路地裏の怠け者

作者 須能 雪羽

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第38話:留守を預かる者へのコメント

    表情が豊かに描かれていますよね。
    フラウさん、ママ、風邪引いちゃった……。
    笑顔で癒して。
    堂々の完結、おめでとうございます!
    それは、雪羽様への言葉だけれども、登場された方々への言葉でもあります。
    おつかれさまでした。

    作者からの返信

    「ましろこゆきさん、コメントをありがとうございます。フラウです。

    風邪をお召しになったのですか、私の薬をお分け出来ればいいのですけれど。
    暖かくなさってください。

    完結のお祝いも、ありがとうございます。
    このお話は終わりましたが、私たちは毎日を過ごしています。
    またお会いする日も、近々あることと思います。

    雪羽……ああ、創造神ですね。あいにく、私は神を信じません。ですが祭壇でも見つけたら、そのようにお伝えしておきましょう」

    2018年12月11日 20:29 編集済

  • 第37話:軍事拠点へのコメント

    要塞都市って、イメージがわきますね。
    泊まるところは困りますよね。
    でも、今はご用意して貰って、助かりましたね。

    作者からの返信

    こんばんは。
    近代の軍隊でも、寝泊まりするところは大変だったみたいですね〜

    現代だと、いくらか快適になってるんでしょうかね?

    2018年12月9日 21:56

  • 第4話:山賊の巣へへのコメント

    緊張感がありつつも飄々とした感じの主人公の心理描写が面白いですね

    作者からの返信

    橋本さん、初めまして。こんばんは。

    コメントありがとうございます。確かにアビスは、飄々とした印象を受けるかもしれませんね。

    でも彼は自分に自信がなくて、誇れるような特技もほとんどありません。
    そんな彼が、どうしてこんな心境になるのか。

    それがこの物語で語られることの一つとなっています。
    よろしければ、アビスの心がどう変わっていくのか。最後までお読みいただけますと、嬉しいです。

    2018年12月6日 19:56

  • 第36話:宿の前へのコメント

    フラウさん、それは、殺し文句だ。
    ドレスより綺麗✨

    作者からの返信

    こゆきさん、こんばんは。
    私も言われてみたいものです。
    言われるだけの素養が必要というのは、棚に上げておくとして。

    2018年12月5日 22:00

  • 最終話:走り続ける少年へのコメント

    最終話お疲れ様でした~
    エピローグも楽しみにしています!!

    作者からの返信

    こんばんは。
    ずっと読み続けてくださって、ありがとうございます。

    エピローグにもドラマがあると思うので、ぜひお願いします。

    2018年12月2日 00:51

  • 最終話:走り続ける少年へのコメント

    おー、ハッピーエンド

    やったー

    作者からの返信

    こんばんは。
    ここまで読んでくださいまして、ありがとうございます。

    おかげさまでハッピーエンドとなりました。
    解決していない部分もあるのですが、これから二人はそこに向かって走っていくと思います。

    まだもう少しだけ続きますので、それもお読みいただければ幸いです。

    2018年12月1日 21:30

  • 第300話:ユーニア家の財布へのコメント

    300話、遠いところまで来ましたね

    おめでとうございます

    作者からの返信

    こんばんは。

    ありがとうございます。長くなると想定していたのですけれど、300とは我ながらなかなかですね。

    400までに纏まるかな( 'ω' ;)

    2018年9月26日 22:38

  • 第13話:真摯な男爵へのコメント

    前に読んだのが途中で止まっていたので、読みなおし中
    ここまで読んだ。

    作者からの返信

    こんばんは。
    youさん、ありがとうございます。

    なかなかに長くて入り組んだお話ですが、それだけに色々詰め込んでいるので、気長に読んでいただけると嬉しいです。

    2018年9月11日 22:00

  • 第262話:神殺し敗北すへのコメント

    神殺しの身体を駆る辺境伯
    この展開は、熱いですっ

    作者からの返信

    こんばんは。
    ありがとうございますヾ(*´∇`*)ノ

    楽しい場面は日向のように
    悲しい場面は豪雨のように
    熱い場面は烈火のように。

    という風に書きたいのですが、なかなか難しいです。
    でも褒めていただいたので自信がつきます!

