• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

ジャスミン コン

  • @jasmine2023
  • 2023年2月10日に登録
    • ホーム
    • 近況ノート14
    • おすすめレビュー1
    • 小説のフォロー4
    • ユーザーのフォロー31
  • 2023年12月15日

    『ヒスイカズラを』にレビューありがとうございます。

    浮島龍美さま、レビューコメントをありがとうございます。 お名前を見た瞬間、高校時代の放課後、那覇の浮島通りをぶらぶらしたことが思い出されて懐かしくなりました。 レビューで書かれていたワンダーミュージアム、行くたびに意外と賑わっていて基地のアメリカ人も多いですね。他に動物園が無いからなのか、台湾や韓国の観光客も多く見かけました。 こどもの国は拡張工事中らしいので、できあがったらぜひ行かねばです。
    • 3件のいいね
  • 2023年11月15日

    『ほんの少しだけ』にレビューありがとうございます

    三鷹たつあき様から、素敵なレビューコメントをいただきました。 カクやる気をすっかり失くしていた中で、ありがたすぎてむずがゆく、やっぱ嬉しい、でも恥ずかしい(?)、という幸せ無限ループです。 『ほんの少しだけ―』は実体験を綴ったエッセイですが、見えない物を表現するとなると、おのずと創作的な部分が出るのかもしれません。 レビューコメントに、気づかせてもらいました。 さて、私の住む異国の街もクリスマス用品を売っていました。 日本でも皆さん、お家をデコレーションするのでしょうか。 わが家もなにか、飾ってみようかな。
    • 4件のいいね
  • 2023年4月13日

    『19歳の』にレビューコメントありがとうございます

    彩霞さまから、すてきなコメントいただきました。 ありがとうございます。 沖縄の海で拾った角が取れた、きれいな色のシーグラスを思い浮かべました。ありがたいことです。 最近、カクヨムから距離を置いていますが いずれまた書きたいなと思っています。 近況ノートなので書いておくと。 体内をすっきりさせたくてサウナに行き その名も「デトックス」なるヨギティーをがぶ飲みし 野菜を貪り食っております。 果たして、製造から40年越えのワタクシがその程度でどうにかなるのか 疑問ではありますが、わずかでも錆びを落としながら生きてます。
    • 7件のいいね
  • 2023年3月24日

    みなさまの書く体力に脱帽

    先月、カクヨムを始めたビギナーとしては、「お知らせの鈴」に赤く灯る更新のニュースに驚くばかり。 なぜ、みなさんこんなに書く体力があるのでしょう。 おばちゃん、すぐ息が上がるからラケット片手に日陰に座る。 壁打ちやラリーを続ける選手の打ちっぷり(書きっぷり)に心底、感嘆しつつ額の汗を…あ、代謝が悪くて汗もかきにくいんだった。 とにかく、すぐ筋肉痛になるのでもっぱら見る(読む)専門に移行しそう。 少しでも若返ろうと、今朝は白髪染めをしてきたのであります。 さてラケットならぬマウスを…あれ。どこに置いたんだっけ。 ◇うまい写真もないので季節外れの花でもおいておきます◇
    • 13件のいいね
    • 2件のコメント
  • 2023年3月17日

    『ほんの少しだけ』と『19歳』にレビューをありがとうございます

    月桃なびさま、背筋ゾクッとありがとうございます^^ ウークイの思い出実話もかなりゾクっとシェア感謝です。 『19歳の』に、tetsuya.さまのレビュー、ありがたいです!海の向こうを想像しながら疑似体験していただけたなら、こんなに嬉しいことはありません。 琴音さん、「優しく対象を語る」にハッとしました。そのような思いで書いていけたらいいなと目標をもらった感じです。 相変わらず、アナログかつ海外で子育て中のアラフォーママはドタバタ不慣れにカクヨムと向き合っております。 ふと、自分に戻れるこの時間が幸せだよねと感じ始めたところです。 ◇写真は、そろそろ明るい色を着たい季節だねってことです◇
    • 8件のいいね
    • 2件のコメント
  • 2023年3月6日

