!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
これから呼び名が「敦子殿」で統一されていくことになります。
オタの人が普通に「さん」「くん」って言えず変な呼称に、ってあるあるかなと思いまして。「氏」とか。
長台詞、たぶん普段からアドリブも鍛えているのだと思います。アフレコでなにがあるか分からない、声だけでなく舞台もやるかも知れない、と。
第01話 せーれつ!への応援コメント
そりゃぁ、気合も入りますよね。
そんなにビシッと声をあててくれたら。
定夫くんがあつこちゃんを見ている・・・。フフッ。
作者からの返信
島村さんっ
ちょっと青春要素ですね。
まあ青春ではあっても、けっして恋愛には発展しないのですが。
第06話 さあやるぞ、アニメ制作最終章!への応援コメント
あつこちゃんの、声に対する考えと取り組みが、もう素人では全然わからない。
凄すぎます。
部屋の音響から声の出しかた。(しかも、分類が細かい!
これは定夫くんたち3人もタジタジになってしまいますね。
因みに、自分の好きな声優さんは(あまり知らないのですが)
ワン〇ースからナミ役の岡村明美さんやベテランの野沢雅子さん
あと、神谷浩史さん(自分の好きなゲームで脇役担当)
昔のアニメでは、ルパンの山田康雄さんがいたころの三人が結局一番好きです。
もうみんないないと思うと残念。
作者からの返信
島村さんっ
この声に関しての考え方は、彼女が自分で思い至ったものと、読んで来た本、声優ラジオ番組とか、色々なところからのもの。声優学校に通ったこともないので、そういった講師や業界の先輩からは無意味の一言で笑われてしまうものかも知れません。違っていたら修正すれば良いので、今できることとして彼女は日々を頑張っています。
定夫氏たちには単に神々しく思えているようです。
わたしは関俊彦さんとかーグリリバ緑川光さんなど好きでしたー。って古すぎですね。
第05話 ヒーハー!への応援コメント
やったぁ!
ついに一歩前へ進みました!
あつこちゃんが作品を観た後、涙する場面は自分までもが潤んでしまったくらいですよ!
なんか、分かるんです。
その苦労した過程までもが見えた気がして・・・。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
現代でもアニメをセル画で作っていると思っていたくらいなので製作の細かいところはまったく分かっていないのでしょうけど、古今共通のアニメ魂は感じたのでしょうね。
でもそういうのと関係なく、アニメ第一話のOPEDとか初変身シーンって、なぜか感動の涙が出ますよね。
第04話 四人体制初会議への応援コメント
トゲリンのござる言葉を使ってくれたって、あつこちゃんはさり気ない気遣いが出来る女子なんですね。
ついに会議だ!!
どんな話をするんだろう。いきなり声優の必要なキャラクターの説明かな。
作者からの返信
島村さんっ
会議というか、まずはアニメを見ていただきます。
それから声のお話ですが、男性キャラは素人三人が演じるので今後は演技指導などもしていきますっ。
第03話 じょじょじょっ!への応援コメント
妹さんの驚きは、非常によく分かります。
でも一番驚いているのはキモオタ列車三連結の三人組でしょう。
ですが、真剣に考えてみても、本当に、彼ら4人にとって、自分たちの夢の結晶ができていく記念すべき日ですからね!
作者からの返信
島村さんっ
ついに我が家にじょじょじょ女子がっ
と、ちょっと邪ではありますが、アニメ作りも本気です
でもまず普通にしゃべれるようにならないとですね
第02話 異次元会話への応援コメント
もうずっと笑いっぱなしで、涙まで出てきましたよ!
めっちゃ面白かった!
あーっ、スッキリしたー!!
何が面白いって。
敦子ちゃんが本当にアニメのこと分かってるか確認する、質疑応答が面白過ぎて!
特に、声優さんの血液型を聞いたときは大笑いしましたよ。
そこまで知ってるかと!
また、地の文がさらに追い打ちをかけて笑わせてくれます。
「なお最後の部分は翻訳不可のため原文ママである。」
ここで腹がよじれました!
かつたけいさま、本当に上手いですね!!
そして、めかまじょの早苗ちゃんのセリフを言ってくれたんですね。
もう最高だな!
これ、神回です!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
この翻訳不可のところ、自分でも好きですー。
わたしの基本的な書き方として、キャラの行動と地の文との協力プレーで笑いを取るというのがあります。
この場面はたぶんテレビの影響。何かのバラエティ風情報番組で、マイケルジャクソンの言葉をぼそぼそローテンション気味に吹き替えている場面があって、最後のローテンションな「アーオ」に大うけしたことがあり、たぶんそこからかなと。
第01話 オレたちに明日はない!への応援コメント
めっちゃ笑った!!
すごい勢いで逃げるのに、でもあつこちゃん、ちゃんと追いかけてくれました!
そして、すいへいりーべ笑!
ラスト、あつこちゃん、言うにことかいて「あの……イシューズさんですよね」って!
もう最高ですね、この4人!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
逃げる背中をぽかーーんと見つめるのみ、ではなく、しっかり追いました。
ちいさな体ですが日々ジョギングに腹筋にトレーニングしているので、体力のない三人に逃げられるはずもなくあっさり御用。
わたしもこの回は好きですー。次もたぶん楽しいですよー。その次からは、ちょっと落ち着きます。残念ながら。
第06話 あたしやります!への応援コメント
ああーっ!!
