先日のことで迷っていて、自分が小説を執筆し始めたきっかけの師匠に相談して話を聞いてもらい、決断が出ました。
結論としては、しっかりと自分の腕で「恋が始まらない」を完結させます。
やはり177人もの読者の存在が一番大きく、応援に応えたいと心から思いました。

だから、こんな自分ですが、どうか最後までお付き合い願います。