    『19歳の』にレビューとコメントありがとうございます

    カクヨム登録から1ヶ月も経たない超初心者な上、アナログなため 全く機能を理解していませんが 気づけば★をつけてくださったりコメントまで。感謝です。 ハタチにもならない沖縄娘が東京で出会った、ハンサムな友達と初めての バックパッカー旅。刺激的でその後の人生を変えた気がします。 友達はちゃんと夢を叶えて立派な写真家になっています。 久しぶりに会えたら、何を話そうか妄想中。 エッセイではなく、小説としていつか書ける日がくるかな。 ◇写真はいつかのインド◇
    • 4件のいいね
    • 2件のコメント
  • 2023年3月3日

    天気の子を観た後で。

    最近、『天気の子』を初めて観ました。 東京の風景がリアルに描かれているのに驚き。 長いこと住んでいた場所なので、東京の人でもないし、東京を語れもしないけれど、きゅんとしてしまうのです。 海外の人と話していて、よく聞くのが「日本アニメは絵もすごいけど内容がぶっ飛んでてすごい。絵の練習ならどの国の人もできるし上手くなれる。でも日本人みたいな発想力ってまじで得難いんだよ」。 へぇー、そうなのか。くらいに思っていたわけですが カクヨムでこんなにたくさんのストーリーテラーがいらっしゃることを知り 日本発の物語が深いわけだなーと納得しております。
    • 5件のいいね
  • 2023年2月26日

    お礼と思わずチャイを飲んだ週末

    ネパールのエッセイを書いてみたら、強烈にチャイが飲みたくなりました。 家でも淹れられるけれど、本格的な一杯が欲しくてインド料理屋へ。 頼んでいないのにすでに甘い、スパイスたっぷりのおいしさ。 これが飲みたかったんだよね、と最後の一滴までホットなうちにいただきました。 うちは国際結婚ですが、理想的なのはどちらの国でもない第三国で住むこと、と結婚当初から意見が一致しており。 ただ、親も年老いているのであまり遠くには行けないのが現実です。 とりあえず、どこに住んでもチャイとナンが食べられるレストランは真っ先に見つける勢いでおります。 ネパール話を読んでくださったみなさん、コメントも本当に嬉しいです。 ありがとうございました。 心でみなさまにチャイを進呈しております。
    • 10件のいいね
  • 2023年2月26日

    レビューコメント、文示様ありがとうございます

    「花城先生の学級日誌」にレビューコメントをいただきました。 ありがたく嬉しく、恐縮でキューッッッと縮こまっております^^ 不定期の更新ですが、またお読みいただけたら幸いです。
    • 3件のいいね
  • 2023年2月24日

    レビューコメント・与方藤士朗様ありがとうございます

    「アバン・リーのこと」にレビューコメントをいただきました。 今月、カクヨムに登録したばかりで手探り状態、おろおろしながら書いています。 初めていただいたレビューコメント、感謝いたします。
    • 2件のいいね
  • 2023年2月23日

    『アバン・リー』で思い出すその他

    マレーシアへ出稼ぎに来る外国人は多く、タイ南部から来た食堂のお兄ちゃんらも「貧しさゆえに出てきた」のがありありと感じられた。 それでも、友達になったタイ人集団を「自分と同じ若者」程度にしか捉えていなかった。 ナラティワートについていった時、国境で一瞬姿が見えなくなった数人のアバンたちはパスポートやビザが怪しかったと思う。 彼らの実家に行けば見たことがない程のあばら家に幼子が何人も居たし、まだ50代にもならないはずの母親は老婆のようだった。 私のルームメートの中華系マレーシア人女子は「食堂のアバンたちには気を付けないと」と心配していた。警戒心も格差の感覚もなかった私は、やはりアホ丸出しの無垢な顔で「いい人たちだよ」とでも応えていたはずだ。 私とKが仲良くしていた彼らは、全員20代だった。 格差だなんだ言っても、色恋のひとつやふたつあってもおかしくない。 実際のところ、誰が誰を気に入っている位には「ほのかに」あったけれど、デートのデの字もなかったのは幸いだった。こじれることなく仲良くなれたから、今でも苦み抜きの思い出だ。   いつか、当時のことを小説にできないかなと考える。 未熟だからこその残酷さもあっただろう。物語にするとなれば、それらを思い出して美化せず向き合わなくてはと思う。そもそも最近、忘れっぽいから心配である。
    • 6件のいいね
  • 2023年2月22日

