croquis

作者 夏野けい

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 真夏の交点へのコメント

    うわー、めちゃくちゃいいじゃないですか、これ。
    世界線が交わる系の話、私大好物です。
    嬉しくもどこか哀愁漂う感じが、なんとも言えないです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    会えるけれど会えない、みたいな話が好きなのですよ。気に入っていただけて嬉しいです!

    2020年8月3日 21:19

  • 湖底の神殿へのコメント

    なんとなく「石を食む乙女」と世界観が繋がっていそうな気がしました。

    作者からの返信

    あぁ、どちらも私の好きなファンタジーですね……。そういう意味では地続きだと思います。

    2020年6月16日 18:42

  • 盛夏へのコメント

    サキさんの口から直接奪うのですね、わかります。

    作者からの返信

    サキさんから「恵んであげよう」と言ってくれるやもしれません。

    2020年6月16日 18:41

  • 石を食む乙女へのコメント

    企画でお邪魔しました、瞳です。
    瞳の描写、という事でこちらに来たのですが、変わった世界観のお話でまたもや引き込まれてしまいました…!本当に描写や散りばめられた言葉が丁寧で、楽しみながら読ませて頂きました。小説なので石を食べたり、移り変わっていくのを実際見れる訳ではないのですが、読んでいると頭の中でちゃんと映像が流れるので、そういう部分の力量が本当に素晴らしいなぁと尊敬します。
    この度はご参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    瞳さんに気に入っていただけて嬉しいです。彼女の存在は大好きなのでいつか連作にでもしたいなぁとは思っているんですが、資料を読もうという気概がなくてそのままになっております(笑)
    映像が出せたなら何よりです。素敵なご企画、ありがとうございました。

    2020年5月23日 23:27

  • 湖底の神殿へのコメント

    圧倒的世界観!
    風景も、少女の容姿も、宗教観も見えてくるような文章でした。
    この短い文章から与えられた情報で人々の暮らしぶりや神様がどのような存在なのかを想像するの、楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こういう一枚絵みたいな習作はすぐ書きたくなります(笑)
    ご想像いただけたなら嬉しいです。またこんな感じのは書きたいなぁと思っております!

    2020年5月9日 21:03

  • 「橙色」「坂道」「わからない」へのコメント

    雰囲気がいいですね。沢山練習されているので頭が下がります。答え合わせが惜しいって素敵だと

    作者からの返信

    こちらこそ、たくさん読んでくださってありがとうございます。雰囲気を褒めて頂けて嬉しいです。
    知らないでいた方が素敵なこともあるなぁと思います。

    2020年4月3日 17:28

  • 「橙色」「坂道」「わからない」へのコメント

    最高でした! 素晴らしい! ロマンチック!

    風に色がついていると思っていたところも素敵ですし、「一年で、ずいぶん色の名前を覚えた」「あなたの言葉で知る風景が、好きだった」っていうところも大好きです。

    そして風景だけではなく行動にも色があるという発想が素敵です。
    キスを色に例えるとしたら何色でしょうね。
    (´艸` )

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    引いていただいたフレーズは私も好きで、嬉しいです〜!

    キスの色、どんなでしょうねぇ。味は色々喩えられますけれど、色って意外とないのかもしないな、と今になって思いました。

    2020年3月20日 21:43

  • 「橙色」「坂道」「わからない」へのコメント

    なんて夏野だ……これは夏野です。素晴らしいー

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    夏野の語義!!

    2020年3月20日 19:58 編集済

  • 三十一音の往復書簡へのコメント

    三十一音で紡がれてる……!すごい……!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    三十一音がんばりました!

