1.「よかったら一緒に飲みませんか?」への応援コメント
ここまで読んで、佐伯さんが戻ってきてくれて、いつもの朝の風景が戻ってきてくれて、涙💦よかったよー。佐伯さんにはいつもの明るい笑顔が似合うと思うから
作者からの返信
そこまで喜んでもらえると、わたしも嬉しいです。
このあたりの展開は、初連載時、多くの人を不安にさせましたね。
怒られもしました。
当時、わたし自身が病んでたので。笑
1.「僕は優しい人間ではありません」への応援コメント
ほんとに九曜さんの小説は登場人物が魅力的で大好き!
1.「そんなところに座らないでください」への応援コメント
最初からヒロインの好感度がフルゲージなのに主人公なんて素敵なやつなんだろう..
編集済
ハロウィンSS Vr.2017への応援コメント
先ずは、長編作品の完結、ご苦労様でした。また、九曜さんとのコミュニケーションの この場を維持していただき感謝します。
一気に感想を書くと、書いてても推敲できなくなる位長くなるのが分かっていますので、あちこち、いっぱい書かせて頂きました。
九曜さんの次回作を楽しみにしております。ワクワク
作者からの返信
こちらこそここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。
感想、すべて読ませていただいています。
返信のためのまとまった時間がなかなか取れず、返事が滞ってしまっているのが現状です。
近いうちに少しずつ返していくつもりですので、しばしお待ちください。
編集済
6.「僕も君のことが好きです」への応援コメント
外堀を埋められて、弓月くんを可愛いが決まっていた小母さんの負け
「これじゃまるで私だけが理解がないみたいね。私のほうが常識人だと思ってるのだけど」
ささやかな負け惜しみを、アクセル役のキリカさんは何とするか
ごっちゃんでした。
願くば、弓月くんとひとつ屋根の下、目線で、不当とも思われるバッシングからキリカさんを救ってあげて欲しいですね、せめて3巻収載分だけでも
5.「一挙に解決するつもりです」への応援コメント
「ほら、今までより起きるのが早いから」 ウソつけ
うん、どんだけ鈍いのを装うのだろうか弓月くんは、、、でもこのボケに良い返しは難しいなあ
体は起きてても気持ちは起きてない状況なのだろうけど
2.「……すみません。失言でした」への応援コメント
2度目はないから、、、 なんて言われたら
あなたのことは好きではありません、 大好きです くらいやり返さないと、でもブレーキ役の弓月くんだからなぁ
4.「それ以前の問題です」への応援コメント
マイネームイズ って言わないらしいですね、であれば、
マヨネーズ イズ なんてどうでしょう、実は実話なんですが
1.「そのほうが君らしいです」への応援コメント
ほんと自転車の運転と同じですねぇ。キリカさんはアクセル全開、弓月くんは必死のブレーキ。
編集済
継章 「これからもよろしくお願いします」と僕らは言ったへの応援コメント
気楽に。
そして気安く。
九曜さんのこういうテンポがいい。みんなもっと褒めてあげて欲しい。きっと褒めるともっと良くなる作家だと思いますので、よろしく
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう言葉のリズムが好きなんです。
6.「もう取り返しのつかない、大きな間違いだ」への応援コメント
阪大病院にキリカさんが勝手について来てくれたラッキーを、弓月くんは自身の持てる運に感謝して欲しい
ありえないぞ、こんな女神みたいなひとがこの状況でたまたま側にいてくれるなんて
作者からの返信
阪大病院いうな(笑
会った初日にルームシェアを決める佐伯さんですからね。
行動力の塊です。
編集済
5.「近々解決すると思いますので」への応援コメント
嘘ばっかり。鞄もってないくせに
キリカさんちに毎朝押しかける弓月くんと言う可能性は消去されたようで
それからどーでもいいことですが、2人の棲家がアパートだったりマンションだったりしてます
作者からの返信
それだけ弓月くんが常識的な人間だと思われているということでしょう。
表記揺れはスルーしておいてください。
たぶん書籍版では統一しているはず。
編集済
4.「僕には関係のないことです」への応援コメント
その前にもう一度片づけておきたいでしょう? って、宝龍さんの請負ですよね、復習の効果ですね
パクリでないです、オマージュです
編集済
7.「自分が変なことくらい自覚しています」への応援コメント
彼女は空冷式らしい