    2018年9月7日 23:45

  • 第123話:男爵の告白へのコメント

    フラウに迫るパートはどれも妖しくて
    彼女自身は姿はあったとしても行方不明で
    けれど、だからこそ愛おしいです

    作者からの返信

    こんばんは。
    コメントをくださって、ありがとうございます。

    妖しさを感じていただいたとのことで、嬉しく思います。

    フラウは普通に考えたら、危なっかしくて傍に居ようなんて思わない女の子だと思います。
    でもそれに魅せられてしまった、アビスの今後を観察していただければ幸いです。

    2018年8月9日 21:42

  • 第97話:正義と法へのコメント

    「正義とは己の心に秘しておくもの。それを表にした途端、正義は横暴と化す」というセリフに、共感、というか、なるほどと思いました。
    議論を交わすような話とか、法廷モノとかでこういうセリフ言わせたらかっこいいな、と。
    いや、フツーにメルエム男爵かっこいいですね。

    作者からの返信

    Zooeyさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます。

    そうなんです。メルエム男爵は外見もですけど、内面イケメンなんです。
    分かっていただいて嬉しいです。

    まあ、まだ仕掛けのある人ではありますが。

    いえもう最近、法律とか国家とかってなんなんだろうなーと不信感が多くて、そこから逆説的に湧き上がった言葉です。

    いえ、もちろんメルエム男爵から聞いたんですけれども。
    ( '-'≡'-' )アタフタ


    私は激情型より、こういうクール系のほうが好きっぽいです。
    Zooeyさんはどうですか?

    2018年6月30日 20:59

  • 第35話:ミリア隊長の嗜好品へのコメント

    なるほど。

    台詞が軽快な感じがします^^。

    作者からの返信

    小雪さん、こんばんは。

    港町の治安を守る、港湾隊の下級幹部、ミリア隊長の趣味嗜好のお話です。
    自分の好きなことだと饒舌になる方というのが実際に居ますけれども、そういう感じが出せたかどうか……。

    何気ない会話しかしていませんけれど、伏線があったりなかったり。

    2018年4月18日 19:05

  • 第34話:アッシの店へのコメント

    顔を覚えていられるのを恐れていたのですね。
    緊張感があるのですが、何かほのぼのした感じを受けます。
    「好みです」……( ´艸`)。

    作者からの返信

    小雪さん、コメントありがとうございます。

    ミリア隊長は、ル○ン三世のとっつあん的な役回りをイメージしています。

    でもこちらは女の子なので、公私は分けているんですね。
    その割に選んでいる物が武器というのは心配ですが……。
    (あ、アビスくんには本当に気づいてません)

    2018年4月16日 17:48 編集済

  • 第33話:団長の頼みへのコメント

    おやつは最重要事項なのですね。

    作者からの返信

    小雪さん、こんにちは。

    団長はおやつが好きです。
    おやつが──というより、楽しいことが好きです。

    どれだけ嫌なことがあっても、やるべきことをやりさえすれば、楽しいことをしない理由がない、と考えている人なのです。

    2018年4月16日 17:46

  • 第32話:夫人の戦略へのコメント

    ふふ。
    フラウにも苦手なテンポと言うのがあるのですね。
    丸め込まれた感じかな。
    アビスくんも黙って見ているだけでは済みませんね。

    行間を空けることにしたのですか?
    元からこうでしたら、ごめんなさい。
    こちらの方が、私には読み易いですよ。

    作者からの返信

    小雪さん、こんばんは。

    そのようです。
    フラウは自分を利用しようとする人には慣れていますが、自分に良くしてくれる相手に慣れていないので、そのせいもあるかもです。

    アビスくんもびっくりです。

    行間ですが、常々どうが良いのか考えてまして、ちょっと試験的に変えてみました。

    小雪さんはこのほうが読みやすいんですね、ありがとうございます<(*_ _)>

    2018年4月14日 01:05

  • 第31話:黒衣の少女ー6へのコメント

    新章突入ですね。
    章だてとか楽しいですよね。
    お花摘みって色々な世界で通じるのね。
    昨日、カクヨムさまのトップページに、御作、『路地裏の怠け者』が掲載されたのをご存知ですか?
    良かったです。^^。

    作者からの返信

    小雪さん、ありがとうございます。
    物語全般のタイトルもそうですが、章立てとか各話のタイトルとか、考えるのは楽しいですね。
    こういうの――というイメージがあるのに、それに見合う言葉がない時なんかは身悶えしますが(´・ω・`)

    お花摘みは――どうなんでしょうね(笑)
    馬車でなくエコリアとか言っているのに、騎士が居る時点でその辺りの整合性は都合のいいところでぼんやりさせておこうと思っています。