逃げてしまった!!
気持ち、分かりますが。なんで自分が気持ち分かるかは分かりませんが、こんな時、彼らのような性格だと逃げそうです笑
ようやく声がかかったのに・・・。
作者からの返信
島村さんっ
ずーーっと声を担当してくれそうな女性が身近にいないものかと願っていたくせに、本当にそんなことが起こるとは微塵も思っておらず、もともと女性にまったく免疫がないこともあり頭が真っ白、逃げてしまいました。
わたしも、男女関係なくしどろもどろになって逃げるかも知れません。
第05話 二度目の邂逅への応援コメント
ちょっと、この回、本当に敦子ちゃんの全部のセリフが手に取るように分かって、すっごい面白かったです。
こっちの方までドキドキしてきましたし、ニヤニヤしながら読みました!
ほんっとうに混ざりたいという気持ちが伝わってきます!
妖精・・・まだ言ってるし笑!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
この回、自分でも好きです。
さて、いよいよ例の、声の話が出てきました
ようやくお話が進むことになるのでしょうか
第04話 闇の向こうの光を信じてへの応援コメント
定夫くんの部屋の何が面白いって、「情報漏洩阻止」というのが彼らしくて好きです。
試してみたものの、やはり耳が肥えていたらそれだけ妥協できませんよね。
女性キャラなら、目をつぶっていろんなアニメのキャラクターがそれぞれしゃべっても、誰だかがすぐに分かるんだろうな。
あの「魂に埃がかぶってしまう」という表現がいいですよね。すっごい分かります!
女神。やっと来た? 早く彼女に会って、どれだけ必要かを伝えてほしい。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
現在の声優って以前と比べると個性が弱いのでわたしは誰がだれだかさっぱりですが、定夫くんならきっと楽勝です女性声優ならば。
第03話 発声練習への応援コメント
やはり自分たちが声の出演になるわけですね。
前回のコメントのお返事から。
めかまじょの口上が、そういった経緯で出来上がっていたんですね。
なんか・・・これを読んでいても思い出して感慨深いです!
作者からの返信
島村さんっ
そうなのです。
ソフトを40万で買ったものの、もうお金もないし、男性の声は自分たちでやるしかないだろうなぁともともと決めておりました。
あとは女性声優をどうするか。現在なら、ボイスチェンジャーも進化しているかも知れませんが、舞台設定がちょっと前なので、そのような技術はありません。
このアニメを愛してくれそうな、声優になりたい夢を持った女性がどこぞにいると良いのですが。
第02話 めかまじょ変身だあっ!への応援コメント
久しぶりに美夜子ちゃんの変身口上を聞いてしまった!
懐かしいですね。
バンクっていうのか。確かに、同じ変身場面をみることで、「これから反撃だ」感や、オキマリの安心感があり、自分もそういうところは好きです。
昭和アニメで変身するの・・・ガッチャマンて、変身でしたっけ。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
めかまじょの名称は2章の第2話で初めて出たんですが(たぶん)、その名称から自分で閃いて、この回にてついにこの口上が誕生です。
この偶然の思い付きがなかったら、そこからさらにイメージ膨らませてのスピンオフも生まれなかったわけで。感慨深いです。
ガッチャマンは、強化スーツを着る感じですねー。時計構えて「バードゴー!」と叫ぶと一瞬でその姿になってしまう。まあ今なら「変身」という言葉を使うのでしょうけど、当時、この言葉は仮面ライダーだけに許されてるようなところがあって、各社、それに代わる言葉を考えてたんですよね。ガッチャマンはありませんでしたけど、タツノコだと破裏拳ポリマーの「転身」とか。
第01話 映像完成!への応援コメント
制作 スタジオSKY
笑いました!
そしてついに、声優をどうするか、という議題が上がってきましたね。
早く声かけないかな。
作者からの返信
島村さんっ
スタジオSKY、これまったくの偶然なんですよね。
頭文字がこうなるぞと、たまたま気づきまして採用しました。
声をどうするか。
前にネットで頼んで歌ってもらったので、それも視野に入れていますが、同じ校舎内に「声優になりたいっ」て子がいるのに気づかず、もどかしいですね。
第07話 頑張るぞ!への応援コメント
すごく頑張ってますね。
ローマは一日にして成らずですね。こんなに毎日コツコツやっていれば努力が形となる日がきそうです。
それにしても、(自分は実際は分かりませんが)本当に声優を目指す人たちが本当にやっていそうなカリキュラム。
恐れ入りました。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
まだ単なる声優好きで勝手に練習している素人なので、現場での実戦経験などありませんが、だからこそシミュレートして色々やっております。
報われて欲しいですよね。
第06話 妖精さんはどこですかへの応援コメント
唯一実写化してイメージ通りだったのは「キングダム」でした。
みなさんはどうか分かりませんが、自分にとってはイメージに合っていました。
「なんだって声に素人を使うの?」という敦子さんですが、自分も同じことを疑問に思っていました。
イシューズが妖精化している笑
作者からの返信
島村さんっ
実写でも良い映画はありますよね。
ただ、ドラマもそうですけど、実写は実写でもヒット漫画原作の方が「企画が通りやすい」「役者で宣伝できる」「収益が計算できる」からというのがなんとも……
素人声を妙に養護してくる人がいますが、
たとえば、耳をすませばの雫ちゃん、声優の子はアニメ吹き替え素人でしたが、後に本当に声優になって初代プリキュアを務めた時にはまったく違和感がありませんでした。擁護派にとってはアニメ声になった本名さんの経験や努力なんて無意味なのかと問いたい。ならすべてのことに特訓なんて無意味になりますが、やはり絵や演出が下手だと叩かれますよね。なんで声のみが許されるのだろう。
個人的には、集客のためヘタクソが声優やってもまあ良いとして、のちにメディアを発売する時には、プロ声優の吹き替えも収録して欲しいです。
第05話 ほのかちゃん(仮)への応援コメント
実際に有効かもしれないような自主練していますね。
こんな使い分けるのはプロでも難しいのでは。
そしてついに、イシューズの三人が手掛けたと思われる作品を検索・・・!
