スーパーカブ 第三章

作者 トネ コーケン

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★★★ Excellent!!!

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文庫から入りました。私は60台のカブ90カスタム乗りですが、この小説を読んでると、「あれ、ここなんか俺と違う」と思っても、次回自作できっちり回収されて心地よいです(例:一作目で礼子がMDをあっさり見捨ててハンターに乗り換えたり、あとがきでそろそろ90に乗り換えよかな?と言っといて、2章では小熊が大破したカブを直す。カブそのものを愛する人種と自分のカブを愛する人種。どっちか一方だけならちょっと消化不良感がありましたが、納得)。
今書こうとしている同人2次作品でカブ50の二種化を書こうと思っているので、勉強になります。三章続編期待してます。

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★★★ Excellent!!!

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 この作者の方、絶対スーパーカブ乗りだと思います(笑) 愛が、愛が伝わりすぎます(笑)
 物語自体はとても風景や情景が素敵で映画やアニメにしたらさぞや、と思います。
 日本でバイク離れが進む中、この様な作品は貴重だと思います。
 スポンサーさんこの作品どうですかー(*'▽')
 

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