僕が書いた数千文字と、これから書こうとしている数万文字か、オレオの三文字に勝つことは永久にないんだよなぁ。
「(傘売りの息子と)すり替えておいたのさ!」 清盛「誰だお前はッ!?」 「平宗盛をいつの日か大河ドラマの主役に据えるため戦う男ッ!虎尾伴内!」\テーテテーテテ…
WEB投稿サイトの読者にとって、10万字なんて「短編」感覚で、30万字や50万字超えないと腰据えて付き合ってくれません。それに文字数が少ないと、長期的に読まれにくい。だから文字数と話数が多い作品…続きを読む
感動しました
沈黙は雄弁に語ると言うが、本作ほどそれを体現した作品は他にはないだろう。日本の俳句も良い線をついているが、本作ほどではない。タイトルから本文までを含めても9文字だ。しかも、それらがすべてシンメトリッ…続きを読む
なぜだろう、作品そのものより示唆に富んでいるのだ。
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