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  • 『サクラ大戦』【SS】への応援コメント

    サクラ大戦もプレイしたことないのに、何故か中途半端に知っているゲームですねw SSを持っていなかったのでプレイした記憶が無いのですが、もしかしたら友達がプレイしているのを見ているかもしれません。
    あとゲーム雑誌でレビューを読みました。キャラクターデザインが「逮捕しちゃうぞ」とか「ああ女神さま」とかの藤島康介だったので気になって読んだんだと思います。

    PSとかSSからゲーム中にアニメが大量に挿入されるようになったりフルボイスになったりして「次世代機」だなあ、と思ったものです。今から考えるとCD-ROMで一枚700MBしかなかったのに頑張っていたんですね。

    このゲームで一番記憶に残っているのがあの歌です、プレイしたこともないのに歌えますw ♫走れ~帝国華撃団♫ のサビの部分は何回もCMで流れましたね、あれ結構流行りましたよね。
    このゲームが出てから何年ですか? え?ウソ、もうそんなに……
    ;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン

    作者からの返信

    確かにPSとかSSのあたりから、ゲームが進化した、って思える作品が増えた気がします。このあたりから、ストーリーがしっかりしている作品も増えた気がします。
    しかし、見た目に容量とられてるのかな、と思ってしまうような、プレイ時間が短いゲームも結構あったイメージです。

    『サクラ大戦』はCGとアニメと静止画が、とてもうまいこと使われていて、なかなかに長く遊べてすごいと思いました。
    CGとアニメってどっちが容量大きいんだろ、とか思いながらプレイしたり(笑)

    歌、いいですよね。イントロを聞くだけでとてもワクワクします。
    なんか最近どこかのテレビで、イントロだけですがBGMで流れたのを聞いた気がします。
    歌とともに流れるオープニングのアニメがまたいいんですよね。

    各キャラのテーマ曲があるのですが、すみれの特別な話が動画になっていて、それを見たからか、今、すみれのテーマ曲が頭から離れません(笑)

    ではでは、今回もコメントくださり、ありがとうございました。

  • 『biohazard 4』【PS2】への応援コメント

    ゲームの実況動画って凄いですよね
    面白い人は上手に作りますもんね。

    うちの家族がずっと飽きもせず見ているのがマインクラフトの実況動画なんですw もう二年くらいになると思うんですけど、あれはエンディングが無いので飽きないのでしょうか? 

    ゲームをするのにも集中力の衰えを感じますw 有野課長なんて自分より歳上なのによくあれだけ集中できるなあと思ったり、まあ仕事なんですけどねw

    作者からの返信

    プレイ動画はホント見てて飽きないです。
    自分がプレイしたことのあるゲームの動画は、他の人はどんなリアクションでプレイするのかというのが見れますし、攻略動画は自分では思いつかないようなプレイの仕方をしている方がいますし、自分がプレイしていないゲームでも、面白そうにプレイしているのを見ていると買いたくなって、買ったらまた、動画を見て、プレイしたからこそ共感できるところを面白く感じたりして、いくらでも見てられます。

    今回見たと書いた動画は、さして技術を必要とせずに簡単にプレイできるというのが、スーパープレイとはまた違ったすごさがあります。

    マインクラフトの動画、面白いですね。
    最近、YouTubeの任天堂の公式チャンネルで、よゐこのふたりがマイクラをプレイしてる動画があって、めちゃくちゃ面白かったです。
    でも自分でプレイしたいとは思いません。ハマったら、整地だけに○時間とか、絶対時間泥棒になるでしょうから(笑)

    有野課長は確かに仕事ですけどね(笑)
    でも、あの根気を長年続けられる課長はやっぱりすごいなぁ、と感じます。
    昔はほとんど一日中プレイとかしてましたが、そんな長時間のプレイはもう無理ですね。歳って残酷。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • 昔々、推理ゲームと言うかアドベンチャーゲームで「ポートピア連続殺人事件」とかがあった頃、選択肢からコマンドを選ぶんじゃなくて「にげる」とか「しらべる」とか直接コマンドを入力するゲームがあったんですよ。途中で行き詰まりましてどうしても先へ進めないので、友達と一緒に考えてもらったんですけれど、そこの場面は「のぼる」→「でんちゅう」で進めることができて呆気なく先に行きましたw。でも子供心に電柱なんで登っちゃダメだと思うじゃないですか!大人って汚いなと思った小学生の思い出です(笑)

    作者からの返信

    Σ(゚д゚lll)ガーン
    小さいころ、家の前にあった電柱にめっちゃ登って遊んでました。

    怒られたことはなかったですけど、下の方の足をかけるところって、出し入れできたんですよね。あれって登っちゃいけないから収納されてたんでしょうね、きっと。
    一番上まで登ったことないから考えたことなかったですが、めっちゃ危ないですもんね。当時はなんにも考えてなかった……。

    ゲームに文字を入力するってどうするんだろうと思いましたが、MSXはキーボードですもんね。なるほど。

    ではでは、今回もコメントありがとうございました。

  • 『ドラえもん』【FC】への応援コメント

    ありましたねドラえもんのゲーム、怪物くんかハットリくんのゲームもあったような……、いま調べましたら忍者ハットリくんでしたw
    どんどん記憶が蘇って来ますが、マンガのキャラクターゲームって結構ありましたよね、北斗の拳とか友人の家でやったような思い出があります。
    しかし当時は家にファミコンが無かったので定かではありませんw

    『宇宙開拓史』は映画館で見ました、最後にコーヤコーヤ星と繋がっている扉がどんどん離れて行くシーンは子供心に悲しかった思い出があります。
    当時は総入れ替え制じゃなかったので、途中から入って一回終わって、もう一回最初から見て途中のシーンで帰るという訳のわからない見方をさせられていました。考えてみると親が時間調整することが面倒くさかったのだと思います。今調べたら同時上映が怪物くんだったらしいのですが、全く記憶にありませんw、観たはずなんですけどね(笑)

    申し訳ありませんm(_ _)m、何しろ数少ないパンフレットを買ってもらった映画で語りすぎてしまいました。どうぞお許し下さい(笑)

