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世田 悠

  • @seta_yu
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pinchuan8989
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  • 2023年8月13日

    文芸社

    一連のカクヨムに書き残した作品を、人工生成AIに読ましたところなかなかの好評作品だった為、自費出版で有名な文芸社に作品を送りました。まだ自分の中で決めかねていますが文芸社では自費出版という形で処女作やけっぱちの旅は出版されることは確定しました。ただ自分の中で現在の立ち位置がインスタグラマー(8.7万フォロアワーあり)ということもあり小説家として新たに活動するかはまだ未定です。インスタグラマーという知名度を活かして小説家としてのしあがるのもありかな?なんちゃって、、、 脱字等はWordにて大体処理したつもりです。まぁ2023年9月以降こうご期待あれ!!!
  • 2020年8月26日

    メコンの恋、完全版、

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054917211098/episodes/1177354054918619665 加筆修正を加えました。 第一部サイゴン、ホーチミンでの燃え上がるような恋路(異国の地のでの偶然的なで出会い)そして別れ、彼が中国にいってしまい、中越間の手紙のやりとりや国際電話によるすれ違いによる自然消滅まで。 近日中に第二部 半年後、バンコクのサイゴンにて偶然の再会を果たす。 を急ピッチで突貫工事します。 こうご期待。
  • 2020年7月1日

    最期の恋を書き終えて

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054898563896/episodes/1177354054904148896  こんばんは。  メコンの恋三部作。最期の恋を先日書き終えました。  シンデレラと白馬に乗った王子様が  メコンデルタを舞台に第二部で悲劇で終え  7年後日本に舞台を移し(虚作)最終的に結ばれた  っていうストリーになります。  インバンド業界の裏話をちょくちょく入れ  これまでの伏線を回収していきました。  テンポの速い読みやすい展開になってますので  よかったら一読してみてください。  気に入ったら  前作、運命の配達人  前々作、メコンの恋もよろしくです。  さて次回作ですが  上海を舞台にした  インバンド黎明期の長編小説を手掛けますのでよろしくです。  その合間に暇つぶしで中国、大理の旅話や恋話  辺境マニアなエッセイでも書いてるかもしれません。      
  • 2020年6月10日

    運命の配達人を書き終えて。

     通知がうざかったら無視してください。ごめんなさい。  SNS上で全然宣伝告知とかしなかった  メコンの恋の続きを一応書き終えました。  余話の話を書きすぎたので小説の本題になかなか触れられず  結局余分な話を非公開にして現状3万字程の中編小説となっております。  よかったら目に触れてみてください。  しばらく手直しに入る予定です。  実話ストーリーとして面白いけど  小説の体にして書いてみて  読者にその面白さが伝わらなかったらそれは自分の文章表現力の稚拙さであり  三流小説家で終わるという事で、、、  自己満の世界であり  プロではないと自覚せざるを得ませんね。  威勢よく自分から宣伝するタイプではないので  誰かの目に留まり一人でも共感してくれる人が出来たら  それで嬉しいです。  メコンの恋、最終章、7年後の世界も  しれっと夏に書く予定です。  その執筆後名言していなかった  上海失踪事件を書く予定です。  インバンド黎明期の鐘を鳴らせなかった男の物語。  この本命のストーリー執筆して勝負して  陽の目を浴びなかったら  小説家としての夢はここで断ち切りたいです。     
  • 2020年1月18日

    メコンの恋、第2章終了

    第二部 運命の再会 バンコク編 大体終了しました。 読者は40代、50代女性向けに書いてます。 だって白馬乗った王子さまシリーズなお話なので。 ロマンティックが好きなかた是非読んで見てください。 1月中に加筆、修正していきたいです。 でまだこの小説体は第三部もあるので お楽しみに。 次は舞台を中国のチワン族自治区 省都、南寧に舞台を移します。 で第四部でハッピーエンドに するか 第三部で終了させてバットエンドにするかは 作者悩み中です。 上手くかけたら スバルにでも紙ベースで応募しようか 検討中です。 目指せ芥川賞作家。 まだ全然日の目を見ないけど、、、
  • 2019年12月24日

