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カクヨム甲子園で輝いたあなたへ

こんな企画を開催しています。
https://kakuyomu.jp/user_events/822139842541336635

企画意図
https://kakuyomu.jp/users/mukuponpon/news/822139842476126553

「勝った私には関係ない」

さて、本当にそうでしょうか?ここで再び蹴散らしたら最高に最強じゃないですか?あらためて勝者の強さを見せつけませんか?

あなたに負けて悔しがってる同年代が集まって来てます。こんなチャンス他にないですよ。ど真ん中に飛来して勝ち名乗りをあげていただけないでしょうか?

あなたの力を持ってすれば簡単ですよ。私の考えたお題なんて簡単なことでしょう?だってカクヨム甲子園で輝いた才能なんだから。実力を見せてくださいよ。


安い挑発、ごめんなさい。ここまでにしておきましょう。

本題です。あなたは誰に勝ったんですか?

あなたは知っていますか?誰に勝ったか?どんな物語に勝ったか?実は実感がないのでは?自分の勝ちに、誰かの負けにも。

ぽんぽん丸甲子園では他の参加者が丸見えです。また私は出来る限りきちんと比較して、なぜ勝ちか?企画が進むごとに言語化しようと思います。あなたの作品を短く当たり障りなく褒めるだけでなく、どのように勝ったかを公表します。

誰に勝ったか知らないまま売れるなんて怖いことですよ。だってあなたが負ける時も、同じように誰もあなたを知らないことになってしまう。どう勝つかどう負けるかは大事です。

私は芸大卒です。売れないアート系の仕事をしています。失敗もあります。それでも折れずに続けられているのは、絶対的な味方がいるからです。彼らは私に勝った人、あるいは負けた人です。気持ちよく勝負した人です。

私は何があっても彼らの味方です。彼らも私に対してそう思ってくれていると思います。きちんと説明はできないけど、理屈じゃないから、すいません。

ぽんぽん丸甲子園では正しい勝ち負けを若い方にできる限り味わってもらおうと思っています。ぜひこれから本気で書いていこうと思う方は、あなたが生涯味方でいたい人を探すためにも、あなたの生涯の味方を見つけるためにも、良い機会だと思います。

どれくらい実現できるかはやってみないとわかりませんが、出来る限り頑張ってみます。ぜひご参加ご検討ください。

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