GWが始まりましたね。
私のGWはあの背の続編をいかにカクヨムで表現し切るか、
そしていかに芳野と向き合うかで時間を費やしそうです。
『あの背中に恋をした』今回で第9話を迎えて、
起承転結の転の終了となります。
残すところ2話。先に言ってしまいますがハピエンです。
話が逸れましたが表題の件、カクヨムのR15とはなんぞや
という疑問を未だに抱きながら書いています。
直接描写をしていないようなしているような、拙作。
ご指摘が飛んだら他媒体へ、ぐらいに考えていますが
果たしてそれでいいのだろうか。
生々しい感情ばかり書いているのでそろそろ
ファンタジーやら星読みやら書きたいなどと言いつつ、
先述の通りやっぱり生々しいそれから逃げられない紺野です。
長野まゆみ初期作品のような耽美できらきらした
少女チックな世界観にも塗れたい。
まだまだ書きたいと願う気持ちだけはあるようです。