出会ってしまいましたね!
動画の動きや、演出にも目をとめてくれて。分かってくれる人からの評価はもっと嬉しいはず。ちゃんとイシューズたちが見て欲しいところを見てくれている。早く彼女の声が本人に届くといいですね。
前のエピソードに、アニメの声優と俳優の比較をしている部分がありましたが、ここは自分も同感です。
確かに、俳優も自分とは違う人物になれる瞬間があるという意味では声優と同じだと思いますが、声優はなぜか、一度作品のキャラクターの声を担当すると、ずっとそのキャラクターがもう一人の自分のようなイメージとして、単なる配役経験とは別に、定着する気がします。場合によっては何年もずっと。
だから、ステージやサイン会で盛り上がれるのだと思います。
作者からの返信
島村さんっ
ほのかと名のつく自主製作アニメ、もうこれに間違いないと分かってしまいました。
本編あるのかなー、声は決めてんのかなー、とか、色々と気になってるかも知れませんね。
第04話 あたしの夢への応援コメント
敦子ちゃんがどんどん可愛く見えてきましたよ!
こうなったら一刻も早く声優への第一歩を踏み出してほしい。
彼女なら、どんな役も心をこめて、やりきると思えます。
宮沢賢治の朗読ですか。素晴らしい。
作者からの返信
島村さんっ
かわいくなってきましたかっ。
わたしもです。
顔が地味だ地味だとしつこく描写しているというのに、「地味なとこがかわいいっ」ってなっちゃいますよね。
第03話 フェチとの遭遇への応援コメント
ひえーっ!
ついに彼らと出会った。
そして。
そうだったのか。「イシューズ」の意味。
笑ってしまった!
ていいますか、このエピドード自体がずっと冒頭からおかしくて、もうずっと笑って読めなくなってしまった!
アニオタだから? いえ、彼らだからなのか。「小難しそうな日本語をわざわざ選びながら論議」してるのがちゃんと伝わってきて。
ホント。生で三人を見たい。
そしてそして・・・。
ついに敦子ちゃんが、気づいた!?
作者からの返信
島村さんっ
ついに遭遇しました。まだ一方通行ですけど、いつか定夫くんたちが気付いたらどんな反応になるんでしょうね。きっと筆舌に尽くせない科学反応が起こるはず。
わたしが高校の頃も、小難しい日本語でしゃべる人いましたよー。論理的整合性とか排他的とか。
第02話 いつも通りの朝への応援コメント
日常的に、全ての場面を想定して、やれるだけの努力をしている。
なんて前向きな。
いい声優になれると思います!
前回のコメントのお返事に、「彼女がどう関わることになるか。出会いは、ちょっと衝撃かも知れません。」とありました。
もうすっごい楽しみなんですけど!?
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
もっといろんなことやって見分広げることも大事ですけど、でも最近はどんどんアニオタがアニメ好き高じて声優を目指す例が増えてますから、好きなアニメ見て演技練習するだけでも良いのかなと。でも、日々のジョギングとか腹筋とか、やることはしっかりやっております。
第01話 腐らずとも遠からずへの応援コメント
こんどは女子ですね。
声優を目指すとか。いいですね!
あの、三勇士男子が作ったアニメの声優したら面白いだろうな。
作者からの返信
島村さんっ
声優をめざす地味顔の女の子です。
地味で普通顔の眼鏡の子ですが、たぶん「かわいい」と思っていただけると思います。小説のマジックで、地味と書いててもヒロインだとかわいくなる。
彼女がどう関わることになるか。出会いは、ちょっと衝撃かも知れません。
第07話 ぽっと出現した例の謎アニメを語るスレ Part3への応援コメント
みんなの評価が高い!
ちゃんとみてくれたんですね。
特に、「大手からドカンと発表される企画」なんていう風に捉えてる方もいましたね!
作者からの返信
島村さんっ
ご都合主義といってしまえばそれまでなのですが、実はかなり話題になっておりました。
最初は漠然と現在が舞台と思っていたのですが、だんだんと200X年なのかなと思うようになってます。であれば、素人がパソコンで作るアニメが話題になってもおかしくないので。などといいつつ作中に「マギ〇調べ」を出してしまってますけど。
第05話 キャラが動いた!への応援コメント
そろそろ、この三人の個性にどっぷりつかり始めて、もう会話が面白くて、
今日なんか「しからば一緒に。では、各々方」のところで、ちゃんと声に出して大笑いしてしまった!!
