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志乃原七海
@mibusayuril
2026年7月27日
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現代ドラマ
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『よるのごんぎつね』 朝四時。うさぎから始まって、最後に笑うのは紅孔雀。
/
志乃原七海
午前四時の帯情報番組『おはうさ』。 うさ耳ポーズから始まった小さな悪ノリは、まめだぬき、ごんぎつね、そして紅孔雀へ。 夜明け前のスタジオが、今日も妙な方向へ暴走する。
★3
現代ドラマ
完結済 1話
2,739文字
2026年8月24日 22:06
更新
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ぴょんぴょん
ごんぎつね
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エイプリルフール
「なんだ? このまめだぬき!――朝四時から、全員うるさい。」
志乃原七海
『余った2人。完全版』「私のクリスマスイブはキャンセルされた。でも、空いた席まで捨てなくてよかった。」
/
志乃原七海
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★3
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#余った2人
「予約、指輪、元カノ、嘘の左利き。恋は予定どおりには進まない。」
志乃原七海
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/
志乃原七海
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2026年8月23日 12:04
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志乃原七海
キャバクラなんて、一生行かない。 そう思っていた男が、一度だけ入った店で指名した「飛鳥」。 くだらない会話をして、名刺をもらって、それきり。 ――半年後、その番号へ連絡するまでは。
★3
現代ドラマ
完結済 7話
12,924文字
2026年8月16日 14:00
更新
キャバクラ
ボッタクリ
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「一生行かないと思っていた店で、一生一緒にいる女に会った。」
志乃原七海
『バナナで釘は打てません』
/
志乃原七海
大手商社で営業課長を務める五十嵐敦美は、役員からの私的な誘いを拒んだことで、露骨な懲罰人事を受ける。 エレベーター案内、清掃、売店、社員食堂。 会社は彼女を屈服させるつもりだった…
★0
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完結済 45話
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2026年8月16日 13:12
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企業小説。
社会派
懲罰人事
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長編小説
柔らかく笑え。硬い釘を打て。――女にだけ無茶を命じる会社だった。
志乃原七海
家族三人、夢のマイホーム生活スタート。 ただし敷地内には、ショッピングモールと地下鉄があります。
/
志乃原七海
『夢のマイホーム、買いました。――ぜんぶ。』 「マイホーム買ったぞ!」「どれ?」「ぜんぶ」――そんな夫を、私はまだ信用していない。
★14
現代ドラマ
完結済 33話
106,117文字
2026年8月15日 22:46
更新
現代ドラマ
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志乃原七海
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2026年8月15日 08:20
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志乃原七海
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完結済 6話
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2026年8月15日 07:06
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志乃原七海
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/
志乃原七海
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2026年8月14日 22:48
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志乃原七海
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/
志乃原七海
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志乃原七海
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2026年8月13日 09:30
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志乃原七海
確かにあの女をはねた。なのに翌朝、彼女はテレビで“目撃者”になっていた。」
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志乃原七海
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午前二時、娘の学校で担任・佐伯康太と会っていた小野寺舞衣。ふと見れば、向かいの校舎に怪しい灯り。確かめに行った先にいたのは、夫・伸之と女性教諭だった。好きとも、愛してるとも、不倫…
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志乃原七海
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うちのリビングに地下街の入口ができました ~誰もいないくせに、便利で親切で、わりと面倒くさいショッピングモールです~
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