概要
消えゆくはずの記憶(おと)を、僕らの未来(うた)に変えて。
暗闇のなかで、そっと僕の手を引いてくれたひと。
あなたという眩しいエメラルドに出会えたから、
始まった物語は、今も消えない光を放ち続けている。
幼くて不器用な手のままで、
ほんの少しずつ、僕らは明日を照らしていく。
これは、あなたとたどり着いた未来で、
ともに口ずさむ、約束の詩。
あなたという眩しいエメラルドに出会えたから、
始まった物語は、今も消えない光を放ち続けている。
幼くて不器用な手のままで、
ほんの少しずつ、僕らは明日を照らしていく。
これは、あなたとたどり着いた未来で、
ともに口ずさむ、約束の詩。
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