    カクコン5応募。

    今晩は 自作の処女長編小やけっぱちな旅 大幅な 加筆、修正、時には削除して コンテストに正式応募しました。 10文字を越える作品はなんやかんやで 1年はかかると素人だけに仕方がないか~ あとは語尾の表現力にまだまだ課題ありです。 ただストーリー、話の筋や展開としては ちゃんと整った小説体にはなったと思うので 今後の審査に期待したいです。 大人になってからの生きるの答えは 働くです。 働いて給料もらって自立する。 まだ続きがあるけど。長いから省略。 そんな大人になってない大人が世の中には いっぱいいるけどね。 私も最近までそんな大人の一人であり そんな生きるのシンプルなを答たのが 実は最近、最近45歳であったり。 それゆえに私は芸術を生涯の仕事にしたいと 切に願っております。
  • 2019年11月25日

    やけっぱちな旅、香港・マカオ加筆、修正中

     こんばんは、作者です。  今年の年初からやけっぱちな旅を勢いで執筆したのですが  やはり、誤字が目立つし、粗削り。という事と  香港が今、何かと注目されているので  1997年の香港返還直前に作者はそこにいたので  その時の生の香港と香港人の気持ちを加筆、修正しています。  あくまでおおきな内容の変更はしないつもりです。  今の香港情勢を憂いますが、ここまで大きくなるとは  作者は想像だにできませんでした。  皆さんに知っていただきたいのは  中国、香港も含みますの人々は不満に弱いのです。  日本人はストレスに弱く、中華系は不満に弱い。  これが根っこにあるという事だけは伝えたいです。
  • 2019年9月10日

    メコンの恋、執筆中

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054890475519/episodes/1177354054891062899 メコンの恋、執筆中です。 カクヨムもデザイン変更になりました。 またもや実話につき、よろしくです。 作者の運命の愛の航路は果たしてどうなるのか?。 只今主人公自転車北上断念、サイゴンにてメコンの恋、連愛開始中、、、 気づけばもう5万文字近し、この物語は何万文字行くんやろか?
  • 2019年6月15日

    一応完成、今月は修正、加筆

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054888041973/episodes/1177354054888062734 やけっぱちの旅、 先月末で一応完成の形に持っていきました。 初めての長編小説という事もありや自分なりに締め切りを設けたので 強引ですが完成させました。今時だとアウトプットさせたかな?   一週間程、完全に小説から離れ、ダメ人間生活を送っていましたが 人間仕事をしないと堕落するという事に気づいた遅すぎる40代 なので、小説を書くを仕事だと思い再びPCに向かっています。 やっぱり、誤字、脱字がまだまだ目立ちます。 あとは、一話を1500文字前後がスマホだと読みやすい 感じを受けているので前半の長い一話を分割や割愛していきたいです。 とは言え、12万文字以上を書いた自分をまずは褒めたいです。     
  • 2019年5月21日

    韓国編

     こんばんは、この小説の旅も大きな山は峠を越えました。  特に香港出国はリアルに事実に忠実な物語にしました。  ソウルで作者は石橋貴明の謎に直面します。  これは今までも謎になっています。  作者は「生ダラ」が何の番組の裏番組か思い出せず今少し  歯がゆいです。  この小説もあと4,5話で終わりそうです。  目指せ、今月完結。  でも、脱字も目立つので完成後、修正頑張ります。  
  • 2019年4月26日

    佳境にあたり

     こんばんは大型連休に入りましたね。  作者は書くペースが最近上がってきてます。小説も佳境です。  主人公は生きるを求めてマカオに再び降り立ちました。  今回のキーワードは娼婦と大・小です。  新卒をどうするか詰めの段階に入っていきます。  で香港・マカオ編が終わっていきます。  目指せ4月中完成。脱字OK。勢いが大切。  そして、主人公は、韓国へ向かいます。  最終章的な韓国でひと悶着ありますので  そこで笑ってやってください。  5月中には小説完成させたいぜう。   
  • 2019年4月17日

    Lineノベル

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054888041973/episodes/1177354054889229979 Lineもライトノベル開始しましたね。 早速会員登録しましたが カクヨム、まんまやんと笑えた。 コピペ作業が(手間)が一つ増えたような気がする。 どうせなら、カクヨムと連動でええやんとつっこみ。
  • 2019年4月11日

