第7話 ~アニー物語~失業対策への応援コメント
複雑な読後感の残るお話でした。
途中で絶望の結末を想像しましたが、完全なハッピーエンドでは無いものの、救いのある終わり方がよかったです。
編集済
第8話 ~アニー物語~人工知能の衰えへの応援コメント
なんだか、がん細胞が正常細胞の分裂エラーで発生するのと似ているなと感じました。
第5話 タイムカプセルへの応援コメント
なんだか、月の土地を売る商売を思い出しました。
夢を売るビジネス。
お金を払う人は満足できるし、元手も少ないし、詐欺にならないように真実さえ伝えていれば素敵な仕事です。
第3話 過去特別編:トイレ革命への応援コメント
二部で衝撃の事実が明らかに!
なるほど、こうして歴史が改変されるのですね〜。
なんだか、いつ今の歴史が改変されるか分からない気がして、心配になってきました。
第2話 ドローンタクシーへの応援コメント
ドローンの活用が注目されてますが、タクシーのように日常的に街中を乗れる未来なんて想像しませんでした。
空を飛ぶ健太の光景が目に浮かぶ、素敵なお話でした。
楽しいお話をありがとうございました。
第8話 ~アニー物語~人工知能の衰えへの応援コメント
文体が、星新一!筆力も感じ、深いです!
作者からの返信
どうも有難う御座います。
コメントを頂戴するのが1年ぶり。いや、2年以上も無かったような気がする。
そんなわけで、非常に高揚しております。
それと、宝クジみたいに読むエピソードはランダムに選んで下さい。通して全て読もうとすると、絶対にウンザリしますから。
第16話 宇宙ホテルの経営課題への応援コメント
面白かったです。発想も結末も想定外でした。科学知識がないと書けない作品ですし、すごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ところで、伊藤計劃の「虐殺器官」は読みました?
私は最近(相当に遅いですが)、読んだのですが、あれは凄いです。
あそこまで設定や哲学に凝れたら大満足ですが…。
第5話 タイムカプセルへの応援コメント
面白かったです。いろいろと結末を予想しながら楽しく読めました。
作者からの返信
有難う御座います。
処女作からのスピンアウトなので、初めて読んだ方には「背景が理解できるか?」と多少危惧する短編でした。
気侭に書いてますが、第17話ワイフシェアリング辺りは初見の方にも容易く食いつけるようで、もし良かったら読んでみて下さい。
第5話 タイムカプセルへの応援コメント
はじめまして。天上杏と申します。
楽しく読ませていただいております。
30年後の自分からメッセージを受け取るというのは幻想であり、夢を売るビジネスだった…
鳥肌が立ちました。
ショートショートはこうでなくては、というゾクゾク感。
作者からの返信
有り難うございます。
楽しんでもらえたようで、嬉しいです。
エピソード数が多いので、ランダムに読む掌編を選ぶ事をお勧めします。
書いてて何ですが、絶対に飽きるので。
趣味と練習を兼ねての作品なので、88話を目指す所存。暇になったらエピソードを追加したいのですが、閑職に飛ばされないと侭なりません。
編集済
第43話 ロボットメーカーの国取り物語への応援コメント
コメント失礼いたします。
他のエピソードでもそうですが、設定がリアルですよね。
家庭用ロボットが産業用ロボットのメーカーではなく、家電メーカーと自動車メーカーによって発達したとか。
空想の世界でもこういうしっかりした設定があると、現実感が出てきて物語に引き込まれますね。
見習わないとと思います。
作者からの返信
読んで頂き、本当に有り難う御座います。それと、お疲れ様です。
気が向いたら、藤浪保さんの応援メッセージも読んで下さい。
詰めの甘さを指摘されたりして、精進の必要性を実感してます。
歴史物の推敲で手一杯の今は全く対応できてませんが、いずれブラッシュアップする所存。
だから、烏目さんもドンドン指摘して下さい。一人よがりを避けたいので。
第3話 過去特別編:トイレ革命への応援コメント
時のロープ理論がどういうモノかわからないので、コメントしづらいのですが。
私は個人的に、過去を変えたからといって現在が変わるわけではない、と思っています。
作者からの返信
時間跳躍が可能だとして、私は多元宇宙論と組み合わせて考えてます。
自分の過去を変えても、自分の現在は変わらない。
でも、自分の所属した世界は変わるんじゃないか。そう考えてます。
第2話 ドローンタクシーへの応援コメント
これは、実際に出てきそうだね。様々なドローンタクシーに関する事柄が丁寧に描かれていて素晴らしいと存じます♡
でも、一点だけ思ったのは、現実にドローンタクシーが出るときは、全部風防付きになるんじゃないかなってこと。でないと雨の日に営業できないもん★タクシーって、雨の日こそ、需要が高まるじゃん!
