お話のではなく、オープンソースのドキュメントのです。

私がそのオープンソースを利用したい。ドキュメントは日本語版が無い。ので、自力翻訳です。
Chromeですと、右クリックしたら「日本語に翻訳」というメニューがあるのですが、「ん?」となることもわりとありますし。
プロジェクトによっては、ドキュメントの多言語対応機能があって、参加登録すれば翻訳作業ができたりもします。

英文和訳でしたら、まだ辞書と格闘しながらどうにかなるのですが、和文英訳は難易度がぐっと上がります。
英文和訳していて、これは逆は無理だと、思いました。英語での表現が3種類くらいあるのに、日本語に直したら一緒とか、A's B, B of A, B for Aが全部AのBとか、なんかすごくくどいとか、逆方向の訳は大変そうです。


余談ですが、GWは絶賛引きこもり中です。
(例年は途中で出かけるのですが、今年は平日が無いので引きこもりです)