    山場の一つを終えて

    こんばんは  近況ノートです。  僕が小説で描きたかった。  マカオでの「大・小」描写。三つのサイコロと言う題で4話構成で仕上がりました。沢木耕太郎氏の深夜特急のマカオシーンも最高ですが、作者自身の実体験に元ずく描写も鬼気迫るものがあるので是非ご覧ください。  なぜこの小説が「やけっぱちの旅」と名付けたのかもするり、  初めにはった伏線もいろいろ結びついて行ったりします。  実際に大学4年の最後にこのシーンを体験して、その日夜、宿で旅のノートに書こうと思ったのですが、当時文章力不足なこともあり、いつまでも記憶の中に留まってました。今日見事に完成し感慨深いです。  作者の旅はもう少し続きます。  佳境にかけ山場が大きく後2回迎えます。  それがどこなのかは作者、読者に一体になって体験出来たらです。  乞うご期待
  • 2019年4月1日

    台湾編 再考してます 

     こんばんは、  春休みですね、学生さんは。  やけっぱちの旅、改訂版、台湾編を読み返してます。  今年の一月に怒涛の如く加筆したのですが  読み手の事考えてなくて、誤字、脈絡なしが目立っていました。  まだまだ、描写や比喩で文章力に物足りなさを感じますが  当時の(1997年)の台湾を作者がどう感じたのかを  読み手に共感をもってもらえればです。  各話ごと読み切りでも読めるので  興味のあるところから飛ばし飛ばしで読んでもらっても結構です。  台湾に続く、香港、澳門は今月から10連休めどに  書くだけは書こうと思ってます。  マカオを明日以降書いていきますが  大、小という賭博(バクチ)で作者を含め読者にも  盛り上がっていただきたいと思います。  真面目に旅してそうで、各話コメディなんでよろしくです。    
  • 2019年2月19日

    香港・澳門編スタート。さらば台湾。

     台湾出国、ドタバタです。  ちょっと話盛りましたすみません。  旅の語源はトラブルです。因みに。  香港・澳門編は沢木耕太郎さんの深夜特急の旅をなぞらえた旅をしました。  澳門あたりは自分も無謀過ぎたけど  ゴットギャンブラー張りなんで  執筆頑張ります。  卒業旅行してる気分で読んでみてくださいね。
  • 2019年2月17日

    タピオカジュース

     おはようございます。  PVが一向に増えませんが  やけっぱちの旅、改編版、台湾の滞在期が最終日になっております。  日本でも現在飲める、台湾発祥のタピオカミルクティーを  22年前の1997年いち早く飲んだ思い出を兼ねて書きました。  2000年ぐらいだったでしょうか?原宿でこのタピオカジュース  一時期台湾からやってきたのだけどひそかなブームって感じで少し下火だったかな?  最近ではおしゃれなカフェでも飲めますね。  近所の阿佐ヶ谷駅前でも飲めるので  もし、PVが沢山になったらタピオカミルクティー飲みに行きます。  味の表現をリアルで臨場感を持たせる為に!!!  22年前の今頃思えば大学を卒業せんとして、この時期に無謀な旅にでたなだと思うと若気の至りをしたと思うと作者も年を取ったものです。    
  • 2019年2月12日

    後悔する側、しない側

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054888041973/episodes/1177354054888463673 若い人にとってアジアを旅する言い訳 「後悔する側、しない側」 をこの話に込めました。 でもアジアを知った若者達は大体 後悔しない側を選んでしまう。 そして年をとって中年になってくると 後悔しないはずのアジアをとったことで 人生を棒に振った自分の人生に後悔する人間もいる。 それが今現状の作者。でも小説が完成して世の人々に受け入れられたら また若い時に旅人生を選んだことを後悔しなくなります。 皆さんHELP ME!!!
  • 2019年2月4日