ただ、そうすると最後のオチがつかない。ショートショートだから、オチは大切!
ドローンのお話だから、落ちない(オチない)方が良いとはいかないもんね♪
星新一先生は、一番好きな作家です♡
もう過去の方なのかな、と思ってたんだけれど、カクヨムのサイトにおいて、随所にお名前を拝見できて、とっても嬉しいっ♡
ショートショートをたくさん創るのは本当に大変だと存じますが、八十八編目指して頑張って下さい☆
ファイトだよ♪
作者からの返信
風防は盲点でした。馬鹿だなぁ。緑内障を患っており、本人の気付かない内に見えない視点が存在するんです。でも、だからこそ、オチを思い付きました。オチの為に風防を無視したのでは有りません。アホですな。
88話を目指しますが、当面は「卑弥呼とスサノオの系譜」の推敲を優先します。サラリーマンなんで、筆が遅いんですけどね。
第1話 バーチャルデートへの応援コメント
シュールというか、なんというか不思議なテイストの作品だね。
ヴァーチャルカプセルに入った姿もシュールなら、再現されたデート光景も奇妙な感じ。
個人的な感想なのですが、こんなデートはあんまり憧れないな★
でも、この発想はすごいです♡
作者からの返信
私の場合、デートなら何でも良いです。
カミさん以外にモテたことがないので。
第3話 過去特別編:トイレ革命への応援コメント
秀逸です!面白い!
欲を言えば、飛ぶ前の渡航計画書を見せて欲しかったです。
作者からの返信
この作品だけ文字数が多いんですよね。処女作を書いた勢いで本エピソードを書きましたから。
だから、渡航計画書なんかまでクドクド書くと掌編じゃなくなるなぁ、と思った記憶があります。細かく書き込むのは好きなんですけどね。
第1話 バーチャルデートへの応援コメント
VRの設定も記憶の再生システムも、ラストの「味覚を矯正してあげます」が全て集約していて、本当にお見事。
近未来の恋愛ストーリーとして、リアルにありそうで微笑ましいです。
第1話に相応しいお話でした。
作者からの返信
コメントだけでなく、レビューもいきなり頂きまして、ありがとうございます。
本エピソードは初めて書いた2千字程度の作品なので、随分と文章を削除した記憶があります。
当時は会社で干されてて時間が多分に有ったのですが、今は子会社に出向して忙しくしているので新作をアップできてません。アイデアは書き留めているんですけど。
いずれ88話まで持って行くつもりですが、随分と先になるでしょう。
まぁ作者としては全てを読んで頂けるとは思ってないので、運に任せてサンプリングしたエピソードをお楽しみ下さい。
編集済
第62話 形態記憶鋼板への応援コメント
凹みは直せるけど疵は直せないじゃんと思いながら読んでいたら、凹みの話でした。
塗装じゃなくて、色つきの金属を使っていたりしそうですね。
追記
今更気づきましたが、形状記憶は形状記憶合金からスタートしたのではなかったでしたっけ?
追追記
形状記憶合金が出てきたときの説明では、温室の天窓開閉が例に出ていました。暑くなると記憶通りに伸びて窓が開き、室内が冷えると重みで閉まるという具合でした。
作者からの返信
塗装は禿げますよ。流石に色付きの鋼板は無理みたいです。鋼板の表面をコーティングしているだけなので。だから、正確に書くならば、オートバックスで塗料上塗りペンを買って、そこは自分で塗らないとダメです。今回は自分でも気付いていたんですけど、長々とダレるので割り切りました。
ところで、形状記憶合金って具体的に何に使われていたのか?、ご存知ですか? 面倒臭いので、ブラジャーは書き換えませんが、個人的な興味からの質問です。
追記)
へぇ。形状記憶合金の最初の使途はそうだったんですね。何と無く、確かになぁと理解できます。それにしても、藤浪さんは博識ですなぁ。
編集済
第61話 旅立ちの身支度への応援コメント
PCのデータをスッキリしたいと思うのは若者も同じです。もしものときの遺言に書いておきたいくらいだけれど、藪蛇にもなりかねない。
機器までいかなくても、チップはそろそろ埋め込んでもいいんじゃないかと思っています。ICカードやポイントカードを持ち歩くのが面倒なので、手首のチップでピッとできたらとても楽。
捜索するときも、大掛かりな装置を使えばかなり広く深くスキャンできると思います。生死まではわからないでしょうが。
最後の野党の不甲斐なさには激しく同意です。与党の足を引っ張っているだけ。
追記
網膜スキャンもいいですね。
チップならカプセルに入れて太めの注射で入りそうですよ。赤ちゃんのときにやっておけば傷を気にする間もあるません。
