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作者 綾部 響

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 駄作へのコメント

    駄作と分かってるならupすんなよ、というのは置いといて。

    予防線というのは確かにあるんでしょうし、日本人ならではの謙遜というのもあるんでしょう。
    「拙作をお読みいただきありがとうございます」なんて慣用表現みたいなものまであるくらいだし。

    作者からの返信

    それも理解した上で、やはり必要以上にへりくだるのはいかがのものか……と思ったエッセイでした。

    あんまり卑下すると、やっぱり作品が可哀想ですもの。

    2018年2月14日 12:31

  • 評価についてへのコメント

    最初にとんでもないのを開いてしまったからには、よし頭から読んでやろうと思ったんですよ、うん。
    そしたらねえ……。


    「自分の評価やコメントが、頓珍漢な物だったら……どうしよう?」

    あーこれ、まるっきり私じゃん!


    最近はもう開き直ってますけどねー。
    応援コメなんてもう、ただの読書ノートですもの私の場合。ただのコメ欄汚し……。


    あーでもこれ、意外と役に立つんです自分にはね。
    ストーリーを追い直したいとき、自分の書いた読書ノート、じゃなかった応援コメを見返すだけで全部詳らかに思い出せるんですよ。
    ね、便利でしょ?


    え? 作者さまや他の読者さんには邪魔なだけだって?
    ……スミマセンごめんなさい(>_<)

    作者からの返信

    作者的には、どの様な形でも感想やコメントは嬉しいものです。
    もっとも、コメントを書く側には、結構な勇気が必要だったりねwww

    だからコメ汚し……なんてコメントはないんです。
    勿論、誹謗中傷等は論外ですがwww

    2018年2月14日 12:29

  • レビューへのコメント

    何十年ぶりかに熱出して仕事休んでるので、次はどれを読ませてもらおうかなとツラツラ眺めていたら、とんでもないのを開いてしまった。
    いやいやおっしゃる通りです本当にごめんなさい返す言葉もございません(>_<)

    でも私、読み専なんだもの……。
    小学生の頃から読書感想文すらまともに書けなかったんだもの……。

    作者からの返信

    このエッセイを書いたとき、余りにもそう言った簡易なコメントやらレビューが多かったので一石投じたのです。
    一生懸命書いていただいたレビューに、なんら不満なんてありませんよwww

    それにその文章がどんな気持ちで書かれたのかは、文章を見れば分かるってもんです!

    お体大切にしてくださいね。
    読み疲れて発熱……なんて、本末転倒ですからね!
    (*´ー`*)

    2018年2月14日 12:25

  • 小説が好きへのコメント

    な、なんですかこの文は((((;゜Д゜)))
    私がなぜ小説書き始めたのかにパズルのごとくピッタリ当てはまってます!!(゜ロ゜ノ)ノお見事ですヽ(*´▽)ノ♪
    めんとむかってボロクソに…私言われましたよ、父に(。´Д⊂)
    でもネットだと例えボロクソに言われたとしても落ち着いて「そうなのか、ここが足りないのか」と考えれることができます\(^o^)/

    作者からの返信

    何かの世界一様

    本当ですか!?
    初心忘るるべからず……とは言いませんが、出来るならその時の気持ちを持ち続けていきたいものですね!

    2017年8月22日 05:42

  • 底辺と言う意味へのコメント

    底辺、ユーチューバーにもよくいますよね(;・∀・)
    でも結局、底辺という言葉は人を傷つけると思うんですよ(´д`|||)
    例えばPV数ですと、「私の最高傑作の小説はたった52、だから私は底辺小説家です。」とあったとします(´・c_・`)
    そしたらそれよりPV数の低い人はどう感じるんですかね(;_・)

    作者からの返信

    何かの世界一様

    上を見てもキリがない……下を見ても意味がない……。

    上を見て、嫉妬したり焦ったり、下を見て安心したり蔑んだりは不毛です。
    そんな事をしても、自分の立場には何ら影響ないのです。

    上も見ず、下も見ないで、自らを鑑みる。

    小説家に限らず、世間とはそうしたものだと思っていますよ。

    2017年8月22日 05:40

  • 改変の善悪へのコメント

    綾部さんは熱意があると言いますか、自分達への影響を詳しく考えていらっしゃるのですね(^-^)
    編集部ピックアップ…あると良さそうですね!(^^)d
    プロの選んだものですから当然その三作は人気を博すはずです( ´,_ゝ`)
    個人的にはあった方がいいなーと思いました(^_^)v

