七つの鍵の物語【悪徳貴族】~ぼっちな僕の異世界領地改革~

作者 上野文

ユメを見る僕、ユメを見た俺、世界を渡る私。

  • ★★★ Excellent!!!

僕はぼっちでした。この主人公もぼっちだったらしいが、仲間を作り戦い、強く生きていて羨ましい。
テンポはミデアムで親しみやすい。このレビューの表題では、一人称の変化は時の流れを表している。
キャラクターは各々特徴を持っていて、主人公を盛り立てている。恋愛模様も続きが目が離せない。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

その他のおすすめレビュー

大槻有哉さんの他のおすすめレビュー 153