今回もバイオハザードへの愛が更に伝わってくる話でした。
>>深夜なのにめっちゃ悲鳴を上げてしまう私
これですね、思い出があります。
社員寮の自分の部屋でドライヤーを使った瞬間
そのフロア全体のブレーカーが落ちました(笑)
古いブレーカーで容量が貧弱だったんでしょうね……
ドライヤーをつけるまでギリギリで粘ってたんだと思います。
数部屋から聞こえてくる悲鳴。
ゲームしていた人も多かったんでしょう。
あとで聞くと、いよいよボス戦!という人も含まれていたそうです。
合掌。
作者からの返信
『ベロニカ』は『バイオ』シリーズの中でも相当にハマりましたね。
それは悲鳴を上げてしまいますね。
セーブポイントからボス戦までの道のりがすごい長いゲームとかだったら、さらに泣けますね。
ではでは、今回もコメント、ありがとうございました。
スティーブのような三枚目な性格は、それまでシリーズにいなかった気がするので新鮮でした。
お調子者だけれど憎めない好青年、戦闘スタイルも格好いい。歴代キャラの中でもかなり魅力的だと思います。
それだけに……一度プレイしたら忘れられない名シーンですね、あれは。
『ベロニカ』の難易度は相当高いと思っているので、無限ロケランの入手は偉業と言ってもいい成果ですよ! 本当にすごいと思います。
私はカーゴ射出をミスってボスにやられたときに心が折られて、ドリキャスのコントローラーを置きました。また檻からスタートなんて無理……。
内容が濃かったので、いつもより短いと書かれていて驚きました。
想いのこもった文章は読みごたえがあって、充実感がありますね。
作者からの返信
スティーブ、いいキャラしてますよね。
それまでのシリーズのキャラは、肉体的にも精神的にも屈強で落ち着いているキャラが多かった印象ですが、スティーブは感情が上がったり下がったり、恋してみたりと、人間味があふれていますよね(いや、他のキャラに人間味がないというわけではなく)。
だからこそ、ドラマが生まれて、だからこそあのシーンは名シーンですよね。
無限ロケランゲットは偉業ですか。ありがとうございます。
しかし無限ロケラン獲得挑戦で、そこでやられてしまうのはきついですね。
ディスク一枚目の最後ですもんね。
私はあの飛行機の戦闘は、ちょうどゲーム雑誌で、どれくらいダメージを与えたらカーゴで押し出せるかが載っていたので、比較的楽に攻略できましたね。
内容濃かったですか。楽しんでいただけたようでよかったです。
正直私も書いていて、いっぱい書いた気になっていたら、文字数の方を見て、あれ? 少ない? ってなりました(笑)
今回も、やり込んだ方のコメントだな、とわかるコメントが嬉しかったです。ありがとうございました。