    関係ないですが、「痛いの痛いの飛んでいけ」を、英語で「ペイン、ペイン、フライアウェイ」というんですね。
    お母さんの気持ちって、どこでも同じなんだなと思いました。

    えーと、トップに載ったのですか?
    残念ながら見ていないのです。注目の作品とかでしょうかねえ。
    それで昨日、PVの増え方が多かったんですね。なるほどです。
    教えていただきまして、ありがとうございます。

    2018年4月12日 02:01

  • 第30話:執事のお仕事ー3へのコメント

    お仕事の好きな執事さんでした^^。
    がんばってください。

    作者からの返信

    お仕事が好きというか、ご主人が好きというか、苦労症というか、ブラックというか、過労死まっしぐらというか……

    あ、でももうおじいちゃんだった。
    鉄人ですね。

    2018年4月9日 17:11

  • 第29話:エコリアは誰の物へのコメント

    禁じられた愛!
    うちは、男の子と女の子で、婚約しそうな勢いですよw

    作者からの返信

    小雪さん、こんにちは。
    息子さんと娘さんが……それはまさにっ!!

    仲がいいのは良いことです〜〜。

    2018年4月9日 17:09

  • 第1話:走り出した少年へのコメント

     行間を空けて貰うと、
    読みやすくなります。

     スマホの小さな画面で読んで
    いるので、圧迫される
    感じです。

     面白いので続けて読みたいと
    思います❗❗😆🎶✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    行間については意図があって、あえて詰めていたのですが、試験的に広げてみます。

    長編ですが、最後まで読んでいただけると幸いです。

    2018年4月8日 17:26

  • 第28話:悪しき噂へのコメント

    「信じる」、それだけで、十分だと思います。
    それにしても、これはぬれぎぬ事件ですね。
    酷いな。
    身分のある方は、後ろから言われがちなのかな?
    追いやろうと……。

    作者からの返信

    こんばんは<(*_ _)>

    舞台となっているハウジア王国は、この近辺では比較的に強者の位置に居ます。

    身分を大きく躍進させるような手柄を望む機会(戦乱など)は起こる可能性が低く、他者を貶める方向に意識が向いています。

    また貴族の女性も、より良い縁談を得るためにはフラウのような人気者は邪魔者です。

    あとは単に、暇だからという人も多いでしょう。

    平和が人を腐らせるという状況なのです。

    2018年4月8日 01:01

  • 第27話:摩訶不思議なワシツ邸へのコメント

    道々、話が進みました。
    しかし、最後に問題が。
    侍女はどうやって屋敷に帰って来たかですって?
    え? これって急にファンタジーな問題かも。
    空から入れる……。などと考えて楽しんでしまいました。
    今回は、庭園が『キャンディ○○』かなとも想像です。アン〇ニー^^。

    作者からの返信

    小雪さん、今日もありがとうございます。

    侍女の女性がどうやって帰ったかといいますと、自分の足で走ってなのです。
    この方はハンブルの中では速いほうだという裏設定があるのですが、今回の物語では披露する場面が無さそうなので暴露しておきます。

    キャンディ○○○○○ですか〜。なるほどそういう風にも見えるかもしれません。

    でも残念ながら、ワシツ家は東方にある島国にかぶれているので、そういう雰囲気のお庭なのでした〜。

    2018年4月3日 01:46

  • 第26話:宿将の妻へのコメント

    ファッションや立ち居振る舞いのお話がためになりました。
    扇とは、成程、どうしてもマンガ『ベルサイユのばら』を思い出してしまいます。
    こういうのは、普段お持ちの知識で描かれているのでしょうね。
    素敵です。
    どんな扇を選ぶのかな?

    作者からの返信

    小雪さん、こんばんは。
    今日もありがとうございます。

    あんどれえええ!
    おすかるううう!
    ……失礼しました。名作ですよね。

    私、凝り性でして、小説とか漫画とかで気になったものをよく実践します。

    料理とかファッションとかが多いです。

    知識と言えるほど大したものではないですが、そういうのの積み重ねはあると思います。

    2018年3月31日 23:29

  • 第25話:黒衣の少女ー5へのコメント

    フラウって、そんな方だったのね。
    おばさん、汗が出まくりだわ。
    食いしん坊に見えたかとか子供っぽさを出して置きながら、別の意味で舌なめずりだなんて。
    毒牙ですってー!