作者からの返信
籠池問題や獣医科問題を追及している場合じゃないと思うのです。北朝鮮が立て続けにミサイルを試射してますから。野党には対案となる政策を提示してもらいたいです。
ところで、藤浪さんのチップ論について、私は網膜スキャンの方向じゃないかと思います。映画”マイノリティーレポート”に登場した世界。チップを埋め込むと、手術が不可避。麻酔で痛くないと分かっていても、歯医者に行きたくないのと同じ。この短編のコンセプトを否定する意見ですが、日常生活の利便性改善には網膜スキャン。
でも、網膜スキャンだと生き埋め時に捜索の役に立たないので、地震みたいな災害リスクが差し迫ってくると、初めて身体に傷を付けようと考え始めると思うのです。特に女性は。
追記)
藤浪さんの意見はナイスアイデアですね。麻疹とかの予防接種時にカプセルを埋め込めば良いんですものね。脱帽です。
第60話 eミリタリーへの応援コメント
一般インターネットに一方向でダウンロード→この場合はアップロードが適切かと
人が死んだり建物が壊れた前提で経済的なシミュレーションも行われるのに、実際は死んでないし破壊されてないとなると齟齬が生じるように思います。
シミュレーションはシミュレーションであって、現実を動かすのは難しいのではないでしょうか。
作者からの返信
アップロード、出張後に訂正しておきます。
人的被害等に関する指摘は鋭いですね。抜かってました。ちょっと考えてみます。また90話目と差し替えになったりして。ゴールが陽炎の様に遠ざかってしまう。別に手を抜いているつもりはないんだけどなぁ。
編集済
第58話 飛行車への応援コメント
水素の扱いが上手くなっても、結局水素単体で運んでいる限り、爆発事故は防止できないように思います。
追記
単体だと危ないというのが誤りでした。
燃料電池の場合は液体状です。冷やして圧縮して液体にして運んでいます。そのままの状態で加熱すると気化するときの膨張で爆発しますが、ちゃんと管理できていれば大丈夫です。
漏れて酸素と混合した状態で火花が飛ぶと爆発的に燃焼して水ができるので、気球だと不安定な気体の状態で運ぶことになり、漏れるおそれがあって危ないのではないかと思います。酸素と混ざって刺激があればどかんです。
破れず絶対に漏れない風船なら安全です。
作者からの返信
お久しぶりです。
藤浪さんの指摘に答える資格が私には有りません。
ご存知だったら、寧ろ教えて頂きたいのですが、燃料電池車って触媒で水素を貯蔵しているので、恐らく液体状の水素を貯蔵してますよね? 一方で飛行船の場合は気体の水素です。水素って、気体では不安定だけど、液体だと安定させ易いみたいな性質を持っているのでしょうか?
調べたけど、分からなくて...。
もし、そうなら、ストーリーを修正せねばなりません。場合によっては没かも。枯木も山の賑わいで、88話に到達したら、シレっと抹消します。
追記)
勉強になりました。有り難うございます。
私のアイデアは風船の中に酸素と水素を一緒に気体で充満させるので、極めて危ない状態なんですね。ちょっと屁理屈をこねるか、89話目と入れ替えるか、思案します。
本当に勉強になりました。これからも御指導よろしく。
第56話 4D地図への応援コメント
自然災害と人の行動、文章の近いところで予測が不可能とあるので、引っかかりを感じました
市場原理に従って、開発が盛んになる場所と過疎になる場所との二極化が進みそうです。開発があると見れば付近の不動産を買い、過疎になるとわかれば早く売ろうと躍起になってどんどん安価になっていく。
政府がその状況をコントロールしてうまく分散できればいいのですが、一般に開放してしまうと市場が大混乱に陥りそう。
高価になれば人の流入が抑えられ、安価になれば田舎暮らしをしようという力がに働いて平準化していくのならばよいのですが、人の行動を予測できないシステムが施策立案するのは少し怖いです。
作者からの返信
最初の2行の指摘、有難うございます。文章の配列を少し変更してみました。
二極分化の予測には私も賛成です。でも、その方が好ましいと思うんです。最近、スマートシティー化の流れが地方で生じてますよね。地方財政に余裕が無くて、中心部に小さく纏まろうと言うのは理に適った方向だと思います。
全国津々浦々を居住空間として維持する必要は無く、辺境地を野生動物達に返しても良いんじゃないかと思います。
ところで、二作か三作を追加でアップしたら筆休みに入ります。近況ノートに記載した事情により、本短編集の更新は年末くらいになると思います。これまでコメント頂き、有難う御座いました。
