ミューズの森のフェンリルのうた。

作者 finfen

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第64話 Do they know i…へのコメント

    いつのまにかクリスマスムードはすきだけど、そんなに特別じゃなくて。
    家族がすきなチキンがあれば、ま、それでいいかというゆるいクリスマス。
    自分より大切な人がいるって、すごく嬉しいことだよね。
    そして、目の前の人のしあわせを祈ることが世界の平和に繋がるって思う。

    作者からの返信

    俺、今までほんといろんな事があってね。
    まぁ、当たり前にみんなあるとは思うんですけど。
    すっごい荒んでた時代もあって。

    そんな時に、俺をドン底から引っ張りあげてくれたのは、やっぱりうただったんですね。

    だから、子どもたちには、それを伝えていきたいなって。

    単純に、当たり前の、最上の幸せって、
    すっごく目の前にあるんだよって。

    「無償の愛」って、決しておとぎ話じゃないんだよって。

    六月さんありがとう♪

    2017年12月17日 13:20

  • 第62話 Christmas time へのコメント

    クリスマスって、あったかいだけじゃなく
    さみしい人もつらい人もいるってことも考えられる。
    あたたかい灯りのある家を見つめていたマッチ売りの少女。
    できるだけみんなで輪を作っていられたらいいなって願うのもほんと。

    Bryan Adams のこの曲、いいよねっ。♬

    作者からの返信

    あざーす♪

    クリスマスはひとりが多かったので、いつもそんなひとたちのために祈っていました。

    今は、仕事してばかりで、やっぱひとりきりで走ってますけど。笑

    環境が満ち足りていて、豊かであればあるほど、自分を取り巻くものたちのことを考えるのは難しいですけど、でも、やっぱり俺は、誰かのために祈っていたいです。

    だから、クリスマスには祈りを込めたブログを毎年書いています♪

    2017年12月15日 15:16

  • 第6話 はじまりはいつも雨。へのコメント

    切ないという言葉では表せない何かが胸を貫きました。つらく苦しい物語のなかに、かすかな希望を垣間見たり、なんというか、生きることそのものがリアルな物語として、時に残酷に迫り来るのだな、と感じました。僕も6月に付き合い出した彼女がいて、とても感情移入できました。

    作者からの返信

    星崎さんありがとうございます♪

    実話ですからねー。笑
    俺は基本、能天気なんで、まわりが思ってくれてるほど、深刻に考えてはなかったですね。
    幼なじみたちからは散々叱られてましたけど。笑

    あんな女やめろ!って。笑

    星崎さんはどうか、綺麗な水のトンネル、彼女さんとくぐって下さいね♪

    2017年10月7日 01:16

  • 第12話 Life in one da…へのコメント

    すてきだなあ…

    このページは、一言残らず心に写し取りたい。

    そう思いました。

    作者からの返信

    あおいさんいらっしゃーい♪

    いい歌でしょー♪
    大好きなんですよね〰️ハワードジョーンズ♪

    ホタルの時期にね。
    ちょうど頭に鳴ってたので、歌詞ぴったりだなぁって、訳してみました〰️。

    あなたのあったかくて深い言葉たちにはとてもとても及びませんけどね(^^)

    2017年8月22日 21:56

  • 第6話 はじまりはいつも雨。へのコメント

    finfenさんの大切な人を悪く思うのは、すごく嫌。
    でも、いや。——私は気が強い。(笑)

    ごめんなさい。怒らないでくださいね!!

    けれど……彼女にも、彼女なりの真剣な人生がある。きっと。
    そして彼女にとって、finfenさんは間違いなく、一生ものの大切な人。
    気の多いあなたにも、結ばれたまま決して離れられない一生ものの男性がいるのよ。…それ、あなたは気付いてる??(笑)

    作者からの返信

    ありがとう♪

    怒りませんよ。笑
    あいつは本当にちょっと頭おかしいんです。笑

    でも、俺も頭おかしいんですよね。笑


    今でも彼女は、
    空気みたいに、俺をつくってくれてる。


    狼みたいになれたらいいなぁ。
    一生涯愛し続けるなんて。すっごい。

    まぁ俺は
    彼女が心おだやかで居てくれるなら、それだけで嬉しいんですけどね♪

    幸せなら、いいな。


    2017年7月28日 19:02

  • 第6話 はじまりはいつも雨。へのコメント

    わぁ、切ない。というかモヤモヤする。
    こういう類の話はモヤモヤがずーっと残ってる。いい言葉が見つからないのはなんとも言えない。語彙ではなく、単に言葉の限界をかんじます(´・ω・`)