    2020年2月23日 19:56

  • 「神様」「迷信」「楽園」「春」「橋の下…へのコメント

    あっ、切ない……

    作者からの返信

    大衆小説縛りでなければこういう話が書きたかったのです……。

    2020年2月21日 23:00

  • 「春」「橋の下」「おかしな山田くん」大…へのコメント

    甘かったです! ごちそうさまでした(´艸` )
    お菓子な山田君、誕生日を覚えてくれているんですね!
    最後のかわいらしい一文にときめきました。(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    甘くしてみました〜! 彼らは幼なじみで、意外とまめな山田くんは誕生日を覚えていました(笑)
    ときめいて頂けて嬉しいです!

    2020年2月20日 18:59

  • 「宇宙」「雲」「こたつ」「告白」「猫」へのコメント

    予言めいた不思議な雰囲気を感じます。
    男はどのような告白をするのでしょう?

    そして、人間は宇宙へ出てもこたつを手放せなかったのですね。
    こたつ強い。

    作者からの返信

    大仰な感じですが、実は大したことではないのかもしれません(笑)

    こたつは大事な小道具です〜! 強い……!

    2020年2月19日 22:13

  • 「宇宙」「雲」「こたつ」「告白」「猫」へのコメント

    あなたはこたつに泳ぎ込む。無重力に揺蕩たゆたう姿は、さながら人魚だ。

    この表現が好きです!
    というか、雰囲気が好き……!

    作者からの返信

    そこを書きたいがためにこの話にしました!

    二人称は謎めいた感じになりますね。

    2020年2月19日 22:12

  • 「宇宙」「雲」「こたつ」「告白」「猫」へのコメント

    あー良い。言わんでもわからせるこの表現良い。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    雰囲気重視で……(笑)

    2020年2月19日 22:11

  • 「緑色」「影」「いけにえ」邪道ファンタ…へのコメント

    …なんだこれスッゲー!
    意識が……ゾワゾワーーッとなりました!

    こういうのどうしたら書けるのですかッ!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても嬉しいですー!

    お題の雰囲気のおかげもあるかなと思います!

    2020年2月19日 22:29

  • 「緑色」「影」「いけにえ」邪道ファンタ…へのコメント

    最高です……!
    魔女だ、魔女が出てきたってなりました笑

    森の中の影に触ってはいけない、と言われているのに触ってしまうのは人の性ですよね。好奇心と戒めで好奇心が勝ってしまう。

    緑色の魔女、と言うのが新鮮で、描写も美しかったです。
    夏野さん最高です……!

    「さだめだ、受け入れよ」
    と、
    直後、僕の意識を緑が染めた。

    の響きが好きです。


    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    魔女を書くと聖願さんのことが思い浮かぶようになりした(笑)
    緑なのは完全にお題のためなんですが、前半と後半をつなぐテーマカラーになった感じでよかったなぁと思います。

    また企画で魔女を書きますよー!

    2020年2月18日 19:44

  • 「緑色」「影」「いけにえ」邪道ファンタ…へのコメント

    僕の意識を緑で染めた、この表現が一番刺さりました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    お題に引っ張られて現れた表現です。自分の語彙の外に出られるのがお題書きの良さかもしれません。

    2020年2月18日 19:42

  • 「緑色」「影」「いけにえ」邪道ファンタ…へのコメント

    印象に残る不思議な世界観でした。
    単純に「森へ入ってはいけない」ではなく「森の影に触ってはいけない」という言い現わし方に強い個性を感じました。
    少年は故郷の夢を見ていたのですね。以前はどんな暮らしをしていたのか、そして、いけにえとなる少年はこれからどうなるのか。物語には描かれていない前後に想像が膨らみます。
    お題の緑は魔女のカラーとして使われているのですね。森=魔女ととることもでき、壮大さを感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    言葉の選択もお題効果かもしれません。三つの言葉を見たときに、緑の影と魔女のイメージが出ました。色々アレンジしてこんな感じです。邪道というのはなかなか難しいですね……。