かわはどこへ行った、と併せて一本。こういう言葉遊び大好き。想像が捗ると併せて 日常会話に取り入れさせていただきます。
作者からの返信
こういうちょっとした表現は書いてて好きですね。
編集済
6.「親にはずいぶんと迷惑をかけましたからね」への応援コメント
ものすごく詰め込んだ感はあるんだけど,この物語の中で一番好きな回の1つ。登場人物のそれぞれが、カワイイ、うん。次は量子さんの番だ。
ところで、九曜さん、桑島先輩がわざわざ教室まで訪ねて来て勧めてくれた先輩のいる大学祭のことなのだけど、確かに本編中でだからって何も出来ないがとあったようには思うのだけど、、、
プログラムをいただいた以外のご褒美がなかったように思うのですが、何らかの期間限定プレゼントとか、先輩の出し物のチケットとか、、、こちらの読み込みと読解が足りて無ければごめんなさい
作者からの返信
たぶんその認識であってます。
桑島先輩、それくらいしかやっていません(笑
ま、高校生としては縁もゆかりもない大学の学園祭に行きやすくなったということで、ひとつ納得してください。
編集済
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」への応援コメント
あんなに情けなく見えて白黒の無声映画に、次第に音が入り所々に色がつき始めた、今はそんな感じなのでしょうか。
読者からの希望として、キリカさんから見た映像は本当はどうだったんだろう、何かの機会があれば見せて欲しいなと思います
作者からの返信
読者としてはこういう展開だと、反対側から見た景色が気になるものなのでしょうね。
でも、それをやってしまうとひとつの視点で説明できなかったものを、安易に別視点で補足しようとしているみたいで、あまりやりたくないんですよね。
ちゃんと技量でカバーしたいところです。
5.「それはこっちの台詞ですよ」への応援コメント
実はユキくんって天然の人たらしでは、性別や上下関係抜きにして
時代が違えば天下泰平後誰かに唆されて出撃したかも
編集済
4.「少し目が覚めた気がします」への応援コメント
この浜中くんのかわいさを何とするか、 漢気スイッチ自分で押した奴
でも男子同士ならこんなのあった気がするなあ、フリ って奴
思い出さないでください、って奴 ザマアミロって奴
汗臭くてイカン奴
作者からの返信
浜中君の愉快な性格は、このへんで頂点を迎えた感じがありますね(笑
編集済
1.「それは本気で言ってるんですか?」への応援コメント
お互いの気持ちは確認し合ってるのに、ムリ
破れかぶれなら
女の子の気合いを何とするか、と言わすこともあったのかなあ
ユキくんにもハードル高すぎるなあ、グラつく
作者からの返信
このころのわたし、かなり病んでたんですよね(笑
2.「学園祭の準備のためですよ」への応援コメント
ユキノさんと同じこと。
でもいつもイケイケドンドンへ身構えているユキ君からすれば
どれがサインだったか、分かるんかなあ、僕なら自信ない、というか無理
直前に雀さんとのわちゃわちゃがあった訳だし
作者からの返信
いや、さすがにこれはわからないと思いますね。
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」への応援コメント
その後を知ってますが、ピカピカしてて眩しいです。
魔女の宅急便の「元気になれそう」が響くような、
しんどい時にここ限定で読みたいです
作者からの返信
ありがとうございます。
このへんこそわたしの得意分野っぽいですね。
4.「信頼を裏切るようなことはしていないつもりです」への応援コメント
この後のドラマを知って読み進めると伏線だらけの回でした、重要な登場人物が出演しますし
作者からの返信
この時点でどこまで狙って書いてたんだっけな……?(笑
2.「……してませんよ、そんな顔」への応援コメント
考えてたらバカらしくなってきたわ
クールビューティーの宝龍さんのお言葉に大爆笑!腹筋つりそう
九曜さんって、こうゆうの、狙ってぶっ込んでくるからコーヒー飲みながらの読書は甚だ危険です
作者からの返信
自分ではむしろ爆笑させるのは苦手だと思っていますね。
7.「それは僕にとって普段は言えない言葉です」への応援コメント
雑踏が静まりつつある駅前とは言え、救急車や立ち尽くすキリカさん、駆け寄る靴音、行間の無音、その他沢山の効果音がドラマ仕立てでカッコよかった。学園都市駅に巡礼に行きたくなりました。
作者からの返信
このシーンはいつもより力を入れて書きましたね。
神戸の学園都市はあくまでもモチーフなので、そこまで似てない、かな?
