夜行奇談

作者 東亮太

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第百九十八話 犯人は猫へのコメント

    成猫……なのが、また想像力をかきたてられます。
    これまでどんな環境で育ってきたんだろう……と。『犯人は猫』である場合……ずいぶんとサイコパスな犯行(にゃんこう)ですよね。猫さんも、いろいろな意味で、かけてたのでしょうか。Tさんとの新生活に、みずからの命を……などなど。
    ラストの、おおらかなTさんの取り調べ方(猫ふれあい)が可愛いのに、そっけなく逃げってっちゃうツンデレ猫! じつはいいコンビなのでは?と微笑んでしました。いえ、笑い事で済ましちゃいけない気もしますけど……汗

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     猫の意図は分かりませんが、案外ただのいたずらのつもりだったのかもしれません。
     ただ、もし犯人が猫でなかった場合は……この家には、何がいるのでしょうね。

    2021年1月2日 22:10

  • 第百三十四話 つかまれたへのコメント

    ちょっと前の話にもそんなコートがでてきましたね……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     自分の着る服に変なものが憑いてしまうと……本当に、困りますね(笑)

    2020年12月30日 05:19

  • 第百四話 お母さんへのコメント

    えーっ、これはなんとも言えぬ不可解さですね。怖いなあ。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     いろいろと理不尽な感じがしますね。
     単なる幼少期の記憶違いであればいいのですが……。

    2020年12月26日 02:20

  • 第七十四話 スーツケースの怪へのコメント

    先の話では猫が子供の代わりになった、ということかもしれませんね

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     自分以外にも害が及んでしまうのが厄介ですね。

    2020年12月26日 02:18

  • 第六十六話 砂浜にへのコメント

    ひっ……。怖い。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     夜の海って、本当に何がいてもおかしくない気がします。

    2020年12月25日 03:29

  • 第六十四話 最上階の住人へのコメント

    案外律儀というか、害意のない、住んでいるだけの何かなのかもしれませんね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     案外ゴミ出しのルールとかもきちんと守っているかもしれませんね。

    2020年12月25日 03:26

  • 第百八十三話 どこかで鳴るへのコメント

    こわい…と言うより気味悪いですね。

     押し入れがあるところに越すことがあれば襖裏も要チェックですね!
     ところでりんも経文も供養のため、というイメージですが、それらがなされなくなったことにより影響はないのでしょうか?

     最後になりましたが、その後お加減はいかがでしょうか?
    どうぞ無理をなさらずご自愛くださいませ。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     この経文が魔除け的なものなのか、そうでないのかは、何とも判断がつかないですね。
     ただ、何も起きなくなったのならば、無くして正解だったということかもしれません。

     体調の方はすっかり元どおりです。ありがとうございます。

    2020年10月8日 23:25

  • 第百五十五話 秘密基地へのコメント

    こここ怖い!忘れた頃に蘇る怪異。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     怪異に粘着されてる感じがしますよね。

    2020年9月24日 15:37

  • 第二十八話 欠けていくへのコメント

    猫最強

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     猫は魔除けにもなり魔物にもなる二面性が魅力だと思います。

    2020年9月19日 23:44

  • 第百八十五話 寝るなへのコメント

    誰だったんでしょうね?
    読経中だけでなく、溺死の危険もある入浴中のうたた寝も注意してくれるとは、ありがたいようなお節介なような…w

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     案外いいやつなのかもしれませんね。身近にいると助かるかもしれません。
     言うてもオッサンの生首ですが……。

    2020年9月1日 01:37

  • 第百九十二話 鏡に映るへのコメント

    鏡、怖いです…

     でも、いくら形見とはいえ三面鏡を処分しないのでしょうか…何か理由が?気になります。

     私ならお母さんの手鏡も何かと理由をつけて処分してもらいそう…ですが処分しても、なんか帰ってきそうでイヤです。

     あと、学校等で鏡があったであろう痕跡も何かイヤです。もちろん、自分の中で割れて撤去してそのままなのだ、ということにしています。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     やはり故人の形見というのは、捨てようにも捨てづらいものではないでしょうか。
     手鏡については……まあ、母親の物ですし、小さい子に言われて素直に捨てるということは、あまりないでしょうねぇ。(^^;