    2020年2月18日 19:40

  • 「雨」「鞠」「真の流れ」へのコメント

    不思議な世界観でした。
    少女は神の遣いか、あるいは死神か……。
    「テマリ唄」って書かれているのを見て、なんとなくゾッとしました。
    こんな少女のいる病院で主人公が亡くなってしまうと(私個人としては)話が恐すぎるので、できれば主人公には頑張って元気になってもらいたいです!(切望)
    (((・Д・;)))

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    何か救いがあればいいなぁというのは私も思います……。たしかにテマリ歌って、なんとなく不気味ですね。

    2020年2月15日 20:13

  • 「妖精」「図書館」「砂時計」へのコメント

    ああ、好きです。好きだわぁ……。

    なんてことない夏の描写をした後に、『もう私たちには届かない感覚の記録。』ってフレーズを持ってくるあたりにセンスを感じます。
    特別じゃない夏の描写でも、私たちには本当に届かないんだなぁと思い知らされます。
    手のひらをすり抜けていく感覚。

    ああ、素敵です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    なんというか、もう届かないからこそ大切に記録されているのかなと思ったのです。手のひらをすり抜けていく感覚……詩的な感想が嬉しいです!

    2020年2月13日 21:11

  • 「妖精」「図書館」「砂時計」へのコメント

    真っ白な閲覧室、大きな砂時計、夏の風景。
    光景が目に浮かぶようです。

    妖精の合成音声というのが気になります。
    聞いてみたいような、ちょっと怖いような。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    音声案内の愛称(にしては不気味ですが)のイメージで書きました。耳元に寄って囁きかけてくれますが、少し怖いかもしれませんね。

    2020年2月13日 21:05

  • 「妖精」「図書館」「砂時計」へのコメント

    おおーSFだあ
    届かないというのが印象的ですね。届かないんですねえ……届かない。

    作者からの返信

    ありがとうございます! SFにしてみました。届かないからこそ、その情報に価値があるのだろうなと思います。

    2020年2月13日 21:02

  • 「月」「少女」「希薄なメガネ」へのコメント

    希薄な眼鏡なるほどー!
    濃密な描写がまた最高です。

    作者からの返信

    これでいいのかは知らぬけれど、こうなってしまったので!
    描写大好き!! ありがとうございますー!

    2020年2月13日 00:12

  • 「月」「少女」「希薄なメガネ」へのコメント

    情報が詰まっていて面白いなあ

    作者からの返信

    ぎっちぎちに詰め込むのが私の常でございます(笑)

    2020年2月13日 00:08

  • 「月」「少女」「希薄なメガネ」へのコメント

    眼鏡のふちがきらめく様子を蜘蛛の糸に例えているところが秀逸だと感じました。
    繊細ながら強く細く光る様子が目に浮かぶようです。
    重力をふりきる主人公の楽しげな様子と生命力が伝わってきて好きです。

    作者からの返信

    渾身の比喩をお褒めいただけて嬉しいです。
    そのように言っていただけると、私もこの話の新しい一面に気づく思いです。

    コメントをくださいまして、ありがとうございました!

    2020年2月13日 00:05

  • 「月」「少女」「希薄なメガネ」へのコメント

    絶対希薄なメガネじゃない!笑
    SFチックな素敵な世界観、好きです。
    やっぱり表現が美しいです……!

    作者からの返信

    こうなってしまったものは仕方ないのです(笑)
    SFチックなのって、わくわくしますよね!
    嬉しいです。ありがとうございます!

    2020年2月13日 00:02

  • 「月」「少女」「希薄なメガネ」へのコメント

    あ、これ好き・・・(ㆁωㆁ*)トゥクン♪
    マクロな地球とミクロな少女の対比が、壮大でいて繊細な感じを与えてくれます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 好き、嬉しいです。

    壮大な景色ってたまに書きたくなります!

