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ニコルinカクヨムちほー

  • @nicorubig
  • 2017年7月31日に登録
  • 二次創作
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  • 2018年8月18日

    私の大切な…の今後については

    最初はノリノリで書いていたのですがエンディングどうするかで激しく悩み創作意欲激減、さらに東方×黒かばんの執筆を始めたため長らく放置、もう打ち切りにしようかな〜とか思っていたのですが、じつはエンディング手前まで下書きは完成してるしがんばって完結させます 次の話は近日(2週間以内)に投稿します
  • 2018年6月9日

    黒かばんが幻想入りについて

    黒かばんちゃんが幻想入りについてですが。どうやら東方の要素を使うことがカクヨムの利用規約に反していたらしく公開停止を食らってしまいました。そのためこれからはpixivに拠点を移し執筆を続けたいと思います。ツイッターにpixiv版へのリンクを貼って起きましたのでpixivに行ったけど続きが見たいという方はどうぞそちらをお読みください。 今まで応援してくださったカクヨムちほーの皆様本当にありがとうございました。これからも黒かばんちゃんの幻想郷での日常をpixivでお楽しみいただけると幸いです。
  • 2018年6月4日

    霊烏路空

    二つ名:暖かい悩む神の火、地底の太陽 能力:核融合を操る程度の能力 テーマ曲:霊知の太陽信仰 ~ Nuclear Fusion 霊烏路空と書いてれいうじうつほと読む。ただ本名よりもあだ名のお空の方が有名であるし原作でもお空と呼ばれることが多い。 元々はただの地獄鴉(地獄に住み亡者の肉を好んで食べる鴉の妖怪、灼熱地獄の高温に耐えられるほか火球状の弾幕を放つことができる)がどこかの誰かさん達によって太陽神八咫烏の分霊を宿さされた。何故彼女が選ばれたのかというと高温に耐えられて自身を八咫烏だと信じ込ませるのが容易だったからだとか。 見た目服装については服装はシロのブラウスに緑のスカート長い黒髪に緑の大きなリボンをつけている。鴉らしい真っ黒な翼には、上から白いマントをかけており、そのマントの内側には宇宙空間が映し出されている。右足は「融合の足」。核融合反応によって最終的に作られる「鉄」をイメージさせる形状。左足は「分解の足」。電子が絡みついている。右腕は「第三の足」。多角柱の制御棒胸は「赤の目」。大きな真紅の目が胸から飛び出している 。ちなみにこれらは自由に取り外し可能とのこと。 身長は小野塚小町や八雲紫よりも高いとされる。 性格は素直で真面目なお調子者。他人の言うことを容易に信じ、偶然手に入れた八咫烏の力に疑問も持たず有頂天になるなど、全体的に純粋で子供じみた所がある。さらに鳥頭とまで呼ばれる記憶力の弱さがそれに拍車をかけている。(誰が八咫烏の力を与えてくれたのかすら忘れている)たださとりやお燐など重要な人物についてはちゃんと覚えていたり、「異物発見」「炉心の温度低下に注意」など以外に難解な言葉を話していたりもする。 (アライさんに似てる気がする) 二次創作では大抵巨乳キャラとして描かれることが多い。またトリ頭を拡大解釈して⑨並みにバカになったりする(能力のヤバさは比べ物にならないが) うにゅほと呼ばれることがあるがこれは地霊殿のエクストラストーリーにおいて温泉卵を頬張る彼女が「うにゅ?」っと言ったのがきっかけである。 二次創作ゲームに登場する際、大抵バ火力キャラとして作られる。 例:非想天では他の追随を許さない圧倒的な火力を誇り、不思議な幻想郷では最高火力のパートナーとして活躍した(近年この座は夢想転生博麗霊夢にゆずりわたされた)
  • 2018年6月3日