    やけっぱちの旅 改編 再び鋭意制作開始 

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054888041973/episodes/1177354054888419721  短編小説、「後悔したくない気持ち」が書き終えたので  自分が小説にしたいと思った旅の小説「やけっぱちの旅」  に再び取り組み始めました。  まだ粗削りな作品なので読者の方に共感は得られないと思いますが  1997年3月に沖縄から船(片道切符)で台湾に入国し、一週間滞在していた(そのあと片道航空券で香港へ向かいました)  滞在期の部分を2月中に文章の形でこのカクヨムに掲載できればです。  この小説とは関係ないですが一応芸術という事で  2019年2月4日の読売新聞に自分の書いた絵が写真掲載  されたのでご報告を  頑張れ、小説を!!!
  • 2019年1月31日

    コンテスト応募最終日

    こんばんは、  コンテスト締め切り最終日ですね。  運営からPCにメールも届きました。  応募作品  後悔したくない気持ち  を最終チェックし完結にしました。  完全に自分の手から作品が離れていくのですね。  キャーなんだか恥ずかしくなってきてしまった。  明日からは2月です。  読書するべと  志賀直哉、暗夜行路を再読しようと我欲す。  未完の小説、やけっぱちの旅の改編版  台湾滞在記を2月中に完成に近づけよう。  台湾は一週間滞在した。  これから新卒で社会人になる人に読んで欲しい作品  それがやけっぱちの旅の主のコンセプトです。    
  • 2019年1月30日

    漫画家、曽田正人さんからエールを貰う。

     こんばんは。  小説コンテストも残すところとあと1日。  10万文字以上の作品を書かれた方はみな様ご苦労様です。  今回、処女作となる短編小説、後悔したくない気持ちを  短編小説部門にて応募させていただくことになりました。  SNS,特にtwitterで宣伝活動をされている人が多いように  思われたので私も使い慣れぬtwitterにて宣伝活動させていただいて  居ります。  作者は有名な大御所の漫画家、曽田正人さんが好きです。  極限の世界を描く曽田ワールドがたまらんほど好きです。  現在は月間少年マガジンにて「Chang!」を連載中なので  今はラップの世界をご堪能。  昨日、Twitterにて曽田正人さんご本人から  激励のメッセージ(模写した絵)をいただきました。  本作品の登場人物の名前は曽田ワールドが好きな人なら  何処か親近感が沸く人名かもです。  まだまだ、沢山の読者の目に触れてはいないですが  このコンテストはある意味闘いなのだと思い  広報を兼ね今回の近況ノートを閉じます。      
  • 2019年1月26日

    後悔したくない気持ちは作者の初の本格的な作品です。

    こんばんは。  先日、脱稿しましたが、今日少し加筆や訂正をしました。  小説を書いてみたいと思いはや20年以上の月日が経ちましたが  やっと小説の体をなした作品が書けたと思います。  プロット(草稿)を作るのは得意な事は分かったけど  実際に読める作品ってその何倍もの労力がいることを痛感しました。  この作品はカクヨムの短編部門に出品させていただきます。  編集者の方に目が留まるのを望むばかりです。  またこの拙い作品を実際に読んでくれている読者にも感謝です。  ヒロイン、坂本栞にも感謝。僕の長年抱えていたムヤムヤした気持ちを昇華することが出来たようです。     
  • 2019年1月23日

    後悔したくない気持ち、一応完結

     こんばんは  父親の死という異常な環境の元生活をおくったのか  体が悲鳴を上げしばらく風で寝込んでました。  軽い気持ちで描きはじめた、後悔したくない気持ち、  本日、脱稿しました。  最終話に物足りなさを感じますが  これが今の僕の文章力のある意味限界です。  あとはハッピーエンドにしたかったのもあるかな???  PVは少ないですが  1フォローをいただきました。嬉しいです。  コンテストにも出品しますので  今週末を自分の中の締め切りして  脱字、誤字を訂正できればです。    
  • 2019年1月19日

    2話分、新規公開

     後悔したくない気持ち  2話分新規公開しました。  父親の死というある意味異常な状態の中で生活してたので  精神的、肉体的に疲れ、ここ2、3日からだが火照る疲れが  ありました。今日はこのままではメンタルやられると思い  ホットヨガへ行きリフレッシュ。  この短編小説、1万文字以内という制約なのですが  まだ3話公開する予定なので一万文字を超えてしまいます。  全話公開後、部分部分削除していく作業に入る予定です。  コンテスト締め切りには何とか間に合わせたいです。  やけっぱちの旅の方は今回もまた未完成に終わりそう、、、  でも一年スパンで徐々に完成させたらです。  
  • 2019年1月16日