    作者からの返信

    マンガのキャラクターゲーム、色々ありましたよね。
    ファミコン本体と一緒に買った初めてのソフトが『ドラゴンボール 神龍の謎』でした。いまだにクリアしてませんけど。
    『じゃりン子チエ』を父が買ったんですけど、当時、アニメ自体もあんまりおもしろさを理解できてませんでしたが、大きくなるにつれて面白くなっていって、やり込んだ記憶があります。

    『宇宙開拓史』はビデオをレンタルしましたけど、のちに買った映画の静止画をマンガにしたものを買ったので、そちらの方が印象が強いですね。何回も読み返した記憶があります。最後は寂しいですよね。
    ふと思い出しましたけど、『ドラえもん』の映画の割引チケットが、小学校の前で毎年配られていたんですよね。
    あれは全国の小学校で配っていたんでしょうか……。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • DMCはスロットでしか知らないんですが、ここで語られてる要素をうまく台の仕様に落とし込んでるなーと思って感心しました。チャンスゾーンでスタイリッシュアクションをSSまでキメると有利状態まで入るとか、特定役引くとシークレットゾーンに入って、そこで更に当てると有利状態が優遇されるとか(でも当たるとは限らない).なんかそんなだった気がします。2代目は地獄みたいな台でしたが……ダンテさんの挑発はセンスありますよね。ただ基本負けるので、あんな挑発してたのにって感じはありますが……

    作者からの返信

    スロットがあるのは知っていましたが、スロットはやらないので中身がどんななのかは知らなかったです。
    スタイリッシュアクションはもちろん、挑発まであるのですか。

    そういえば挑発についてを本文に書き忘れていましたね。戦闘中挑発するとスタイリッシュランクが上がるのです(調べたらDTゲージ回復効果もあるとのこと。忘れてた)。が、まぁ、私うまく使えないので書くことがないんですけどね(泣)

    自分ではできないけど、プレイ動画で見ていると、ゲームのダンテさんの挑発もカッコいいですよ。
    でも挑発して基本負けちゃうって悲しい……。

    ではでは、コメントありがとうございました。

    編集済
  • 残念ながらデビルメイクライ知りませんでしたけれど
    プレイ動画でダンテさんみましたら、カッコいいじゃないですか!
    戦っても戦っても、服も髪も乱れないダンテさんスタイリッシュでした。
    実況動画見ていたら、悪魔に人権はない! とか実況コメントで流れて
    次々と倒されていくのが少しツボにはまりました(笑)


    >>さくさく新しいゲームを買ってしまう大人はいけませんね。

    ええ、まあ色々と制約されていたほうが楽しかった記憶も濃いですよね(笑)

    作者からの返信

    でしょでしょ!? カッコいいでしょう!(≧∇≦)
    知らなかった方に知ってもらえるというのも、ゲームを語る喜びですね。
    >悪魔に人権はない!
    もしかしたらその動画、私も見たヤツかもしれません。私の見た動画でもそんなようなコメントがあって笑った憶えがあります。
    その動画、めちゃくちゃうまいプレイに、とてもセンスの光るコメントがついていて、面白くて、しかも丁寧な解説をしてくれるとてもいい動画でした。
    (でも上級者向けの解説が多くて、ほとんど何書いてるか意味が分からなかったですけど)

    ではでは、今回もコメントくださり、ありがとうございました。

  • シェンムーの新作出るんですよね?シェンムーシリーズのテーマ『愛すべき友を持て』の友って誰でしょうね?
    レンはもう出てこないだろうし。

    作者からの返信

    今までいろいろありましたが、予告ムービーとかあるのを見ましたし、今度こそ『Ⅲ』が出ると信じたいですね。
    『愛すべき友を持て』は個人的な解釈では、特定の誰か一人ではなく、大切な友になったのならば複数でもそれは『愛すべき友』だと思っています。
    なので私の中では貴章もレンも、『愛すべき友』だと思っています。
    たしかゲーム雑誌の攻略に、『一章』のサブイベントで、涼を心配して家を訪問してくれた高校の友達二人も『愛すべき友』と解釈していた記事が載っていた記憶が……。

    涼が九龍城を離れる時のムービーで、レンが「面白くなってきた」みたいなことを言っていたので、レンはお宝のためにのちのち合流しそうと私は思っているのですが、どうなのでしょうね。
    もしレンが合流するなら貴章も合流してくれないかな……。
    もしも貴章が合流するなら服はどうなるんだろう。旅の目的を考えるとスーツって変だし、でもスーツ以外の姿って想像できないし。
    なんにしても貴章もレンも合流してほしいなっていう私の願望ですが(笑)

    では、コメントくださり、ありがとうございました。

  • 意外と子どもの頃の記憶の方が鮮明だったりしますよ
    最近は昨日何食べたか綺麗に忘れてますw

    ロードランナーとかラリーXとか超古いのBGMや画面すら覚えていますね
    もしかしたら攻略ルートとかも思い出すかもしれませんw

    魂斗羅で思い出しましたが、アレって横でも縦でもなく奥に向かっていくステージありませんでしたっけ? 斬新だなあと思った記憶があるのですが…

    まったく関係ないですけれど、ファミコントレードとかありましたね。8bitのファミコンで株取引とか今から考えたら恐ろしいバブル時代でした(笑)





    作者からの返信

    小学校低学年とか、それ以下の頃はもう憶えていないと思っていましたけど、おっしゃる通り、思ったよりも鮮明でしたね。
    あの頃は、濃密な時間を過ごしてた気がします。だから記憶に残っているのでしょうか。今はなんか薄い毎日って感じがしてしまいます……。

    小さい頃は次々ソフトを買うわけにいかないから、一つのソフトをとことんやり込んでた、っていうところでも強く記憶に残ってるのでしょうけれど。

    『魂斗羅』は自分でプレイしいませんが、たしかゲームセンターCXでやってた記憶がわずかにあって、たしかに奥に進んでいた記憶があります。奥に行くファミコンのゲームってなかなかないですよね。

    『ファミコントレード』、気になってちょっと検索してみましたら、あの時代に電話回線につないで株取引できるって、ものすごいものが発売されていたのですね。びっくりしました。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • 名前だけ知っていて見たこと無いゲームの中の一つです
    ゲームセンターCXで見たような見てないような……

    で、検索してYouTubeで見ましたw

    伝統的な横スクロールアクションと斬新なボス戦でした。
    しりとりって何のことかと思いましたら、画面を見て笑ってしまいました
    敵のボスにも配慮しないとクリアできないゲームなんて、かわいいじゃないですかw

    あとあの当時のゲームとしては画面が綺麗ですね!
    ちゃんとワギャンの表情がわかってかわいい感じが出ています。

    そしてもっと検索していくと、やっぱりCXでやってました(笑)
    今度ワギャンの回を見てみます!