    射命丸文

    二つ名:伝統の幻想郷ブン屋、里に最も近い天狗、風雨の鴉、捏造新聞記者、紅葉を散らす天狗、鴉天狗のジャーナリスト 種族:鴉天狗 テーマ曲:風神少女、妖怪の山 ~ Mysterious Mountain 能力:風を操る程度の能力 初出は花映塚と思われがちだが実は東方文花帖という書籍が初出である。妖怪の山に住む鴉天狗の少女にして新聞記者(ブン屋)。 博麗大結界の成立よりも以前、1000年以上前の鬼がいた頃から幻想郷に住んでおり、現在の幻想郷には無い「海」を知っている。天狗に変じる前は鴉だった。彼女自身は幻想郷でも最高クラスの力を持っているが、決して力を見せびらかせようとはしない(これは彼女に限らず天狗の特性)。 彼女のスピードは幻想郷でも最高クラスであり幻想郷最速とまで言われる。 容姿:瞳の色は『花映塚』『文花帖』『風神録』では赤、『ダブルスポイラー』では薄茶色。髪は黒髪のボブまたはセミロング。頭には赤い山伏風の帽子(頭襟)をかぶっている。『風神録』のみ左右の紐に白いポンポンの様な物がある。 服装は比較的シンプルで、黒いフリルの付いたミニスカートと白いフォーマルな半袖シャツ。赤い靴は底が天狗の下駄のように高くなっている。因みにシャツはZUN氏曰く社会人をイメージして着せたそうなので、制服の可能性あり。立場によって服装が若干変わり、山に住む妖怪として登場した『風神録』では、シャツの左側とスカートの右足側に派手なもみじ柄の線が入ったものを着ている。(因みにZUN氏の私服が元ネタ。)背丈は中ぐらいからやや高程度だと思われる。背中に鴉の羽があるのかどうかは曖昧である。ドット絵等を見ると今のところない様ではあるが、書籍を見ると羽があったりするのでハッキリとは言えない。 性格:何を考えているのかを予想する事は一般人では非常に困難な上に、表面上は相手のレベルに合わせてくる。その為、一緒にいる誰もが居心地の悪い気分になる。戦うことは余り好きではないのだが、なぜか喧嘩を売って歩いている。しかし、元々敵う相手ではない為その喧嘩を買う者は少なく、相手は泣き寝入りするばかりである。 自称「清く正しい射命丸」 烏から天狗になったためか鳥料理を嫌っている節がありミスチーが焼き鳥屋を始めるこの後に反対したりもしていた あと彼女は意外と可愛い字を書くらしい。 二次創作において:『花映塚』・『文花帖』の時点ではゴシップ新聞記者・パパラッチ・盗撮魔・ストーカーといった方向性のものが多かった。 これは軽いフットワークでどこにでも取材に赴いて写真を撮り、辛口の批評を付けるという『文花帖』のシステムから連想されたものだろう。 一方で、自由奔放で万年下位のイメージから外見年齢・精神年齢のイメージは若めであった。誰が言ったか「新聞部の女子中学生」。 『求聞史紀』『風神録』以降は妖怪の山の社会構造が明らかになり、平時には新聞記者、有事には天狗組織の一員として動く二面性を見せたことで扱いが大きく変化。 より下っ端な立場の犬走椛が登場したこともあり、大人びた性格に描かれることが増えた。 『緋想天』『非想天則』では弾幕アクションに参戦し、戦闘スタイルが想像しやすくなった。躍動感のあるイラストやバトル系ストーリーが増加。『ダブルスポイラー』では烏天狗のライバルキャラとして姫海棠はたてが登場。より人間関係が広がった。
  • 2018年6月2日

