ノーベル文学賞
ノーベル経済学賞
ノーベル平和賞
ノーベル化学賞またはノーベル生理学・医学賞
アーベル賞(数学のノーベル賞に当たる賞)
この5つを同時に取ること。
ま、別に受賞しなくてもいいけどね。
可能性はあるよ。僕は今まで一度も賞というものを受賞したことがない。初めて受賞する賞をノーベル賞と据える。
明日は僕の誕生日、これくらい言ってもいいだろう。
40歳
真ん中
正確には、みんなでとる。
Solarpunkは光属性、Urban Skinは熱属性、Smart Diffuserは風属性、KARURAは創造魔法、エトセトラ。
小の理は大の理
運が良ければノーベル物理学賞も狙えると思う。
[8/16]
ランチで普段行かない店に親と行き、ある料理を頼もうとするとそれは〇〇だからやめた方がいい、また違う料理を選ぼうとするとそれは〇〇だからやめた方がいい、もう一つそれがあって、次は飲み物、それはこの料理には合わないからやめた方がいい、親の悪いところが出て僕は不機嫌になった。僕が食べたいものを食べさせろ。誕生日だからといいことが起きるわけではないよ。お店自体は良かった。その後軽く機嫌わるくしてたらさっきの頼みなよって今度はしつこく言ってきてもういい、代わりにこれ頼んだし、と言い返すと子供みたいと言ってくる。あんたがわるいんだろ。まったく。そのわるいクセはリスク管理として効果を発揮することもあるけどね。
真ん中
才能または遺伝子の話をしよう。一つ、うちはそうだな親は、どちらも故郷から東京に来た。それぞれの家族の中で外に出る意識が強い人だった。それは僕に受け継がれている。外に出る力。これは才能と言っていい。親の段階では性質、性格、興味関心、意識、そして僕にはそれが元から備わる才能として。だが話はそのまま進まなかった。子供の頃に障がい者になり、その障がいは外に出ることができなくなる障がいだった。長年外に出れず大変な苦労をして、今その力を才能を内側に向ける力へと昇華させた。そして他のところで話している枠、それを縦横無尽に動かすというスタイルに昇華させた。親から受けた才能は外に出る力。それを別の方向に昇華させた。それが僕の今の力だ。そして才能だ。才能で全て決まるという話ではない。才能は使いようだと言うこと。一方でわるい才能と言うかも引き継いでいる。それは修行をしてコントロールできるように成長していくしかない。それを色濃く受け継いだのなら。正確には前者の話は外に出る力をめちゃくちゃパワーアップさせて内側にシフトさせたって感じだ。外(精神・知識・意識)に向かって物凄い勢いでぶつかりまくってたからな。長年。その壁は壊せなかったけどな。そのせいで何度か脳がさらにバグってな。大変だった。いや、前ほどじゃないが、今も大変だぞ。それっぽいことを言うなら術式の理解とその運用だな。違うな、術式の理解、構築、運用。
親の外に出る力は旅行大好きだとかよく出かけるだとかそういうのじゃない。むしろそうじゃないし。例えば父親は趣味ゼロだったし。もっと本質的な遺伝の話だと思う。
真ん中
ふーん、そういう賞があるのか、チューリング賞も取れる。アーベル賞だけは個人で取る。他はみんなで取る。取ろう。
数学は主にSPiで受賞できたらと思うが、SPi、てんてん、OELIを社会数学と名付けましょうか。新しい数学分野です。OELIは基礎をつくって検証を他力本願にしてるから正確にはSPiとてんてん、またはより純粋な社会数学ならSPiで取る?判断するのは僕じゃないからね。
SPiは時給社員に適用するものだから時給3,000円になるようなことはない。つまり分母は自然と上限がある。
→ノーベル化学賞またはノーベル生理学・医学賞、ノーベル物理学賞、チューリング賞は受け皿が見つからなかったためお譲りします。BioSearch、PROOF、Gateです。まずはスモールスタート、まずは社会的に使えるものとして、その先にノーベル賞受賞レベルの発展をご検討下さい。
勘違いされると思うことがあって、僕のアイディアの基本的な強みは他の人に考えることができないことを考えることにある。全部じゃないよ。だからどうしたらいいって質問があってそれに対して他の人に答えられることは他の人に聴いてください。逆にその質問は僕は答えられないと思うよ。少なくとも明確に回答はできないと思う。他の人に答えられないことを答えるのが僕のアイディアの基本。それとここまで来ると(ここまで成果を出せば)独自性へのこだわりは今はそんなないさ。やることはやったからな。これのどこが独自性があるんですか?って言われたら、そうですねって感じ。そこもう重要じゃないから。書き物に書いたことが載せたことが僕のアイディアマンとしてのすべてです。ここ以外で僕から生まれるものも話すこともありません。普通の話はするさ。完全性もないし。揚げ足取らないで。あとはその人と直接話さないと伝えられないこともある。
身近にアニメに出てくるようなキャラだなと思う人がいて、おまえもだろってなるよな。そういう時代なのさ。
いや、普遍的な回答として答えられるかも。ある一つの事象についてなんだけどそれを改めて考えてみたけど、僕の考えやアイディアの中のいくつかをやってもらうとある程度解消できると思う。だから何か困ってたら僕の考えやアイディアから自分に合いそうなことをやってみてよ。もちろん僕のアイディアじゃなくてもいい。少し経てばAIに僕の考えやアイディアの中で自分のこういう問題を解消できるものはない?って聴くと僕のアイディアの中から最適なものらを見つけてくれるかもしれない。