    作者からの返信

    小雪さん、ありがとうございます( っ_ _)っ))ハハァ

    そうなのです。
    そういう方なのです。
    彼女について何が真実なのか、アビスくんは翻弄されていますね(>_<)

    2018年3月29日 22:36

  • 第24話:瓦礫の山へのコメント

    視線の動きがいいですね。
    ここだけではないのですが、笑い方にも色々あっていいと思います。
    姿を消す……毎回ひきもきいていますね。

    作者からの返信

    小雪さん、毎日ありがとうございます┏○ペコッ

    気付いていただけて嬉しいです。
    このお話の隠されたテーマとして、各人それぞれの笑顔の違いというのがあるのです。

    みんなが心から笑える世界というのが理想ですが、アビスくんたちとクアトが同時に笑える世界は、ありえるのでしょうか。

    2018年3月27日 22:35

  • 第23話:老獪へのコメント

    生き埋めは怖いよ。
    大砲の音は凄いだろうね。
    確かに、老獪なりね……。(;^ω^)。

    作者からの返信

    相手のやり口を、そのまま大上段で返す。
    偶然ではあるのですが、それをそうと感じさせない。
    強敵なのです(>_<;)

    2018年3月24日 22:57

  • 第22話:幕間 三角耳の娘ー1へのコメント

    女の子だって、分かっていらみゃ。

    作者からの返信

    描写がくどくなるのでそれほど掘り下げていませんが、キトルの人たちはみんな、衣服の布地を少なくしようとする傾向があります。

    トンちゃんは男勝りな子ですが、スタイルも……がんばれトンちゃん!

    2018年3月21日 23:13

  • 第21話:能ある者はへのコメント

    ナイフを取られても、動じないあたり、場慣れしているのかな。

    作者からの返信

    小雪さん、ありがとうございます。

    見ての通り、アビスくんは荒くれものに襲われることが想定済みの人たちと一緒にいます。

    戦闘となれば相手の武器を使えなくすることは常套手段なわけで、いざとなれば周りにあるあらゆるものを活用しないといけないことを教わっています。

    愛着があったのと、新調するのにお金はかかるので、このあと落ち込んだとは思います(笑)

    2018年3月21日 23:10

  • 第20話:執事のお仕事ー2へのコメント

    こ、これも執事さんのお仕事なのですね……。
    色々と使いを出している……。

    作者からの返信

    この執事さんは、この影の部隊の頭領なのですね。

    表の執事の職務と、裏の頭領の職務。
    両方をこなす、スゴイ人です。

    2018年3月19日 23:50

  • 第19話:絡み始めた糸へのコメント

    侵入者は何者なのでしょうかね……。

    作者からの返信

    小雪さん、ありがとうございます。

    何者なんでしょうね──。
    実はこれこれこうで〜〜と言いたくてたまりません( ›_‹ )

    2018年3月19日 23:48

  • 第18話:戦闘開始へのコメント

    おおお!
    あつい戦いの序章ですね。
    打ち合いの中にもかけひきがあって、いいですね。
    戦闘者にも自信があって、負けまいとする所がカッコいいです。

    作者からの返信

    それほど多くない戦闘シーンです!
    侵入者は戦闘マニア的な人ですね。ヘン○イです!

    2018年3月18日 23:45

  • 第17話:何者かの襲撃へのコメント

    虫がつくって……。
    わああー。無事では帰れないってさー!
    ところで、「みゅっ」って、可愛いですねー。^^
    団長さんって、怖い人……? どきどき。

    作者からの返信

    小雪さん、今日もありがとうございます。

    次の話数で出てきますが、団長は扱いの難しい武器を両手で操ります。
    戦闘も超一流な人です。

    「みゅ♡」
    可愛いと言ってもらって嬉しいです。
    メイは愛されキャラになれればいいな〜と思っています。
    もちろん私も大好きな子です。

    2018年3月17日 23:50

  • 第16話:黒衣の少女ー4へのコメント

    相当、素敵なドレスでしょうね。
    フラウは、表情で、笑顔にも色々とあるのですね。
    社交的にするとは、こういうことなのかしら。
    この世界に生きて、大変だったのでしょうか。
    屋根のあたりで軋むって、よくある、日本の忍者みたいで、どきどきしました。
    でも、気にもとめないって、大物だあー。

    作者からの返信

    小雪さん、ありがとうございます。

    そうですね、ドレスは彼女の商売道具なので、かなり良い物が与えられています。

    彼女は色々な表情を使いこなすことが出来ます。それも商売道具ですね。

    ああ〜忍者ですね、確かに。
    影に潜む人たちがそこに居たので、正にです。

    2018年3月16日 22:52

  • 第15話:フラウの笑顔へのコメント

    みゅ、賑やかにしてよかったかみゅ。

    フラウさんが、にこりとされたのなら、好きな食べ物を食べていいと思いますよ。
    金貨は貰ったのですから。
    手紙も良かったですね。

    腰以外って言ったら、手とかですかね?