    2020年2月12日 23:59

  • あじさい記念日へのコメント

    >二つあるのは自分が食べたいわけではなく、手が滑ったとき用の予備だ

    ちょっとタレーランみたいですね(^_^)

    作者からの返信

    たぶんですけど、この主人公は滅多なことじゃ失敗しないんですよ。なのに予備を作りたがるという。

    追記)タレーランの解説ありがとうございました!

    2019年8月6日 23:27 編集済

  • 妻はどこにも存在しないへのコメント

    これはキツい…
    そして、どこからこんな着想を得たのか、私、気になります!

    三題話もいいですが、久しぶりにキレッキレのオリジナルな掌編堪能しました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    着想だけでいえば、事故で脳を損傷して性格が変わってしまった事例からですね……人間、中身も外見も不安定すぎるなとおもいまして。この時のテーマが「パートナー」だったので、結婚式の誓いの言葉をモチーフにしました。最初は単に「病めるとき」にお互いすり減ってしまう状況を書こうと思ったんですが話が動かなくて、気がつけばこうなってました……。

    2019年6月3日 18:12

  • 石を食む乙女へのコメント

    >野良で雑石

    なんか格好いいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます〜!
    とかく彼女については格好よくしたかったのです

    2019年4月11日 20:28

  • はじめてのケーキへのコメント

    ぐりとぐら
    もしくは、しろくまちゃんのほっとけーき
    (*´∀`*)

    作者からの返信

    なつかしい!
    好きでした〜!

    2019年3月10日 23:29

  • クリスマスにはケーキをへのコメント

    存外苦い
    安易にその店の前で再会したりはしないのですね

    作者からの返信

    次の年にそこで再会して、あっさり復縁するなんてこともあるかもしれませんが。いまはまだ苦いようです。

    2018年12月31日 20:23

  • 13.ペッパー・ライン・エンターテイナ…へのコメント

    「三題噺マラソン」完走お疲れ様でした。
    最初の仕事に行かなければとなっていたのからは、ずいぶんと遠い所に来たなあという感じです。明るい未来が待っていそうなラストで、よかったです。
    無茶ぶりにおつきあいいただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    楽しい企画でした。ストーリーは概ね自分の予測通りに収まりましたが、テイストはだいぶ最初と変わってしまいました。
    また何か企画されるときも、是非参加させていただきますね。

    2018年9月25日 20:08

  • 4.紋・戦場・妖精(2222字 or …へのコメント

    「その妖精、実は悪魔でしょ」
    このセリフ、いいですね。
    夜中に退職願を用意してくれるなんて(笑
    妖精さん恐るべしです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    子供の頃、夜中にこっそり作業をしてくれるものを「妖精さん」とか「小人さん」と呼んでいました(笑)

    2018年7月19日 21:39

  • C『風』『猫』『髪』へのコメント

    髪の毛はなかなか土に還らないそうですね
    化石になるくらい時間が経つなら関係なさそうですけど

    と、あまり関係ないコメントしてみたり

    作者からの返信

    そうですね、もとは皮膚のはずと思うと不思議ですが。爪はそこまで強くありませんよね。
    水にも強くできているからでしょうか。羽根なんかは化石に残っていたりするそうですし。

    コメントありがとうございました!

    2017年11月2日 20:16

  • 青と藍へのコメント

    ★★★ Excellent!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    このシーンを使って何か書こうと思ったんですけれど、設定詰められなくてこんな形に。
    本当にこれが描きたかっただけなのである意味長くしなくて正解かもしれませんが。

    2017年10月25日 16:14

  • 稲と雷へのコメント

    曰く言い難い想いが伝わります。

    もっと雷が落ちればいい。雨もたくさん降ればいい。姉の心情に沿うくらいに。

    この箇所の表現が秀逸です。このような視点はなかなか持ち得ないものです。お見事でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    2017年9月11日 22:15

  • 稲と雷へのコメント

    終わりの一文がぐっときました。

    姉を見ている妹という視点も面白い!お姉ちゃん側からだとまた違う小説になりそうですね

    作者からの返信

    コメント・レビューありがとうございます!