    > あと、学校等で鏡があったであろう痕跡も何かイヤです。
     夜中の校舎に忍び込んで、「幽霊が映るという噂の鏡」を覗いたけど自分しか映っていなかった……と思ったら、実はその鏡は昼間のうちに撤去されていたことを後で知った。
     ……という怪談を思い出しました。ふふ。

    2020年8月11日 00:36

  • 第百四十一話 ある都市伝説へのコメント

     怖い…、いえ、この手の都市伝説を聞くと、怖い。というよりやりきれない気持ちになります。
    それは私が最初に触れた怖い話が『地獄先生ぬ〜べ〜』だったので、その中のてけてけの話が子供心に印象的だったから。という個人的な理由なのですが。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ぬ~べ~、懐かしいですね。僕も当時読んでました。
     あのてけてけは、都市伝説化されたせいで成仏できなくなった霊……という設定でしたね。

    2020年6月27日 02:25

  • 第百七十話 部活動三題へのコメント

     今回は3つお話が読めてお得な気分です(^^)

     私は視えない、聴こえない、感じない"零"感人間ですが、生徒と呼ばれた時分に一度だけ、怖くはなかったですが不思議な体験をしたことがあります。
     その体験も部活動絡みでした。
    誰かわからないけどもう一人いた、というよく聞く体験ですが…
     ただ、黄昏時の薄闇の中なのに、夏服の白色と校章の臙脂色だけははっきり覚えています。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     薄闇に浮かぶ「色」の記憶……。
     奇妙なのに、何だか幻想的で素敵な感じがしますね。

    2020年6月3日 02:24

  • 第百八話 笑う怪へのコメント

     理由が理解できない、というだけでとても怖いのですが…

    もし目があってしまってそ理由が理解できてしまったら…もう怖いと思うこともできなくなるのでしょうか。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     理由があって笑っているのかどうかは分かりませんが、山のお化けはよく笑います(断言)。
     得てして遭遇してもろくなことにならないようなので、深入りはせずに逃げてしまうのが正解かもしれませんね。

    2020年5月30日 01:39

  • 第百七話 朝ですよへのコメント

    それって正に前にも出て来た「キラキラしている」彼女なんじゃ…時差3時間くらいてことはシンガポール時間ですかね…。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     何と、シンガポールのお化けだった!(違
     もしかしたら、マーライオンみたいなものかもしれません。

    2019年2月13日 12:55

  • 第百三話 見知った顔へのコメント

    タンスに幽霊の時点で金だろうとは思いましたが、顔だけ懐中電灯で照らそうと言うNさんの発想力に脱帽です!しかも諭吉かーい!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     敢えて顔だけ照らすというのも、よく考えてみると、勇気があるというか、肝の据わった手段だったかもしれません(笑)。
     諭吉さんも大満足かも。

    2019年2月12日 03:10

  • 第七十七話 風船へのコメント

    Wさんいい子すぎる…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     そう仰っていただけると、Wさんも救われますね。(^^)

    2019年2月11日 03:51

  • 第五十一話 不可解な話へのコメント

    糸と、フェンスで何となく姦々陀羅(かんかんだら)を連想したのでこのセリフを言います。
    「あそこにいったんかっ?!」
    メアドだけわかりません。きっとFさんがポケットにいれて忘れてたのが落ちたんですよ‥‥。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     姦々陀羅というのをあいにく知らなかったのですが、検索してみたら、ネット怪談なんですね。なるほど。
     しかしこの第五十一話は、おそらく、それとは無関係だと思われます。

     犯人はFさん説……。それは斬新かもしれません(笑)。

    2019年2月8日 04:34

  • 第三十三話 冷凍室へのコメント

    何ですかこれ!33話怖すぎ!寒すぎです。雪の夜に鳥肌立ちました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ちょうどタイムリーな季節でしたね。
     ぜひ芯まで冷えていただければと(笑)。

    2019年2月7日 01:50

  • 第四十四話 訪ねてきたものへのコメント

    誰?!誰なのー?!これは怖いですね。霊的な物かどうかも判然としないのが特に。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     何だか分からないのが嫌ですよね。
     家に定期的に異物が入り込んできて、我が物顔で振る舞っているという……。

    2019年2月7日 01:46

  • 第二十二話 怪音へのコメント

    アリエッティ軍団増えすぎですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     アリエッティは見たことがないのですが、あの原作は妖精をモチーフにしたイギリス児童文学とのことなので、根源的にはこの怪談に出てくるモノと近い……かもしれませんね。

