マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
丹路槇
@niro_maki
2023年3月3日
に登録
現代ドラマ
恋愛
niro_maki
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
28
近況ノート
18
小説のフォロー
1
ユーザーのフォロー
5
もとにもどれないものたち(BL小説)
/
丹路槇
恋人と別れてひとり暮らしを始めた街で朝市が開かれた。気まぐれに足を運ぶと別れてそれきりだった昔の彼氏が子どもと一緒にいるのに出くわしたところから始まるBL小説。 春次の家族とかか…
★0
現代ドラマ
連載中 3話
32,487文字
2026年2月10日 23:16
更新
性描写有り
創作BL
BL小説
現代ドラマ
現代小説
同級生
いろいろなことが腑に落ちて、安心した時に額からつうと汗が流れた。
丹路槇
リプレイス
/
丹路槇
朝本箍さん主催の企画、クリスマス×ホラーアドベントカレンダーに参加しました。 12月14日の参加です。 ホラーになっているのか不安でいっぱいですが…… 自分でもはらはらしながら書…
★3
ホラー
完結済 1話
5,818文字
2026年1月16日 03:00
更新
短編小説
現代ドラマ
微ホラー
「コーンスープがなくなってほしい」 サンタがふんと息を吐いた。
丹路槇
「インコンプリート」シリーズ
/
丹路槇
学校に行かない高校生トワと頼りになる小学生のエミュレットが、かつてホームレスだったチャッキーを探す話がメインの『インコンプリート』とそれの関連作品です。 2025.05.11文…
★3
現代ドラマ
連載中 4話
102,481文字
2025年11月23日 08:00
更新
暴力描写有り
創作BL
BL小説
短編
現代ドラマ
マイノリティ
「そう簡単に帰ってこないよ。だけど平気、彼を探すのすごく上手なんだ」
丹路槇
カラーズ
/
丹路槇
第三回あたらよ文学賞応募作品(一次選考通過)「カラーズ」ほか、短編小説「不滅の色」、中編小説「銀色の夢」を順次掲載予定。 とある世界で文字を見ると色が浮かぶ共感覚の種がいて、彼ら…
★0
現代ファンタジー
連載中 1話
14,475文字
2025年11月16日 02:00
更新
残酷描写有り
戦争小説
現代ファンタジー
戦争小説を模した連作現代ファンタジー
丹路槇
混ざり、ねじれた路こそを征く
/
丹路槇
Xで朝本箍さん(@asamototaga)から頂いた素敵なタイトルから妄想して短編を書いてみました。 BL~!って感じの話を書くのちょっと久々で照れました。 BLになってるかな。…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
5,357文字
2025年9月20日 08:33
更新
創作BL
それってすごく不安で真っ暗。だけどさ、ひんやりしていて、気持ちがいい
丹路槇
『白衣の背中』5/11:文学フリマ東京40
/
丹路槇
臨海病院で事務員をしている能崎は終業後にいわゆるワンオペ育児をしている。ひとり息子の夏嵐(からん)は手がかからないがひとりで過ごす困難があった。妻の曜子は仕事も家事も育児も完璧に…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
24,409文字
2025年4月18日 06:00
更新
性描写有り
創作BL
現代小説
ボーイズラブ
年の差
医療
研修医
医者
お仕事
四人合わせて三人家族になる生活を始めて、じきに半年経とうとしていた
丹路槇
腐女子の尊厳死
/
丹路槇
育児をしながらフルタイムで働く私(ニヨ)はある時ボーイズラブの沼にどっぷりとハマる。同僚で隣席の小堀(とかげ)とまったく同じジャンルに夢中になり意気投合し、二次創作を始めることに…
★1
現代ドラマ
完結済 1話
34,650文字
2025年3月4日 09:00
更新
BL
腐女子
文芸
一次創作
どこまでもお伴しましょう。アナタは永遠に、私と笑い合うことはないけど。
丹路槇
三鬼先生の金曜日
/
丹路槇
卒業した大学の附属病院で一年目の研修医として働く三鬼(ミキ)が、いつもひとりランチで使っている階段の踊り場で元教務課職員の能崎(ノザキ)に声をかけられる。 職場の同僚になったふた…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
11,855文字
2025年2月21日 13:30
更新
創作BL
現代ドラマ
研修医
医療
ボーイズラブ
現代小説
純文学
昔の距離感のまま、出来の悪い研修医を時たま可愛がってくれるだけでいい。
丹路槇
『三重奏』2/16:COMITIA151
/
丹路槇
演奏家(ファゴット奏者)の篠宮徹はプロ活動をしながら楽ではない生活を送る四十路の独身者。楽器部品の材料調達で銀座の手芸店、東京クラフトセンターを利用している。そこで店番をしている…
★0
現代ドラマ
完結済 2話
38,993文字
2025年2月14日 13:15
更新
性描写有り
恋愛
純文学
年の差
