レビューが書けない意気地なしの僕

作者 ペグペグ

69

28人が評価しました

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★★★ Excellent!!!

浮かんだ思いをとりとめなく書く派の私ですので、わりとわかる気がします。
ただ、人の思いは千差万別。
難しい感想は他人に任せて、ただ自分は「よかった」「面白かった」と書けばいい、などと割り切っちゃってます。

★★ Very Good!!

本作ではレビューの難しさ、敷居の高さを見事に表現してます。
悩み、考えて。それは作者様の真剣さ。実直さを表しているように感じました。

私も最初の頃はレビューするのを恐れて、読んでいるだけでした。
でも、レビューを書いてみて喜んでもらえて、こっちまでも嬉しくなって。
そんなこんなで、今では積極的にレビューしよう! と思うようになりました。

正直、未だに失敗もします。でもそんな時は心広いユーザー様に甘えてます。(笑)
拙くてもいいんです。
レビューは修正もできます。

でも、最初の一歩・二歩は難しいものです。そこに共感しました!

★★★ Excellent!!!

ひとこと紹介までは、感動そのまま書くことが出来ても、いざレビュー本文となると、あれ、これではネタバレになってしまうかも、なんかズレてるような気がする、こんなこと書いたらやっぱりネタバレになるかな、などと延々と繰り返し、書けないことが多いです。
それでも、私だけじゃなかったんだなあと思えたこと、勇気をもらえました、ありがとうございます!

★★★ Excellent!!!

この著者様の気持ち、痛い程わかります。
レビューを書くのは難しい。私もレビューを書いて、いつも「こんなんで、ちゃんと魅力伝わってるだろうか?」と不安になる事が殆どです。
しかし、いざ自分の作品にレビューが頂けると、どんなものでも嬉しいんですよね。それこそひと言であっても、悪く書かれている訳じゃないから。
自分がレビューを書く時に散々悩んでいるのに、いざレビューを貰うと有難いと思えるのだから、我ながらおかしなものです(笑)
つまり、そういう事なんじゃないかなぁ…と。
難しく考えず、簡単な言葉だって良いのではないでしょうか?
何も気取ったり飾ったりする必要もなく、素直な気持ちを例えひと言でも書いてあれば、評価される側としては嬉しいものですし、その人の感想はその人のものですから♪

★★★ Excellent!!!

いま、書いていた文章を全部消してしまいました(笑)
レビューはどれだけ書いてもやっぱりいつも悩んでしまいます。
面白かった作品にレビューを書こうと思っても、他の方の素晴らしいレビューを読んでいると、自分もなんかいいこと書かなきゃ、と思ってしまいますね。
今現在も悩んでます。
でもこの作品に共感したことを伝えたいので、稚拙かもしれませんが、それでも投稿ボタンを「てやっ!」と気合を入れて押したいと思います。

今でも悩んで緊張するのことはありますが、でもかなり慣れてきて楽しむ余裕ができてきました。
昔と比べたら気楽に考えているかもしれませんね。
他のサイトでしたが、昔初めて感想を書いた時はガチガチ震えるほどに緊張していましたから。慣れってすごい。
一度レビューを書いてみてください。すごい緊張するかもしれませんが、一度書いてしまえば「意外と大丈夫」と思えるかもしれませんよ。

★★★ Excellent!!!

最近になってようやく他の方の作品に「レビューを書くという行為」に向き合わなくてはと思い始めていました。
しかし、レビューを書くのは難しい。
と、いう訳で練習台にさせて頂きました!

★★★ Excellent!!!

最初の敷居というかハードルの高いことったらないですよね

でも、気に入った作品を「もっとみんなに読んでもらいたいな、一緒に感想を言い合いたいな」って思ったら、そのまま書いてみるといいと思うのです

最初の一歩をそうやって踏み出してしまえば、存外あとはスイスイ行くものだと思うのです

★★★ Excellent!!!

カクヨムを始めたばかりの頃は、本当に同じことを思っていました。いえ、レビューを書けるようになった今もそうですね。緊張してしまうことに変わりはないです。
「こんな自分が……」という思い。そこに一番共感しました。
でも、ほんのちょっと踏み出せば。レビューを書くのって楽しい、と思えるはず。

★★★ Excellent!!!

こういうふうに思っている人、すごく多いんじゃなかろうか。だから、あえて言いたい。気にするな! 何でもいい! 「面白かった」だけで十分! ガンガンレビューをしよう! 振り返るな、考えるな、感じたままにキーボードを打ち、レビューを書くのだ! このレビューのように! それでいいのだ!(>_<)

★★★ Excellent!!!

そうですよね!レビューは難しい。こんな凄い作品に出会えたのに、表せない。辛いんです。でも、それでもより良い言葉を求めて、面白かったを作者さんに伝えたいんですよね。

★★★ Excellent!!!

 自分が常々思っている事と、全く同じ思いを抱えているかたがいらっしゃるのだなあ、と思いました。
 この素晴らしい作品を、多くのかたに読んで頂きたい、でも私なんかがレビューしていいのだろうか、と、いつも思ってしまうのです。
 このレビューも、何度も書いては消して、を繰り返しました。
 ですから★をおつけした時間とレビューの時間がずれています。
 でも、ここに拙いながらもおくらせて頂きます。
 この作品を、読ませて頂き、ありがとうございました、の気持ちで。

★★★ Excellent!!!

レビュー……たぶんね、みんな苦手なんですよ。

私も苦手です(笑)
goodレビュワーなんて賞まで貰ってんのにね!

でも、自分の作品を書くときは数百字なんてすぐ書けてしまう量でも、レビューとなるとダメです。
考えても、なかなか浮かばない。

けど、カクヨムで活動していくには必要な能力の重要な訓練の場だと思うので、なるべくレビューは付けるようにしています。

ひとこと紹介の部分は、自分の作品を書くときのキャッチコピーを書くときの勉強になるし。

レビューは、自分の作品の紹介文を書くときの練習になるんですよね。


でも、別にやらなきゃいけないものでもないので。面白い!と思ったら、星だけ投げる……だけでも、十分だと思いますよ。