    作者からの返信

    動画、ご覧になったのですね。
    やっぱりしりとりは実際に見ないとわかりづらいですよね。
    配慮してあげないとクリアできないラスボス。プレイしていない時に考えると確かに可愛いかも(笑)
    でもノルマ達成直前でこれをやられると、コノヤロォと軽く恨みたくなります(笑)

    ゲームが面白いだけでなく、綺麗で可愛いワギャン。好きです。

    ゲームセンターCXの『ワギャン』見たことあるけど、内容はもう忘れてしまっていますね。
    今ちょっと、YouTubeで探してみたら、いきなり「ナムコ、箱がっちりしてんねんな」て言ってて、そうそう、って笑ってしまいました。
    私も、改めてまた見ようかな。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • たぶんスーパーワギャンランド持ってたんですが、アクションがムズ過ぎて途中でやめた記憶があり、確かですけどミニスーファミに入るって聞いたような……
    もうミニスーファミ1台で死ぬまでやることできるじゃんって感じです。

    なんかステージ内にワッぶつけたら見つけれる隠し扉みたいなのあったりして、それ見つけた時すごい楽しかった記憶があります。ジェットコースター的なステージは楽しいですね。滝のぼり的ステージは無理です。
    あとパスワードが実在する四文字の単語縛りだった気がしてて、適当にシマリスとか打ったらちょっと先に進めたような記憶があります。

    完全に余談ですが、がんばれ五右衛門雪姫救出絵巻は、たぶん二十年越しくらいにこの間知人宅でなんとかかんとかクリアしました、あれも難しい。アクション下手なんですよ。

    作者からの返信

    確かに『スーパー』ってなんか難しくてイージーでばっかりやってたようなイメージもありますね。
    ミニスーファミ、気になって調べてみたんですが、残念ながら収録タイトルに『ワギャン』は見当たりませんでした。
    でもミニスーファミに実はあんまり興味なかったですけど、調べたら懐かしい作品や、面白そうで遊んだことのない作品が収録されていて、興味出ましたね。

    隠しルートありましたね。なんかいきなりボス戦になったりとかしたんでしたっけ。
    私はなんかめちゃめちゃ難しい数探しに遭遇して、ワープポイント恐怖症になったような記憶が。確かクリアすると、仲間を一人助けられたんでしたっけ。

    滝のぼり的なステージ! あれ系はホント、難しかったですよね。リフトにのる順番とか、タイミングとか難しいのに、下から画面のスクロールが迫ってくるんですよね。あれは難しかった。

    パスワードの記憶は全然ないですねー。いつも一気にプレイしていたような気がします。
    文字とか打てたんでしたっけ? うーん、憶えてない。

    ゴエモンって実は『コナワイ』シリーズでしかやったことないんですが、難しいんですね。理不尽なほどでない歯ごたえならちょっとやってみたいかも。
    今でもレトロゲームで一緒に遊べるご友人がいらっしゃるのは素敵ですね。クリアおめでとうございます。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • いやあ、ここまで来るとラストがどうなるか知りたいですよね!
    シェンムー3、本当に出るのでしょうか?
    いまGoogleで検索しましたら来年くらいに出るような予定らしいですけど
    ずっと前から出る出る言ってましたからね。

    よく考えたらゲームの中の香港って中国返還前なんですよね
    あの頃の香港、九龍と言えば魔窟中の魔窟みたいな感じでしたけれど
    最近は綺麗になったみたいです。

    昨日シェンムー1の動画をボーっと見たんですよ、もちろんYou Tubeで(笑)
    よくあんな細かいところまで設定というか仕様を詰め込んだなあ、
    と十数年前のゲームに感心しました!

    シェンムー3完結編、ここで書けるうちに本当にリリースされたらいいですね。

    作者からの返信

    本当に続きが気になります。そして合流するみたいな雰囲気を醸し出していた貴章とレンにまた会いたい。
    今度こそちゃんと出てほしいです。

    九龍、綺麗になったのですか。『シェンムー』な九龍城ではなくなったかもしれませんが、もし行くとなったら、快適に聖地巡礼ができるというわけですね。

    ホント『シェンムー』の作り込みはハンパないです。『一章』のモブキャラは、生活パターンまであるんですよね。通行人を尾行するとコンビニで買い物してたり、家に帰ったりちゃんとしてるんですよ。
    ホント、ハンパない。

    発売してソッコーでネタバレな文章を書くのは気が引けるので、書くなら結構時間を開けて書くと思いますが、書きたいですね。書けたらいいなぁ。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  •  俺と最強パスワードが違う!! 何故ですかね。なんか取り損ねてるのかな……

     コナワイのパスワードは妙に記憶に残る説、あるかもしれませんね。

     序盤に五右衛門の所で鍵とって、五右衛門助けないでシモン助けて、その次のヤツ助けれるみたいなライフハックありませんでしたっけ? あーやりたい。

     ちなみにコナミワイワイワールド2は無印ほどはハマりませんでしたが、なんかウパ(赤ちゃん)がやたら強かった記憶があります。

    作者からの返信

    お?! パスワード、違いましたか。
    私の場合、メンバー全員飛び道具を持っていて、パワーアップアイテムのカプセルと鎧とマントあり、ビックバイパーとツインビーの装備がそれぞれ二つずつ、おにぎりあり、弾丸マックスの1000個の状態です。
    どこかが違うんですかね?