第55話 カード大統領の温暖化対策への応援コメント
憤懣→ルビを
またも電磁波のお話ですか。でも今回はわかりやすかったです。
今度は地球が冷えきってしまいそうです。
本当かどうかはわかりませんが、今の地球では、太陽から受けとるエネルギーを完全に活用したとしても、消費エネルギーをまかなえないという話を聞いたことがあります。太陽光発電に限らず、風や気候や潮流、光合成による炭素の生成、つまり火力の燃料にいたるまできれいに使っても足りないそうです。だからどうしても過去に貯蓄した化石燃料をつかうしかない。
赤外線を遮断してしまえば温暖化の抑止にはなりますが、エネルギー不足になるでしょう。波長を変える過程で何らかのエネルギーを取り出す仕組みも必要です。
ところで、温暖化は二酸化炭素のせいであるというのは本当なんでしょうか? それに地球にとってはこのくらいの環境変化は日常茶飯事です。そのたびに多くの種が絶滅しますが、その後には繁栄もするわけで、環境に適した生物が生まれるだけのこと。温暖化って単に人間にとって不都合なだけなんですよね。
作者からの返信
ルビの指摘、ありがとうございます。
冷え過ぎの指摘には、衛星ベルトの幅を狭くして(衛星の一部を落下させて)、大気圏への入熱量を調整します。
化石燃料が不可欠と言う指摘には首肯します。自然エネルギーだけでエネルギーの自給自足が可能になれば、藤浪さんの言う通りになるでしょう。ただ今回はトランプ大統領をネタにしたかったのと、頭を混乱させた電磁波ネタを整理したくて、この様な物語にしました。
二酸化炭素が温暖化原因か否かも、サラリーマンの私には分かりません。でも、自然エネルギーにシフトする方向ならば良い動きだと思います。原子力にシフトすると後々難儀すると思いますが。
第54話 パーソナル・モビリティーへの応援コメント
しばらくお休みとあったので、予想外の更新嬉しいです
なんとなく、女性の露出度が多くなる話多い気がします(笑)
作者からの返信
根がスケベ親父なので...、ゲヘヘ。
気分転換に1つ書いてみました。
さて、来週木曜日にも1つアップします。時事ネタです。藤浪保さん以外の方には古新聞になっちゃうでしょうけど。何せ閲覧数が増えないので。今度は女性が登場しません。
それ以降は少し間が空きます。長編の仕上げを優先します。
第53話 透き通る海への応援コメント
列記とした→歴とした ルビも
ものすごい発想!
生態系が崩壊しそう
作者からの返信
漢字、勉強になりました。ありがとうございます。明日、修正しておきます。
私自身は生煮えの出来だと藤浪さんの反応に身構えていたのですが、他人のツボを押すポイントは予測不能ですね。
さて、予告通り、少しの間、休憩となります。今、長編を書いている最中なんですが、数週間で完結すると思うので、それから本シリーズに再び取り組みます。
編集済
第52話 紫外線遮断機への応援コメント
雖も→ルビを
波長が伸びた世界なんて全く想像できません……。化粧は日焼け防止のためにするわけではないので、飲み会のように顔色が変わるときは、ゾンビにならないよう、がっつり化粧をするようになると思います。
追記
なるほどわからん
図を描いて真面目に考えてみます。
追々記
外から見たときと内から見たときがこんがらがりました。
厚化粧でおたふくになるなら、それが流行になったりして。女性の適応力は凄まじいですから。
作者からの返信
ルビの御指摘ありがとうございます。修正しました。
さて、厚化粧の御指摘に関して回答します。
紫外線遮断機のカバー範囲内では光の波長が変化します。化粧の層を厚くしても、表層の反射光の変化には影響しないので無意味です。対策としては、赤より波長の短い黄色の化粧を塗る事です。弊害としては、酔って顔を赤らめるまで、黄疸に見舞われた肝臓病患者のように見えます。酔いが醒めれば黄疸が復活します。まぁ、化粧本来の目的は果たせないかと。
追記)
再考したのですが、私の回答内容は間違ってますね。
黄色く化粧すれば、紫外線遮断機で赤くなるので、酔った赤ら顔が浮き出ない程に黄色く厚化粧させれば、宴会時の弊害は出ませんね。セクハラを懸念する管理職が女性部下に「厚化粧してこい」と言い難い、と素朴に解釈するのが自然です。
或いは、厚化粧させるとオタフクの様になるので、男性陣も、酒を呑ませずに、薄化粧状態を密かに視姦する方を選択するのだ、と解釈すべきかも。
何にせよ、厚化粧で解決できると言う指摘は的を射ています。
シンプルな設定ですが、私自身が混乱してしまいました。
編集済
第51話 デブは乗るな!への応援コメント
真面→ルビを!!
