きょうじゅなのだ ペンネーム神笠京樹。 またの名は偽教授。 主に自主企画「偽教授杯」を主催している人。 年一ペースで「偽物川小説大賞」というのもやってます。 長編はこっちの方が多いです。 ノベルアップ+ https://novelup.plus/user/314776808/profile
東京に在住しています。響太です。 毎日よく新たなアイディアが浮かぶ、制作のペースはいつも思いを追い付けないクリエーターです。 CGイラストが描けますが、熱意をこもって小説を書いています。 よろしくい願いいたします。
自作のやる夫スレを文章化してみるアカウントです。かなり大昔のスレなので覚えている人がいるとは思いません。よって新人のような気持ちで取り組もうと思います。そういうことですから、誤字脱字切れ痔等がありましても、新人レスラーがドロップキックを空振るような、よくあることとして優しくしていただけると幸いでございます。
日々感じた事などを マイペースに書いていきます。 異世界ファンタジーも好きです。
歴史物が好きです。漫画化、アニメ化、映画化全部盛り目指して書きます!
読み専です。どうぞお気遣いなく。 基本、作者買い。
カクヨムコン11長編に「熱砂のアリア」参戦中です。短編、円城塔賞「今夜、世界が終わるとしても」よろしくお願いします。 カドカワBOOKS10周年コンテスト中間突破「バビロン・クラック」 「それは、銀河の人材派遣会社(スターサーヴィス)」 ナツガタリ'25選考中「合わせ鏡が描く天弓(にじ)」 よろしくお願いいたします🙏 作家、脚本家、漫画原作者を細々とやっております。銀髪とアクションと少女が好きです。双子も人外も好きです。 SF長編はハッピーエンドです。ホラーは…すみません。ちょっと辛いです。 白泉社様より脚本構成を担当させていただいた漫画『そのくちづけは(異)世界を救う』全四巻(漫画はまさやかな先生)、各電子書店で発売中です。 FF7の二次創作『第九の封印』『赫炎の天使』『すみれ色の衛星』へのリンクはX(旧Twitter)の固ツイにぶら下げています。
小説は読むのも書くのも大好き。 ファンタジー・歴史物が好き。 pixivでは二次創作をメインにオリジナルもちょこちょこ展開。 現在カクヨムの他pixiv、なろうにて活動中。 オリジナル作品はpixiv、なろう、カクヨムに同時掲載しています。
読む専です
「愛される老人」を目指している自由人 (星の王子さまになりたかった元少年) です。 必要な人のもとへ、メッセージが届くことを願っています。
短歌/小説/教員
小説家になろうでも活動しています。
狐乃香と申します。カクヨムはホラー書いてます。閲覧注意。日常に潜む和製恐怖の専門家。 クロスフォリオにも置いてます。 https://xfolio.jp/portfolio/komamekonokaS
元温泉マニアの、元バイク乗り、元山屋 2007年に脳出血で半身付随の身となり車椅子生活に、もちろんバイクに乗ることも、自力で風呂にも入れない、片手で服を脱ぎ着出来ないし、杖と装具を足に付けて、足首を固定しないと立てないし歩けない。 そもそも濡れたタイルは装具が滑って危ない。 よって今は、バイクにも乗れないし、大好きだった温泉の公衆浴場にも入れない。もちろん山にも上がれない。介助が無いと、衣類の脱ぎ着も自力で出来ないのです。手すりがないと、湯船に入れないのです。もちろん入っても、出られません。 バイクは、林道ロングツーリング族テント派 愛車は、モトラ、ns400R改「秋水」xr250(md30)baja改ラリー仕様「銀河」 事故で廃車にしたのは、 XLR250baja改ラリー仕様「一式陸攻」 MBX50F「タイガー2」(戦車じゃ無くて、軽戦闘機ね) 行ったツーリングは、 MBX50Fで、東京発進自走北海道周遊温泉ツアー XLR250bajaで山陰中国山地四国ツアー xr 250bajaで紀伊半島林道ツアー 考えたら、nsでは長野市にしか行ってないなー リッター7キロと言う燃費の素晴らしさと、専用に作って貰ったOILの値段の高さだな、これは 上がった主な山は 劔、黒部源流域山塊、戸隠連峰、表銀座、立山、南八ヶ岳 行きたくて行けなかった所は、 黒部川下廊下、水平歩道、雲ノ平、北岳、日電歩道 今は、某社ですちゃらか編集者やってましたたが契約期間満了につき、退社して、フリーで新人作家発掘を請け負っています。育成もやってます。