    『気温32度』を書いてみて

    マレーシアは10代の頃から何度も行っていて、しばらく住んでいた国。 2018年を最後に訪れていないけれど、今でも住みたいと思ってます。 だから、7話で完結した『気温32度~』は、私のKL戻りたい願望を発散させたくて書き始めたもの。 登場人物については、「グッドルッキングは得なのかい?」て疑問を形にしてみました。   一般的に、初対面であっても美しい人に対して「美しい」と言うことに抵抗がない人が多いような。 誉め言葉だからね!そこは思ったまま伝えて良し? 「美しいと得をする」のは真実?美しい本人たちは、不便を感じてないのかな? 暇つぶしを装いながら、内心は恋をしたいトーコは、見た目だけで愛される経験しかなかったのかも。 エリックとの恋があるなら「バリ島編」でも書いてみようかな、など妄想中。 ◇写真はKLの写真が探せなかったので、いつかのインドです◇
    • 2件のいいね
  • 2023年2月16日

    沖縄こどもの国シリーズを書いた理由

     私にとってノスタルジーを感じる場所を舞台に書いてみたかったから。  大きな理由はそれで、小さな理由は2つ。  「同じ舞台で違う物語」を作る練習と、「毎回、趣向を変える」チャレンジだ。  文章の書き方をまじめに学んだことはなく、物語の組み立て方は手探り。  先生にお題をもらって練習する気分で、書いている。    もっと主人公の人となり(あるいは動物となり)を深掘りする必要があるし、表現不足で消化不良も多いはず。  とはいえ、気ままな文章綴りはとても楽しい。  そして今の私に大切なのは、楽しいということに尽きる。だから、この沖縄こどもの国シリーズは「完結」を打たずに思いつけばいつでも書いていこうと思っている。  一旦は5話で休憩。    ◇写真は何年か前のこどもの国・5話に出た野外ステージが奥に見えます◇
    • 4件のいいね
  • 2023年2月12日

    カクヨムで願うこと

     カクヨムという世界で、こっそりとしっかりと埋もれて書き続けようと思っている。  若者言葉は駆使できず、続きが読みたくなる衝撃の展開も思いつかない。  私が目指すのは、年々、乏しくなる感覚をほんの少し思い出させる文章だ。自分自身が読みたいのも、そういうものだからだ。    沖縄旅行をしたとしよう。  十代の私は、ヤシの木くらいでは驚かないが、パパイヤとバナナに目を丸くする。普通に庭にあるけど、とキョトンとしながら話す沖縄の人に爆笑してしまう。  二十代の私は、パパイヤとバナナの映える撮り方を考える。下から撮ってちょいサンセット。ヤシの木よりありきたりじゃなく、良くない?  三十代の私は、パパイヤの調理法を聞きバナナの収穫時が気になる。  四十代の私は、「ほらあれが」と子どもたちに自然学習させようとする。  五十代以降は。まだそのステージが来ていないので未知である。  初めてのイタリアなら。  スタイルの良い美男美女にときめき、金髪にウインクされドギマギする。土産物屋のおじいちゃんが可愛くてぼったくられても幸せしかない。ピザやパスタは食べなれた日本の方が正直ウマいけど、ジェラートの美味しさに「日本で店やっちゃう?」と親友と盛り上がる。  往復の機内でさえドラマだらけ、全てのレストランで「ペーパーナプキンかわいすぎ」と謎の収集を始める。  何が言いたいかというと、「全部楽しい」てことだ。  もっとうんと大人になって初イタリアなら、そりゃ違う楽しさはあるけども。キラキラフィルターは錆びていく。  文章を書くのも読むのも楽しいのは、心が動くから。  心がさほど波風立たない大人になって、ストレスのない波風が欲しくなる。  「そういえば」と思い出したい感覚がある。     鈍くなった新陳代謝を多少は活性化させたら、大人にしか表現できない文章が書けるかもと心ひそかに願っている。
    • 8件のいいね
    • 2件のコメント