もう、大好きになった。
自分たちで一から制作したら、愛着湧きますよ。もう感動しかないでしょうね。
楽しいだろうなぁ。
話が逸れますが、そういえば最近、SORAを使ったアニメが日本のアニメ界を汚染させている話を聞いたことあります。残念ですよね・・・。
手軽にできるとはいえ、定夫くんたちを見習ってほしい。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
定夫くんたちもきっと喜んでおります。
アニメ制作、自分たちに技術があれば楽しいでしょうね。
わたしも漫画、もっと真面目に努力してればよかったと後悔してます。デッサン力が向上せず、同じ角度の顔しか描けず、いつしか諦めてしまいました。
SORA、聞いたことはありますが、AI画像やAI小説と同じでそれが主流になってしまったら、「どんなに質が高かろうと、面白かろうと」人は見向きもしなくなるのかと。ワンタッチで無限に生み出されるものに、人が飛びつくはずがない。結局は人が書く、もしくは、いかに「手作り」に見せるか、ということで、人が努力しなければならないので、つまりはAIが娯楽作品を生み出すのが当然の未来は、あと1500年くらいは来ないのではないか。というのが私の考えです。すみません勢いで書いたら読みにくい文に。
第04話 CGダンスのEDばかりってどう思いますかへの応援コメント
自分も、CGよりも2Dアニメの方が好きです。
と、思ったのは、初めて「キングダム」という少年〇ャンプアニメをテレビで見た時です。第一期の半ばくらいまで、確かずっとCGなんですよ。
しかも超ぎこちない感じの。これはイヤだな。と思いつつ、見てしまったのはストーリーが面白過ぎたから。その後、手描きになってホッとしました笑
なので、EDのCGダンスが同じように見えたりして、不満に思う気持ちは分かりました。
トゲリンの熱い思いも、定夫くんのワクワクも、全部熱い青春ですね!
あ、あと、前回のコメントのお返事から。
タイトルは記号。確かに。
長いタイトルにしていた作品が出版になる時。また絶対読んでもらえるなら。
タイトル短くするんでしょうかね? 自分はタイトル、読んでもらえないって分かっていても長くできそうにないです笑
作者からの返信
島村さんっ
ジャイロゼッターというロボットアニメで、プリキ〇アのパロディ的にロボットがみんなでダンスするEDで、あれはあれでネタ的には面白かったんですが、やはりそのプリ〇ュアシリーズのEDだけを見ても、CG前の方がワビサビがあってよかったです。CGのも通して追ってみると、年々技術の進歩しているのは凄いとは思いますけど。
第03話 長いタイトルはどう思いますかへの応援コメント
個人的には小説や漫画、アニメのタイトルは短いのが好きです。
しかし、ラノベの長いタイトルについて、あるユーザーさんの話だと、読者ファーストという理念によるものだとか。そう考えると、有効なのかもしれないと感じました。
彼ら三人の、内容重視のため、絵の方を書き換えるという、都合のいいほうへ寄って行かないところが、リアルな(リアルを知らないくせにですが)オタク感が出ていると思いました。
あと、前回のコメントのお返事から。
職場の重度のイケメンのアニオタさんから話しかけられることで、他の女子に睨まれていたという話。そこだけ聞くと面白い話ですが当時は辛かった事と、お察しします・・・。
作者からの返信
島村さんっ
わたしは、タイトルって記号だと思っております。短いタイトルには、いろんな種類の記号 (脳裏にくるイメージ)
をつけることができますが、長タイトルはもう「長文タイトル」という一つの記号でしかない気がして、つまりは、「みんな同じタイトルじゃないか」って考えてしまいます。
手に取ってもらうため、という戦略的な理由ならば分かります。
仮に、絶対に読んでくれる、絶対に出版決定だとして、みなさん単語短文長文どんなタイトルをつけるのでしょうね。必ず読んでくれるなら、短いタイトルも増えるかな。
第02話 ゴッドに輝き叫ぶフィンガー!への応援コメント
「めかまじょ」の小取美夜子しか分かるキャラなかったのに、登場しただけで、めっちゃ嬉しかった!
しかもキャラ弁で!
風呂に入ったばかりの定夫くんより、一か月入ってない中井くんの方へ女子が集まる・・・もう爆笑です!
作者からの返信
島村さんっ
この話が、はじめて「めかまじょ」というものが登場した瞬間ですねー。
リアリティ出すため、同じアニメの話題が何度も出たりします。めかまじょも、何回が出ます。
随分前ですが職場に重度のアニオタがいて、アニメの話ばかりして、一人でも古いヒーローロボットアニメの歌を歌ってるような人で、でも顔がとってもいいので女子にモテモテでした。
彼、アニオタ同士ということでわたしによく話しかけてきたので、わたしは他の女子にかなり睨まれてました。あれは辛かった。
第01話 イシューズってなんだ!?への応援コメント
女子高生の反応、面白いですよね。
イシューズは「異臭ズ」?かなと思いました。
ノートに抹殺したい人の名前書くって笑
ありましたね、デスノート。書いてどうにかなるものでもないと分かっていても、それくらいやらないと腹が収まらない、その気持ち、わかります!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
イシューズがなんなのか、いずれ明かされますっ。確か第5章あたりで。
女子ってけっこう意地が悪いのです。
わたしもノートに名前書いたことあるかも知れない。
恋愛絡みで黒魔術の本も買ったことありますし、すぐダーク方面に行く性癖でした。いまはだいぶ丸くなりましたー。
第06話 おれたちのアニメOPだ!への応援コメント
自分たちで作成を手掛けたOPをみんなで見る。
このトキメキ。すごいわかります!
