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修正しました。

5 身に危険を感じたことはありますか?
  常に感じておりました。
  生命保険は多く掛けておりました。
  具体的には若い頃、サラ金の件でデッチ上げられた時、成田離婚を強いられた時、健軍支処勤務時に不審な電話が官舎にあった時、その後、Gという隊員が健軍支処にやって来て、私の前で仁王立になり、道を塞いだ時、その数日後、柵の中にてという小説の舞台として部外工事で本管中隊から派遣されていた油圧ショベル操縦手が現れ、私に「余計なことを言うな」と強い口調で数回、警告された時です。
当時の健軍支処長や施設科隊員の人事配置をする担当者は私の自殺、或いは殺人事件を恐れたのではないでしょうか?。
当時、陸上自衛隊は隊員の自殺事件を恐れていたと思います。


それから小郡に転属にしたのですが、その小郡で部外工事で一緒になったOという隊員から私の次級者だったHという隊員がOB会?で「全て私が悪い」と言っていたことを聞きました。


山形県の神町駐屯地から九州の西部方面隊に配置された前にも気になる点がありました。

私を8施設大隊や川内駐屯地に近付けまいとする輩が存在することは感じました。それでも昨年の最高裁判決直後に部外者である指宿観光協会事務局長から「川内駐屯地」に帰れなかったようですねと言われるまでは確信を持てませんでした。今は確信に近いものを感じています。事実関係は「生業訴訟弁護団」で取って頂いていると期待しております。自殺事案が増えており、西部方面隊や8師団の人事関係者が私を川内駐屯地に配置出来なかった理由だと思います。

6 福島第一原発事故は回避出来た事故だとお考えのようですね。
  ハイ。
  元朝日新聞記者の添田タカシさんの「東電原発事故 10年で明らかになったこと」を読み、多くの人ことを知りました。福島第二原発も福島第一原発と同じように電源を喪失し危機的な状況に陥ったにも関わらず、現場作業員の突貫工事でケーブルを引き、電源を回復し、東芝からモーターを自衛隊機に運んで貰い交換し、土壇場で持ち堪えたと書いてあります。事故当日、東電から要請があった高圧電源車を福島第一原発に運ぶなど自衛隊が最初から全面的な支援を行っておれば防げたと思います。もし私が川内駐屯地に配置をされ、陸上幕僚監部の現場の駒として、情報収集する機会があれば円滑に初動対応が出来たと思います。暴力的に人事介入を行い、阻止した輩がいたと思います。Tという隊員の代わりにサラ金で私をデッチ上げた時や成田離婚に追い込んだ時も同じことをやった筈です。



https://kakuyomu.jp/works/16817330659374848807/episodes/16817330659815743800

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