    お姉ちゃんは妹のこと、目に入ってなさそうですが……。きっと全然違う話になりますね。

    2017年8月17日 22:30

  • 行動による人物描写へのコメント

    「じうじうと小気味よいが立つ」の箇所に少し違和感を覚えた。わたしなら「(前略)がする」とすると思う。

     ものによるのかもしれないが、わたしはコーヒーは甘い香りがするものだと思っている。わたしはコーヒーの香りが部屋に満ちるということをあまり経験したことがないが、豆の品質や淹れた量や淹れ方や部屋の状況や嗅覚の鋭さによってはそういうこともあるものなのか、わたしには判断できない。

    作者からの返信

    コメント、ご指摘ありがとうございます。

    「音が立つ」
    ご指摘を受けまして、確かに少し引っかかるので調べてみました。用例はいくつかありましたが、誤用ともおかしいとも書いていなかったので何ともお答えできません。
    私が書き換えるとすれば「音を立てる」とすると思います。ご提案頂きました「音がする」という言い回しはシンプルで魅力的ですが、この話の場合少々物足りない感じを受けます。「する」としたとき表現されるのは音そのもの、聴覚情報のみですが、「立てる」とすれば音を発生させる主体のあることが明確になります。ひいては音を視覚的にも感じられる文章になると考えます。

    例えば「雨音がする」と言えば耳に意識が行きますし、「雨粒が音を立てる」と言えば雨そのものの姿に意識が向くかと。(あくまで個人的な見解ですが)

    コーヒーの香りについては、個人差の範囲かと思います。実感はありませんが、コーヒーの香りに甘さを感じるということは理解できます。

    部屋が狭いのか知りませんが、同じようにコーヒーを淹れると部屋がコーヒーの匂いになります。コーヒー本体より、豆の粉のふやけたのが香りを発するようです。

    2017年8月10日 20:31

  • へのコメント

     四谷君の心の色は、透明のようで深く暗い色なんですね。

    作者からの返信

    そうですね。

    物語から受ける色の印象は、心情と深く関わっていると実感します。

    2017年8月9日 19:13

  • 容姿による人物描写へのコメント

     男は彼女が緊張していないか心配していたが、彼女からは緊張が感じられず余裕の態度であったため、男は茫然としてしまった。其の男を見て彼女は「アルコールは入っていないわ。これから歌うんだもの」と言い微笑むことで、暗に「心配しなくても大丈夫よ」と伝えている。

     というストーリーが頭に思い浮かびました( ^▽^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    男の一人称リメイクができそうですね。考えてくださって嬉しいです。

    2017年8月9日 19:12

  • 赤(没)へのコメント

    どちらの話も、「金魚」って私にとって赤よりオレンジっぽいイメージなんですよねぇ

    作者からの返信

    んん、確かに朱色というかオレンジぽいというか。もっと真っ赤なのも書いてみますかね〜

    2017年7月16日 22:09

  • へのコメント

    黒に近い、濃い濃い藍色を感じました
    「わたし」は真っ黒になろうとして、でもなりきれなかった感じ

    作者からの返信

    ありがとうございます。黒っぽい色を感じていただけてほっとしております。心情も色を感じさせる要素になりそうですね。

    2017年7月10日 23:51

  • 白(没)へのコメント

    こちらは青のようにも読めますね

    作者からの返信

    ですね。単色で際立たせるには弱いかなといったところです。

    2017年7月9日 21:26

  • 容姿による人物描写へのコメント

    三作とも見させていただきました。書き分けが非常にお上手でとても参考になります。まさに作家さんのクロッキー帳、設定集とかラフ絵集なんかを覗いた時のような、自分の創作意欲に火が灯るような、そんな気分になりました。
    これからも参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。こちらも反応を頂けると励みになります。
    また覗いていただけたら嬉しいです!

    2017年7月4日 22:54 編集済