さきにOPが出来上がり、そのあと本編ですか。
盛り上がってきましたね。
前回もいいましたが、この仲間に入りたいくらいです。
絶対楽しいと思います!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますっ
仰る通りOPもできあがり、ここから本編の製作です。
アニオタ談義などこれまで通りの生活をしながら、アニメ作成に没頭していくことになります。
人数が多いと考えの違いから離脱者が出たり争いが起きたりしますが、三人でしかも得意能力の住み分けが出来ているので、作業は順調に進んでいきそうです。
第05話 あたしにお兄ちゃんはいません。豚ならいますへの応援コメント
定夫のオタク的な拘りは、自分にもわかる部分が色々あって、共感しながら読みました。
好きなアニメやゲームは大きい画面で見たいし、エンディングで浸ってみたり、CDの方が所有した感が出ていいとか。
なんかわかります。
妹さんが思いっきりキモチ悪がる場面は笑いました!
そして、いよいよ仕上がったんですね! 興奮しますよ、そりゃぁ!
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
わたしも、兄のギター道具であるパワーアンプやエフェクターをテレビに繋げて、元祖ファミコンの音楽の音質に変化をつけてよく遊んでました。ってこれはオタ心理とはちょっと違うか。
以前はネット環境が悪かったこともあって音楽配信は煩わしかったため、断然CDが良いと思ってましたが、環境改善されると配信の方が利便性が高かったりして、でもCDがなくなっていくのも悲しいですね。
妹が気持ち悪がる場面、これぞブサ面主人公の本領発揮です。最近のラノベのなげかわしい主人公どもは、オタクといいながら整った顔してますからっ。美形ごときには、この味は絶対に出せません。
第04話 裁判長どうですかーっ!への応援コメント
それはそうですよね、人がちゃんと歌ってくれたら感動するはずです!
しかし。
うわぁー。
めっちゃ楽しそうだ。
ここに混ざりたい・・・!
混ぜてほしいです。あ、でもガチ勢の中で話が通じないとこもあるかもしれませんね笑
一人で作品をつくるカクヨムユーザーの自分より、三人で色々設定を考えるといっぱいアイデア出てくるし。いいですよね。
古代に森・・・笑
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございますー
わたしも、みなでオタクなこと談義しながら夜を過ごした若い頃を思い出しました。
なんでアニメやゲームの話をしているだけで、あんなに楽しかったんだろう。
古代と森、定夫くん古いアニメにも造詣が深いですね。
第03話 326氏に捧ぐへの応援コメント
「ドリルくるくる」読んでみたいです。
面白そうです。
ゲームのBGMって、結構大事です。
ドラクエの曲は最高ですね。OPの曲を聴くだけでいつでもワクワクし、ゲームしたくなります笑
三人が生き生きしてるので見ていて楽しいです。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
随分前にゲームミュージックブームというのがありまして、アレンジ版のCDとか、スーファミが出てからは原音そのままとか、いろんなCDが出ました。ゲームにはまったく興味なくとも、曲が好きだから買うとか、そんな人も多かったり。
音楽がいかに大事か、ということもさることながら、音源性能に限界があったからこそどこまでやれるのかということでゲーム機の音楽に注目が集まったのでしょうね。現在の性能では進化しずぎてて、むしろ心に残らなくなってる。
第02話 三勇士集結っ!への応援コメント
オタクというから、どんなレベルのどういうオタクかなと想像していましたが。
何しに友達の家まで来たかって、ゲームキャラが殉職したから。
恐れ入りました・・・!
マジのガチ勢でした笑!
あの敬礼だけでよく伝わってきました。彼ら、泣けるほど真剣だ!
作者からの返信
島村さんっ
オタクがかなりライトな意味合いの言葉になってしまった昨今ですが、彼らはまだおぞましいものと思われていたイメージのオタクそのものです。
実際どこまでリアルであるかは、わたしも触れたことがないので分からないのですが。
まあ要はわたしのガチオタのイメージですーー。
第01話 誰かおいらにアニソンをへの応援コメント
すごい山田くんの脳内に描かれるゲームの世界観がびっしり描写されていて、彼の気持ちがよく伝わってきました笑!
この彼の没入する様子が面白いです。
自分もゲームに陶酔していた時ありますから、すんごいわかります。
鼻水ティッシュはちゃんと捨てますので、そこは負けました笑!
作者からの返信
島村さんっ
こちらにお越しいただきましてありがとうございます
美形でも渋いオヤジでもないお腹モニョモニョなオタク高校生なので、もしかしたら生理的嫌悪感など抱かれるかも知れませんが……
いつリタイアしても結構ですのでその時までお付き合いをいただければ。
おまけ これがほんとうのえんでぃんぐ?への応援コメント
えっ、これは……ほのかちゃんたちですよね?
最後でふわっと包み込まれたような読後感。
素敵なエンディングでした~。
今回も、楽しいお話と時間をありがとうございました!!
