おはようございます、タカテンです。
年末年始商戦がようやく先日の三連休で完全に終結し、落ち着いた日々が少しずつ戻ってきました。あー、泊まりで温泉に行きたいなぁ。

>芳賀 概夢様
レビューありがとうございます!
レビューをいただいた後も応援コメントやツイッターでの読了ツイートなどをいただき、嬉しかったです。
特にツイッターでの絶賛はニヤニヤしてしまいました。
なんなら今から「この作者さん、本当に面白い小説を書くなぁ」ってレビューに付け足してくれてもいいのよ?(ぁ

書道と言えばどうしても墨で書かれた字を思い浮かべますが、実は空白部分とのバランスなども重要だったりします。
なので今作は墨のような闇と同時に、その先にある真っ白い未来をも意識して書きました。そうです、今は闇の中でもその先には必ず光がある。それが読者の皆様を惹きつけるはずだと信じて書きました、と今考えました(ぁ

最後まで読んでくれてありがとうございました!

>へろりん様
レビューありがとうございます!
「滋賀県民」を書き終えた時は「よし、コメディはこれまでにして、カクヨムコン4はそこそこ真面目なやつを書くぞ」と意気込んだのですが、結局こんなのを書いてしまいましたw
でも、皆さんに楽しんでもらえてよかったです。

これは僕だけかもしれませんが、コメディものって作品単体では完全ではないんじゃないかって感じています。
応援コメントやツイッター、あるいはレビューなどでツッコミを入れてもらってこそ完全体なんじゃないかな、と。
ある意味、僕は小説じゃなくて皆さんに突っ込んでもらえる為の素材を提供しているんじゃないか、とさえ思ったりしますw
なのでレビュー最後にツッコミスキルを発揮しようとあったのは凄く嬉しかったです。ありがとー!

>安室凛様
レビューありがとうございます!
ああ、しまったぁ! 毅山の異常性を際立たせることだけ考えてたから、まさか日本の書道教育そのものがそんなおかしなことになっているとかは考えてもいなかった!
ちょ、ちょっとやり直し! やり直しを要求するぅぅぅ!(かなり悔しいw

てことで本編より面白い設定を書かないでくださいよ。 安室さんにはツイッターでもヒエログリフ書道とか面白そうなアイデアをポンポン出されて敗北感がハンパないですわw

これからも「くだらねー」って笑ってもらえる小説を書けるよう頑張ります!



ではでは。