    作者からの返信

    みゅみゅ♪ フロちの教えてくれたお店の肉は、おいしかったのみゅう。
    フロちは良い子なのみゅ。

    れでぃの素肌に、勝手に触れたらいけないのみゅ。
    はんぶるの決まりは面倒臭いのみゅう。

    2018年3月15日 23:06

  • 第14話:執事のお仕事ー1へのコメント

    新章に入りましたね。
    音楽と絡めていて、綺麗です。
    フラウさんは、あちらこちらへ行きそうで、関わった者は多そうですね。
    閣下ってお相手は……。
    凄いお方では!

    作者からの返信

    小雪さん、いつもコメントありがとうございます<(*_ _)>

    私はこの物語を、アビスくんの見た世界を表す絵巻物だと考えて書いています。
    小説なので絵はないのですけれど、その代わりに雰囲気を表すBGMだけでも示しておこうということで、このような形にしました。
    褒めていただけて嬉しいです♪

    なお、平民から見た時に国王は陛下で、貴族はすべて閣下です。
    ユーニア子爵がすごい人だというのは間違いなさそうですが。

    2018年3月14日 23:14

  • 第13話:真摯な男爵へのコメント

    フラウさんは、お転婆、悪戯、大好き……♪
    フラウさんは、愛されつつでしょうね^^。

    作者からの返信

    フラウはよく悪戯をしかけます。
    それも、ちゃんと笑ってくれる相手を見極めます。
    彼女にはそれも技術なのですね。
    愛されればいいですね。

    2018年3月13日 23:48

  • 第12話:初めての晩餐へのコメント

    おお、整った文章に、華が。
    これで、ご相伴の話の後にも、「この夜に」と祈るのかしら?
    それは、ないか。
    フラウさんは、マナーに長けているね^^。

    作者からの返信

    こんばんは~。

    メルエム男爵も、あまり信心深いほうではありません。
    たぶんなし崩し的に会話に入ったんじゃないかなあと思います。

    フラウはマナーをしっかり身に着けていますね。
    この年齢でここまで出来る人は、貴族の中でも珍しいくらいのレベルです。
    どこで覚えたのでしょうね。

    2018年3月13日 00:43

  • 第11話:黒衣の少女-3へのコメント

    長期連載ものなのですねー。凄い。
    バスタイムにほっとするね。
    チップを貰うのを前提として、お給金をいただいているシステムの土地ってありますよね。
    礼儀がいいですね。

    作者からの返信

    そうなんです〜。
    ストーリーを追うだけならもっと短く出来るんですが、「なぜそれが起こったのか」を余すところなく書きたいと思いまして……。

    このメイドさんをフラウは気に入ったようですが、もう会うことはないのでしょうかねえ。

    ちなみに私もお風呂は好きですが、すぐにのぼせます( ゚﹏◦)

    2018年3月12日 01:47 編集済

  • 第10話:やり手の副団長へのコメント

    この作品に出会っていたら、コンテスト期間中にレビュー書けたのに、すみません。<(_ _)>。
    作品のフォローは、コンテストとかは特に、自分からはしないのですよ。
    いらしてくださった方の作品は、好んで読みに行ったりしていました。
    前回のカクヨムコンでもそうです。
    これからも、時々になるかも知れませんが、拝読させてくださいね。

    作者からの返信

    いえいえそんな。
    ご縁のあるなしは神さまのいたずらであって、仕方のないことなのです。
    というかそれを言うなら、私も真白さんの作品にレビュー出来ていませんorz

    今はこうしてご縁がありますので、私は嬉しく思っています。
    読みたいと言っていただけるのも嬉しいですし、勿論ご自分のペースで結構なので、最後まで読んでいただけたなら最高の喜びです。

    ただし、最終回マダー? は禁句です(笑)

    2018年3月10日 01:50

  • 第9話:団長の罠へのコメント

    エスコートは、嗜みなのねー。
    可愛い、女の子限定?
    にゃんw

    作者からの返信

    エスコートは、貴族にとっては当たり前の行為。
    平民にとっては、それが出来るかどうかが高級市民としての分かれ目の一つ。
    貴族や都会に無縁の人たちにとっては、男女の地位に差はないので「何それ?」という感じです。
    あくまでこの世界のハンブルの考え方では、ですが。