    作者からの返信

    何かの世界一様

    このエッセイが書かれて以降、
    「必読!カクヨムで見つけたおすすめ5作品」
    と言う、編集部の方がテーマ毎に取り上げて作品にレビューする企画が実装されています。
    (  ̄▽ ̄)
    私の意見(カクヨム運営に申し入れた)が採用されたかどうかは定かではありませんが、運営が「ちゃんと見てるよ」と言う意思表示を表す事は良いと思います。
    そして、それに取り上げられた方々は、少なからず喜んでいるはず! やる気も沸いているかもしれませんねwww

    2017年8月22日 05:37

  • へのコメント

    夢…ですか( ´,_ゝ`)
    私は将来小説家がいいなーとぼんやり考えてる勢ですが今も昔も小説家になるって難しいですよね(;・∀・)
    確かに応募すべきですよね、優秀作となれれば一躍有名!どんどん人が集まりゆくゆくは…みたいなこともありますもんね(*^^*)
    あと、小説書くのに若さは関係ないと思いますよ(^o^)v
    七〇で小説家になったとして、死ぬまで10年はあるとしまして、10年小説書き続けられるんですよd=(^o^)=b七〇でも、ですよ《*≧∀≦》
    まだまだ人間先は長いので、いくつになっても夢は追い続けるものですね( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

    作者からの返信

    何かの世界一様

    仰る通り!( ´∀`)

    人間五十年ー……。

    なんて、遥か昔の事ですからね。
    それこそボケるまでwww追い続けても良いかもしれませんね!

    2017年8月22日 00:31

  • カクヨムへのコメント

    カクヨムの批判…私はいいサイトだと思うんですけどね(*^^*)
    どんなものにも批判する人はいるのですね(。-∀-)
    私はカクヨム、はやると思いますよ(⌒‐⌒)
    ただ、やりたてなのでそう思ってるだけという可能性も否定できませんが( ´_ゝ`)

    作者からの返信

    何かの世界一様

    ちょっと前、ほんの以前に、運営批判エッセイが流行りまして……。レビューがサイト最上段にあった頃、そんな作品ばかりが連なった時期がありました。
    見るに耐えないし、聞くのも馬鹿馬鹿しいものばかりでしたが、そういった作品が共感を呼んで、レビューやPVを稼げるのですから情けない。
    そんな時期のエッセイでした。

    今はもう、随分と少なくなったので、そんな事はありませんけどねwww

    2017年8月22日 00:28

  • アイデアへのコメント

    アイデア…自分の一番の課題です(T_T)
    そう簡単に閃かず、考えて考えてやっとこさ、みたいな感じになっているのが現状です( ´△`)
    なので回りを見渡す…ということはあまりしてきませんでした(..)
    というかできませんでした・゜・(つД`)・゜・
    なので、考えてると思っていた自分から、しっかり考えて書けるように意識せねばいけないな、と思いました(T^T)
    綾部さんも頑張ってください!

    作者からの返信

    何かの世界一様

    世の中はアイデアの宝庫てますよー! アイデアなんて、何も頭の中だけで、空想でのみ発想される訳じゃありません!(⌒‐⌒)
    何気ない風景や人の流れ、ちょっとした出来事、CMのフレーズやら、小説に出てくるワンシーンまで! 世に溢れています!
    それ単体で閃くアイデアもあれば、僅かな取っ掛かりとなる物まで様々です!
    そう考えると、通勤通学途中で、夏の空を見上げるのでさえ楽しくなるんですよwwwいや、ほんとwww

    2017年8月22日 00:23

  • レビューへのコメント

    レビュー…確かにありますよね、そういうテキトーに書いたような感じのは・゜・(つД`)・゜・
    私は感想を少しかいて、面白い!とかなので(。-∀-)
    いつもより、しっかり考えて書こうと思わされました(^^)d

    作者からの返信

    何かの世界一様

    折角「レビューを書く!」なんて手間隙掛かる事をするのです! それなら、カッコいいレビューをババーん! と、公表しようじゃありませんか!www

    2017年8月22日 00:19