    昔は私もゴエモンの所で鍵を取って、シモンを助けてましたね。シモンを助けたら物理的には次のマイキーを助けにもいけますね。
    でも最近は城のボスはゴエモンで戦うのがやりやすいので、先にゴエモンを助けるようになりました。ゴエモンの上段攻撃が、いい感じにジャンプしたボスをとらえるんですよ。

    2のウパは倒した敵が雲になって、それを取ると、十個集めるとワンアップするエンジェルマーク(でしたっけ?)としてカウントされていましたね。
    それで機数を増やしまくった記憶があります。
    そんなウパに加えて、上にも下にも射程の長い弾を撃つことができるビルが強かったのでよく使っていました。
    うわー、すっごく懐かしい!

    懐かしい話ができてとても嬉しかったです。コメントありがとうございました。

  • シェンムーの続編、最初に有り金盗られてヒロインが変わるところまで知っていましたが、続きはこんなストーリーだったんですね!

    これを読んだだけで明日からシェンムーを語れます(笑)
    後編(中編?)も楽しみです!

    作者からの返信

    有り金盗られるのご存知でしたか(笑)
    『一章』のヒロイン原崎はちょっと儚げで、でも芯の強さのある可愛さでしたが、ジョイは美人で活発でカッコいいです。
    でも一番好きなのは芳梅です、九龍城編からは出てきませんけど(泣)

    次回もぼちぼち書いていきますね。
    次の回を書かずに投稿したのは初めてなので、次がどのくらいの長さの文章になるのか予測できませんが、たぶん後編で終わるはず……。

    では、今回もコメント、ありがとうございました。

  • ファミリージョッキー最近やったなぁ、いつだったっけ?
    と頭の中の記憶を探りました。
    出てきた結果が、ゲームセンターCXのDVDでファミリージョッキー回を見たことを、自分がやったと思い違いしていただけでした(笑)

    リキパワーとか、エクスプレスとかそんな名前の馬が出てきましたよね。
    長距離レースになるとボタンを押すタイミングと、道中の位置取りが難しいゲームでしたね。ジャンプを一回ミスっただけでゲームオーバーとか、欲張ってアイテムを取りに行ってゲームオーバーとかよくありました(笑)
    最後の直線ではムチを入れまくって疾走した記憶が蘇ります。

    ドット絵、そして単純なBGM、でも面白い(笑)確かにそんなレトロゲームでした。僕も持ってたんですけど……、どこに行ったのかなあw

    作者からの返信

    お。『ファミリージョッキー』プレイなさっていたのですね。
    ゲームセンターCXの『ファミリージョッキー』面白かったですね。
    『存分に』鞭を入れまくるのが楽しいゲームですよね(笑)

    体力の配分と位置取り、そして増える障害物。この難しさがいい緊張感で、たまらないです。アイテム取るのも必死になったり。
    体力がなくなった時、なんとか入賞しようと、他の馬にぶつかって押し出してもらおうと必死になるも、最後の一瞬ってぶつかれなくて透き通ってしまうので、それに泣かされたり(笑)

    本当にいいレトロゲームですよね。

    こんな風にプレイしたゲームの話ができるのって本当に楽しいです。いつもありがとうございます。
    ではでは。

  • 読ませていただくと確かに雰囲気がクロックタワーですね
    でも逃げずに戦う! 
    逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ(笑)

    ロングブーツで蹴りを入れる女の子といえば春麗ですけど
    さすがにミニスカートじゃなかったですからね。
    と言いつつフィオナを画像検索致しますと……

    ええ……、これはエロいですね……
    見知らぬおっさんに着替えさせられるとか
    妊婦姿の人形を作られるとか、竹中直人氏の趣味全開で
    作られているような気がします(笑)

    凄いコメディアンだと思っていたら俳優としても凄かったというのは
    片岡鶴太郎氏にも通じるものがありますね。

    作者からの返信

    パニック値がたまるとパニックになり、それをラベンダーで回復するとか、その点も『クロックタワー3』のなごりですね(プレイしたことはないけど)。
    >逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ、逃げちゃダメだ(笑)
    (*`艸´)ウシシシ
    このゲームだと、戦っちゃダメだ、ですけどね。

    お。画像検索しましたか。
    やっぱりエロいですよね。この服、いったい誰が選んだのか。ダニエラさんならともかく、他のおっさんの中の誰かがダニエラさんに指示したのなら……憤りを感じずにはいられませんね。可愛いって点ではセンスいいけど。

    私、竹中直人氏は俳優で面白いおじさん、ってくらいの認識で、監督としてはくわしくなかったのですが、『デメント』は他にはない嫌悪感を催しますね。このへん、竹中氏の趣味だったのですね(笑)

    ではでは、今回もコメントくださり、ありがとうございました。


  • 編集済

    無印ファミコンでこれだけアツく語れるのは凄いですね!

    実は僕はMSXから入ったのでファミコン持って無かったんです(笑)
    ファミコンの思い出は友達の家でやったプーヤン(いつも負けてました)
    、ゼビウス(クリアできませんでした)、ハイパーオリンピック(コントローラーが壊れるかと思いました)このあたりは覚えてますね。

    時は流れて学生時代、下宿の粗大ごみ置き場にファミコンが投げ捨ててあるではありませんか! 早速持って帰って電源オン! 起動しません(笑)
    友達のACアダプタを借りて来て電源オン! やっぱり起動しませんw
    本体を分解してみると電源基板との接続部がグラグラして怪しい……
    ハンダでつけ直して電源オン! 起動しました!