恐ろしい未来だ(震
追記
大丈夫ですよ笑
……他のフォロー作の更新に埋もれてなければ。
作者からの返信
ありがとうございます。修正しておきます。
ツイデに予告しておきますと、残り2話で再びストックが尽きます。ネタは仕込んでいるのですが、短編に仕立てるまで1ヶ月ほど間が空くかもしれません。
88話を目指すので、どうか見限らないでください。
編集済
第50話 デスほどトロイヤーへの応援コメント
知識がなくてどこからどこまでがフィクションなのでしょうか。鮭は白身魚だとかどうでもいいことは知ってるんですが。
シロにしたところと臭くしたところだけです?
赤はマラソン向け、白は短距離走向けだと思っていました。マグロは瞬発力もあるのですね。
追記
解説ありがとうございました。
インド人なら色にこだわりなさそうだし、ガンジス川もゆっくりだから臭いのも平気そうだし、美味しく食べてくれるのではないでしょうか
作者からの返信
いらっしゃいませ。
確信犯として織り込んだ仮想は、御指摘の通り、”白い”と”臭い”点だけです。関連する化合物の名称はネットで調べたので、恐らく正しいです。
白くするアイデアは、中国人の知り合いに「中国人がマグロを好む理由の1つは赤」と聞いたからです。標本数1なので、全ての中国人がそうだとは言いませんが、趣味の短編ネタとしては十分かな、と。
一般的な中国人が食べる川魚が泥臭くて日本人には食べれないと言うのは、私の出張体験に依ります。その泥臭さが中国人には美味だそうで、この部分は事実です。
筋肉中の酸素供給力が瞬発力に繋がるとは、何かの本で読んだ事が有ります。昔の事なので、耄碌した脳味噌が正しく記憶していれば...と言う前提付きです。
でも、水族館のアクリル水槽の壁に、ふとした刺激に驚いたマグロやカツオが激突して、脊椎損傷で死ぬ事故は有名なので、的外れではないのだろう、と思いました。
編集済
第47話 伸びる牛肉への応援コメント
徒に→いたずらに 読めませぬ
追記
初老!?
意外でした。勝手に若い方なのかと思っていました。更新楽しみにしています。
作者からの返信
いつも有難うございます。修正しておきます。
それにチョクチョクお越し頂いており、嬉しいです。初老の身ゆえ、老人サロンの様に気ままに訪問される場所を目指しております。藤浪さんの年齢は存じませんが、若い方も大歓迎。
未来予測に関する御意見などを頂戴できたら、プチ談議してみたい気もします。
近況ノートは維持管理が面倒臭いので開設しません。私としては応援コメントの場が気楽です。
第44話 介護足切り法案への応援コメント
面白かったです。あとがきにあるようなことを書かないといけないなんて世の中はめんどくさいですね。
第42話 ~記憶物語~遺産相続への応援コメント
多い分はダレが負担するのでしょーか
作者からの返信
ダイヤを市中で売った相続人がペナルティーとして不労所得に課される所得税を納める事になります。記憶改竄された不労所得額によりますが、納税額の調達は自己責任。足りなければ自己破産する事になります。
ツイデに。時のロープへのレビューも有難うございました。舌足らずを自省し少々加筆しました。
ところで、私は作中で、他の時間宇宙の者が過去に遡り、私の母親を殺したならば、私は消える事態を想定しています。正確には、私が生まれなかった歴史に修正されます。
それでも、私自身が私の母親を殺したら?というお題は上手く逃げているので、パラドックスではなくなると考えたのですが、如何ですか?
最後に。初心者ゆえに記述作法が成っておらず、皆様には御迷惑をお掛けしました。現在、閻魔様を改訂中です。2月半ばには改訂作業を終えると思います。暫くお待ちください。
第9話 ~記憶物語~犯罪捜査1(取り調べ)への応援コメント
犯人の記憶の残滓を探偵が読み取って、事件を解決する作品は知ってますが、容疑者の記憶の中に入り込むのは斬新だと思いました。
記憶をみられるのって、相当恥ずかしいと思うので、それが嫌で軽犯罪程度は認めちゃう人もいるかもと思いました。