• SF
  • 現代ファンタジー

私の小説の書き方

暑い、眠い……
冬の眠さはまだ耐えられますが暑くて眠いのは最悪。子供とゲームして寝るの遅くなった私の自業自得ですが。

話変わって、特に意味はないのですが私の執筆方法を紹介します。

まず機材は8インチの大型スマホ。
電車の中ではフリックで、落ち着いたところではBLUETOOTHのキーボードで。



心の中ではある程度の案が固まったら、それをあらすじとして書き出していきます。
だいたいここでラストまで決めてしまいます。



そのあらすじを、章に分け、さらに節に分けます。



邪魔しにくる旦那にパンチくれます。



あらすじにさらに書き込んで、文章を肉付けします。
細かく色々と書き込んだり、セリフを挿入したり。



内容を、簡単に整えます。



一般読者目線になって、好き勝手あーしたらええなこうしたらええなと加筆。



修正、加筆して完成。


ワープロやテキストエディタなど、どんどん挿入できるが故のやりかたですね。昔のノートに手書きして固まったら原稿用紙に書いていたのがもう考えられません。


ちなみに執筆環境の変化ですが、

ノートと原稿用紙

国産パソコンのワープロソフト。

シャープの書院

WindowsCEのポケコン。
いまとなっては速度激遅だけど、電車や外で執筆出来るようになったのでありがたかった。

ガラケー
横型でスライドしてqwertキーボードが出てくるタイプで、かなり重宝した。

スマボ
アタシは絶対にスマホなど買わないわ「まだガラケー?」って言うなテメー、と思っていたのに、ガラケーなくなって渋々スマホにしたら、あらまあ快適。

子供の頃は電車で執筆出来たらいいのになー、と思ってましたがもうそんなの当たり前の時代。世の中の進歩って凄いですね。


なんか何が言いたいのか分からなくなってしまいました。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する