    とりあえず、言えることから。コンクールダメ金よかったですね。(そこかよ)
    ゴールド!金賞!
    はいつ聞いても嬉しいものです。

    作者からの返信

    こんなとこにわざわざありがとう♪

    うーん。
    書いた本人はぜんぜん、心底もやもやしてないからね。笑

    待つのは得意だし。
    待ってる間は、待ってるひとのことだけ考えれるから、逆に嬉しいかな♪

    ほんと。ずーっと待てる。

    相手にされなくても、遠くから見守ってて、気づかれないように手助けするのが、すっごい得意。
    手柄なんか要らないし、気づいても欲しくない。

    そのひとが心おだやかであれば、それが一番嬉しいな♪

    犬科だろ?笑

    ダメ金嬉しかったよ♪
    銅しか獲れない学校だったからね。
    すっごくテューバが好きだった。

    君の作品すっごい好きです♪
    君の考え方や、言葉たちもすっごく好き。
    本当に出逢えてよかったって想う作家さんのひとりです。

    あんまし表だって言わないけど、ずっと応援しています。

    これからも俺をうっとさせて下さいね♪

    では

    ありがとう(^^)♪


    Love finfen♪

    2017年7月14日 21:05

  • 第6話 はじまりはいつも雨。へのコメント

    ドスンと来ました。

    作者からの返信

    みっ 身を削っとりますっ。

    ありがとーブラザー♪

    2017年7月5日 14:56

  • 第6話 はじまりはいつも雨。へのコメント

    ああ、本当にこういう女の子っているんだね。
    すっごく愛に飢えていてさみしがり屋。片時も空白を持っていたくない。

    私もASKAさんがだいすき。「はじまりはいつも雨」で
    水のトンネルって聴いた時に、雨がすごくやさしく感じられた。

    包まれたい、いつでも、誰かに、って思ってしまう時があって。
    きっといつも不安なんだ。
    すごいね、戻って来たら、いつだって受け入れてあげるんだね。
    ほんとにすきだったんだね。ずっとかな。

    杉山清貴の曲に「Because」って歌があって
    昔つき合ってた人を思い出すのね。もうきっと曲の趣味も変わったよねって。
    「6月のバースデーに間に合わないね」って部分を自分に重ね合わせてたなぁ。
    音源がいいのがなかったので、歌詞のURLだけ貼っておくね。
    http://petitlyrics.com/lyrics/75928

    今年はもう電話、かかってきたかな。まだかな。

    作者からの返信

    六月さんお疲れさま♪

    つくづく犬科でしたねー。
    彼女に待てって言われたら死ぬまで今でも待ってると思います。

    二月の寒い日に、彼女と待ち合わせて、丸4日待ってたこともありますね。
    ケロッとして登場して
    「ごめーん。忘れてた。君なら待ってると思ったから来たよ。」
    って。びっくりでしょ?

    結局、彼女が好きなんですよね。
    俺にとってオリジナルだから。大切なんです。二番目三番目は無いんです。
    犬科の性分ですね。

    カクヨムでのオリジナルはあなたですけどね。
    六月さんに待てって言われたらわんって待ってますよ。わんっ。

    後日談がかなりあります。
    このあと彼女は行方不明になって、家族親戚一同が捜し回るんです。
    俺のとこにもお母さんが来て、娘をどうか捜して欲しいって。
    仕方なく会社を一週間休んで、兵庫県や大阪や広島中を捜し回って、やっとみつけたのが、一個下のトロンボーンの子が入ってた広島電気大学の寮。そっからがまた……大変。

    水のトンネル!
    俺もそこと、「星を避けて」って詞がたまらなく好きでした。
    雨をさけるんではなく、星を避けるって、たまんないですよね?

    杉山さん今もすっごい頑張っておられますね。
    山下久美ちゃんとか稲垣さんとか、布袋くん繋がりは大抵聴きましたよ♪

    うへー長くなっちゃった。

    ではでは
    今日も一日がんばってね♪

    2017年6月14日 05:00