編集済
1.「僕は本屋で哲学書でも」への応援コメント
腹筋がつる〜
にしても、一歩間違えば醜悪な罰ゲームの様相がこの2人が登場するとなんと軽妙な、そしてコミカルな事か。アオハルだ、これは。かなり古いかもですが、絶交やポリシーといった言葉も混ぜて欲しい位です。
作者からの返信
そう言えば『絶交』は最近聞かない言葉ですね。
でも、『ポリシー』は普通に使うような?
編集済
挿話 「 」と彼は言ってしまった(2)への応援コメント
ラブコメの、コメの部分が強く、そしておそらく九曜さんの悪戯っ子がウキウキする部分。楽しい!
作者からの返信
そうですね。ラブコメを謳いながらこういう(精神的に)ドタバタするエピソードは意外と珍しいかもしれません。
編集済
2.「風邪、ですか?」への応援コメント
二周目の読後感として、弓月君は 密かに感謝した 時に初めて自分の気持ちに気づいてのではと思いました。
作者からの返信
きっかけはほかにもいろいろあって、その積み重ねなのかなぁ、と。
4.「君に理解できなくても、」への応援コメント
弓月のなんもいわないスタンス、なにか裏があるようだとしてもちょっと苦手。これからの変化に期待、、!
作者からの返信
ご期待に添える変化があればいいのですが。
なにせかなり昔のわたし書いたものですから、今とは価値観や考え方がちがいますので。
もしかしたらがっかりさせることになるかも。
1.「自転車がなぜ倒れないか知っていますか?」への応援コメント
私も、直進爆走&乗り捨てで覚えました。懐かしいです。
作者からの返信
笑。
わたしはどうだっただろう……?
因みに、これを書いた当時、近所の女の子がこんな感じで練習していたんですよね。
「へあっ」って飛び乗った後、まっすぐ進んで飛び降りていました。
2.「覗きませんよ」と僕は言ったへの応援コメント
誤字報告です。
>どうやら僕はご期待に副えなかったらしく、佐伯さんぼ口調には不満がにじんでいた。
佐伯さん「の」でしょうか?