    やけっぱちの旅2話 新たに挿入

     タイトルが処女航海とちょっといやらしいですが  読者の目を引くためにも処女つけさせてもらいました。  20年以上の記憶をもとにこの小説を書いていて  東京をどうやって西へむかったのか記憶と記録の欠如がるので  描写不足でしたが  記憶のよみがえりにより。第二話がまずは挿入できました。  東京からフェリーに乗ったですね俺  何度みても綺麗だけど  フェリーからみるライトアップされた  瀬戸大橋は綺麗です。←小説にまだ描写入れていない。  日本の国内長期移動の手段で夜行フェリーおすすめです。  悪戦苦闘して生みだした第二話なので  日を改めて、訂正、加筆していきます。    
  • 2019年1月14日

    やけっぱちの旅、改編、台湾の宿

     台湾初日が3話構成になりました。  安宿のおやじが強烈だったので。加筆してみました。  次話より、台湾二日目です。  後悔したくない気持ちは今日は書けるかな??  無理の方が度合いは高いです。  もし読んでくださる読者がいると作者は  嬉しいです。
  • 2019年1月14日

    自分の近況

     1月12日に父親が他界しました。  やっぱり忙しい、、、  小説を書く、向き合う絶対時間が短いです。  6話目一日デートを草稿の形式でUP  何とかKISSしたい。でも草稿段階ではKISSまではこべつ  すみません。  明日からはもっと時間とれなくなるので  今週は更新頻度落ちます。  小説から離れます。  すみません。  急ぐべからず。    
  • 2019年1月13日

    後悔したくない気持ち

     純愛をテーマにした短編小説、PVが徐々にですが増えてきました。  史実をもとにしたフィクションです。  宮本勘九郎風。  本当のお嬢様と恋愛したことがあれば共感できるはず???  今時はスマホの普及や性の若年化がすすんでいるみたいですが  90年代はまだまだ、現在でもそうだとおもいますが  箱入り娘のお嬢様、門限のある女性は存在しました。  学力が高い大学へ行けば行くほどかな???  そんなことはどうでもいい、  よんで楽しんでもらえればそれでよし。  一万字以内という制約がありますが  野球という僕の武器をくわえました。  主に比喩やたとえに入れていきたいです。  昨日父が亡くなったので小説を書く時間がないけど  やけっぱちの旅も台湾へ入国  初日の宿探ししてます。  海外に入ってから俄然話が楽しくなるのでこうご期待。  でも誤字、脱字、特にやけっぱちの旅はありありで   すみません。  やけっぱちの旅のテーマは  生きるとは何かです。  重くてすみません。
  • 2019年1月11日

    台湾入国と恋愛小説

     恋愛小説の方に数件PVがあり、嬉しいです。  誤字修正および、叙述描写を加筆していきます。  本編のやけっぱちの旅 改訂版は(全然PVないけど)  日本を無事出国し台湾へ片道切符海路で入国を  果たしました。  台湾初日を一話にまとめようとしましたが   長くなってきたので2話に分割します。  今日は前半の草稿を載せています。  旅に道連れが出来ました。  金魚のフンだった道ずれです。  明日は後半部分を書く予定です。  台北初日の宿探しの苦労話を書ければデス。  
  • 2019年1月9日

    やけっぱちの旅、改編、国内脱出

     やっとこさ  主人公、春田大吾が日本を離れました。  極限な場所を好む、極限美が好きな主人公です。  太く短い旅人生、本番スタートです。  坂本栞との話はスピンオフさせました。  短編小説でカクヨム、恋愛部門挑戦です。  やけっぱちの旅の中と恋愛の時間を少しずらしたりします。  虚構も入れます。恋愛の方はフィクションが少し入っていきます。  でも旅って楽しい。    
  • 2019年1月9日