文芸社ビジュアルアート出版文学賞2007審査員特別賞受賞。 2008日本文学館エッセイ大賞月間賞審査員特別賞受賞。 第12回 五行歌花かご文芸賞入選。 収録オムニバス 五行歌 夢恋涙(日本文学館) 収録。 平成18年度 五行歌 花かご秀歌集(彩雲出版)収録。 フジサンケイグループオピニオンマガジン正論臨時増刊号本文カットに起用される。
しがない物書きを目指しています。
水越ゆき|小説家を夢見たなれ果て ◇ 文学的立場 象徴主義の技法で、余情の美学に基づき、実存的現象学の主題を描く。 書かないことで伝え、名指さないことで届ける。 身分・国籍・立場の壁を越えて、目の前の他者に応答する人間を描き続ける。 ◇ 技法 ・三人称一元視点による自由間接話法 ・客観的相関物(T.S.エリオット):感情を事物に託す象徴的描写 ・余情と陰影:谷崎潤一郎『陰翳礼讃』の美学を散文に実装 ・構造から逆算する緻密な設計と、計算された伏線 ◇ 思想の根 ・谷崎潤一郎:書かないことで生まれる美(『陰翳礼讃』) ・スザンヌ・ランガー:芸術は感情の形式的象徴である ・ヴィクトール・フランクル:それでも人生に然りと言う ◇ 文体の系譜 ・絲山秋子:硬質で感傷を許さない簡潔さ ・梨木香歩:自然と内面の境界を曖昧にする語り ・須賀敦子:余白と抑制の中に他者との出会いを描く散文 ・幸田文:身体と生活を正確に書く硬質な文体 ・宮本百合子:生の細部を見つめる誠実さ ◇ ポートフォリオ 同人誌(TRPGシナリオ) 『クトゥルフ神話TRPG:カルコサの物語 静寂浸蝕』 2018年12月発行/累計部数:約500部 『クトゥルフ神話TRPG:カルコサの物語 命紡』 2019年12月発行/累計部数:約300部 ※いずれも国立国会図書館蔵書(資料番号:Y94-M26850/Y94-M26851) その他 TRPG同人誌 共著8冊(累計部数:約2,000部) 一言: 作家とX(Twitter)のフォローを楽しみに待っています。
こんにちは。ほわるんです。 日常ドラマとか短編集が好きです。 いつもいろんなこと考えてます。 フォローお願いします🙏 通知よく見てるんで、コメントあったら返します! フォローも返します! コメントとかで面白い短編集教えてください! よろしくお願いします! 余談ですがプリンが好きです。
カクヨム読み専です。 主に異世界物を好んで読んでます
初めまして、五十六と申します。 根っからの本好きで、小説や漫画は自宅に20000冊以上あり、Web小説は常に100作以上を並行して追いかけている読み専の人間でした。 物語を読むのが好きすぎて、年末年始の勢いで自分でも執筆を始めてみました。 ■好きな作家 ・田中芳樹先生(『銀河英雄伝説』、『アルスラーン戦記』) ・辻村深月先生(『かがみの孤城、『ツナグ』) ・有川浩先生(『図書館戦争』、『植物図鑑』) ・荒川弘先生(『鋼の錬金術師』、『銀の匙』) ・重野なおき先生(『信長の忍び』、『Good Morning ティーチャー』) ・池上遼一先生(『サンクチュアリ』、『覇-LORD-』) 好きな作家が多すぎるので小説と漫画共に3名に絞って、個人的に中毒性のあってその作家の本はすべて作家買いしちゃう人だなと思う人だけ書いてます。 もちろん『ワンピース』とか『ナルト』とか『名探偵コナン』とか『キングダム』みたいな王道の作品も全部好きですし、『野望の王国』『ナポレオン -覇道進撃-』『科学的に存在しうるクリーチャー娘の観察日誌』とかの、読者を選ぶ作品も大好きです。 ■執筆スタイル 完全に趣味として、自分が読みたい物語を自由に書いています。 同じような趣味を持つ方に「面白い!」と感じていただければ、それが一番の喜びです。 執筆するからにはある程度の更新頻度は維持してお届けできればと考えていますが、更新遅れても許していただければ幸いです。
引っ越してきました。 カクヨム初心者です。よろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
私は日本で自分の名前を広めたいと思っているイタリア人作家です sono uno scrittore italiano che vuole farsi conoscere in Giappone