作者からの返信
本当ですね。ご指摘ありがとうございます。
後で修正しておきます。
6.「目覚ましが壊れました」への応援コメント
この作品が魅力的である故に、作者様にお読みになっていただけるかは分かりませんが、長文ながらこの場をお借りします。
ここ以降を読んでいない状況で、私は本章にて晴れない気持ちを感じております。理由は大きく分けて二つ、一つ目は私のメインヒロイン佐伯貴理華の像に傷がついたと感じた点。二つ目は本章の展開、またその展開と個人的に感じた山場との齟齬という以上二点です。
一つ目に、貴理華のヒロイン像に関して述べていきます。今までヒーロー弓月恭嗣と彼に大胆に積極的に好意を表していた貴理華の関係が、自転車練習の時の桑島との一分にも満たないであろう会話だけで綻び始めています。その破綻し始めてしまったことの納得は兎も角、貴理華のその時の感情、心と立場の乖離による苦悩、葛藤を強く強く印象付ける文、例えば貴理華視点での回想などが足りない(この章にありますが、単なる説明のように感じてしまい、数十万文字で表現し築き上げてきた人間関係を追い込んだ原因についてこれだけの情報では満足できないと感じました。)まま問題が解決してしまっています。そのため、今までの貴理華の好意の表現が浅薄なものに感じてしまいそうになる傷を負いました。また解決した後の懺悔として体を許すという考えが、恭嗣の貴理華の父親へ信頼を裏切ることをしていないと言い切ったことを貶しているように思えて悲しく感じました。
そして二つ目に、展開またそれと個人的観点からの山場における齟齬、意見です。それは貴理華を自らの鳥籠から解放する場面が一番の山場であって欲しいということです。何故なら私個人において、屋上での三人の折衝にて恭嗣が貴理華を庇う場面が一番輝いていたと感じ、貴理華を実家から連れ出す場面が霞んでしまっていたからです。またその霞んだ原因につきましては、より劇的な展開があったのではないか、恭嗣は桑島や父親といったサブキャラクターの行為の上澄みを掬っただけのように思えたからです。その問題を解決するために、例えば、一、貴理華との出会いまで孤独病と称した他者との間に壁を作ってきた恭嗣が、涙を流した貴理華を見る。二、翌日浜中から発破されたことで学校を休んでいることを知る。三、貴理華の回想。四、貴理華の下まで訪ね、心中を吐露し、父親の意思を伝え救いあげるといったテンプレート染みた展開ではありますが、確実に山場を持ってくることができると思います。そこで作品の色を出すのであれば、救う際にプールの帰りの二人の会話での、ボロボロ……前後を踏まえた会話を挟むなどするといいのではないかと感じました。
晴れない気持ちの原因は以上になります。特に二つ目に関しては独善的な内容になっていますが、作品、キャラクターが魅力的であるからこその一読者の私の偽り忌憚のない意見になります。登録したばかりでこのwebアプリケーションにどのような機能が備わっているか理解しておりませんが、ご迷惑でしたら削除の程よろしくお願いします。誠に長文失礼しました。
作者様のご活躍をお祈りしております。
作者からの返信
読ませていただきました。
丁寧にありがとうございます。
正直、ご指摘の点に関しては的を射ている部分もあります。
当時あまりメンタル面で万全ではなかったので、このような鬱々とした展開になってしまいました。今ならこのような話は絶対に書かなかったと思う一方、このときにしか書けなかった話でもあると思うので、わたしの歴史のひとつとして残しております。
これを書いたのが2010年の12月で、もう10年も前です。
今以上に未熟だったと、どうかご容赦ください。
6.「目覚ましが壊れました」への応援コメント
Man author you got me hooked . Like what the hell I was crying in past few chapters calm me weak willed but a lovey dovey couple acting sadly is more sad than . Betrayal and stuff .
5.「僕が迂闊なばかりに」への応援コメント
やきもきする暖かいお話ごちそうさまです。
そして……… うっかり思い出しまてしまいました…。
「公園の滑り台でブラーン」(ノンフィクション、中学生)
作者からの返信
何か思い出させてしまったようで、申し訳ナス……。
4.「僕には関係のないことです」への応援コメント
いい歳した今なら少しは気の利いた事も言えるかも知れんが…そもそもその言葉が弓月くんの心を動かせるかも分からん話だしな…。無力だわ。
作者からの返信
17歳の少年が抱えるには重すぎる問題ですからね。
気持ちの整理ができなくて、正しい対処ができないのは当然でしょうね。
6.「目覚ましが壊れました」への応援コメント
成程…なるほど。こういう理由だったのね。自分の視点で語るのは簡単だけど、「佐伯さん」はこう動いたってのは変えようの無い事実(?)だもんね。何にせよより良い結末のようで有り難い(^_^)
作者からの返信
あちこちで公言するのですが、わたしはハッピーエンド至上主義なので。
読んでくれた皆さんには、読んでよかったと思ってもらいたいですから。
5.「それはこっちの台詞ですよ」への応援コメント
理由が気になる(^_^) (いや、先を読めば分かるのだが)
作者からの返信
これに関しては万人が納得する理由ではないので、もしかしたら拍子抜けするかもですね。
あまりうまいストーリィ展開ではなかったと反省。
1.「忘れるわけがないでしょう」への応援コメント
おいおい、いいねぇ。俄然ゆっきーの事が気になって来ましたよ? しかし佐伯さんへのその態度は宜しくないなぁ。まぁ本人が自覚してるから良いけど。さて、先が楽しみだ(^_^)
作者からの返信
弓月くんの意外な一面ですね。
それが見られるのも、後にも先にもここだけ、かな?