創作BL
現代小説
オーケストラ
ボーイズラブ
彼に伝わる音は、振動なのか、匂いなのか、もしくは水中の泡と同じか――
丹路槇
三鬼先生の昼休み
/
丹路槇
卒業した大学の附属病院で一年目の研修医として働く三鬼(ミキ)が、いつもひとりランチで使っている階段の踊り場で元教務課職員の能崎(ノザキ)に声をかけられる。 職場の同僚になったふた…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
10,581文字
2025年1月3日 08:29
更新
創作BL
現代小説
ボーイズラブ
年の差
医療
研修医
医者
お仕事
階段でひとりランチ中の研修医が学生時代の教務課職員に声をかけられる話
丹路槇
碧に浮かぶ一葉の艇
/
丹路槇
2024年12月1日文学フリマ東京39にて無料配布した短編です。 ◇物語に描かれている世界◇ 地球を脱し種の保存・繁殖を目的に新たに構築されたコロニーのお話 シンフォニーエとい…
★0
SF
完結済 1話
8,858文字
2024年12月1日 06:21
更新
創作BL
SF
擬人化
オーケストラ
ボーイズラブ
女性向け
もっと純粋で、触れてはいけないもののような――
丹路槇
『錆沢兄弟掌編集』12/1:文学フリマ東京39
/
丹路槇
新刊は兄弟BLの掌編集です。 兄に嫌われているのを分かっていながら意識するのをやめられない弟の楊が、ある日買い物の途中で知らない男性にナンパされる「綿が散るほど破けばいい」 …
★0
現代ドラマ
完結済 3話
33,893文字
2024年11月11日 09:32
更新
暴力描写有り
現代
女性向け
兄弟BL
純文学
恋愛
今あの店に戻っても、これより良い顔をしたやつにはもう出会えない
丹路槇
『夜明けに発つ』12/1:文学フリマ東京39
/
丹路槇
ふたりの世界がゆっくり進むBL小説を書きました。 学校で事務員をしている主人公・レイくん(錫白黎)とデイトレーダーの同居人・瀬崎のお話。 既刊「溺れる羽」「日日の止り木」「水紋を…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
4,334文字
2024年11月11日 09:08
更新
恋愛
純文学
年の差
女性向け
創作BL
現代小説
俺が大事にしてやれなくて、紀子さんは早く死んでしまったのかもしれない
丹路槇
落とす音ひとつ
/
丹路槇
創作BLアンソロジー『傘をさしかけるひと』寄稿作品「夕靄のソナタ」に出てくる、ピアノ科音大生・不動と、フルート科の先輩・姫宮さんのその後を書きました。 公開済み作品「傘を持たない…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
10,877文字
2024年11月1日 01:04
更新
創作BL
ボーイズラブ
オーケストラ
「殺したら、俺が埋める」 ――自分の苛立った語調が格好悪くて嫌になった
丹路槇
眠りの海の楓
/
丹路槇
2024年8月18日COMITIA149にて無料配布した短編です。 ◇物語に描かれている世界◇ 地球を脱し種の保存・繁殖を目的に新たに構築されたコロニーのお話 シンフォニーエと…
★0
SF
完結済 1話
7,854文字
2024年8月18日 11:42
更新
創作BL
SF
擬人化
オーケストラ
ボーイズラブ
女性向け
噂されていたその通りに、歩き去ったクベルナのあとは仄かに香った
丹路槇
『水紋を蹴って翔べ』8/18:COMITIA149
/
丹路槇
ふたりの世界がゆっくり進むBL小説を書いています。 学校で事務員をしている主人公・レイくんとデイトレーダーの同居人・瀬崎のお話。 既刊『溺れる羽』(https://kakuyom…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
32,574文字
2024年8月4日 02:15
更新
性描写有り
恋愛
純文学
年の差
女性向け
現代
創作BL
俺はそのおかしなやつのことを、人生の半分くらいずっと好きでいる
丹路槇
傘を持たない雨の夜
/
丹路槇
2024年5月19日文学フリマ東京38にて無料配布した短編です。 創作BLアンソロジー『傘をさしかけるひと』寄稿作品「夕靄のソナタ」に出てくる、ピアノ科音大生・不動と、フルート科…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
7,950文字
2024年5月20日 10:14
更新
創作BL
ボーイズラブ
音大生
響きの中に優しさがあるのは、どこか雨音に似ているからかもしれない
丹路槇
『瞬きしない目、切り取る音』5/19:文学フリマ東京38
/
丹路槇
高校の吹奏楽部に所属している狩野 直宏(かの なおひろ)は、顧問の紹介で県内の辺境にある修理工房を訪ねる。入部以来なんとなく仲良くしていた同期の河津 燈(かわづ あかり)とは、そ…
★0
現代ドラマ
完結済 7話
26,697文字
2024年5月8日 03:51
更新
残酷描写有り
暴力描写有り
現代小説
創作BL
同級生
純文学