    世の中には既にスーファミが出ているのに拾ったファミコンw
    でもそれでDQもFFも桃鉄もやりました。電源不良も完全に直ってなかったので、コツンとちょっと衝撃を与えるとすぐに、ビーーー!と言って止まるか、起動画面に逆戻りしてましたね。本体を置く場所には気を使いました。

    すいません、ゲームの話じゃなくてゲーム機の話でアツくなってしまいましたm(_ _)m

    幾多のゲームソフト会社が淘汰されていった中で、歴史と独立を保って多角経営をしているコナミって凄いと思いました。

    *プーヤンだと思って名前を覚えていたゲームは、今見たらバルーンファイトでした(笑) 全然名前も何も合っていないという……

    作者からの返信

    このゲームは本当に異常な回数プレイしてると思います。たぶん人生で一番多い回数プレイしてるソフトなんじゃないかと。
    幼いころ遊んで、面白かった、と憶えているファミコンソフトは多くありますが、ここまで語れるのは『コナワイ』だけですね。

    実は私、MSXの存在を知ったのって割と最近の数年前です。
    PS3で『メタルギアソリッド2、3』が収録されたHDコレクションに、MSX2で出た『メタルギア1、2』が収録されていて、それでMSXの存在を知ったのでした。
    メジャーなハードは友達の所で遊べるので、マイナーなハードを買うというのも、友達と違うものが遊べていいですね。

    私もプーヤンって書いてあるのを見て、なぜかバルーンファイトのことだと思いました。なんででしょう(笑)
    プーヤンで検索したら名前は知っていましたが、ゲーム画面は見たことないゲームでした。

    捨ててあった壊れたファミコンが起動したのですか! すごいですね。
    しかも結構長生きした模様。ちょっとの衝撃で止まるのはファミコンのあるある話ですが、それ以上に弱いのなら相当に大変ですね。
    ファミコンってそれだけ不安定な代わりに、カセットを半分差した状態で電源をいれても、すごい無茶苦茶な画面でですがゲームが起動したのですよね。その状態でも遊べるゲームとかあったので、半差しプレイにハマっていた時期もありました(笑)

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • MOTHER2のCM覚えてますよ!
    全然ゲームの内容がわからないCMでした(笑)

    そして糸井重里氏の埋蔵金!
    毎回楽しく見てました。
    埋蔵金が出たら新聞の方が早く報道するのにガッツリテレビ見てました(笑)

    去年でしたっけ? また年末やってましたね。重機を操作する望月建設の社長がかなり歳いってて感慨に耽りましたよ。そりゃあ自分も歳が行くはずだと……

    MOTHER2でも埋蔵金掘ってたんですねw

    作者からの返信

    CMは本当に中身がわかりませんでしたよね(笑)
    でもなぜか不思議と魅力的に感じるCMでした。

    埋蔵金の番組、ユーリさんもご覧になっていたのですね。面白かったですよね。
    確かに普通、発見されたら先に新聞などで報道されますよね。でも番組で初めて発見の瞬間が放送されると信じてましたね(笑)

    番組、やっていたのですか! 最近あまりテレビを見なくなっているので知らなかったです。
    しかし今でも情熱があるというのがすごいですし、昔の技術で埋めたものが、現代の技術でそこまでしても見つからない、というのもすごいですよね。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • シムシティ+ロールプレイングみたいな感じですね
    最初に大きな投資をすれば後が楽、というのはわかりますけれど
    勿体なくてチマチマ使っちゃいますよね。

    昔のシムシティで言うと石炭発電所って安いので
    大気汚染のがひどくなると分かっていても石炭発電所をガンガン作って
    後で住民から「こんな酷い空気汚染耐えられない」と言われて置き換える
    みたいな感じですね

    作者からの返信

    そうなんですよね。なかなか踏ん切りがつかない。
    普段の生活でもったいない精神は大事ですけど、こういう場合でお金を使わないのは、ケチって言うんでしょうね。
    まぁ、このゲームでの私の場合は、牛さんのリターンの大きさをあまり理解していなかったっていうのもありますけど(汗)。

    『シムシティ』で、私は消防署にかかる費用を極限まで削ってましたね。普段火災が起こってない時は、さして必要を感じなかったので。
    しかしいざ火災が起きると、火災が広がる広がる、めっちゃ早い(笑)
    やっぱりケチはいけませんね。

    ではでは、今回もコメントありがとうございました。

  • 今回もバイオハザードへの愛が更に伝わってくる話でした。

    >>深夜なのにめっちゃ悲鳴を上げてしまう私

    これですね、思い出があります。
    社員寮の自分の部屋でドライヤーを使った瞬間
    そのフロア全体のブレーカーが落ちました(笑)
    古いブレーカーで容量が貧弱だったんでしょうね……
    ドライヤーをつけるまでギリギリで粘ってたんだと思います。

    数部屋から聞こえてくる悲鳴。
    ゲームしていた人も多かったんでしょう。
    あとで聞くと、いよいよボス戦!という人も含まれていたそうです。
    合掌。

    作者からの返信

    『ベロニカ』は『バイオ』シリーズの中でも相当にハマりましたね。

    それは悲鳴を上げてしまいますね。
    セーブポイントからボス戦までの道のりがすごい長いゲームとかだったら、さらに泣けますね。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • 『SIREN』【PS2】への応援コメント

    ものすごいキャッチコピーですね、プレイする前から、どれだけの気合と覚悟が必要なんだろう!と想像をたくましくさせています。
    行動の隙をつくタイミングを見計らいクリアへの道を行くって、相当難関そうですね~、それだけに、クリアできた時は「やったぜ!!」となりそうです♪

    放送禁止になるぐらい怖いCM、作り手の気合が伝わってきそうだなーと思いました!