    2019年2月7日 01:38

  • 第百十八話 ヘビコさんへのコメント

    いつもながら、ぞくりと致しますね。さすがでございます。
    壺に蛇というところで《トウビョウ》を思い浮かべました。そうした筋の家筋は、昔からひそやかに続いてきて、いまもどこかに息衝いているやもしれませんね。おっと、詮索して語るのはこのあたりに致しておきます。
    係わらぬほうがよい《もの》はやはり、あるでしょうから。

    これからも更新を楽しみに致しております。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     トウビョウ……。さすが、鋭いですね。それに近いものかもしれません。
     ただ本来は、こういうものはむしろ、意識せずにおくべきなのでしょうね。「どこそこの家が~」というのは、また別の社会的問題に繋がってしまう危険性がありますから……。
     そんなわけで、今回の話については、やや自戒もしております。(^^;

    2018年12月22日 13:55

  • 第百十八話 ヘビコさんへのコメント

    コの字…気になりますが、怖いので調べないでおきます…

    作者からの返信

     コメントありがとうごさいます。

     一応、漢字辞典にも普通に載っている文字なので、大丈夫だと思います。(^^;
     深く掘り下げていくと、何かと問題のあるものが引っかかってくるのも事実ですが……。

    2018年12月22日 13:45

  • 第百三十五話 マフラーへのコメント

     ただただ赤い(毛)糸で編まれたマフラー…
    どのような想いがそのその一目一目に込められているんでしょう…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     この話は解釈のし様がいくつもあると思いますが、僕としては、何か執念めいたものを感じずにはいられません……。

    2018年11月21日 02:11

  • 第百六十二話 異久那土サマへのコメント

    えっ?本当に怖いんですが…

    …東さまは何も聞こえていないですよね?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     たぶん何も聞こえていないのでご安心ください。
     たぶん。

    2018年9月11日 01:19

  • 第三十三話 冷凍室へのコメント

    こいつは怖い。。キモまで冷えそうです。。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     謎の女もそうですが、こんなところに閉じ込められるだけでも結構な恐怖ですよね。

    2018年8月29日 00:01

  • 第百三十四話 つかまれたへのコメント

     古着ってなんか、怖いですよね…

     特にヴィンテージジーンズみたいな長い時間履かれているものは、何かいろいろ染み憑いていそうで…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     元の持ち主が誰だか分からないというのも不気味ですよね。
     体が密着するものだけに、なおさら……。

    2018年8月25日 00:53

  • 第百十話 移り香へのコメント

     …やはり、降霊術になんて参加するものではないですね。
    部屋にいるのが女の子の霊でも、ラノベ的展開は期待できなさそうです…

     でも、霊が憑いていたのが人ではなくコートで、(ご本人にとっては)良かったですね!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     降霊術のバリエーションは数多くありますが、無関係な人がアタリを引いてしまうと大変ですね。
     コートは……リサイクルショップに回されていないことを祈りましょう。

    2018年6月26日 20:11

  • 第百二十話 気があるへのコメント

     怖っ…

     気に入られたから誘われたのか…それとも…なんにせよ、美人さんがいても、危ないところには立ち入らないようにします…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     こうして見ると、ぼったくりキャバと同じような感じですね(違)。
     怪しいものに誘われた時は無視するに限ります。

    2018年6月14日 00:58

  • 第百四十四話 テラリウムへのコメント

     気持ち悪いですね…
    昔、マンガで水は記録する。と言う話を読んだことがあります。
     水の記録が岩にも滲み入ってしまったのでしょうか?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     人の死があった場所に落ちている物は、たとえ石一つでも「何か」を宿しているのかもしれませんね。

    2018年5月16日 22:05

  • 第百七十二話 一輪車へのコメント

    …怖い。

     でもっ、玄関からベランダ、空き地に抜けて、今では脚とペダルもついているかもしれないですねっ!
    …そう考えておきます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     なるほど、体と合流しようとしていたわけですか……。そういう解釈もアリかもです!

