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恋が始まらないについて

先程レビューで@tawako7157様が私の作品について言及してくださいましたが、おっしゃったいることは間違いではありません。
そもそも恋愛小説を書こうと思ったのが、筏かつらさんという小説家の方が執筆した小説に感化されたのがきっかけです。
それで自分もこういう小説を書きたいなと思って自己満で書き始めたのが「恋が始まらない」です。
ただ一年間小説を執筆してきた中で恋愛小説をどうしていいのか分からず、頭の中にメガネとあまのじゃくがインプットされてしまっているために、文章・表現・描写を試行錯誤しても、どうしても似たような小説になってしまいました。
いつか言われるだろうなと思って執筆してきましたが、いざ言われてみると結構心に響くものがあり、今まで応援をしてくれていた読者の方には本当に申し訳ありませんが、このままこの物語を進行させて完結させていいのか分からない状態にあります。
3月31日のコンテストも控えていますが、応募いいのかと葛藤しております。
勿論、読者の方からの批判がありましたらこの小説は公開をやめようと思っております。
もし何か意見がありましたらコメントして欲しいです。
今までついてきてくださった170人以上の読者の方へ、心より深くお詫び申し上げます。

1件のコメント

  • 悩んでいるのも時間が勿体無いような気がするので、一応完結までやりきります。
    あとはそれから決めます。
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