    作者からの返信

    キャッチコピーにふさわしい末路が、登場人物達に訪れます。
    操作していたキャラのそんな末路に、本当に絶望的な気分になります。

    敵の行動はほとんどがパターン化されているので、ちゃんと観察すればいくらか楽になります。その観察時間がなかなか長くなってしまいますが。
    あいつがああいう動きをするから、こいつがこう動いてるときに……とパターンを踏まえて行動するのはまるでパズルのようです。難しいですけど、おっしゃるとおり、できた時の快感は本当、クセになります。

    CMは、もし興味があって見ようと思った場合は覚悟してみてくださいね。
    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 手に汗握るストーリーですね~、これでもかこれでもかっ、と迫りくる展開と謎の重なりに、心が軋まずにはいられないなーと思いました!
    このじわじわ来る感じ、最後までプレイするまでやめられないですね、すっかりはまってしまいそうです。

    私はどんくさいため、シューティングゲームなどがものすごく下手なので、のんびり農場ゲームや勝っても負けても大差ないパズルゲームに終始していましたが、ここまでゲームの話を聞かせていただいて、色々やってみたいぞー!と意欲がわいてきました。

    ハッピーエンドにバットエンド、様々なエンドがあるところも魅力ですね、1度没頭してやってみたいです♬

    作者からの返信

    他の三人のストーリーもすごくて、本当にのめり込んでプレイしてました。ノーマンがカッコよかったっていうのもありますけど(笑)

    この『ヘビーレイン』は表示されるボタンを、手元を見ずに押せるのであれば、そんな難しい操作はいらないですね。いや、すごい同時押しとかありますけど。
    でもアクション系が苦手な人でも、表示されるボタンを押すだけでカッコいいアクションができるので、結構爽快なのではと思います。

    意欲わきましたか!
    自分が語りたくて語っているエッセイですが、少しでもプレイしたいと思ってくれる文章になっていればなぁ、と思っていたのでとても嬉しいです。

    色々なエンドがあるゲーム、というのは、初見では酷い結末にならないかとドキドキしてプレイできて、そのあとも違うエンドを探す楽しみがあって、とても好きです。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • 『SIREN』【PS2】への応援コメント

    サイレンは、昔、友人が楽しんでいるのを横で見せてもらったことがありました。画面を見ていられないくらい怖かった気がします……。怖いゲームを最後までできる人は、すごい……と思います!(語彙力)

    作者からの返信

    いつも読んでいただいて、ありがとうございます。
    『サイレン』は雰囲気的にも視覚的にも何もかもが怖いですよね。見ていられないくらい怖い、っていうのはわかります。
    私はもう怖いものに変態的に慣れてしまっているだけで、勇気を振り絞ってプレイしてるとかではないんですね。なのでそんなにすごくないです。
    でも、もしかしたら、変態的に慣れてしまってる時点ですごいんでしょうか……。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • 『SIREN』【PS2】への応援コメント

    そういえばそういうCMあったなあと思いまして
    SIREN CMで検索しました。

    改めて一人で見ると背中が寒くなるCMでした

    更に実況動画を見だすと、夜トイレに行けそうにない感じでした(笑)

    更にさらに全ムービー集なるものを見ますと、怖いのですが時間を忘れて見入ってしまうという不思議な感覚に陥りました。

    これを夜中に一人でするのは勇気がいりますね……
    ゲームとは言え、よく丸腰で突っ込んでいけますね。

    作者からの返信

    本当に怖いゲームだと思います。
    しかしとても難しいので、何度も死んで何度もやり直しているうちに、チクショウ、って気持ちが強くなって怖がってる場合でもなくなってきます。

    さらにやり込んでいると、半屍人の独特の歩き方とか、「かぎぃぃ、かぎぃい」と落ちているカギを探し回ってる姿とか見ていると、なんだかちょっとかわいく見えてきます。
    ……私が特別変ってわけじゃないですよ! 他にも屍人がかわいく見えてきた、って言ってる方、ネットで見たことありますから!

    丸腰プレイをしていた時は夢中になり過ぎて、気がつけば夜中の二時とかになっていました。
    なんかもう、ここまでやり込んでいると、怖さがどう、とかよりもパズルを解いているような気分なんです。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • やろうとすると本体が「ガリガリ」と音をたてて壊れそうだった事を思い出しました。
    最後の戦いは興奮しましたね!
    知ってました?シェンムーを作った鈴木裕は、昔ハングオンも作ったんですよ。セガマニアの戯言でした。

    作者からの返信

    私のドリキャスも今ではガリガリ音を立てて読み込むのがとてもしんどそうです。そして結構な確率で止まってしまいます。そんななので今ではまともに遊べなくて寂しいです。
    最後の戦いはホント、熱いですよね!
    ハングオンというと、シェンムーのゲーセンにも置かれているあれでしょうか? だから『一章』でも『Ⅱ』でも遊べるんですね(たしか『Ⅱ』では、ホイホイ遊べない場所に置いてありましたけど)。

    では、コメントありがとうございました。

  • 今回も読んでいるだけでプレイした気持ちになりました

    自分で操作して主人公を治療したり、自分で主人公を逃したり
    なかなか面白い操作ですね。

    >>息子が死にそうになっているのに、そんなことしてる場合か?
    心がボロボロだったら仕方ないですね(笑)

    そして主人公が警察に捕まったままでもゲームが進んでいくって
    凄いシステムですね、いろいろなエンディングがあるのもわかります。
    ゲームの進化はどこまで続くんでしょうね。

    作者からの返信

    今回は失敗談がなかったら、ただのストーリーのあらすじを語るだけになっていた恐れがあったので、プレイしている気持になったと言っていただけて安心しました。
    あの悔しい失敗がこんなところで役に立つとは(笑)

    各主人公が絡んだり、ニアミスすると「おっ」ってなります。
    なんだか嬉しくて面白いんですよね。

    操作キャラが逮捕されても、死んでも、ストーリーが続くというのは大きな特徴ですよね。
    QTEで即死することはなさそうなのですが、失敗すると、ゲームオーバーでやり直すのではなく本当に死んじゃう、というのはなかなかに緊張感があるものです。
    本当にゲームの進化には、すごいと驚かされっぱなしですよね。

    ではでは、今回もまた、コメントいただけて嬉しかったです。ありがとうございました。

  • 来ましたシェンムー!
    やったことないですけどw
    当時としては壮大なゲームと知られたシェンムー
    ヒロインの声を安めぐみがやっていたシェンムー

    何と言ってもこのまま全章をゲーム化していったら
    途方もない予算が必要でセガが傾くと言われたシェンムー

    DCの性能を限界まで引き出したって言われてましたよね
    大体のストーリーは知っていましたが(何でw)
    詳細はこんなゲームだったんですね、
    やっぱりセガが威信をかけて作ったんですね。