瞬きしないレンズがこちらを凝視して「パシャッ」と鳴いた
丹路槇
『日日の止り木』5/19:文学フリマ東京38
/
丹路槇
ふたりの世界がゆっくり進むBL小説を書いています。 学校で事務員をしている主人公・レイくんとデイトレーダーの同居人・瀬崎のお話。 既刊『溺れる羽』(https://kakuyom…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
22,594文字
2024年4月18日 05:23
更新
性描写有り
恋愛
純文学
年の差
女性向け
現代
創作BL
何度考えても答えが出ないから、いつからかそう解釈することに決めた
丹路槇
『溺れる羽』2/25:COMITIA147
/
丹路槇
両親の離婚に際して母の実家がある沼津を訪れた黎(レイ)は、話し合いの場から逃げ出して近くのマクドナルドを訪れる。そこで偶然出会ったセザキという大学生との交流を素直に楽しむ間もなく…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
14,586文字
2024年2月7日 02:37
更新
恋愛
純文学
年の差
女性向け
現代
創作BL
泣き場所を求めていたのではない、本当は近寄って触れてみたかった
丹路槇
『呼ぶのは、遥か』2/25:COMITIA147
/
丹路槇
2024年2月25日「COMITIA147」にて発行する新刊の一部抜粋です。 当日は【こ43b】文芸ジャンルにいます。よろしくお願いします。 ------------------…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
27,003文字
2024年1月29日 09:12
更新
性描写有り
恋愛
創作BL
現代
年の差
女性向け
純文学
今日、おかしな日だったね。そう思わない?—恋人なのに繋がらないのはなぜ
丹路槇
震える葦
/
丹路槇
売れないオーボエ演奏家の弟と、大学を辞めて三流会社に勤める兄の奇妙な同居生活には小さな綻びがあった。ある日届く結婚式の招待状から歯車が狂い始める。
★2
現代ドラマ
完結済 1話
17,094文字
2023年12月1日 13:15
更新
現代小説
創作BL
兄弟BL
純文学
一般文芸
光は四つ上の俺の兄だった――不毛な情愛から逃げられない兄弟の話
丹路槇
少年は目覚めを知らない
/
丹路槇
父が交通事故に遭って入院して危篤状態。三週間目のある朝、訃報を告げたのは兄だった。四つ年上の兄は円(まどか)が口を聞けば苛立ち、邪険に当たる。母は兄弟の不和に無関心で弟ばかり可…
★2
恋愛
完結済 1話
30,229文字
2023年10月10日 23:45
更新
性描写有り
ボーイズラブ
兄弟
女性向け
純文学
BL
「父さんと何話してたの、晃くん」――すれ違い続ける兄弟の話
丹路槇
止まない雨に漕ぎ出でて(comitia145)
/
丹路槇
2023年9月3日開催「COMITIA145」にて発行するコピー本の冒頭部分です。 ----------------------------------- 雨の日に地元の駅で…
★0
恋愛
完結済 1話
8,182文字
2023年8月24日 08:43
更新
性描写有り
創作BL
同級生
管弦楽団
ボーイズラブ
女性向け
大瀬の目の中は、しとしとと長雨が降っている
丹路槇
モノトニクスの息吹(comitia145)
/
丹路槇
2023年9月3日開催「COMITIA145」にて発行する新刊の冒頭部分です。 ----------------------------------- WEBマガジン編集者をして…
★3
恋愛
完結済 1話
35,104文字
2023年8月15日 08:13
更新
性描写有り
創作BL
同級生
ボーイズラブ
女性向け
WEBマガジン編集者と恐竜編みぐるみ作家の元同級生の再会話
丹路槇
アンドッキング
/
丹路槇
◇注意書きと自衛のお願い ・ 作者は1次創作BL初心者です。読みづらいところが多々ありますのでお気をつけください。 ・ 設定は実在する人物・事項の示唆やそれを擁護するものではあり…
★0
恋愛
完結済 1話
16,058文字
2023年3月4日 07:29
更新
ボーイズラブ
大学生兄弟の奇妙な距離感と訪れる秋嵐
丹路槇
リキャプチャー
/
丹路槇
去年書いた創作BLを公開します。 不器用なウスとどこまでも狡いキヨマが結構お気に入りです。 ※全年齢ですがちょっとだけそういう表現があります ――――――――――――――― な…
★0
恋愛
完結済 1話
27,525文字
2023年3月4日 07:25
更新
性描写有り
ボーイズラブ
男子大学生が消えた友人をあてどなく探す旅に出る
丹路槇
無音の喝采
/
丹路槇
季節外れで夏~晩秋のお話です。 前に公募用に書いたものですが期間が経ったのでこちらに掲載します。 BL未満ですが妻子のある男性同士の心を通わせるような描写があります。 何でも許せ…
★0
恋愛
完結済 1話
15,763文字
2023年3月4日 07:22
更新
ボーイズラブ
吹奏楽コンクールを鑑賞する父たちの新しい出会いと別れ
丹路槇