作者からの返信
七條さんっ
ほのかちゃんたちをイメージした人物たちです
たんなるおまけなので、はっきりした設定のあるものではありません
実はこっちが本物の世界で定夫くんたちは架空の人物だった? そものもこの女の子が読んでる「いたくないっ」の中にもほのか出てくるんじゃ。とか、ぐるぐる混乱させてなんだかわけ分からなくさせるのが目的のおまけです。
この夢と不条理と不潔に満ちた作品を、最後までお読みいただき、ありがとうございました。
そして、素敵なレビューコメントも、ありがとうございました!
第06話 時は流れてへの応援コメント
みんなが満足する結果になってよかったです♪
本当に、作品も大きくなりましたしみんなも成長しましたね。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございますー
結果的には大人に任せておけば巨大ビジネスでありつつも最高の作品であり続けたと。
みんなの気質は変わりませんが、なにかあった時に振り返ることのできる心の場所は間違いなく作られたのかなと思います。
ほのかウィンっ!
第04話 無意味な争いの果てにへの応援コメント
敦子ちゃん……!
まさに救世主でしたね。
そして敦子ちゃん自身も嬉しかったでしょうね。
うん、よかったです。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
最後は警察に捕まってしまいましたが、
でも楽しい幕切れになりました。
第03話 アニオタ新選組への応援コメント
いや、まあ、そりゃあ逃げちゃいますよね。
原作者として、モノ申す!と意気込んだはいいけれど。
かっこつかない感じなのですが、なんだかそれがいい味になってます。
作者からの返信
七條さんっ
他の人はどんな気持ちであるか、もうまったく考えてなかったので、
想定外の事態にただパニックを起こすだけでした。
そして、逃げる。
もう無様です。
第01話 デモドコデモへの応援コメント
敦子ちゃんだって、ほんとは悔しいのにでも最初の契約でそういうことになってるし、こうして自作の歌が世に出たことを喜ぼうと、一生懸命努力しているのに。。
男子!
もうちょっと考えてあげて(涙)
作者からの返信
七條さんっ
男子ども、ギスギスしすぎです。
唯一のオアシスたる敦子殿を自ら壊してしまった。
第06話 生まれた時は違えどもへの応援コメント
わわ……。
元気が出たのはいいけど、危ないことにならないか心配ですね。
男子たちのノリに引きずられてる敦子ちゃん。。
作者からの返信
七條さんっ
学生運動みたいな危ないノリになってきました。
アニメを作った人たちへ戦う気が満々です。
そこまでする気はない敦子さん、巻き込まれてます。
実際問題、「自分たちが本当の製作者だ」とネットでがんがん訴えられても、それがあまりに酷いならば法律上の所有者たちに訴えられるでしょうし、かなり分の悪い定夫くんたちです。戦いようがない気もします。
第01話 ジャガイモいらないから価格下げて欲しいへの応援コメント
たしかに、作品そのもの……だけじゃなくなっちゃいますよね。
市場に出ると。
うーん、と色々考えながら読ませていただきました。
作者からの返信
七條さんっ
特にメディアミックスで有名なカド……いやサドガワ書店なので。アニメへ続編への不満から、すっかり佐渡川書店を嫌いになってしまっている定夫くんたちです。
どんな漫画家も小説家も、最初の映像化は喜んで承諾するんでしょうね。
不満に思っても飲み込んで、でも次からは慣れて「もうアニメ化なんかしたくない」なんて愚痴が出たりしそう。
第05話 ほ の かへの応援コメント
はるかちゃん、は、こはるちゃんになって戻って来たみたいな感じですね。
でも、他のメンバーが……。
ここでもEDの歌詞が光りますね~♪
作者からの返信
七條さんっ
こはるちゃん、記憶をほぼ失いつつも転生で復活です。
EDの歌詞、お褒めいただきありがとうございます。
この後、この歌が大ヒットしてしまいます (そこまでか? というのは置いといて)。
第01話 ほのかゼロへの応援コメント
ほのかちゃんの復活後のシーン、ラボちゃんと重なりました……!
メカじゃないんですけど、すごい強いのと、赤色で。
作者からの返信
七條さんっ
とんでもなく強いのにヘタレでスットボケで、というのがどうもわたしは好きみたいです。
ともかくほのかちゃん完全復活ですー。
第01話 はるかの遥かな力への応援コメント
うわわああ、すごい展開……。
ど、どうなってしまうの……。
作者からの返信
七條さんっ
平日18時アニメで、なんかとんでもないことをやってしまったようです。
「原作者だけど発言権ゼロの一視聴者」という特殊な立場から、この大人気な問題作を追い、関わっていくことになります。
第03話 感動感激感無量の、はっふーーーーっへの応援コメント
思いの外、ちゃんと大事に作ってくれてる!
よかったー。
ネットの反応が気になりますねっ。
作者からの返信
七條さんっ
佐渡川書店がかなり光るものを感じたようで、制作会社にはかなり投資してしっかりしたものを作らせております。
羨ましいですね、定夫くんたち。
第05話 メッサーラへの応援コメント
ちょ、著作権の譲渡!