    十六夜咲夜

    二つ名:紅魔郷のメイド、完全で瀟洒な従者、完全で瀟洒なメイド、危険な手品師、小夜嵐のメイド、紅い悪魔のメイド、悪魔のメイド、電光石火のメイド、吸血鬼のメイド 能力:時を操る程度の能力 テーマ曲:メイドと血の懐中時計、月時計〜ルナダイヤル、フラワリングナイト 紅魔郷のメイド長。髪型は銀髪のボブカットであり、もみあげ辺りから三つ編みを結っている。 また髪の先に緑色のリボンを付けている。 瞳の色は、作品によって赤・茶色系統(『紅魔郷』)もしくは青系統(『妖々夢』)。 身長は、『妖々夢』時点でのZUNの回答によると「高」(=10代後半以降程度の身長)。 服装は青と白の二つの色からなるメイド服であり、頭にはカチューシャ(ホワイトブリム)を装備している。裾の長さは作品によってそれぞれ異なるが、基本的には膝上丈~膝丈程度である(ただし『香霖堂』ではロングスカート)。 作品によって細かなデザインは違うが共通点は襟・肩のひらひら・メイドカチューシャ・帯・前掛け(エプロン)が白で、下の服が青色である。また、腰に銀色の懐中時計を下げていることもある。 時を操る程度の能力とあるが空間も操ることができる(神主曰く時間と空間は密接に関わっているからだそうです)。紅魔館や地下図書館の空間をいじり拡張したりしている。他にも時間を止めるだけでなく加速したり遅くしたりもできる。彼女のスペルカードの一つに傷魂「ソウルスカルプチュア」というものがあるがこれは自らの時を加速させ両手のナイフで相手を切り刻むというものである。またリンゴジュースの時を加速させりんご酒を作ったりもしている。 彼女は十代後半を自称しているが実際の年齢は十代前半(おそらく時間停止を多用しているため周りとの時間感覚がずれていると考えられる) 「完全で瀟洒」の二つ名どおりメイドとしての仕事は完璧かつ気品に満ち、従者として非の打ちどころがない。 欠点としては、厭世的で人間を避けがちで、また刹那的で目の前の問題に集中しようとする傾向があり、『花映塚』では映姫にその点を指摘されている。 少しズレた思考を持つマイペースな天然系キャラでもあり、脈絡なく話題を切り替えたり、妖々夢でアリスに自分の心配をするように言われて何故か服の替えが三着しかない事を心配しだし、『永夜抄』では主人にツッコミを入れられまくり(余裕なのか素なのか?)。 他にも妖精を捕まえるのになぜか瓶詰めにしようとしたり、独自の解釈で毒入りの紅茶を主人に出す、ネーミングセンスが個性的だったり、『香霖堂』では惚けた様子で周囲を困惑させ、珍しい物を集めるのと怪しげな(見た目普通)創作紅茶などを趣味としているなどなど、中々のとぼけぶりを発揮する。 勘は鋭いらしく、隠れている光の三妖精に気付いていたり、難解な香霖堂店主の意図を察知するなどの面がある。射命丸文によれば、「幻想郷の人間の中ではしっかりしている」と評判であるという(『文花帖』)。 苦労性なのか自身で館内の空間を拡張しておきながら掃除が大変だと愚痴を漏らしたり、 役に立たないからと妖精メイドたちの仕事まで一人で引き受けてしまったり、 宴会の用意を一人でしながら気を遣わせないようにその姿を隠したりしている。 主であるレミリアには絶対忠実。 ただ、主人に意見する事も多々あり、時にはマイペース発言で困惑させたりなどの描写が見られる。 『儚月抄』や『三月精』等ではレミリアからの鋭い言葉に見事に切り返してみせる息の合った様子も見せた。 『萃夢想』では自身の(メイドとしての)スタンスを語っている。萃香の「宴会ではいっつも調理と片付け役に徹してたわね。えらいえらい。でも、誰もその事に気が付いていないわ。誰もあんたに感謝はしていない」という言葉に対し、咲夜は「みんなが盛り上がっている時に片付けをするのは、失礼だと思わない? だから誰にも気が付かれないように片付けするの。誰にも気を使わせない。そう在るべきなのよ」と、感謝や名誉を求めず尽くすという姿勢を明かしている。 同作品でレミリアはそんな咲夜に対し、仕事ばかりではなく心の余裕を持って欲しいと語っており、強制的に休ませるなどしている。 料理の腕は皆から絶賛されるほどで、ZUNによれば投げナイフの腕と料理の腕は比例するらしく、そのため彼女は料理も上手いとか。 ナイフの腕は36m離れた場所のりんごに正確に命中させるほどである。 二次創作において:忠誠心が高くなりすぎて変態化、主人がロリキャラであることからロリコン化したりしている。紅魔郷、妖々夢で小さかった胸が萃夢想では人並みの大きさになり、永夜抄で元のサイズに戻った事で生まれた二次設定PAD長も有名である(萃夢想の咲夜はZUN氏が描いたものではなくこの設定は公式ではない。ZUN氏の描いたキャラで巨乳なキャラは彼岸の死神くらいである)
  • 2018年5月28日