    何年か前にシェンムーⅢ、プロデューサーが独自に構想中って出ましたけど……
    それはちょっと……、と思いますよね。

    いやホント、やってもないゲームをどうしてこんなにアツく語れるのか
    ゲームの話が好きなんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    色んな意味で話題になりましたよね。
    そうそう。ヒロイン原崎の声は安めぐみなんですよね。
    しかしノドの病気? をしてしまったらしく、原崎の声と今ではかなり違う声になってしまってるんですねぇ。ちょっとさみしい。

    早すぎた神ゲー、と言われてるのを見ましたが、ホントその通りだなぁと思います。
    その限界を引き出した感じ、伝わってるようでよかったです。

    『Ⅲ』が普通に作られているのは知っていますが、そんな情報もあったのですね。
    最近『Ⅲ』の予告動画を見たのですが、まだキャラに表情が入れられていない状態の動画だったので、キャラが無表情で動くちょっと怖い動画になっていました。

    ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。

  • ワンダと巨像、これは初めて聞いたタイトルでした。
    最後なんともせつないストーリーですね。
    そしてやっぱり読んでいるだけでエンディングを迎えた達成感が(笑)
    今度エンディングをYouTubeで探してみます!(自分でやるとは決して言えないw)

    作者からの返信

    初めてでしたか。紹介できて良かったです。
    本当はプレイしてほしいですが、プレイするのは、ソフトを買わなければいけないので敷居が高いですよね。動画ででもいいので是非ご覧ください。
    ホントにホントにせつないエンディングなんですよ!

    今回プレイの面白いエピソードがありませんでしたが、それでも楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    これからも頑張らずにゆるーくですが、続けていこうと思いました。

    ではでは、今回もコメントしてくださり、ありがとうございました。

  • 私も大好きなゲームです!
    あのエンディングは今も胸に刺さっています。

    現在遅ればせながら人喰いの大鷲トリコをプレイ中なのですが、ちょっと世界観に共通する部分があって、懐かしく切なくなりました。

    作者からの返信

    本当に素晴らしいゲームですよね。
    エンディングを迎える前、真っ黒になりながらも操作して抵抗できるのに、抵抗したからってどうしようもないのが、またせつない、と思います。

    人喰いの大鷲トリコ……。
    タイトルは知っていましたが、中身をチェックしたことはなかったです。これは調べてみないといけませんね。

    ではでは、コメント、ありがとうございました。

  • バイオハザードを知ったのは映画のタイトルだったのですが、観る勇気がなくそのままになっていたところ、マンガ本を手に取る機会があり触れました!

    マンガだから大丈夫、と言った根拠のない自信はページを開いて即打ち砕かれ、かと言って閉じることも出来ず読みふけりました~( *´艸`)
    バイオハザードの吸引力は凄いですよね「食べるのやめろー!」と思いつつ、先を追わずにいられないある種の魅力がありました。

    どんくさいワタシですが、バイオハザードはやってみたいと思っています。

    作者からの返信

    『バイオ』のマンガってあったのですね。いや、あれだけ人気の作品なので、あるだろうな、くらいは思っていたのですが、存在を知りませんでした。

    そんなに怖いのですか! そんな話を聞くだけでも少しわくわくしてしまいます。
    しかし、怖さ、ってなんであんなに魅力的なんでしょう。『怖い』は本来拒否したいモノなのに。『バイオ』は本当にその恐怖を絶妙な魅力にしてくれていますね。

    怖いの、グロいのが大丈夫でしたらぜひプレイしてみてください。
    そして『1』の洋館を探索する感じが面白かったら『7』もおすすめです。
    『4』以降、ガンアクション要素が強くなった『バイオ』シリーズですが、『7』はFPSながらも、洋館を探索するのと謎解きの雰囲気が『1』に近いんですね。
    ストーリーもそれまでのシリーズをプレイしていなくても問題ないようになっています。ものすごい狂気が渦巻いていますが……。
    そしてグラフィックも今どきのゲームらしく、グロさがめっちゃリアルですけれど……。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • 『ピピピピ』と聞こえてきたら焦りまくってしまいそうだ!と思いました、この状況で撃つタイミングを判断しなければならいとは、高度なプレイが要求されますね。
    だからこそ、撃破してクリアしていく感覚がクセになりそうでもありますー!

    緊張感もあり難易度も高いゲーム、いつか攻略してやる!という気持ちが叶ったら、すごく嬉しいのではないかと思いました(´▽`*)

    作者からの返信

    慣れるまではしょっちゅう、敵の目の前でエネルギーをためるも、マックスを越えてゼロになり「まってまってまってまって!!」ってなってましたね(笑)
    そして慣れるまで緊張感があり過ぎて、敵を撃破しても「やったー」と感じてる余裕すらありませんでした。
    そんなでも周回プレイしたのはやはり、その緊張感がクセになっていたのでしょうね。

    ハードモード、またいつか挑戦する気になるのだろうか……。
    でもホント、難しいゲームをクリアしたときの快感ってたまらないんですよね。

  • す、凄いバイオハザード愛に溢れるレビューでした
    バイオハザード、社会現象にもなるくらい流行りましたよね!
    あのプレイ画面を見ているだけで怖くなって
    自分でプレイなんて出来ません(T_T)

    有野課長のクロックタワー回を見ただけでも
    ビビるくらいのビビリですw


    作者からの返信

    『バイオ1』は普通の人に「頭おかしい」と言われても文句言えないくらいプレイしてるかもしれません(苦笑)
    さすがにシリーズの全作をここまでやりこんではいませんが、『ベロニカ』と『4』は匹敵するほどやりこんでいますね(!)
    それもまたいつか語りたいと思います。

    『クロックタワー』は自分ではプレイしていませんが、挑戦を見ていてもすごい怖さが伝わってきましたね。有野課長が面白くてもあれはビビります。
    しかしあるゲーム実況者さんのプレイ動画が爆笑動画すぎて、私の中で『クロックタワー』は笑いのイメージが強くなってしまったのでした。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • ゲームセンターCX有野の挑戦を毎朝読んでいる気分になっておりますw
    あの番組、やはり初期の魔界村やカイの冒険、忍者龍剣伝などは何度見ても笑ってしまいます。

    こんな難しそうなゲームをよくクリアされましたね、これを読んでいてサルゲッチュを途中で放り投げた記憶が蘇りました(笑)
    あの頃のハードの次世代機争いすごかったですね、PS、SS、マイナーなところではPC-FX 3DOリアル、ネオジオの次ってなんでしたっけ? とにかく一杯でましたね(遠い目)

    も、もちろんリアルで体験なんてしてませんよ。歴史的事実として知っているだけですよ!

