当初書いたときより、改稿の方が時間かかってないか?と思えるほど、苦労しています。
一年前、突然、小説を書く気になってしまいまして。
プロットってなんすですか?みたいな状態のど素人だったんですよ。
勢いだけで書いてたので、以前書いた文章と向き合うのがしんどいです。
こんなの書いてたんだと、見直してて恥ずかしいです。
恥ずかしくて死にそうです。
ああ、早く第二部を書きたいのになぁ。
でも、この恥ずかしい第一部を放っておけないよぅ!
2026/07/29時点で ↓ のPV数なんです。
カクヨム 2,366PV
小説家になろう 10,792PV
カクヨムでも、もうちょっと読まれたいなぁ。
誰かアドバイスください。
本当にください。
以下、修正した内容です。
――――――――――
第一章 死に支度をする人(第一話)
《2026/07/14 第一回修正》
文章を整えました。
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
あえて挙げるならば、道善の「清志郎と紗世に道場を継いで欲しい」という本音を会話に入れました。
また、清志郎の真面目だけれど不器用で、どこかズレている感を出しておきました。
(ごめんね、清志郎。いい表現がみつからないよ……泣)
――――――――――
第一章 死に支度をする人(第二話)
《2026/07/15 第一回修正》
文章を整えました。
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
思いのほか誤字が多くて、びっくりしました。
――――――――――
第二章 とんだ道場破り(第一話)
《2026/07/19 第一回修正》
文章を整えました。
後に固まってきたキャラの性格を踏まえ、会話文も変更しました。
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
――――――――――
第二章 とんだ道場破り(第二話)
《2026/07/22 第一回修正》
ほぼ書き直し?というくらい文章を整えました。
初回に書いたときよりも、時間かかっちゃいました。
バトルシーンというのは、本当に難しいですね......( ºωº; )汗
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
――――――――――
第三章 剣友(第一話)
《2026/07/24 第一回修正》
文章を整えました。
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
清志郎の龍之介に対する気持ちの変化を前より詳細に書きました。
ネタバレになりますが、なぜ龍之介だけが清志郎にとって特別なのか、そして奥に潜む前世をチラ見せしました。|д゜)
――――――――――
第三章 剣友(第二話)
《2026/07/28 第一回修正》
私が一番、修正したかった一話です。
「全面的に」文章を整えました。
前の文章が拙すぎて、修正するのが精神的に辛かったです(/_<。)
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
清志郎の人を寄せ付けない面を強調し、龍之介がそれに気づくのを自然にするために、後半を特に書き直しました。
――――――――――
第三章 剣友(第三話)
《2026/07/28 第一回修正》
文章を整えました。
話の内容は、ほぼ変わっておりません。
主に会話文がキャラに合うように修正しました。