ありましたねドラえもんのゲーム、怪物くんかハットリくんのゲームもあったような……、いま調べましたら忍者ハットリくんでしたw
どんどん記憶が蘇って来ますが、マンガのキャラクターゲームって結構ありましたよね、北斗の拳とか友人の家でやったような思い出があります。
しかし当時は家にファミコンが無かったので定かではありませんw
『宇宙開拓史』は映画館で見ました、最後にコーヤコーヤ星と繋がっている扉がどんどん離れて行くシーンは子供心に悲しかった思い出があります。
当時は総入れ替え制じゃなかったので、途中から入って一回終わって、もう一回最初から見て途中のシーンで帰るという訳のわからない見方をさせられていました。考えてみると親が時間調整することが面倒くさかったのだと思います。今調べたら同時上映が怪物くんだったらしいのですが、全く記憶にありませんw、観たはずなんですけどね(笑)
申し訳ありませんm(_ _)m、何しろ数少ないパンフレットを買ってもらった映画で語りすぎてしまいました。どうぞお許し下さい(笑)
作者からの返信
マンガのキャラクターゲーム、色々ありましたよね。
ファミコン本体と一緒に買った初めてのソフトが『ドラゴンボール 神龍の謎』でした。いまだにクリアしてませんけど。
『じゃりン子チエ』を父が買ったんですけど、当時、アニメ自体もあんまりおもしろさを理解できてませんでしたが、大きくなるにつれて面白くなっていって、やり込んだ記憶があります。
『宇宙開拓史』はビデオをレンタルしましたけど、のちに買った映画の静止画をマンガにしたものを買ったので、そちらの方が印象が強いですね。何回も読み返した記憶があります。最後は寂しいですよね。
ふと思い出しましたけど、『ドラえもん』の映画の割引チケットが、小学校の前で毎年配られていたんですよね。
あれは全国の小学校で配っていたんでしょうか……。
ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。
まさかこのゲームの話が聞けるなんて……思い出深くて、じっくり読ませていただきました。
開拓編のコーヤコーヤ星の処理落ち、魔境編のやたら難しい縦横シューティング、海底編のオオダコ、今でもしっかり覚えています。
やっぱりオオダコは、体力を削られながら連射しまくるしか、倒す方法がなかったんですね。指が痛かったな……とんでもない敵キャラです。
私は面セレクトを使わないとクリアできませんでした。
今プレイしても、通しでクリアは辛いだろうなと思うくらい、難しいゲームでした。
作者からの返信
思い出深く読んでいただけるのはうれしいです。書いてよかったと思えますね。
色々なシーンが思い出深いゲームですよね。
オオダコの攻略、本当に他にない物かと思うんですけど、なさそうなんですよね。もっと安全に倒したいですが……あの大ダメージは痛い。
やっぱりこのゲーム、難しいですよね。
私は逆に、開拓編でスモールライトを取らないと、魔境編が難しくてしょうがないってなります。まぁ、それでコンティニューなしでクリアできるのかというと怪しいですが。
では、コメントありがとうございました。