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永盛愛美

  • @manami27100594
  • 2021年3月6日に登録
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  • 2023年8月6日

    やっとマンデラ体験小説第三部に辿り着きました

     マンデラエフェクト&パラレルワールド体験小説、世界が何処かで変わってる~の第三部に突入しました。  令和四年十月~令和五年九月分を目安に書いていきたいと思います。  今回はマンデラ体験が少ないので楽です。  が、第三部に起きた現象により、マンデラエフェクトはパラレルワールドを精神体のみで反復横跳びの様に移行(移動)しているのかも?と思うようになったのです。ですから体験が少なくても、書こうと思いました。  この体験記第一部~三部をお読み下さった方に、是非「マンデラーの恋人」や「目撃者はマンデラー」にもお目を通して頂きたいなあ、と思います。実体験が入っているのです。
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  • 2023年5月3日

    最初から全て背負って出て来る登場人物たちを見ることは異常なんだろうか?

     若い頃からずっと見続けていた脳内スクリーンでは、当然のように氏名年齢職業家族構成趣味嗜好……思考がいきなり出て来ます。私は見ているだけ。誰が主人公とか、誰が脇とか、誰の話?とか疑問に思うように全く分かりません。会話とビジュアルとロケーションで推測します。「アンタたち誰?」から始まります。  幾つか見さえすれば、なんとなく主要人物は理解出来るのですが、皆さんが普通に生活しているので、ハプニングとか盛り上がりとかあまりありませんし、そこを敢えて文章にしてみようとしているので、面白くはないと思います。ただ普通の人たちが普通に生活しているだけなので。あ、これは「小西大樹」シリーズの脳内スクリーンについてですが。  マンデラ体験小説とマンデラ小説は別問題として。  コレが普通だと思っていたんです。既に出来上がっているから文章化してみようと思った次第で……。  そう会話しているから書いた次第で……作中に私が入って登場人物の目で相手を景色を見たまま書いたわけで……。異常、なんだろうか?
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  • 2023年5月3日

    やっとマンデラエフェクトと脳内スクリーンの関係について体験小説に書けました

     マンデラ体験小説第二部の中で、「マンデラーの恋人」の出来た経緯(ツ○ートのやり取りの合間に見た脳内スクリーンを含む)や、脳内スクリーン、小説の創作方法について今、書いています。  あれよあれよという間に進んでしまった令和3年の10~12月。脳内とリアル(現実)。同時進行で色々入って来ました。  本当に、事実は小説よりも残酷だと思います。奇なんてもんじゃないと感じます。  少なくとも、私はそう思います。  さて、もう少し続けますか……。
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  • 2023年3月13日

    世界が何処かで変わってる、が複数存在する件について

     正直に言います。個人情報ダダ漏れの実際に私が体験したものです。一割足らずを濁しているくらいです。 最初は令和2年10月8日から、令和3年7月初旬までを書きました。誰も信じないだろう、と思って現代ファンタジーに置きました。  紆余曲折有り、それは途中で強引に完結させました。最終話で理由を述べました。  するとその年の9月下旬にカクヨムコンに「信じられない話、私小説」が短編部門に現れたではありませんか。あ、これは、ドンピシャだと思って、第1部にまとめて再編したものをエントリーしたら、応募要項を良く確認しなかったので1万字を大幅に超えてしまったのです。タイトルだけをご覧くだされば本望ですからいいのですが。  そして、まだまだネタ(マンデラエフェクト現象ですね)がありまして、第2部を書き始めた次第です。  こちらは令和3年7月から、令和4年10月初旬分くらいまでを予定しています。  某SNSでやり取りしたものをスクショに収められたものは参考にして、後は記憶を呼び覚まして書こうと思います。  ですから、23話完結の方は第1部に再掲のようになっております。最終話(12話)が異なるくらいだと思います。  信じられないかもしれません。  ですが、これは私が実際に経験したものなのです。事実は小説よりも奇なり、ではありません。事実は小説よりも残酷です。  ご一読頂けると幸いです。  知らずに両方お読みになってしまった方々、申し訳ございませんでした。
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  • 2023年2月16日

