やみのぐるぐる

作者 たんばたじかび

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 風流声へのコメント

    和んでいた空気が突如破壊され、しかもその理由が明かされず終わる…… 主人公達はこの後事情を知るかもしれませんが、それができない読者には何かもやもやした不安が残りますね……

    作者からの返信

    PURIN様
    いつもありがとうございます。
    何が起こったのか、この後どうなるのか、書こうかどうか悩んだんですが、このままのほうがいいかなといったんやめました。どうしようか悩むのも楽しいですね。

    2019年10月3日 10:21

  • トンネルへのコメント

    最後の一行が特に好きです。
    その後のことを描いているわけでは無いけれど、余韻が残りますね。

    作者からの返信

    PURIN様
    お久しぶりです。いつもありがとうございます。
    ちっとも上手くならないのですが、まっいいかでやってます。
    またそちらにもお邪魔しますねー。

    2019年9月27日 02:22

  • じいさんに聞いた話へのコメント

    「引っ越し先のアパートのほとんどの住人と仲良くなったが、隣の住人だけがうるさいので管理会社に苦情を言ったら『そもそもそのアパートあなたしか住んでません』と言われた」という怖い話がありましたが、それをさらに発展させた感じですね。
    何が事実で何が虚構なのか、全てが曖昧で、いや実は全てがそもそも存在しないのでは… とぐるぐる考えてしまうこの感じ、好きです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    山の中の出来事は若い頃の父が実際にあった話です。ただそれだけだったのでいろいろ付け足して創作しましたが、子供の頃に聞いた話って、幽霊とか出てこないのにわけもなく怖かったです。

    2018年11月17日 12:03

  • 食品スーパーレジ係へのコメント

    娘さん、喜んでますよ! と教えてあげたくなってしまいました…

    作者からの返信

    いつもありがとうございますm(_ _)m
    怖い話にしようと思ったら、切ない系に着地してしまった。たまにはいいかっ(≧◇≦)

    2018年11月6日 01:16

  • アヒル男へのコメント

    残酷でシュールでなかなか忘れられそうにないお話ですね… 今夜夢に出そうです。

    追記
    いえいえ、いけなくなんてないです! ギャクジョウ、気長にお待ちしております!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    ギャクジョウと同じで殺人と死体損壊だけを書きたくて書いたものです。不愉快に感じる方もいるでしょうが、ただただ書きたくて。
    でもやっぱりいけないのかな?という迷いも生じてギャクジョウを書く手は止まってます(;´Д`)

    追記への返信
    そう言ってもらえて嬉しいです!

    2018年11月1日 12:19 編集済

  • 無銭飲食へのコメント

    満たされていても、いや、満たされているからこその不満… 特殊な世界観でありながらも、私にも身に覚えのあることを突きつけられました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    何も不安がなく楽しいことだけ考えられる日々が続くとかえってつまらなくなってしまって…贅沢ですが…と言いつつ、そんな日々なんてめったにないのですが(T▽T)

    2018年10月14日 11:41

  • へのコメント

    うーん。良い意味で吐き気がする。(誉めてます)。

    作者からの返信

    いっぱい読んでくれてありがとうございます。
    コメントまでいただいて嬉しいです。全部読ませていただきました。
    無精もんなので各返信しなくてすみませんm(_ _)mお許しください。

    吐き気ではなく、吐いてしまったと言われるようになりたいです(≧◇≦)よかったらまた読んでください。

    2018年6月1日 03:15

  • 初雪の天使へのコメント

    クリオネって、食事の時はえげつない姿になるようですね。

  • ミスではないへのコメント

    二人とも死んでたんかい!

  • 白子へのコメント

    怪奇ですね。好きです。

  • ぷちぷちへのコメント

    宿命……ですね。

  • 『おもいで』 1ねん1くみ 山田けいこへのコメント

    おうふ。精神が五発ほど殴られました。

    作者からの返信

    K-sukelemon様
    読んでいただいてありがとうございます。
    いろいろツッコミどころがあるなと自分でも思うものにそう言ってもらえて嬉しいです。

    2019年10月3日 10:31

  • 汽車へのコメント

    きしゃごっこ、きしゃごっこ。たのしいなー!

  • 悪臭へのコメント

    軽い!
    ノリが軽い!

  • カラスへのコメント

    カニバリズム……。

  • ここに立つへのコメント

    前者と同じく、この女性の物語がよみたいです!

  • けんいちくんへへのコメント

    ぱとかー、かっこいい!

    にこにこ笑っている人には、それなりの理由があるということで……。うまい話です。

  • すずめばちへのコメント

    自然の摂理……ですね。

  • 盆栽へのコメント

    彼に何があったんでしょう……。

  • 初雪の天使へのコメント

    見た目は天使なのに中身は悪魔のようですね… 短いながらも描写がお上手です。

  • 汽車へのコメント

    不気味で、得たいの知れない怖さって、一番怖い気がします。


    にぎた

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    返信遅れてすみませんでした。
    ちょっと身内に病人が出まして、まだ回復には程遠く、読むことも書くこともままならない毎日を送っています。
    落ち着いたらまた読みに行きます。その時はよろしくお願いします。

    2017年7月7日 19:43

  • ここに立つへのコメント

    この女性を主人公にした物語を読んでみたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました(≧◇≦)ウレシイ
    なにも思い浮かばず、この話はここまででですが、何か思いつくことがあればまた書いてみたいと思います。

    2017年6月4日 14:41

  • けんいちくんへへのコメント

    物語の顛末にキレを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    まだまだ未熟で、向上心も持ってないのに書いたものを読んでもらいたいというあつかましいというか、恥知らずというか・・・それがわかっているんだけど、もうこれでいいんだ、書いてて楽しかったらいいんだ・・・とまた言い訳して。
    何が言いたいかというと、拙作にコメントありがとう。嬉しいです!(≧◇≦)

    2017年6月4日 14:47

  • 白子へのコメント

    「白子」の描写が奇妙で秀逸です。まさかそんなもので構成されていたとは…

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    無理があるようにも思うのですが、読んでくれた方の想像力頼み・・・(≧σ≦)テヘ

    2017年6月4日 14:58