ええええ、もったいないような……でも、学生が続編を作るよりプロの手でメジャーにしてほしいという気持ちもわかる……。
でも、なんだか心配。。
作者からの返信
七條さんっ
かなり悩んで決断を下すことになりました。
とことん自分たちの作品作りで成り上がっていくお話と思いきやまさかの路線変更です。
第02話 伝説への夢ドリームへの応援コメント
読んでいて、わくわくしますね♪
楽しそうな4人がいいです。
そして、「ござるでばざーる」
おさるのCMを思い出しましたー(笑)
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございますー
実はそのCMからの面白言葉でございます。
第21話 ED「素敵だね」への応援コメント
すてきな歌詞です♪
本当に、笑えるのも、泣けるのも素敵なことですね。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
実は曲もできていて、いつかパソコンで編曲して発表したいなあなんて思っていたりします。
第20話 激戦終えてへの応援コメント
島田くん、フラれてしまいましたねぇ。
でも、めげない男子キャラ。いいですよね。
ラストシーンの描き方も、あの頃らしい明るさです♪
作者からの返信
七條さんっ
見事にフラれました。
しかも告白を知られてしまった。最悪ですけど、くじけません。
ほよよよ、と窓が閉じてきたり、カメラが割れたりなども、古いアニメ特有のなつかしい演出。定夫くんたちかなりノリノリで作っております。
第18話 燃え上がる、ほのかな炎への応援コメント
ドジっ子具合が懐かしいです……!
変身シーンの解釈も、なるほどー、と思いました。
某アニメを見ていた当時はなんにも気にしてませんでしたが(笑)
作者からの返信
七條さんっ
いまどきのアニメにはちょっといないタイプの、なつドジちゃんです。
第14話 マーカイ獣、出現!への応援コメント
惑星の戦士たち(アニメ版)を思い出しました。
懐かしいなあ。
わくわくしながらテレビの前に座っていた頃の気持ちを思い出しました。
作者からの返信
七條さんっ
まさにあのノリですー。
わたしも見てました。
そういえば冥王星って、もう太陽系惑星じゃないんですよね。
第01話 魔法女子ほのか、タイトルへの応援コメント
うわ~、なんか懐かしいです!
お星さまくるくる。
ふわっと出てくるキャラとか。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
昭和の、画面比率4:3の、アナログで画質のちょっとぼやけた、あんな頃の雰囲気を持ったアニメです。
第08話 さあ我が行くは無限の荒野への応援コメント
ドキドキしますよね、ネットに公開する時って。
最初は、わけもわからずにポチっとできたかもしれませんが、これだけ努力した先のポチ、は重みが違いますね。
作者からの返信
七條さんっ
単なる書き込みにしても、「あなたへのコメントがあります」とか通知がくると、ちょっとドキっとしますよね。心無いメッセージだったらどうしよう、って。
ともかく、クリックはしてしまった。
船は出航しました。
どんな反応があるのか、完全に無視なのか、ドキドキしながら待ちですー。
第05話 オールアップ!への応援コメント
いつの間にか、敦子ちゃんがリーダーになってましたね(笑)
でも、いい感じにみんな仲良くなりました。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
三銃士+ダルタニャンみたいな感じになってきました。
ついにアニメが完成しましたー。
第02話 異次元会話への応援コメント
めちゃくちゃ逃げ出してからの、警戒解除。
そして試すようなクイズ出題。
そこから、同志と分かってからの接近(ちょっとずつ)。
まともに話せない二人を差し置いて、さらっと喋っちゃう八王子(笑)
こういうところ、ほんとに楽しいやりとりです。
今日も、とっても楽しかったです!
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
紆余曲折ありましたが、ついに声を担当してくれるアニメ好きと巡り合えました。
同じ学校にいても、こういうことって分からないですからね。神のめぐりあわせでした。
八王子、一人だけ太ってないし喋れるし、アニオタさえ伏せれば健常者として普通に生活ができそうなレベル、なんか彼だけリードしちゃってますね。でも三人は仲良しっ。
第06話 あたしやります!への応援コメント
ついに出会いましたね!
でも、敦子ちゃんは英語で自己紹介しちゃうし、男子は逃げ出しちゃうし。
これからも楽しみです~。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
ようやく、お互いを認識した状態での邂逅を果たすことができました。
女子と話すことへの免疫のない彼らは、いきなりのことに頭が真っ白になり、逃げてしまいましたが。
第07話 頑張るぞ!への応援コメント
敦子ちゃん、がんばってますね!
今回の章も、面白かったです。モスラからのラモスとか(笑)
きっとこれからイシューズと出会って、どんな感じになるのか楽しみです~♪
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
次とその次は、ちょっと雰囲気が異次元になるかも知れません。
第01話 腐らずとも遠からずへの応援コメント
女の子登場ですね~♪
……私も昔、声優さんに憧れた時期がありました。
声優さんになりたい!って言ったら反対されましたけどね(^^;
実は台詞の真似とか、こっそりしたことあります。
ああっ、いたいって言わないでっ。
作者からの返信
七條さんっ
ついに、じょ、じょ、女子がっっ、です。
仲間になるか、並行でお話が進むのか。
リアルに考えるなら、キモオタスリーはあくまで男子だけであって欲しいところですが。
七條さん声優さんになりたかったのですねー。実はわたしも、養成所に通ってたことあります。腹式ができずしごかれる日々に、逃げ出して、夢を諦めてしまいました。
第01話 イシューズってなんだ!?への応援コメント
冒頭の”萌えとは”に対する言葉のチョイスが、すでに面白いです~♪
かつあげされなくて良かったですが、なかなか肩身の狭そうな学校生活のようです(^^;
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございますー
現実の男子高校生が廊下を歩きながらこんなトークをするかは分かりませんが、なんだか楽しそうですね。
その後、不良にボコボコにされてしまいましたが。
第06話 おれたちのアニメOPだ!への応援コメント
やっぱり、かつた様の作品の語り口、好きです。
すごく読み易いです♪
傷心からwebに書き込んだ投稿から始まったアニメ作り。
続きをまた楽しみに読みに来ますね~。
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます
アニメ作りの知識がそんなあるわけでないので、ツッコミドコロ満載かも知れませんが、彼らの情熱をくみ取っていただければと思います。
オタク主人公って、なぜかみんな美形で描いちゃいますけど、こちらは徹底してリアルに皆様が感じる通り。そこが笑いに直結しているのかなと思っております。
第01話 誰かおいらにアニソンをへの応援コメント
ラボちゃんで味わってしまった楽しみが忘れられなくてやってきましたっ。
めかまじょ、とどちらにしようか迷いましたが、やはりこちらに。
よろしくお願いします♪
作者からの返信
七條さんっ
ありがとうございます!