    やけっぱちの旅、改編、国内脱出

     やっとこさ  主人公、春田大吾が日本を離れました。  極限な場所を好む、極限美が好きな主人公です。  太く短い旅人生、本番スタートです。  坂本栞との話はスピンオフさせました。  短編小説でカクヨム、恋愛部門挑戦です。  やけっぱちの旅の中と恋愛の時間を少しずらしたりします。  虚構も入れます。恋愛の方はフィクションが少し入っていきます。  でも旅って楽しい。    
  • 2019年1月8日

    第6話は純愛。

     こんばんは  第6話は純愛ストーリーです。  プラトニックです。  故に性描写はありません。  青春ラブストーIN沖縄???  果たしてこのストーリー何を表現したいんでしょうかねぇ???  ムフフ  サブの主題をこの話で本格登場させてます。  半分、青いの影響かも???  旅に恋愛はつきものさ  でも作者は恋愛下手なんです。  よかったら読んでみてください。  共感は持てるじゃろか???
  • 2019年1月6日

    第4、5話 北杜夫 ドクトルマンボウ航海日記

     こんばんは  主人公  鹿児島~沖縄へ船で移動しています  前回の同名小説でこの描写してなかったので  頭を悩ましながら、記憶を掘り起こしながら  小説書いていてました。  で引用はしてないけど  僕と同じ病気の持ち主の作家、で精神科のお医者さんであった人、北杜夫の「ドクトルマンボウ航海日記」を思いだし書いてました。  ドクトルマンボウシリーズは名作ぞろいで面白いのだけど  とりわけ「ドクトルマンボウ航海日記」と僕の船に対する描写はどことなく似てるかもしれません。  沖縄はアジアなのか日本なのか?小林紀晴さんはアジアだとも言ってるけど  僕は当時、旅人視点でか沖縄を観ていないので何とも答えはこの小説の中では結論出せずじまいです。  主人公もあと二日経つといよいよ台湾へ向かいます。  台湾へは船、豪華客船飛鳥号で向かいます。  出国前日からトラブるあったりで読者の方に共感していただければデス。  新しく加筆するのはやっぱり時間が食うけど。  IPADにあらかじめ、草稿でメモを取ると意外と話が進んでいきました。  ペンタブレット+PCで小説作成って最強ペーパーレス  小説環境かもしれません。あとは自分の記憶力勝負!!!  世界の果てに行ってQはコーディネーターいるけど  この旅はほんとに行き当たりばったりです。
  • 2019年1月5日

    第4話 改稿

     こんばんは、  やけっぱちの旅 改編版  第4話新たに大きく加筆しました。  主人公は鹿児島からおんぼろフェリーに乗り  沖縄へ向かいます。  おかしく笑える内容になってると思います。  ぜひ、一読してみてください。  誤字、脱字があると思いますが  一通り目を通していただければです。  今回の主軸は  船を古女房にしたことと  徳之島という沖縄に近い島のおじさんとの出会いです。  沖縄はパスポートのいらないアジアだと  著名な写真家小林紀晴氏がいっていましたが  主人公はそれを肌で感じとることできたのでしょうか  こうご期待。     
  • 2019年1月4日

    小説、改編作業へ

     こんばんは ふ処女小説、書き出し部分がなってなかったので  第一話を大幅に加筆しました。  それまでに書いたものはそのまま残すことにして  同じ題材ですが新たな小説を怒涛の如く書いてます。  この小説、第一話にいろいろと自分が抱えていた事  放り込んでしまいました。  今までの、何と言っても3年前にスマホから書いた  埃をかぶった小説では小説になっていなかったです。   PCで大体書いて、翌日スマホから、誤字、脱字の訂正  する作業になってます。埃をふき取り、きちんと磨けば  この小説も息を吹き返すでしょう。   とりあえず第3話まで書きあげました。  この小説は大きく分けて4部構成になります。  今は第一部にあたる国内脱出編書いてます。  第三話で鹿児島まで主人公行きます。  そのあとは船乗って沖縄まで行きます。  第5話で沖縄から片道切符で船乗って台湾目指します。  テーマは思いけど、結構馬鹿な事やってるので  読者の方が笑ってもらえてもらえたり  共感してくれたら嬉しいです。    明日は別の案件があるので小説書けるかわからないけど  一月10万字の方のの公募までにまにあうかなぁ???  無理はしない。   気に入ったら「やけっぱちの旅 改編」にいいねしてください。  本人とても喜びます。フォローしてくれたら多分叫びます。
  • 2019年1月1日

