昔々、推理ゲームと言うかアドベンチャーゲームで「ポートピア連続殺人事件」とかがあった頃、選択肢からコマンドを選ぶんじゃなくて「にげる」とか「しらべる」とか直接コマンドを入力するゲームがあったんですよ。途中で行き詰まりましてどうしても先へ進めないので、友達と一緒に考えてもらったんですけれど、そこの場面は「のぼる」→「でんちゅう」で進めることができて呆気なく先に行きましたw。でも子供心に電柱なんで登っちゃダメだと思うじゃないですか!大人って汚いなと思った小学生の思い出です(笑)
作者からの返信
Σ(゚д゚lll)ガーン
小さいころ、家の前にあった電柱にめっちゃ登って遊んでました。
怒られたことはなかったですけど、下の方の足をかけるところって、出し入れできたんですよね。あれって登っちゃいけないから収納されてたんでしょうね、きっと。
一番上まで登ったことないから考えたことなかったですが、めっちゃ危ないですもんね。当時はなんにも考えてなかった……。
ゲームに文字を入力するってどうするんだろうと思いましたが、MSXはキーボードですもんね。なるほど。
ではでは、今回もコメントありがとうございました。
一番長い間遊んだマリオシリーズが『ワールド』でした。新ハードのすばらしさを感じるグラフィック、膨大なステージ数、何よりデータがセーブできてプレイが快適。楽しかったです。
スピンジャンプは使い方が難しくて、あまり活用していなかった記憶があります。ボタンが増えたうえ、人差し指まで使用するようになったコントローラーにも慣れていませんでしたし……マントで空を飛ぶのと合わせて、練習したのを覚えています。
3Dや携帯機も楽しいですが、テレビ画面でプレイする2Dのアクションマリオが一番マリオらしくて好きですね。
作者からの返信
『ワールド』は遊びまくりましたね。
スーファミ最初のソフトにして、スーファミの力を存分に発揮したソフトでしたよね。
新機能の、ステージのちょっと先が見られる機能、あれが妙に「おお!」ってなった記憶があります。
膨大なステージの上、色んなステージにもう一つゴールがあったりして、それを探すのが楽しかったです。ゴールゲートを通ったのに、さらに向こうへ矢印が刺されていて、「んん?」ってなって、ゴールゲートの下をマントで悪戦苦闘して通ったことが思い出されます。
スピンジャンプを活用するのって難しいんですね。
まぁ、私の様にスピンジャンプを使わずにクリアしてる人間もいるので、使える人は使えばいい、って感じだったのでしょうか。
マント、練習しましたよね。マントを手に入れた最初のステージで、マントの使い方のメッセージが出たと思いますが、その説明が初見では完全に「???」って感じだったのを憶えています。そして実際に飛んでみるのも難しかったですね。
3Dのマリオは『64』をDSでプレイして、楽しかったですが、やはり2Dの方がマリオらしいというのは同感ですね。
やっぱり昔からなじみがあるからでしょうか。
ではでは、コメントありがとうございました。