みなさま、日曜の朝、いかがお過ごしでしょうか。わたくしは昨日、お酒を飲み過ぎて、今朝は起きられず、筋トレをサボってしまいました。。いや、割とサボるんですよ、わたし。ほら、一生懸命やるのも大事だけど、長く続ける方がもっと大事だから、やる気出ないときはサボるんです。仕方がないさ、人間だもの、みつを。
あ、そういえば、「黒い髪の人魚」で運営様にお叱りを受けた件、皆様から多くの励ましのお言葉を頂きました。ありがとうございました。すごく力になりました。あの後も、ちょっと手を入れて、だいぶバランスがよくなりました。まあ、運営様から「ま、これならいいだろ」とOK貰ったあとにいじるのはちょっとどうか思いますが、よもやまた怒られるような修正の仕方ではないので、勘弁して貰いましょうw
この3日間で、また沢山のレビューを頂きました。ありがとうございました!
1 黒い髪の人魚シリーズ
まず、本当の問題作になってしまった、「黒い髪の人魚」
https://kakuyomu.jp/works/16818093093262499473 に
うみたたん さん
沼野まぬる さん からお星さまを3つ頂きました。
「『黒い髪の人魚』スピンオフ ~終電なんて大嫌い~」
https://kakuyomu.jp/works/16818622171043855338 に、
ナカムラマコ さん からすんごいレビュコメを、
うみたたん さん からお星さまを3つ頂きました。
「黒い髪の人魚 スピンオフ2『上海の岸辺より ~追憶~』」
https://kakuyomu.jp/works/16818622171888828419 に
咲野ひさと さん
ナカムラマコ さん から お星さまを3つ頂きました。
そして完結編、「黒い髪の人魚 スピンオフ3 ~再会 そして未来へ~」
https://kakuyomu.jp/works/16818622172592249268 に
ナカムラマコ さん から素敵なレビュコメを、
ジャック(TJW)さん と
咲野ひさと さん からお星さまを3つ頂きました。
皆様本当にありがとうございました!
ナカムラマコさんから頂いたレビュコメがこちら!
お泊り編
https://kakuyomu.jp/works/16818622171043855338/reviews/16818622173262338374 「乙女チックという絶滅ジャンルが蘇った感」というタイトルで、古の「りぼん」から説き起こし、「チュンチュンの初体験バタバタ物語は乙女チック漫画っぽい。ヒーローとヒロインの見目の麗しさとか暮らす環境とかのパッケージは素晴らしいし、チュンチュンの行動も意識も素直で愛らしくて、多分読んだ人は自分の性、年齢、職業などを越えて共感を覚えるに違いない」という勿体ないお言葉を頂いております。また、「小田島氏の乙女機関は全開運転中だ。(小田島女性説はここら辺から来ているんじゃなかろうか)」という、わたくし女性説にも考察を加えられております。
このコメ、本当に心のこもった、そして興味深い名文なので、是非ご覧になって下さい。沢山褒められてるんで、自分のノートに堂々と書くのはヤラしいので、このくらいでw
再会編
https://kakuyomu.jp/works/16818622172592249268/reviews/16818622173263285233 こっちは、割とシンプルに、「♡Love&Love♡ 春のラブリーで乙女な連作ですよー!」というマコさんらしい、楽しいコメを頂いております。
ナカムラマコさんは、わたくしと同じく、エッチなラブコメを主戦場にされており、最新作は、「ヘッドフォンとふとっちょ先輩とラブソングと -AKGのアンー」って、タイトルなげーよ!
https://kakuyomu.jp/works/16818622172651050555 です。
偶然同じ車両に乗り合わせた同じ高校のふとっちょイケメン先輩とスレンダー色白後輩。使ってるヘッドフォンも同じ、話もフィーリングもぴったり。もう付き合うっきゃない! という誠に甘酸っぱいお話で、今は、スポーツ大会の場面で、ふとっちょ先輩に惚れ直したところです。が! マコさんですから、甘酸っぱいだけで終わるはずがない! きっと、ああでもない、こうでもない、うふふ、大人への階段を二人で上っていくに違いありません! と宣言しておきます。面白いんで、是非どうぞ。
2 次に、意外な展開、「スピンオフ 令和に降臨した昭和テニスマンとテニスの妖精 ~もし裕と杏佳が壁で再会できなかったら」
https://kakuyomu.jp/works/16818093085636571155 に、
法王院優希 さん
から、素敵なレビューコメントを頂きました。こちら、
https://kakuyomu.jp/works/16818093085636571155/reviews/16818622173420938958 「再会は偶然より運命に似ていた」「再び繋がった縁。懐かしい名前が交差し、思い出が重なってゆく中で、杏佳の胸には、ゆっくりとあたたかな感情が宿っていく。新しい春の出会いが、心をやさしく震わせる、大学青春ラブストーリー」という、誠に素敵で的確なコメントを頂いております。
実は、わたくし、法王院さん、お名前はかねがね拝見していたのですが、お作を読んだことがなかったので、昨日お邪魔して、短編をひとつ拝読して、「へー、いいスね」みたいなコメをしたんですが、それを見て読みに来て下さったようです。「まずは一話読み切りを読んでみよう」ということでしょう。が、しかし、なんでわざわざこれなのかw 本編のパロディなんだから、本編のネタ満載で、読んでてワケ分かんなかったでしょうに。。それでも頑張って4600字も読んで、ちゃんと消化して、素敵なレビュコメを書いて下さったんですから、法王院さん、とってもいい人ですね!
で、わたくしが読んだ法王院さんのお作がこちら! 「隣の謎の不思議な異国人マリーさん」
https://kakuyomu.jp/works/16818093090199910624 グワっ、短編一話読み切りで、★248もついてる。。まあ面白いもんな、これ。 新学期、主人公佐倉優の隣に座ったのは、 金髪碧眼の美少女・二条マリー。しかし、彼女は 着物に刀という異様な姿で、自己紹介では「私は女神よ。人間には興味がないの」って言い放つ。と、いうものですが、このマリーがなんとも魅力的で可愛らしい。お約束ではありますが、優にほだされて、次第にデレ化してくるのがいい。
これ、面白いですから、是非どうぞ。
3 最後に、こちらも久々の競馬編、「天才競馬評論家 大山啓太郎センセの述懐」
https://kakuyomu.jp/works/16818093090652620495 に
雪沢 凛 さんから、
お星さまを3つ頂いております。ありがとうございました。
雪沢さんは、昭和の競馬場が大好きだそうで、ランナウェの大逃げと、ヒカリの追い込みに興奮されたそうです。レースの臨場感は、とても意識して書いたとろなので、嬉しいですね。スピンオフ競輪編も楽しんで下さることでしょう。
さて、わたくし、例によって、これからいなげやに行って、お昼と晩御飯のお買い物です。お昼はカルボナーラ、夜は唐揚げにしようかな。昼からお醤油とみりんに漬け込んどかないとですね。
それではまたお会いしましょう!