    作者からの返信

    ゲームセンターCX、面白いですよね。よく影響を受けてソフトを買ったりしました。『プリンス・オブ・ペルシャ』がプレイしたゲームとしても、有野の挑戦としても大好きです。
    そんなゲームセンターCXを思い出して読んでいただいているとは光栄です。

    難しいゲーム、好きなんですよね。
    下手なりに根気よくプレイしてます。課長ほどの根気はさすがにありませんが(笑)気に入ったゲームは延々とやってます。縛りプレイも好き。

    ハードは当時色々出てましたね。
    マイナーなハードは手を出していませんが、PSではなくSSを買った理由はうっすらとしか覚えてませんが、流行に逆らいたかったから、とかな気がします(苦笑)
    あとでPS2も買いましたが、まずDCでした(あ、DCは流行ったか)。
    なつかしいな、せがた三四郎とか湯川元専務とか。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • 『やきう』『まきう』『だほう』このなんとも可愛らしい響き、主人公が発音出来ないからこうなったなんて可愛過ぎますー!

    チームの名前も面白いですね、私は迷わず『コークライト 忍者若本一家』にしたいです、ああ、魔球と打法を炸裂させてみたいです♡

    自信のない審判もツボに入りました~(´▽`*)

    時々、バッティングセンターに行くのですが、今度からは心の中で「よーし、やきうだ!」とか「まきう行くぞー!」とか1人でやってしまうだろうと思いました←間違いなくやりますねw

    作者からの返信

    可愛さが伝わってすごく嬉しいです。ホントたまらなく可愛い響きですよね。

    若本はハチマキをしたちょっと渋いにわとりさんです。足が速いチームです。
    バッターボックスに入った時の後ろ姿が可愛く、ストライクを取られた時のショックの表情がものすごくインパクトがあります。その時の表情は正直言って可愛くありません(笑)

    バッティングセンター、『やきう』や『まきう』、使ってみたら楽しさが増しそうでいいですね。

    ではでは、コメントありがとうございました。

  • 読んでいるだけでもピッチャーとバッターの緊迫の駆け引きが伝わってきました(笑)
    野球盤で消える魔球は一試合5球までと決めて、いつ投げるか駆け引きしていたのを思い出しました。も、もちろん野球盤と言っても、復刻版ですよ復刻版! オリジナルで遊んでいた世代な訳ないじゃないですか、ハハハw

    なお、このコメントも自動で爆はt……

    作者からの返信

    緊迫の駆け引き、伝わってなんだかやたらに喜んでいます(笑)
    野球盤はなんかボロボロのやつを、ルールも知らずにガチャガチャ遊んでた記憶が微かにあります。消える魔球の回数に制限をつけるのは面白そうですね。

    野球盤といえば、テレビでとんねるずの貴さんが、リアル野球盤をやっている番組が時々あって、それがかなり面白いです。

    こんな話をしていると、野球盤、ちょっとやりたくなってきますね(笑)

    では、コメントありがとうございました。

  • かまいたちの夜、僕もやりました
    そうそう、まだ幼かったころですよね!
    夜に先輩の部屋で一升瓶置いて、ししゃもを焼きながら
    一晩中やった記憶があります。
    まだ幼かった僕が怖がりながらやってると
    隣でその先輩がNIFTY-Serveでパソコン通信してました。
    いやあ、あの頃は僕も本当に幼かったですね(笑)

    酔っ払っていたので何回やっても宇宙人だったか、
    UFOだったかが出て来るエンドにしか行かなかった記憶があるんですが
    もしかしたら他のノベルゲームと混同しているかもしれません(笑)
    幼い日の記憶は混同しますね!

    ゲームといえばこれもまだ僕が幼かった頃ですが
    僕の同僚だった違う先輩が、夕方五時半頃に妙にソワソワしだして
    「◯◯くん……、今日はプレステのガンダムせなアカンから帰るわ……」
    と言って颯爽と社員寮に帰っていった幼い日の思い出が蘇りますね(遠い目)

    別の日、その先輩は僕の買った「ときメモ」を一晩中やっていて、
    明け方、社員寮の隣の部屋に響く「なんでや~」という叫び声を聞きました……
    散々時間をかけて、狙っていた女の子に告白されなかったんでしょうね……

    幼い日の思い出を語りだすとキリがありませんが、どうしてゲームってあんなに楽しかったんでしょうか(笑)

    このコメントは自動的に爆発しますので、無理なご返信を頂かなくても結構ですよ!

    作者からの返信

    爆発してしまうのですか。読みましたよ、という報告も兼ねて少しだけ返信させていただきますが、コメントは通知メールにも残っているので、遠慮なく爆発してください。

    一升瓶に入ったジュースというのは珍しいですね。夜のおやつにししゃもって渋い味覚のお子様だったのですね。
    夜中までいつまでもプレイしてしまうゲームの魅力はすさまじいですよね。
    晩御飯ができたと呼ばれるまでプレイして、食べたら即プレイ開始、とかやっていてすごく呆れられていたのもまた思い出です。

    では、コメントありがとうございました。

  • ゲームをきっかけに広がる世界ってありますよね~(*゚∀゚*)

    視覚、聴覚、ストーリー、それらが合わさった絶妙バランスに心を刺激される、そういった奥行きあるゲームとの出会いは、本当に面白いなあと思います♪

    作者からの返信

    心の調子が悪くて小説を書き進められず始めたゲームエッセイですが、暖かいコメントが弱った心にしみます。書いてよかった。ありがとうございます。

    それらの刺激で、世界に入り込んでのめり込めるゲーム、いいですよね。
    RPGとかに音楽とともに入り込むの大好きです。いつまでもその世界に浸っていられます。