    紅美鈴

    二つ名:華人小娘(紅魔郷)色鮮やかに虹色な門番(文花帖)] 種族:妖怪(なんの妖怪かは不明) 能力:気を使う程度の能力 テーマ曲:明治十七年の上海アリス 紅魔館の門番を務める中国人風の妖怪(人間と間違われることが多いが立派な妖怪である)。淡い緑色をした民族風の衣装に身を包み髪は腰まで伸ばしたストレートヘアー。側頭部を編み上げてリボンをつけて垂らしている。目の色は青がかかった灰色。緑色の帽子を被っておりそれについた星には龍の文字が(これには龍の力が宿っているらしい) あだ名は中国。2次創作においては仕事中に居眠りをして咲夜にしばかれるというネタが定着している。またフランドールスカーレットの世話係や友人であることも多い。身長は幻想郷でも高い部類に位置する。 また咲夜がくる以前からレミリアに仕えていたことから先代メイド長をしていたのでは?とも噂される。彼女の名前は紅美鈴とかいてホンメイリンと読む。くれないみすずではない。性格は穏和でこちらから危害を加えなければ襲ってくることはない。むしろ門番の仕事が暇なのか近くを通りかかると彼女から話しかけてくることも多い。人間とも親しく接しており紅魔館のイメージアップに貢献している(本人は無自覚) また紅魔館の庭仕事も彼女が担当している。見た目の通り武術の達人で勝負を挑まれることも結構あるらしい。
  • 2018年5月19日

    今回は文字数少なめ。理由は単に気分が乗らなかったからw

    https://kakuyomu.jp/works/1177354054885821869/episodes/1177354054885924849
  • 2018年5月12日

    八雲紫 1

    種族:妖怪 能力: 境界を操る程度の能力 原曲「ネクロファンタジア」「夜が降りてくる」 全ての元凶!気に入ったからという理由で黒かばんを勝手に保護(拉致)し幻想郷に送り込んだ張本人。彼女は幻想郷に変化が訪れ続けるのを望んでいる。彼女が連れてこられたのはもしかしたらこれが理由かもしれない。境界を操る程度の能力を持つ。 物事の存在には境界が存在し、全てのものに境界が存在しなければ、それは一つの大きなものであることになる。即ち論理的創造と破壊の能力である。論理的に新しい存在を創造し、論理的に存在を否定する。対策も防御法も一切存在しない、神に匹敵する力とされる。もし「心の壁」の境界をいじろうものなら…他作品の某計画そのものである。 (甘き死よ来たれ) 「結界」という境界、水と空気の境界である水面、天と地の境界である地平線すらも操る。「自分とそれ以外を分ける境界」を消すことで存在を保てなくさせる等、あらゆる物事に存在する境界を自在に操ることができる。 この作品内では色々と強化されたり、「こんなのできないだろ!」ってこともできるようになっています。 私の語彙力や文章力のなさを補う便利妖怪として働いてもらう予定ですw 隙間がなんとかしてくれました的なノリで使いますw
  • 2018年5月12日

    東方キャラクターについて

    とりあえずこれからはこの場所を使って幻想入りに登場した東方キャラの解説をしていこうと思います。 内容は主にそのキャラの性格、能力、黒かばんとの関係を書いていこうかな〜って まぁ私自身、そのキャラがどういう役割かっていうのを忘れた時のためのメモとしての側面もありますが。