アンナリーザは今日も元気 ~私の娘は規格外~

作者 和久井 透夏

★★★ Excellent!!!

期待できる漂う残念臭!?

 最初に注意点を。このレビューを書いている時点ではまだ序盤です。7話ぐらいですね。
 しかし、期待させる点がすでに二つ以上あります。
「あらすじ」
「章タイトル」
です。

内容がはいってないのはネタバレになるから内緒です。

 けれど、すでにこの二つだけで「ちょっと待って」と言いたくなります。そして「内容」を読み進める私…

 よし、やっぱりちょっと待ちましょうか、主役と思われるレーナさん、そこに正座してください。アンナリーザさんからは目をはなさないように。

 と、言いたくなるぐらい残念です。何が残念なのかはやっぱり内緒です。

 毎回何かしらのツッコミを入れたくなるので、やっぱりこれからも期待しています。

フォロー機能を活用しよう

カクヨムに登録して、お気に入り作者の活動を追いかけよう!