    ちなみに団長は、美しいものが大好きです。
    「その中でも可愛い女の子なんて、最高級のお宝にゃん」
    だそうです。

    2018年3月10日 01:45

  • 第8話:押し売りへのコメント

    団長も面白い人かもw

    作者からの返信

    団長は変なひ……面白い人です。
    実はこのお話の登場人物の中で、最初にイメージしたのは団長なのです。
    でもこの人を主役にすると格好良すぎて、お話として面白くないかなと試行錯誤した結果が今のお話です。

    2018年3月10日 01:41

  • 第6話:黒衣の少女ー2へのコメント

    命拾いして、よかったにゃ。

    作者からの返信

    そうだみゃ。せっかく来たんだから、死んでるよりは生きててくれたほうがいいみゃ。
    でもこのお嬢さんは、何だか癖がありそうだみゃ。

    2018年3月9日 02:09

  • 第5話:捕縛へのコメント

    ムキムキの親方、凄い。
    自分を名乗るのって、大変ですよね。
    場合によっては、殺されかねない。

    作者からの返信

    ですね~。
    親方さんは、いま私がこのお話に登場させようとしているキャラの中で、二番目にむきむきな人です。

    自分の身分を言ったほうが良いか、駆け引きですよね。アビス君は賭け事があまり好きではないので、こういうことに慣れていません。

    2018年3月9日 02:09

  • 第4話:山賊の巣へへのコメント

    ダンジョンっぽいけど、山賊の巣なのですよね。
    お宝を隠していたりするのかな?

    作者からの返信

    この山賊さんたちにも色々ありまして、それほど貯め込んではいないです。

    それにアビス君たちも、それを奪おうとは考えません。
    なぜでしょうねえ???

    2018年3月9日 02:03

  • 第3話:黒衣の少女ー1へのコメント

    自然の描写が心にそっていますね^^。
    フラウは、気丈かな?

    作者からの返信

    キャラクターがもやっとしているのに、ぽかぽか陽気のままというのも何だか締まらないかなと思いまして。

    フラウは気丈……であることは間違いないですが、それだけではない様子です。

    2018年3月9日 02:02

  • 第2話:燃えるエコリアへのコメント

    引きが気になるのが上手ですね。
    森で何が待っているのか、気になってました……。

    作者からの返信

    お褒めいただいて、ありがとうございます<(_ _)>

    そうですね、一つ一つの話数が毎回まとまってしまっていると、やはりドキドキ感みたいなものがないだろうなーと考えてやってはいます。

    やりすぎて、しつこくなっていなければいいなと心配もしていますが(汗)

    2018年3月9日 01:59

  • 第40話:綺麗な月へのコメント

    綺麗な月に照らされた二人の会話。最後の、惜しむ気持ちをなんと呼べばいいのか、ボクには分からない。は素敵すぎる言葉ですね。これだけで心が全て伝わってくるようです。

    作者からの返信

    お褒めいただいて、ありがとうございます。
    フラウは何だか面倒臭い女の子ですし、アビスも色々悩むことの多い男の子です。
    これからまた紆余曲折あり(すぎ)ますが、生暖かく見守ってあげてくださいませ。

    2018年2月6日 00:29

  • 第42話:黒衣の少女ー7へのコメント

    ベッドに横になっているだけのシーンですが、こういう場面を丁寧に描く作風がとても好きです。
    たぶん、私は細部からその人の人柄とか体温や思考の仕方が伝わってくるような文章が好みなんだな、となんだか改めて感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最近はやりの文章からすると間延びしてしまうのですが、あえてそうしています。

    Zooey(ゾーイー)さんの仰る通り、そこに居る人たちが何をどう考えて行動するかがドラマだと思うので。

    作風を好きだと言っていただいて、小躍りするのに忙しいのでこの辺で。

    2018年2月5日 18:17

  • 第1話:走り出した少年へのコメント

    読ませていただいています。

    お上手ですね。
    これだけ短い中に、無理なく設定や世界観にまつわる事柄が散りばめられていて、すごいなと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私は単純なので、褒めていただいて勇気百倍です。
    長編を前提に書いているので、なかなか回収されない伏線もあったりしますが、どうぞお付き合いいただければ幸いです。

    2018年1月26日 01:37