編集済
4.「君に理解できなくても、」への応援コメント
誤字報告です。
「グツモーニンッ、弓月くん」
ではなく
「グッモーニンッ、弓月くん」
です。
もう一つ誤字報告
別にむりに変える必要はない。
ではなく
別に無理に帰る必要はない。
です
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
書籍版では直っているはずなので、時間があればこちらも修正しておきます。
編集済
5.「今日は学食ですね」への応援コメント
誤字報告です
「‘’おれ、‘’早くない?… ではなく
「‘’あれ、‘’早くない?… ではないかと。
又は、あれに‘’?‘’をつけるなら
「あれ?早くないキリカ、まだ時間あるよ?」
でしょうか。
作者からの返信
本当ですね。
時間があるときにでも修正しておきます。
5.「今日は学食ですね」への応援コメント
誤字報告です。
「食べ終わったんだったら帰ろう」
「おれ、早くない?まだ時間あるよ?」
>>「あれ?早くない?まだ時間あるよ?」
では無いでしょうか
作者からの返信
「?」ばかりになるので避けました。
追伸:
「あ」と「お」の間違いもあったのですね。
見間違えてしまいました。すみません。
7.「それは僕にとって普段は言えない言葉です」への応援コメント
あー何故スクーター使わないのかな?って最初思ったけどこのためか…
作者からの返信
単に夜中にスクータで出ていっても、って感じだったんじゃないでしょうか。
6.「目覚ましが壊れました」への応援コメント
この作品の作者が九曜さんでよかったです。
変に暴力沙汰や、大人の世界の汚さに巻き込まれるとか、一気に作風が変わらなくて。
ブレないハッピーエンド至上主義に、ホッとしました。
作者からの返信
あまりそういうのは得意じゃないですから。
あくまでも少年少女の恋の物語でありたいです。
4.「悪い人ではないんですけどね」への応援コメント
「別に誰の味方だ誰の敵だというわけではありませんよ。ただ単にそう思ってるだけです。去年一年同じクラスでしたし、かたちだけとは言えつき合っていたこともありました。知り合ってからけっこうたちます」
宝龍さん1年留年してるんだから去年同じクラスはおかしくない?
作者からの返信
宝龍さんは一年の時に留年していますので。
二年に上がらず、弓月くんたちと一緒に二回目の一年生をやってから、一緒に二年に上がっています。
2.「覗きませんよ」と僕は言ったへの応援コメント
1話と2話読んで思ったのがスクータじゃなくてスクーターじゃね?ってなった
好みの作品なので楽しみにしてます
作者からの返信
わたしの表記の癖です。
お気になさらずに。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
1.「よかったら一緒に飲みませんか?」への応援コメント
前回のコメントに佐伯さんが嫌いって言うコメントもあったけど、本人だって辛かったんだっていうのをしっかり感じたし、その程度のことをしっかりと流せる弓月君にも漢気を感じた。いやーでも元の鞘に納まって良かった。
作者からの返信
ありがとうございます。
そういうふうに汲み取ってもらえると嬉しいです。……まぁ、万人に共感してもらえる心の動きではないことはわかっているのですけどね。
3.「君には着物は似合いませんね」への応援コメント
青春時代に佐伯さんみたいな女の子と、クラスメイトだったらよかったな。特に話とかしなくても、毎日会えるだけでも学校行くのが楽しみになりそう
作者からの返信
明るくて裏表のなさそうな子ですから。
見てて安心できるというか、救われる感じはありますね。