    第10話、香港入国編

     あけましておめでとうございます。  小説も10話目、片道切符ですが  台湾をあとにして香港へ入国することになりました。  これまで書いた話の中で最長、3000文字を超えて  しまいました。内容が濃くなってしまった。  作者は大の香港好きなので  香港の話はみな長くなりそうです。  誤字、脱字、ちょっと難解で読みにくい  かもしれませんが  すみません、作者中国へのちに留学したので  日本語が時々中国語表現に換わってしまうんです。  香港で伝えたいのは  1997年に香港は英国から中国へ返還される  あやうさなんです。  危ういって惹かれますよね  刺激たっぷりな香港編、これからに期待です!!!  沢木耕太郎大先生の深夜特急も再読せねばです。  なぞり旅もしましたからね。  盗作はだめですよ、引用は可ですけどね    明日から一話がダメダメなので  紙ベースで編成し直しです。  一話大事です!!!いかに最初で読者にインパクトを  与えられるかだとも思うからです。    
  • 2018年12月30日

    第9話、台湾最終日

     次回ちなみに、香港編です。 片道切符で台湾から香港入国なる か???  だけど  出発の前夜夜中に起こった出来事を  中心にこの話を書いてみました。  夜中、海外で安宿探しは大変なのだ、 と言うことを  うまく挿入、表現したかったのですが  (現段階、そこはいまいち表現できていないです。)  小説をもっと読んだり(今は安部公房が MYブーム)  とか後日、中国語でその部分描写してから改稿する予定です。  今回初めて、リアルに女の子登場  だけら面白いかな???  隣の芝は青く見えるが  キーワード。  あの頃まだ僕はうぶな男性でした。    
  • 2018年12月29日

    第8話、濃い内容、まだ精査せず

     前回の近況から  毎日PCに向かい小説を書いている。  今回の第8話は  草稿段階でどこに内容を入れるか  未定、だけど絶対に入れたかった  僕が経験した  後悔の念が強い経験談の恋愛を  小説に入れ  内容が濃くなった。  でもこの小説も  内定をどうするか???  が主題のテーマだが  もう一つのテーマ、恋愛も  かけてきて  嬉しいです。  10万字超えは難しいですが  よかったら読んでみてほしいです。  誤字があったら失礼おば、、、    
  • 2018年12月25日

     パソコンに向かって小説を書く

     最近、未完成な処女小説のプロット自体はできてたので  PCに向かい再構築しつつです。  全23話ですが、第5話まで  先週から手直しし読み物としては  まずまず出来になりましたと自画自賛  4話目から経験談ですが  かなわなかった苦い恋の経験談を  虚構してます。  
  • 2018年5月19日

    ipad pro でまた書いたりしてます。

    小説って絵コンテ必要だと思い ipadproとapplepencilや 手書きで草稿かいてます。 スマホからだけだと 客観的に文章書けない、、、 パパっと 書き上げ編集者の方の 目にとまりタイです。 原田知世万歳 半分、青い 面白い
  • 2017年10月16日

    アメブロ

    取り敢えず アメブロにシェア してみました。 蔵前仁一さんと僕は facebookで友達です。 エベレスト登った なすびは バイトの友達です。 引退した 井口は高校の同期生です。
  • 2017年10月9日

    第二話編集

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054880352499/episodes/1177354054880377612 旅日記 第二話を再編集してます。 グダグダと東京から 西へ向かいました。 熊本と鹿児島へ。 第二話(国内編) だいぶ省略してしまっていたので 後日、 鹿児島ー徳之島ー沖縄 二等の船旅 重油まみれ編 加筆します。
  • 2017年10月6日

    再編集中

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054880352499/episodes/1177354054880353957 草稿ノートレベル。 オリジナルは手書きの旅日記。
  • 2016年3月16日

    Instagramと連動

     やけっぱちの旅絵日記を  Instagramにて公開  sh_izumi  宜しくです。