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「法術装甲隊ダグフェロン 永遠に続く世紀末の国で 野球と海と『革命家』」更新しました!

最新話『第62話 開き直るいつものかなめ』更新しました!
かなめはドン引きする誠達に耐えかねていつもの乱暴な口調で話し始めた。
なんとなくその姿に安心する誠。
それでもテーブルマナーだけはかなめは守り続けた。
かなめは助言として、こんな料理など場数を踏めばなれるものだと言った。
それをアメリアはこれからも甲武に行ってこういう場面に付き合ってほしいと言うかなめの告白だと言い出した。
必死になって否定するかなめに、それなら自分やカウラにもこういう機会は必要だとアメリアは主張する。
いずれ、甲武国最高の貴族である『関白』になるかなめなら当然だとアメリアは言った。

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