短編ドカンと参加したので、ここに一覧を作っておきます。

SF・現代ファンタジー部門
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「テセウスの船」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881712572
それは本当にその人本人なのか?
個人を特定するものは何なのか?
SFサスペンス短編。

「後悔日誌」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882961402
古びたノートと、そこに連綿と書かれた後悔の記録。

「夢と現」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884730191
夢の中で、現実と同じ生活を送っていることに気付いた彼は、毎日2日分の仕事をするなどという馬鹿げた夢を消してもらうために、病院へと向かった。

「江東区から始める世界征服」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884538008
就職情報誌に載っていた「秘密結社ダークシャドウ 幹部候補募集(正社員)」の文字。
そして「女性スタッフの多く活躍する、明るい職場です!」の煽り文句につられて、俺は世界征服を始めた。

「姉←→妹」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882986021
姉と妹はどちらが萌えるのか?
その人類史上永遠の謎に迫るSF大作ここに完結。

「つながっていない電話」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882981078
幼いころに両親を失い施設で暮らす悟(さとし)は、ある日アンティークな黒電話を手に入れる。
それはどこにも繋がっていないのに、どこかに繋がる不思議な電話だった。

「空想科学小説「超光速ハナクソ」」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881732241
ある日彼は超能力に目覚めた。
人知を超えた能力。
他の誰にも真似できない彼だけの能力。
それは……
光速を超えるハナクソをめぐる事件。

「危機回避能力」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887887047
精神に大きなショックを受けると、その原因を自動的に回避してくれる能力。
そんな能力を持った彼の物語。