    2018年4月16日 03:35

  • 第七十六話 足りないへのコメント

     最後のお話は、とてもやりきれない気持ちになりますね…

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     彼女の身に何が起きたのか、気になるところですね。

    2018年2月18日 15:10

  • 第百二話 モウサン、再びへのコメント

     うわぁ。

     "残穢"みたいな話ですね…集めた怪異譚が繋がってるとか、ゾッとしかしません…
    本当に鳥肌が立ちました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    逆に言えば、一つの話にまとめなかった理由……というのがあるわけです。
    ただ、そちらは「解く」際に絡んでくることなので、今はまだ秘しておくことにします。

    2018年2月1日 01:20

  • 第八十六話 嫌な部屋へのコメント

     御札のある部屋だからこそ、助かることもあるんですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お札には、悪いものから身や家を守ってくれる働きがありますからね。
    言わば神仏の代役なので、本来はプラスのイメージで見るべきものだと思います。
    もともとあったお札を剥がしてしまった時の方が、よほどヤバいかと……。

    2018年1月19日 08:21

  • 第四十話 古墳へのコメント

    和製ハムナプトラ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっとしたミイラ軍団だと思えば怖くないかもしれませんね(笑)

    2018年1月19日 08:13

  • 第五十九話 婚約へのコメント

    怖い…もし、プロポーズをすることがあれば、確実に相手の名を添えてすることにします!
    あと、『元』人が居そうな土と水が、ある場所は避けます!…曰くのない場所なんてあるんでしようか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冷静に考えてみると、過去に人死にがなかった土地というのは、この世に存在しないはずなので、そこはあまり気にしなくていいと思います。
    ただ、古くから何らかの曰くがある場所であれば、その伝統や風習に敬意を表するのが、人として正しい在り方なんだろうな――と思う次第です。

    2017年12月28日 15:32

  • 第五話 一度きりの話へのコメント

    数日たっての訪いは、I県から歩いて来たからでしょうか?
    だとしたら執念を感じるのに呼び鈴を一度鳴らしたきりなのは…気味が悪いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このお婆さんは、割と気まぐれな感じがするので、何となく来ただけかもしれません。
    しかしドアを開けたらどうなっていたのでしょうね……。

    2017年12月28日 15:25

  • 第百三話 見知った顔へのコメント

    マジかぁ、そういう幽霊(?)なら大歓迎なのですが…我が家にも顕れないかな(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    諭吉さんはいいですね。みんな大好き諭吉さん。

    平等院鳳凰堂とかがデンと現れたら、ちょっと微妙な気持ちになりそうです。

    2017年12月19日 00:56

  • 第百話 真相へのコメント

    怪談蒐集をしているといろいろあると聞きますが…ちょっと読んでしまったコトを後悔しています(笑)
    このコメントに無事、返信が来るコトを祈っています。いや、本当に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    僕は大丈夫です。ピンピンしております(笑)

    ちなみに「ある推測」の答えについては、今出ている情報だけで辿り着けると思います。

    2017年12月11日 15:31 編集済

  • 第六十六話 砂浜にへのコメント

     怖い…海辺の火やユラユラ揺れる人影はよく聞く話ですが…迎えに来るとめちゃくちゃ怖いですね…
    夏頃、『カクヨム異聞選集』の読み過ぎで、怖い夢をみたのですが、それも迎えに来る夢でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、迎えにこられてしまうと、「目をつけられてしまった」感じがしますね。
    怪異の中には、こちらがたまたま目にしただけでも付きまとってくるような、厄介なものもいるとのこと……。

    僕も夢の中で、たびたび見知らぬ人が家に上がり込んできて、恐怖に目を覚ますことがあります。

    2017年12月4日 04:22

  • 第五十一話 不可解な話へのコメント

    なんかもう、こういうわからないものが一番怖いです…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕も、得体の知れないものほど怖いものはないと思っています。
    こう何と言うか、どうしていいか分からないモヤモヤ感が残るので……。

    2017年11月11日 19:14

  • 第四十三話 関わるなへのコメント

    ラノベならリア充展開なのに…
    めちゃ怖いです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、可愛い子と同棲していると思えば、乗り越えられなくもないかも……。
    コミュニケーション不可なのも、そういうタイプの萌えキャラだと思えば、何とか……。

    2017年11月11日 19:09

  • 第六十話 住職の話へのコメント

    とても、誠実な方なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね、僧職はかくあるべしといった感じです。

    2017年10月20日 23:15