ちょっとバカバカしい青春ものなのですが。
みんなブッサイクなので、ちょっと不安であったりもします。
おまけ これがほんとうのえんでぃんぐ?への応援コメント
カーテンコールの後にこんな素敵な最後が待っていたとは
毎度毎度痛いか汚いか…
キモオタを最大限にキモくする工夫だったのでしょうが
ほんとうに、毎度痛いか汚いかしてましたね
楽しかったです
次はめかまじょかなぁ
作者からの返信
のえるさんっ
ここまで、ありがとうございますー!!
意識して毎回、というわけではないんですが、ほんと汚い場面が多かったです。
お星サマもありがとうございました!
第02話 顔面ねろねろへの応援コメント
まあ契約ってそういうものだからねぇ…
高校生には汚い世界に見えちゃいますかね
しかしタイトルよ
作者からの返信
のえるさんっ
こんな話がネットに転がっていたら彼らも「バカだなこいつら」「まったくでござるニンニン」とか、そんなこと言って笑ってたと思うのですが、やっぱり世の中を知りませんでしたね。
そういや最近、漫画原作ドラマの改変が問題が話題になりましたねー。うむ、実は先取りしたお話だったのかも。
第06話 確かめねばなるまいへの応援コメント
◯ドカワ株価低迷してたw
じっさいに製作体験したからこそ製作サイドの偉大さも分かるし
人生変える体験に出会うって幸運な人生ですよね
しかもまだ高校生で!
随分と成長して自信も育ってきてて
先が楽しみな4人だこと
お店で叫んじゃうのはいたくないけど迷惑
作者からの返信
のえるさんっ
ほんとだ株価下がってた。
減収発表すると悪材料が出尽くしたとか言って逆に上がる株もあるし、株売買って怖いですよね。
自分の作品がテレビアニメになって、なんてところから人生のなんだか変な自信をつけてる4人です。でもお店で叫んだり正拳突きはいけませんね。
第04話 妹にブレーンバスターへの応援コメント
痛い痛いいたいって
ついに予告されたシーンに来てしまいました
敦子ちゃんも強すぎる
作者からの返信
のえるさんっ
ああ御覧になられてしまわれた……
サブタイトル、いま見るとなんか笑えますね自分でつけておきながら。
第08話 変わったのは、おれたちへの応援コメント
石はだめー!!w
この学校よく停学とかならないなとw
被害者が訴えでないからですねぇ
三人が自信を持てるようになったことは喜ばしい
作者からの返信
のえるさんっ
暴力学園ですね。
ツッコミで殴るとか、いまはもうそういうギャグ表現の時代じゃないのかな。
第05話 佐渡川書店への応援コメント
◯ドカワに囲い込まれたのですね
それはもう逆らえない流れでしょうね
作者からの返信
のえるさんっ
はい、●ド●ワ書店がぞわわわっと触手を伸ばしてきました。
動物の出るなんたらフレンズみたいに、求められずとも2を作ってやれ駄作よとファンからポイされる、そんな運命になるのかならないのか。
第05話 メッサーラへの応援コメント
契約書理解できてるかなと心配になったのですが
悪徳ではないのですね
高校生でこれほどの経験をしたら、苦い思いも糧になるように思います
経験は金
がんばれ4人
作者からの返信
のえるさんっ
悪徳ではなく、知る人ぞ知る会社が直接交渉に来ました。
ただ、この辺りのやりとりの仕組みをわたしがまったく知らないので、ツッコミドコロは満載かも知れません。
第03話 預言者、沢花祐一への応援コメント
いいお兄ちゃん…
ちゃんと聞いてあげるあたり、得難い懐の広さ
殴るのは痛いですけど
作者からの返信
のえるさんっ
次にまた同じようなシーンがあるんですが、その時にはお兄ちゃんもっとブチ切れて敦子殿の胸にバシバシと本気チョップくれて、さらにブレーンバスターかけます。
第17話 戦いの中で出会った者はへの応援コメント
「遺伝か」笑
ニャーケトルとほのかちゃんの掛け合いも楽しいです。
マーカイ獣の威力、恐ろしいですね。
作者からの返信
島村さんっ
ありがとうございます
戦闘に入ってからも冗長なシーンは多いですが、楽しい雰囲気は作れているかと思います