    推敲が推敲にならない。

     プロ作家先生の小説、アマチュア作家のかたの小説、また自分の書いた小説(と呼んでいいかは横に設置して)を読んでも、文章として脳内に残らない。  子供時代から、文章を読んだら脳内では自動的に映像化してしまうので、文章の暗記も苦手だった。暗唱は文字の羅列ではなく音の羅列だった。  私は脳内スクリーンを見ながら文章にしている。自分の書いたものを読み返す時はTV連ドラの再放送を視聴している感覚に近い。「あ、同じ映像、同じ内容だな」と。  だから誤字脱字や表現がおかしいとか間違っているとかを確認することがとても難しい……。  考えて書いていない感覚の上、再読は再視聴と同じだから全て受け身形で終わってしまう。  小学校高学年くらいからそんな感じだったので、読書が苦手だった。マンガならば最初から映像になっているので楽で脳内変換が無いので疲れない。集中力も雲泥の差であることだし。  推敲……どうやって推敲になれるのだろう……頭の中身がおかしいらしい。
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  • 2022年4月30日

    脳内スクリーンの書き写しが少しずつ自分で解ってきた

    くどいけれど(笑) 映画の予告編映像が3、4個いきなり見えたな、という事は。登場人物の映像と台詞とシーンとロケーションが見えるわけです。本人は考える間もありません。完全に受け手なんです。 で、疑問に感じるではないですか?予告編を見たら。どんなお話なんだろう。全体像。知りたい。全部見たい。 その疑問点をカバーするかの如く、映像1作の早送りがばばばば、と流れます。全体像と始め中終わりが見えること嗚呼、こんなお話なんだ!←まだ受け手。 次に、これを文章化したら、小説になるのでは?と、じゃあ見えた順に書き写してみるか!となります。 これが設定とかプロットに当たるのかな?作ったことはありませんから分かりません。
  • 2022年2月14日

    脳内スクリーンにいきなり現れた彼ら

     マンデラーの恋人~世界線を越えて~ は、Twitterでツイートのやり取りをしている最中にいきなり脳内スクリーンに現れました。  私の創作方法らしいのですが①いきなり登場人物達が名前や年齢等を背負って現れ、会話シーンを見せて消えます。映画の予告編を3つ4つくらい見ている感じ。②映画1本丸ごと観ている感じに話の全貌が分かります。③これ、文章化すれば小説になるかな?やってみようかな?と思います④順番通りに見えた順から、と思っていると、今度は脳内スクリーンには映画だったものがTV版の様に連続ドラマに変えられて、2.5次元みたいな映像が映ります。⑤それを見ながら、アングル変えたり登場人物達の後ろから俯瞰から真横から見た感じを書いていきます。⑥ナレーションのようなやつが説明文なのかな?と思いながら書いています。 いきなり書き出します。推敲が出来ないので、読み返して映像と同じだったか確かめるくらい……文章を読むと映像化するので、推敲にならないのです。 今回は登場人物達の顔が良く見えませんでした。スマホやタブレット、パソコンに向かって文章入力してばっかりなんです。(笑)連ドラ見ながら小説化している感覚で書いていますので、これを小説と呼んでいいのだろうか?と思っています。 登場人物達は、脳内スクリーンでは普通の生活をしていて、もっともっと沢山人数が出て来ます。 全部書けないから殆どカットしました。 これの触りをツイートすると、便利な脳内スクリーンですね、と言われました。 脳内スクリーンをそのまま映せば映画1本になる!と思います。 絵が描けるならばマンガにして文章化しなくて済むのに……。
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  • 2021年6月2日

    小西大樹シリーズとして書こうと思った経緯について

    2019年8月中旬頃、数十年間脳内スクリーンで見ていた①既に名前や年齢、職業や性格があって尚且つ家族までいる②人も場面もバラバラ③会話だけをしては消えて行く④中には名前がない人も居る……を、自分が創っていたのか?と疑問視し、紙に書き出したら41名居た→とりあえず会話だけをツイートして、スクショ→ツイッターで創作について教えて頂く→note に短文練習→視点を見る様になったら憑依タイプだった→パンツァータイプも判明→本編を(小西大樹シリーズ)書く練習をするために過去話等で練習←今ココ!ただ今試行錯誤中練習中であります。素人考えであります。
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